斬裂弾。 MHW/モンハンワールド ライトボウガンに役立つおすすめ防具とスキルのまとめ

斬裂弾速射装備

斬裂弾

弾の威力上方修正と下方修正 2018年2月9日(金)のアップデートにより、、、以外の各種属性の威力の上方修正。 の威力の下方修正が行われました。 は非常に強力でしたが、下方修正によりの威力は0. 75倍になりました。 弾の選び方とクエストに持っていくアイテム ボウガンは、自身のスタイルによって、選ぶべき弾は変わっていきます。 味方のサポートに特化したスタイルや、火力重視のスタイルなど、さまざまなスタイルが存在します。 下記では、いくつかのボウガンのスタイルとクエストに持っていくべきアイテムをご紹介します。 ライトボウガンのクエストに持ち込む弾・アイテム サポガン モンスターの状態異常を狙い、味方のサポートに特化したボウガンスタイル。 やなどの状態異常弾を使うことが多く、モンスターを拘束し、味方の攻撃をサポートすることが、メインの立ち回りとなります。 そのため、ソロではなく、マルチをする場合におすすめです。 (Lv5)を発動させることで、エリア内のパーティーメンバーに一部のアイテムの効果をそのまま適用させることが可能。 (Lv3)により、ほとんどの弾の装填数を増やすことができ、は稀に弾を消費せずに撃つことが可能になります。 リロード回数を減らすことで、素早くモンスターを拘束することが可能です クエストに持ち込むアイテム クエストに持ち込む弾 サポガンの弾選びやアイテム選びは、主に状態異常の弾と味方のサポートのアイテムになります。 麻痺弾や睡眠弾などを撃つことができる、ボウガンを選び、アイテムは弾の調合素材を持っていくようにしましょう。 斬裂ライト をメインにした、のスタイル。 弱点箇所に与えるダメージが非常に高く、多くのモンスターに有効なスタイルです。 マルチプレイでは、味方を吹き飛ばしてしまう可能性があるので、を使う場合は、味方の位置を考えて撃つ必要があります。 あまりにも強力だったため、アップデートにより、威力やヒット数が減少されました。 マルチでも味方プレイヤーの吹き飛びが軽減されました。 斬裂弾ライトのおすすめ装備 部位 装備名 発動スキル 装飾品 武器 グルゴレットの叫喚 (Lv1) 頭 (Lv2) (Lv2) 胴 (Lv2) (Lv1) 腕 (Lv1) (Lv1) (Lv1) 腰 (Lv2) (Lv1) 脚 (Lv1) (Lv1) 護石 (Lv3) ー 合計発動スキル (Lv1)、(Lv3)、(Lv5)、(Lv3)、 (Lv4)、(Lv3)、 (Lv3)(Lv4)で有効部位への会心率を上げ、(Lv3)で火力を上げる構成になっています。 モンスターの弱点部位を狙って攻撃する立ち回りが必要になるので、しっかりとモンスターの弱点を把握しましょう。 クエストに持ち込むアイテム クエストに持ち込む弾 がメインの弾になるので、アイテムはを忘れずに持ち込みましょう。 アップデートによって、の所持数が減少されているので、キャンプに戻って補充できるようにも、持ち込むといいでしょう。 散弾ライト を中心に使い、モンスターと近距離での戦闘がメインとなるボウガンスタイルです。 味方にもは当たってしまうので、マルチよりもソロでの戦闘に向いています。 さらに(Lv3)が発動することで、火力も上昇するので、弱点部位に与えるダメージは非常に高いです。 をメインに使用するので、散弾の威力を上げることができる、(Lv1)、起爆竜弾を強化できる、(Lv2)も発動させることが可能。 散弾ライトはとの組み合わせが、非常に強力なので、はを選びましょう。 クエストに持ち込むアイテム クエストに持ち込む弾 散弾をメインに私用する、ライトボウガンなので、モンスターとは近距離で戦闘する立ち回りが必要となります。 そのため、罠などで、モンスターを拘束することで弱点を狙いやすくできるので、拘束アイテムや調合素材を持っていくようにしましょう。 通常Lv2ライト 業【カルマ】の速射性能を活かし、をメインに使うのスタイルです。 アップデートにより、通常弾の上方修正が入り、威力が上昇しました。 ソロプレイ、マルチプレイともに活躍が期待できます。 斬裂弾ライトのおすすめ装備 部位 装備名 発動スキル 装飾品 武器 業【カルマ】 (Lv1) 頭 (Lv2) (Lv1) 胴 (Lv2) (Lv1) 腕 (Lv1) (Lv1) 腰 (Lv2) (Lv1) 脚 (Lv2) (Lv2) 護石 (Lv1) ー 合計発動スキル (Lv3)、(Lv3)、(Lv4)、(Lv3)、 (Lv1)、(Lv1)、(Lv2) (Lv3)、(Lv3)を発動させ、会心率を上げる構成となります。 を着けることで、通常弾の威力を底上げすることが可能。 スロットレベルが高い防具の組み合わせなので、自分に合ったスキルを組み合わせてみましょう。 クエストに持ち込むアイテム クエストに持ち込む弾 モンスターを拘束できる罠や、調合素材を持ち込むようにしましょう。 をメインに使うことになるので、を持ち込み、現地で調合できるようにします。

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MHW/モンハンワールド ライトボウガンに役立つおすすめ防具とスキルのまとめ

斬裂弾

ベータの頃から猛威を振るっていたライトボウガン・ヘヴィボウガンの「斬裂弾」ですが、Ver. 05で下方修正されました。 以前と比べてどれだけ弱くなったのか。 色々あることないこと言われていますが、結論から言うとそこまで極端な弱体化はされていません。 そして斬裂弾以外の弾… 通常弾、貫通弾、属性弾(滅龍弾除く)は大幅に強化されています。 武器カテゴリー自体が弱体化してしまわないよう全体的に調整されているので、戦い方を変えれば問題ありません。 Ver. 05のアップデート内容から「弾の性能調整」の部分に焦点を絞って要点をまとめた上で、弱体化前後のダメージを比較します。 アップデートVer. 05全体の内容については以下の記事をご覧ください。 斬裂弾だけでなく、その他の弾の性能も調整された アップデートVer. 05では斬裂弾だけでなくその他一部の弾についても調整が入りました。 下方修正内容【ヘヴィボウガン・ライトボウガン】 下方修正項目は以下の2点• 斬裂弾の威力が弱体化• 斬裂弾の調合素材「ザンレツの実」所持数半減 調合素材である「ザンレツの実」の所持数も半分になりました。 これまでのように斬裂弾オンリーで戦おうと思ったら、弾が足りなくなり一度キャンプに戻らなければならない状況も出てきます。 上方修正内容【ヘヴィボウガン・ライトボウガン】 上方修正項目は以下の4点• 斬裂弾が他プレイヤーにヒットしたときのリアクションを緩和• 意外と発動時の判定が広く、マルチでは近接でプレイしていると吹っ飛ばされることがよくありました。 アップデート後はリアクションが「吹き飛ばし」から「尻もち」へ変更されています。 斬裂弾以外の弾が色々と強化された 通常弾、貫通弾、各種属性弾(滅龍弾以外)が大幅に強化されました。 スポンサーリンク 斬裂弾とその他の弾のアップデート前後を比較検証 ヘヴィボウガンによるダメージの比較です。 前提条件• 使用武器はテオ=フランマルス(攻撃力270)• 爪や護符はアイテムBOXに預ける• 武器以外の装備はすべて外す(スキルなし) この状態で、威力が調整された弾の アップデート前とアップデート後のダメージを比べた結果が以下の表です。 77倍 通常弾Lv1 9 14 1. 55倍 通常弾Lv2 22 29 1. 31倍 通常弾Lv3 35 46 1. 31倍 貫通弾Lv1 9 10 1. 11倍 貫通弾Lv2 9 10 1. 11倍 貫通弾Lv3 10 12 1. 2倍 属性弾 火炎弾 19 22 1. 15倍 斬裂弾はヒット数が一発減ったのが大きいですね。 とはいえ、意外とそこまで弱くはなっていない印象です。 アップデートによる調整項目が斬裂弾の下方修正だけで、その他の強化がなかったとしたら相変わらず斬裂弾ゲーの状況が続いていたかもしれません。 通常弾Lv3がかなり強い 通常弾の強化が今回の目玉といっても過言ではないと思います。 以前の斬裂弾と通常弾は一発あたり倍もダメージ差がありましたが、アップデート後は相当差が縮まりました。 これにより 適正距離では通常弾を撃つ方がDPSが上がるようになっています。 「通常弾・通常矢強化」や会心系のスキルと組み合わせると非常に強力です。 まぁ以前から通常弾Lv3はそこそこ強かったんですけどね。 (斬裂弾が強すぎた) 貫通弾も相対的に強くなり、ヒット数が稼げる相手ならかなり有効です。 スポンサーリンク まとめ Ver. 05以降の斬裂弾。 存在価値がなくなっただのダメージ半分程度だの産廃だのと一部では散々な言われようですが、実際はそこまで弱くなっていません。 アップデート後も斬裂弾オンリーで戦うことは十分可能です。 もちろん、これまでより時間はかかりますが…距離関係なく安定してダメージを与えられるメリットは健在ですし、なんだかんだで使い勝手は良いです。 マルチで味方へのフレンドリーファイアを気にせず使えるようになったのは嬉しい修正でした。 今後は状況に応じて弾を使い分けることが重要になります。 通常弾主体でも、うまく運用すれば以前よりも討伐時間を短縮させることも可能です。 基本は通常弾や貫通弾を使用し、尻尾切断では斬裂弾を使う…といった本来の在り方、これまでのガンナーのスタイルに戻っただけのような気もします。 倍率が変わっただけなので、火力をあげても差はほぼ同じです。 爪と護符もポーチにいれておきます。 この状態で斬裂弾のアップデート前後のダメージを比較すると以下のようになります。 756倍となります。 斬裂弾以外の上方修正された弾も、倍率が変わっただけなので同様の結果になります。 斬裂弾がかなり弱くなったと感じられる背景には、部位破壊がし辛くなったこと、結果的に怯みにくくなったことなども挙げられるかと思います。 当然これにより討伐時間は数値上のダメージ計算結果以上に伸びることになります。 本記事の趣旨は「斬裂弾は他の弾と比べて(倍率および最終的なダメージは)特別極端に弱くなったということはないが、目的に応じて使い分けることが重要になった」ということです。 ライトを使ってますが斬裂を撃つ事はなくなりました…。 通常弾強化や貫通弾強化のスキルの存在が大きいですね。 それに加えて反動、リロードのパーツを付けないとDPSが激落ちする斬裂に比べ 近距離強化など火力寄りの構成にできる利点もある事や、 拡張スキルが3必要だったものが通常弾なら2で済むようになるため その分1つ何か有用なスキルを積めるようになるのも地味ですが効いています。 部位破壊は蓄積が低すぎて流石に使いづらいです…。 ライトを担ぐ以上はそもそも切断による部位破壊は考えないものとしてプレイしたほうが良いのではと思っています。 もちろん斬裂オンリーで戦える範囲ではあるというのは同意ですが、 何か目的があって使うかどうかと言われれば疑問に感じてしまいます。 ただこれはソロか身内マルチしかやってないからそう思うのかもしれませんね。 野良でなら切断の補助や意思表示にもなりますし使えない事もない…のかな? あ、でも距離を考えなくていいのは本当に楽で良いですよね。 ソロで周回する時に動画とか流しながらまったりやれるのは馬鹿にできません。 ご意見ありがとうございます。 確かに通常弾や貫通弾主体で運用する前提でスキルを組むと、斬裂弾はほとんど使わなくなりますね。 「目的に応じて」という表現はちょっと曖昧で語弊があったかもしれません。 本来の用途である尻尾切断に特化した性能になり、ついでに適正距離でなくてもそれなりのダメージを与えられる便利な弾になったという解釈で良いと思います。 現状、火力を追求する場合は斬裂弾の用途・目的は尻尾切断に限られます。 切断を考えないのであれば、ほぼ出番がなくなるのは仰る通りです。 以前より切断に時間がかかるようになってしまったのは、もうちょっとなんとかしてほしいところでした。 更に威力を下げてでも切断の蓄積値を上げるなどの調整で、他の弾との差別化を図ってほしかったと個人的には思っています。 他の弾をメインで使うようになって、距離関係なくダメージを稼げる弾の快適性は私も改めて感じました。 アップデート前の斬裂弾の性能はほんと壊れてましたね。

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ボウガンの基礎知識

斬裂弾

2018. 02 追記: 斬裂弾は下方修正されました。 詳しくは以下をご覧ください。 見た目 スキル ・属性解放/装填拡張 Lv3 ・見切り Lv2 ・弱点特効 Lv2 ・超会心 Lv1 ・ひるみ軽減 Lv1 ポイントは弾の装填数を増やしてくれる「装填拡張」。 装填拡張を発動させることで装填数を3に増やしています。 人によっては装填拡張をつけずに火力スキルを積む人もいるようです。 見切り、弱点特効、超会心、はすべて会心系のスキルです。 防御力・耐性 耐性は極端に悪かったり良かったりしないのでどこにでも使えますね。 スキル ・体力増強 Lv3 ・属性解放/装填拡張 Lv3 ・弱点特効 Lv3 ・超会心 Lv3 ・見切り Lv2 ・渾身 Lv1 本当は体力増強のところを攻撃や見切りにしたいのですが、歴戦古龍をかれこれ50くらい狩っても攻撃珠ひとつしか手持ちにありません。 MHWは攻撃系の装飾品はレアなようです。 かといって体力増強も無駄スキルではありません。 このスキルは体力の限界突破を可能にし、体力ゲージを延長してくれる優れたスキル。 歴戦古龍と戦っていると一撃死してしまう攻撃がありますが、体力を延長していたおかげで助かったことが何度もあります。 歴戦古龍に不安がある人にはむしろ攻撃系のスキルよりも、体力増強スキルをオススメしたいくらいです。 斬裂弾は味方を吹き飛ばしてしまうのでオンラインプレイには不向きですが、この装備ならソロで歴戦古龍を10分くらいで狩れます。 特にキリンとは相性がよく、特別なことをしなくても上画像のように7分くらいで狩れます。 ちょっとした素材集めにソロで行きたい場合などにとても便利な装備ですので、ぜひ斬裂弾ライトボウガン装備を作ってみてください!.

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