札幌 地下鉄 東西 線 時刻 表。 札幌市交通局(札幌市営地下鉄)のポケット時刻表:鉄センWEB

円山公園駅(札幌市営地下鉄東西線 新さっぽろ方面)の時刻表

札幌 地下鉄 東西 線 時刻 表

札幌競馬場のアクセス方法(JR・地下鉄・バスでのアクセス) 札幌には競馬場があり実際に生で競馬を楽しむことができます。 今回は札幌競馬場へのアクセス方法を紹介します! まずは札幌競馬場へJR・地下鉄 そして無料バスを利用したアクセス方法を紹介します。 札幌競馬場の最寄駅 札幌競馬場は比較的札幌の中心部に近居場所にあります。 最寄駅はJRが 『桑園駅』 地下鉄が東西線 『二十四軒駅』 になります。 【桑園駅から札幌競馬場】 JR桑園駅は札幌駅の次の駅になります。 札幌駅からは函館本線「手稲・小樽・倶知安方面」に乗車し向かうことができます。 札幌駅から約3分 200円 JR桑園駅からは徒歩約15分 【地下鉄二十四軒駅から札幌競馬場】 地下鉄二十四軒駅は 地下鉄東西線になります。 東西線は札幌駅からは乗ることができないので、 札幌駅からは大通駅で乗り換えることになります。 大通駅からは宮の沢方面に乗車し5駅で到着することができます。 大通駅から約9分 250円 地下鉄二十四軒駅から徒歩で約15分 開催期間中は駅から無料送迎バスが運行 上記で紹介した最寄駅の「JR桑園駅」「地下鉄二十四軒駅」から無料の送迎バスが運行されます。 無料の送迎バスは競馬開催期間中の土日に運行されます。 札幌競馬場へのアクセス方法!(車・タクシー) 上記では交通機関を利用した札幌競馬場へのアクセス方法を紹介しました。 交通機関を利用していく場合は上記の方法が一番行きやすく、そして安く早く行く事ができます。 次は車で札幌競馬場へいく方法を紹介します。 また主要部からタクシーで行くとどれくらいかかるのかを紹介します。 札幌競馬場へ車でアクセス! 札幌競馬場周辺には駐車場もあり車でアクセスすることもできます。 7㎞ 約10分 札幌競馬場の駐車場 札幌競馬場付近位は駐車場がいくつかあります。 札幌競馬場直営駐車場は 「東駐車場」「南駐車場」「西駐車場」少し離れた 「第2八軒駐車場」 「八軒駐車場」の5箇所があります。 利用料金は1台 1000円 第2八軒駐車場は開催時のみ利用することができ 500円 札幌競馬場の駐車場は競馬の開催日には早い時間に満車になってしまいます。 桑園駅のすぐそばに 「イオン桑園店」がありその駐車場に駐車し無料の送迎バスで札幌競馬場へ向かうのもありです。 競馬開催日は早い時間に満車になってしまいます。 確実に駐車したい人は早めに行動し、また周辺の駐車場が空いていない場合は駅近くの駐車場に駐車し無料の送迎バスで競馬場へ向かいましょう! 札幌競馬場へタクシーで行く場合の料金の目安 最後に札幌主要部からタクシーで札幌競馬場へアクセスする際の料金の目安を紹介します。 札幌の観光スポットへのアクセス方法はこちらの記事をチェック! 最後に 今回は札幌競馬場へのアクセス方法を紹介しました。 交通機関を利用する場合は「JR桑園駅」「地下鉄二十四軒駅」へ行きそこから徒歩もしくは無料の送迎バスで札幌競馬場へ向かいます。 車で行く場合は駐車場がありますが、かなり早い時間で直営の駐車場、近郊の駐車場は満車になってしまいます。 近くの駐車場が満車の場合は最寄り駅の付近の駐車場に駐車し無料の送迎バスなどを利用しましょう!.

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札幌市交通局(札幌市営地下鉄)のポケット時刻表:鉄センWEB

札幌 地下鉄 東西 線 時刻 表

札幌地下鉄 路線図と乗換について 上記は札幌地下鉄の路線図です。 上記路線図はパソコンの場合クリックで拡大します。 乗換が出来るのは• さっぽろ駅=南北線と東豊線• 大通駅=南北線・東西線・東豊線 となっていますが、南北線と東豊線で乗り換える場合、さっぽろ駅で乗り換えるよりも大通駅で乗換えた方が便利です。 というのも南北線と東豊線は「さっぽろ駅」という名称で同じ駅名ですが、繋がっていないため地下道をかなりの距離歩くことになります。 大通駅も似たようなものですが、駅自体は繋がっていることと、売店等があってまだ歩いていても飽きないため近くに感じるということがあります。 すすきのは「すすきの駅」と「豊水すすきの駅」の2つがありますが、乗換えは出来ませんし、地下でも繋がっていません。 地上を約200メートル歩くことになります。 札幌 地下鉄の時刻表 地下鉄なので本数が少ない時間帯でも1時間に7本はどの駅も電車がきます(23時台を除いて)。 60分で7本なので待っても最大で9分です。 日中であれば8本は電車が来るので7分くらいしか待たないのでそれほど気にしなくても問題ありません。 でも時間を大切にしたいということであれば札幌市交通局の時刻表を参考にして下さい。 Click なお札幌市交通局の構内図はすべてPDFとなっています。 PDFファイルを見るためのアプリが無いと開けないのでご注意ください。 札幌地下鉄からJR線への乗換え 札幌の地下鉄駅からJR線への乗換えが出来る駅は さっぽろ駅・新さっぽろ駅の2駅のみです。 札幌駅=南北線と東豊線「さっぽろ駅」• 新札幌駅=東西線「新さっぽろ駅」 なお地下鉄駅は「さっぽろ駅」「新さっぽろ駅」と「さっぽろ」を平仮名で、JR線は「札幌駅」「新札幌駅」と漢字で書くようになっています。 これはJR線と地下鉄駅を区別するために分けられているためです。 南北線の始発駅(終点駅)である 麻生駅は歩いてける距離にJR新琴似駅があります。 距離にして約400メートル(麻生駅1番出口から)、徒歩5分ほどです。 地上を歩きます。 麻生駅の改札からだと600メートル以上になり7~8分は最低でもかかるようになります。 東西線に「琴似駅」がありJR線にも「琴似駅」がありますが、距離にして約700メートル(徒歩10分)離れているので乗換えで常に使うのには無理があります。 東西線に「白石駅」がありJR線にも「白石駅」がありますが、距離にして約2km(徒歩30分近く)も離れているので乗り間違えたらタクシーでの移動になります。 なお大通駅からJR札幌駅までは地下歩行空間で繋がっており徒歩10分ほどかかりますが、雨や雪に左右されないため乗換えは可能です(地下鉄駅で1駅分ありますが)。 札幌市営地下鉄の1日乗車券について 札幌の市営地下鉄が1日乗り放題になる「地下鉄専用1日乗車券」と「ドニチカキップ」というものがあります。 地下鉄専用1日乗車券=平日に使える• ドニチカキップ=土日祝日及び12月29日~1月3日に使える という違いがありますが札幌観光を地下鉄で行う予定なら非常にお得になることが多いので是非ご利用ください。 詳しくは下記記事をご覧ください。

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【地下鉄東西線『発寒南駅』】近隣の観光スポットと駅情報

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路線データ [ ]• 路線距離():20. 1km• 駅数:19駅(起終点駅含む)• 区間:全線• 区間:全線(直流1,500V・)• (昭和41年) - 1985年度までの高速度交通機関建設計画の一環として地下鉄東西線ひばりが丘 - 勤労者団地間、第1期計画として東札幌 - 琴似本通間の建設計画を策定。 (昭和46年)10月4日 - 市議会にて琴似駅 - 白石駅間建設を可決。 (昭和48年)5月12日 - 琴似駅 - 白石駅間の地方鉄道敷設免許を取得。 3月29日 - 起工式開催。 5月18日 - 琴似駅 - 白石駅間工事着手。 (昭和50年)2月24日 - 市議会にて白石駅 - 新さっぽろ駅間建設を可決。 (昭和51年): - 間 9. 9km が開業。 4両編成の車両(20編成80両)が営業運転開始。 ATO()による自動運転が行われていた。 (昭和53年)• 5月26日:白石駅 - 新さっぽろ駅間の地方鉄道敷設免許を取得。 11月6日:白石駅 - 新さっぽろ駅間着工。 (昭和57年):白石駅 - 間 7. 4km が延伸開業。 全編成が6両化され、新たに6000形電車が4編成24両増備された(合計24編成144両)。 (昭和62年)• :との工事のため、 - 間を全面運休し、バス代行輸送を実施。 :琴似 - 手稲東(仮称、現:宮の沢)間の延伸計画の凍結を決定。 (平成2年)頃:ATOによる6000形の自動運転が終了。 これ以降は手動運転となる。 (平成6年)• :琴似 - 手稲東(仮称)間の延伸計画が再認可される。 :琴似 - 手稲東間の鉄道事業免許を取得。 (平成7年)2月23日:琴似駅 - 手稲東間着工。 (平成10年):車両(2編成14両)が営業運転開始。 (平成11年):琴似駅 - 間 2. 8km が延伸開業。 6000形編成に8300形を増結し、全編成が7両化される。 (平成14年):老朽化した6000形を毎年3編成18両ずつ8000形に更新開始。 6000形編成に増結していた8300形は、新製する8000形編成に流用。 また2005年(平成17年)以降は更新のペースが変わる。 (平成17年):8000形車両で、英語・広告放送開始。 (平成18年)• :ワンマン運転対応に改造された車両の運用開始。 :札幌市の地下鉄としては初めて連結部にガラス扉が設置された8000形車両の運用開始(製造当初からワンマン運転対応)。 (平成19年):6000形および8000形の全車両の乗降扉の内側に号車とドア位置を示す点字表示を設置。 (平成20年)• :動作試験・教習のため、4番ホームに(ホーム柵)を先行設置。 :南郷7丁目駅4番ホームのホームドア(ホーム柵)が稼動開始。 8月30日:8000形への車両更新が完了し、6000形の運用を終了。 9月1日:ATOによる8000形の自動運転が開始。 これにより約18年の歳月を経てATOによる自動運転が再開された。 (平成21年)• :ICカード乗車券「」導入。 :ホーム柵を全駅に設置完了。 :始発からを開始。 :「」の設定開始。 使用車両 [ ] 内容は2016年4月現在。 現用車両 [ ]• :24編成(01-04, 06-17, 19-26編成)168両が在籍。 7両編成で、片側3扉。 過去の車両 [ ]• :2008年8月30日をもって運用終了。 最大時は24編成144両が在籍していた。 開業当初は4両編成、新さっぽろ延伸時に6両編成、1999年からは8300形1両を組み込んで7両編成で運用されていた。 片側3扉。 東西線6000形で唯一形が異なる第1編成()。 この編成は2007年10月に運用離脱し、後に廃車された。 車両基地 [ ] 東車両基地 [ ] 札幌市に所在。 の南南西に位置し、本線からはかなり離れている。 地上(屋内)にあり、出入庫線は大きくカーブして2か所で川を渡り(のような付きの橋が架かっている)、ひばりが丘駅の専用ホームを経て側で本線に合流する。 過去には、西車両基地に在籍する東豊線車両全てのと東西線車両全車の検査・留置を行っていたが、現在は東西線全車(24編成168両)の検査・留置のみとなった。 ただし東豊線の新車両搬入と旧型車両廃車のための搬出が行われることはある。 ひばりが丘駅 - 東車両基地の約1. 3km間はという自動回送システムを用い、車両回送運転業務を東車両基地内信号扱所の管理により無人運転で行う。 自動回送中、車両の行先表示LEDには「自動回送」と表示される(では、先頭車両に「自動回送」のランプが点灯していた)。 2008年9月に本線で自動運転が再開されるまでの間、自動運転はしばらくこの出入庫線のみで行われていた。 西車両基地 [ ] 西車両基地(2011年5月) 札幌市に所在。 との間に位置し、全ての施設が地下に置かれており、地上は駐車場とになっている。 西28丁目駅から宮の沢駅方面に進むと、すぐに2本の出入庫線が分岐して本線と並行、やがて西側に施設の一部が見えてくる。 車両搬入口や変電所等、基地の一部は本線の下を潜った先にある。 二十四軒駅構内に職員用の出入口がある。 の開業当初は東西線全車の検査・留置を行っていたが、に完成した東車両基地に機能を移転させた後、東豊線全車(20編成80両)の検査・留置施設として転用された。 東西線は、の側にあるによって東豊線の大通駅側とつながっている。 東豊線の車両はこの連絡線を経由して基地まで回送される。 東豊線7000形・9000形車両は東西線内を走行できるが、パンタグラフ・天井機器の構造上(東豊線の方が低い)、東西線6000形車両は東豊線に進入することはできなかった。 現在運用されている東西線8000形車両は東豊線も走行可能な構造になっているが、東豊線を走る認可を受けていないことや編成・ホーム構造の関係で現時点では不可能である。 利用状況 [ ] 数値は一部を除いて2014年度、調べ。 一日平均乗車人員(乗換人員除く) 222,816人• 一日平均輸送人員(乗換人員含む) 282,662人• ピーク1時間混雑率 130. 輸送密度 81,464. 収入には営業外収益、支出には人件費、経費、減価償却費、営業外費用を含む。 年度 収入 支出 損益 出典 2014 183億5200万円 174億9100万円 8億6100万円 2015 2016 200億1700万円 164億2100万円 35億9600万円 運行形態 [ ] 行き始発が発のほかは、全列車が全線通しの運転である。 日中は7 - 8分間隔、朝ラッシュ時は4 - 5分間隔、夕ラッシュ時は5 - 6分間隔で運転されている。 女性と子どもの安心車両 [ ] 女性と子どもの安心車両 始発より導入開始。 南北線同様に「」と呼ばず、「女性と子どもの安心車両」という名称である。 乗車できるのは「女性」「小学校6年生以下の男児」「身障者および身障者の介護人」となっているがあくまでも任意であり、強制力はない。 対象時間は南北線同様、平日ダイヤの始発から9時までの全区間(9時をもって一斉解除)。 該当する車両は、宮の沢方面・新さっぽろ方面ともに編成の中央に当たる「4号車」である(乗車位置番号は10・11・12番)。 駅一覧 [ ] 全駅が内に所在。 全線地下。 駅番号 駅名 駅間キロ 琴似からの 営業キロ 接続路線 所在地 T01 - 2. 8 T02 1. 5 1. 3 T03 1. 3 0. 0 T04 0. 9 0. 9 T05 1. 2 2. 1 T06 0. 8 2. 9 T07 0. 9 3. 8 :一条線・山鼻西線 … T08 0. 9 4. 7 札幌市電:一条線 … T09 1. 0 5. 7 : N07 、 H08 札幌市電:一条線 … T10 0. 8 6. 5 T11 1. 1 7. 6 T12 1. 2 8. 8 T13 1. 1 9. 9 T14 1. 4 11. 3 T15 1. 1 12. 4 T16 1. 2 13. 6 T17 1. 5 15. 1 T18 1. 0 16. 1 T19 1. 2 17. 可動式ホーム柵 [ ] 東西線南郷7丁目駅に設置された可動式ホーム柵(ホームドア) 札幌市営地下鉄では、乗客の列車との接触・線路への転落を防ぐとともに、将来のに対応させるため、東京・大阪・横浜・福岡などの地下鉄で既に採用されている(札幌市交通局では「可動式ホーム柵」と呼ぶ)を各線に設置することを決定した。 東西線では2008年2月にの中線で先行設置。 機器のテストや訓練が行われ、同年5月31日より稼働開始。 9月より新さっぽろ駅側から順に各駅で本格的な設置工事が行われ、以後は設置が完了した駅から順次稼働させていった。 2009年3月3日のを以って東西線全駅への設置が完了し、併せて4月1日始発からワンマン運転が開始された。 開扉時はチャイムが、閉扉時にはアラームが鳴る。 また閉扉中にセンサーが障害物を感知した際には警告ブザーが鳴るとともにランプが点滅する。 ホーム柵は製で、同社製エレベーターの『気配りアナウンス』用チャイム、開閉報知アラーム(強制戸閉、開延長終了、戸開中センサー感知)、警告用ブザー(満員、戸開前センサー長時間感知)を使用している(同じく同社製であるのものと一緒の音色)。 備考 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年3月)• 公式文書での呼び名は 札幌市高速電車東西線である。 初期の計画では東札幌付近から東側はの旧線跡(現・)にを建設する予定だったが、当時同区間の一部が貨物線として利用されており(後に貨物線は廃止されるが)東札幌駅 - 月寒駅の買収が間に合わなかった。 昭和30年代、札幌進出を目論んでいた(東急)資本は、を買収したのち(札幌 - 雁来 - 江別)の建設計画を立てていた。 札幌市側も別ルートで菊水 - 厚別間の用地を用意したが、結局いずれのルートでも鉄道建設が実現せず、札幌市が用意した用地が後にとなったが、十数年後にはこの真下に地下鉄東西線が建設されることとなった。 市内西部のあるいはまでの延伸が検討されたことがある。 当初の計画では「厚別」までの延伸が提示されているが、これは現在のとほぼ同位置で、のことではない。 - 新さっぽろ駅間の各駅のホームは当初計画における最大編成両数である9両分の長さがあるが、後年に延伸開業したとは建設費削減のため8両分に短縮されている。 また、2008年 - 2009年に設置された各駅の可動式ホーム柵も7両分しかない。 緩和や排出量軽減を目的としてや建設コンサル企業などと協力の上、9月と3月に全国初となる「市営地下鉄での輸送」の社会実験を行ったことがあるが、採算や設備などの面から採用に至っていない。 なおにも渋滞と赤字の解消を目的として貨物輸送開始を検討していたことがある。 札幌市営地下鉄3路線の中で、車内ドア上部に液晶ディスプレイを搭載している車両が存在しない唯一の路線である(の9000系全車両との5000系の一部車両には搭載している)。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• この頃、並行するに、が新設され、運転本数も増えていったことから「JRに乗客を取られそう」として需要、投資効果、経営上の適正などを考慮してこの時は計画が見送られた(北海道新聞 1987年8月14日 朝刊25面より)• 東西線延伸の促進期成会が結成され、には内に「東西線延長推進本部」が置かれるなど「市を挙げての総力体勢」と言われた運動が実った形となった(北海道新聞 1993年4月28日 朝刊23面(さっぽろ圏版)及び1993年6月21日 朝刊20面(さっぽろ圏版)より)• ひばりが丘駅から東車両基地への引き込み線の一部がわずかに地上に出る。 この部分も南北線地上区間同様、シェルターで覆われている。 札幌市電との乗継割引は、(ループ化開業)以降においては、西4丁目停留所のほかまたはで乗り継ぐ場合にも適用される。 出典 [ ]• 札幌市. 2020年5月1日閲覧。 - 北海道建設新聞• - フォト北海道( 1973年3月29日掲載)• 北海道新聞社. 1976年6月10日• 北海道新聞 北海道新聞社. 1982年3月20日• 北海道新聞 北海道新聞社. 1982年3月22日• 北海道新聞 1987年3月21日 朝刊25面• 北海道新聞 1987年9月1日 朝刊21面• 北海道新聞 1994年2月14日 朝刊1面• 北海道新聞 北海道新聞社. 1999年2月24日• 北海道新聞 北海道新聞社. 1999年2月26日• 北海道新聞 北海道新聞社. 2008年8月31日• 札幌市交通局. 2020年4月14日時点のよりアーカイブ。 2020年4月14日閲覧。 - 札幌市交通局、2016年10月11日閲覧• 札幌市. 札幌市. 2019年1月5日閲覧。 札幌市. 2015年12月19日時点の [ ]よりアーカイブ。 2015年12月21日閲覧。 関連項目 [ ]•

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