全国 小学生 クロス カントリー。 日立陸上クラブ Hitachi Track & Field Club

第21回 全国小学生クロスカントリーリレー 研修大会 2018 概要 ※ 日清食品カップ

全国 小学生 クロス カントリー

3月17・18日、大阪で行われた全国クロスカントリーリレー研修大会に、全8選手が参加してきました。 初日、池田市の呉服小学校で全国の選手達と速く走る秘訣・小学生の練習内容・食事について、研修を受けました。 研修会にはゲストとして今年のニューイヤー駅伝で優勝した日清食品から、白水昭興監督、座間紅祢・高瀬無量両選手が 参加してくれて、陸上競技へ魅力について伝えてくれました。 選手達が研修の内容を理解したのかについてはわかりませんが・・・(何かは感じてくれたでしょう!そう思いたいですね(笑))、 リラックスした様子で研修を受けていたようです。 この研修会の最後に選手への質問コーナーがあったのですが、胤馬が積極的に手を挙げて 質問をしたそうです。 普段の走りと同じで積極性がありましたね。 他の選手達も積極的に色々なことに挑戦してもらいたいです。 研修会後、日清食品のインスタントラーメン発明記念館に移動し、館内の見学をした後オリジナルのカップヌードルの製造体験をして、 世界で1つしかないマイカップヌードルを作りました。 選手達にどういうカップヌードルを作ったか聞いてみましたが、それぞれ個性が出ていて面白いものです。 (本当に食べられるのかな?(笑)) 2日目本番当日、早朝5:30に起床しホテルの周りをジョギングし、朝食後いよいよ会場の万博記念公園へ。 昨日とは打って変わって、会場入りすると他の都道府県代表の表情が真剣そのもの。 その表情を見て選手たちはリラックスモードから緊張モードへ。 その良い緊張感を保ちいよいよレース本番へ。 選手みんなよく走りました。 全力で走りました。 全国トップレベルの小学生と走り、そのレベル高さを知りました。 その選手と走って自分が持てる力以上の力を出し切りました。 それでも、その力の差を痛感し、悔しさを感じました。 でもこの経験は決して無駄なものではないのです。 本当に良かったと思います。 自分の実力を知り、自分に何が必要か、そして新たな目標ができたと思います。 6年生は中学になってからのレベルアップ。 そして5年生は来年堂々と予選を戦って、2年連続で出場しリベンジを果たすという目標を。 ただ、目標だけ掲げてもそれは達成できません。 悔しいという思いを力に変えてレベルアップをしていってもらいたいと思います。 君たちなら出来る。 だってこんなすごい経験をしたのだから! 里桜香・浩一朗・里歩・知輝・紗知・胤馬・萌・匡史、 本当にお疲れ様。 そして感動をありがとう!!!!! ところで里桜香・浩一朗、現役No.1の佐藤悠基選手とアテネ五輪マラソン代表の諏訪利成選手と一緒に走り、うらやましかったなぁ~。 コーチも一緒に走りたかった・・・。 応援に来て頂いたご父母の皆さん、遠路大阪までの応援本当にありがとうございました。 子供達の頑張りをしっかり目に焼き付けて頂けたと思います。 どんな状況でも一所懸命に頑張る、子供達はこの体験を経て少し成長をしたのではないのでしょうか。 これからがますます楽しみな子供達です。 また、多くのご寄付をいただいた関係各位の皆さん、そしてわざわざホテルまで激励、 また大会会場への応援に来て頂いた関西茨城県人会の皆さんに対しまして、この場をお借りして厚くお礼を申し上げます。 最後に子供達をここまで導いてくれたコーチ陣の皆さん、来年も 絶対・絶対・絶対 に 大阪に行きましょう!!!!! 小林 コメントx: 3 五島 12-03-19 月 23:03 小林コーチ、2日間の大会の内容について詳細に有難うございました。 子供たちは、本当に精一杯自分の持てる力を出して走りました。 ただ、自分の思っている以上に全国のトップレベルの選手は凄かった。 悔しくて、涙を流している人もいました。 それでいいんです。 いい経験をしました。 必ず、この経験がこれからの長い人生にプラスになるはずです。 ご父兄の方も暖かく見守って下さい。 5年生で出場した3人の選手は、また来年があります。 この悔しさをばねに、リベンジしましょう。 かっこええなぁ~。 大阪、最高ーーー!!! ほんま 『おおきに~~』 石井 12-03-20 火 0:17 選手のみなさん・応援団のみなさん 雨の中 大変お疲れ様でした。 この大会に参加出来たのも 父兄の皆さんやサポートしてくれた方々の 影の努力を忘れてはならないと思います。 Newer:• Older:.

次の

第21回 全国小学生クロスカントリーリレー 研修大会 2018 概要 ※ 日清食品カップ

全国 小学生 クロス カントリー

3月17・18日、大阪で行われた全国クロスカントリーリレー研修大会に、全8選手が参加してきました。 初日、池田市の呉服小学校で全国の選手達と速く走る秘訣・小学生の練習内容・食事について、研修を受けました。 研修会にはゲストとして今年のニューイヤー駅伝で優勝した日清食品から、白水昭興監督、座間紅祢・高瀬無量両選手が 参加してくれて、陸上競技へ魅力について伝えてくれました。 選手達が研修の内容を理解したのかについてはわかりませんが・・・(何かは感じてくれたでしょう!そう思いたいですね(笑))、 リラックスした様子で研修を受けていたようです。 この研修会の最後に選手への質問コーナーがあったのですが、胤馬が積極的に手を挙げて 質問をしたそうです。 普段の走りと同じで積極性がありましたね。 他の選手達も積極的に色々なことに挑戦してもらいたいです。 研修会後、日清食品のインスタントラーメン発明記念館に移動し、館内の見学をした後オリジナルのカップヌードルの製造体験をして、 世界で1つしかないマイカップヌードルを作りました。 選手達にどういうカップヌードルを作ったか聞いてみましたが、それぞれ個性が出ていて面白いものです。 (本当に食べられるのかな?(笑)) 2日目本番当日、早朝5:30に起床しホテルの周りをジョギングし、朝食後いよいよ会場の万博記念公園へ。 昨日とは打って変わって、会場入りすると他の都道府県代表の表情が真剣そのもの。 その表情を見て選手たちはリラックスモードから緊張モードへ。 その良い緊張感を保ちいよいよレース本番へ。 選手みんなよく走りました。 全力で走りました。 全国トップレベルの小学生と走り、そのレベル高さを知りました。 その選手と走って自分が持てる力以上の力を出し切りました。 それでも、その力の差を痛感し、悔しさを感じました。 でもこの経験は決して無駄なものではないのです。 本当に良かったと思います。 自分の実力を知り、自分に何が必要か、そして新たな目標ができたと思います。 6年生は中学になってからのレベルアップ。 そして5年生は来年堂々と予選を戦って、2年連続で出場しリベンジを果たすという目標を。 ただ、目標だけ掲げてもそれは達成できません。 悔しいという思いを力に変えてレベルアップをしていってもらいたいと思います。 君たちなら出来る。 だってこんなすごい経験をしたのだから! 里桜香・浩一朗・里歩・知輝・紗知・胤馬・萌・匡史、 本当にお疲れ様。 そして感動をありがとう!!!!! ところで里桜香・浩一朗、現役No.1の佐藤悠基選手とアテネ五輪マラソン代表の諏訪利成選手と一緒に走り、うらやましかったなぁ~。 コーチも一緒に走りたかった・・・。 応援に来て頂いたご父母の皆さん、遠路大阪までの応援本当にありがとうございました。 子供達の頑張りをしっかり目に焼き付けて頂けたと思います。 どんな状況でも一所懸命に頑張る、子供達はこの体験を経て少し成長をしたのではないのでしょうか。 これからがますます楽しみな子供達です。 また、多くのご寄付をいただいた関係各位の皆さん、そしてわざわざホテルまで激励、 また大会会場への応援に来て頂いた関西茨城県人会の皆さんに対しまして、この場をお借りして厚くお礼を申し上げます。 最後に子供達をここまで導いてくれたコーチ陣の皆さん、来年も 絶対・絶対・絶対 に 大阪に行きましょう!!!!! 小林 コメントx: 3 五島 12-03-19 月 23:03 小林コーチ、2日間の大会の内容について詳細に有難うございました。 子供たちは、本当に精一杯自分の持てる力を出して走りました。 ただ、自分の思っている以上に全国のトップレベルの選手は凄かった。 悔しくて、涙を流している人もいました。 それでいいんです。 いい経験をしました。 必ず、この経験がこれからの長い人生にプラスになるはずです。 ご父兄の方も暖かく見守って下さい。 5年生で出場した3人の選手は、また来年があります。 この悔しさをばねに、リベンジしましょう。 かっこええなぁ~。 大阪、最高ーーー!!! ほんま 『おおきに~~』 石井 12-03-20 火 0:17 選手のみなさん・応援団のみなさん 雨の中 大変お疲れ様でした。 この大会に参加出来たのも 父兄の皆さんやサポートしてくれた方々の 影の努力を忘れてはならないと思います。 Newer:• Older:.

次の

大会日程

全国 小学生 クロス カントリー

3月17・18日、大阪で行われた全国クロスカントリーリレー研修大会に、全8選手が参加してきました。 初日、池田市の呉服小学校で全国の選手達と速く走る秘訣・小学生の練習内容・食事について、研修を受けました。 研修会にはゲストとして今年のニューイヤー駅伝で優勝した日清食品から、白水昭興監督、座間紅祢・高瀬無量両選手が 参加してくれて、陸上競技へ魅力について伝えてくれました。 選手達が研修の内容を理解したのかについてはわかりませんが・・・(何かは感じてくれたでしょう!そう思いたいですね(笑))、 リラックスした様子で研修を受けていたようです。 この研修会の最後に選手への質問コーナーがあったのですが、胤馬が積極的に手を挙げて 質問をしたそうです。 普段の走りと同じで積極性がありましたね。 他の選手達も積極的に色々なことに挑戦してもらいたいです。 研修会後、日清食品のインスタントラーメン発明記念館に移動し、館内の見学をした後オリジナルのカップヌードルの製造体験をして、 世界で1つしかないマイカップヌードルを作りました。 選手達にどういうカップヌードルを作ったか聞いてみましたが、それぞれ個性が出ていて面白いものです。 (本当に食べられるのかな?(笑)) 2日目本番当日、早朝5:30に起床しホテルの周りをジョギングし、朝食後いよいよ会場の万博記念公園へ。 昨日とは打って変わって、会場入りすると他の都道府県代表の表情が真剣そのもの。 その表情を見て選手たちはリラックスモードから緊張モードへ。 その良い緊張感を保ちいよいよレース本番へ。 選手みんなよく走りました。 全力で走りました。 全国トップレベルの小学生と走り、そのレベル高さを知りました。 その選手と走って自分が持てる力以上の力を出し切りました。 それでも、その力の差を痛感し、悔しさを感じました。 でもこの経験は決して無駄なものではないのです。 本当に良かったと思います。 自分の実力を知り、自分に何が必要か、そして新たな目標ができたと思います。 6年生は中学になってからのレベルアップ。 そして5年生は来年堂々と予選を戦って、2年連続で出場しリベンジを果たすという目標を。 ただ、目標だけ掲げてもそれは達成できません。 悔しいという思いを力に変えてレベルアップをしていってもらいたいと思います。 君たちなら出来る。 だってこんなすごい経験をしたのだから! 里桜香・浩一朗・里歩・知輝・紗知・胤馬・萌・匡史、 本当にお疲れ様。 そして感動をありがとう!!!!! ところで里桜香・浩一朗、現役No.1の佐藤悠基選手とアテネ五輪マラソン代表の諏訪利成選手と一緒に走り、うらやましかったなぁ~。 コーチも一緒に走りたかった・・・。 応援に来て頂いたご父母の皆さん、遠路大阪までの応援本当にありがとうございました。 子供達の頑張りをしっかり目に焼き付けて頂けたと思います。 どんな状況でも一所懸命に頑張る、子供達はこの体験を経て少し成長をしたのではないのでしょうか。 これからがますます楽しみな子供達です。 また、多くのご寄付をいただいた関係各位の皆さん、そしてわざわざホテルまで激励、 また大会会場への応援に来て頂いた関西茨城県人会の皆さんに対しまして、この場をお借りして厚くお礼を申し上げます。 最後に子供達をここまで導いてくれたコーチ陣の皆さん、来年も 絶対・絶対・絶対 に 大阪に行きましょう!!!!! 小林 コメントx: 3 五島 12-03-19 月 23:03 小林コーチ、2日間の大会の内容について詳細に有難うございました。 子供たちは、本当に精一杯自分の持てる力を出して走りました。 ただ、自分の思っている以上に全国のトップレベルの選手は凄かった。 悔しくて、涙を流している人もいました。 それでいいんです。 いい経験をしました。 必ず、この経験がこれからの長い人生にプラスになるはずです。 ご父兄の方も暖かく見守って下さい。 5年生で出場した3人の選手は、また来年があります。 この悔しさをばねに、リベンジしましょう。 かっこええなぁ~。 大阪、最高ーーー!!! ほんま 『おおきに~~』 石井 12-03-20 火 0:17 選手のみなさん・応援団のみなさん 雨の中 大変お疲れ様でした。 この大会に参加出来たのも 父兄の皆さんやサポートしてくれた方々の 影の努力を忘れてはならないと思います。 Newer:• Older:.

次の