オービス 何 キロ から。 オービスが光った!?初心者が気づかない「赤い悪魔」を怒らせない簡単チェックポイント

名古屋高速オービス

オービス 何 キロ から

A ベストアンサー 私は過去に第二神明(60Km規制の道路です)を雨の中、事故を起こしても困るし60Km前後であおられようが何されようが出来るだけ車線の左によって、譲りながら4T車で走っていたことがあります。 インターの名前は忘れましたが私を抜いていったトラックや乗車が急な下りの右カーブで先頭車両のバーストをきっかけに、何台も玉突きしたりスピンしたり(私の前のトラックもこちらに向いて停車) 驚いたことがありますが、ゆっくりと車間は開けて走っていて良かったとつくづく思いました、それ以来自分のペースで後続に迷惑が掛かるようであれば譲りながら走ります。 後続をいらいらさせない運転を心がけていますから、あおられることもほとんどありませんしおかげで22年間無事故無違反で来ています。 只多少は流れに合わせた運転も必要だとは思いますが、危険を招くようでは行けませんから、でもその為に違反行為はどうかと思います。 A ベストアンサー たびたび#4です。 >はっきりフラッシュを見ましたか? >光ってからどのくらいの期間が経ちますか? 実は私は2回ほど光ったことがあります。 1回目は通知が来て2回目は通知が来ませんでした。 昼間(午前中)だったからか?赤いフラッシュには気づきませんでした。 通知は、違反したのが10月上旬、通知が来たのは11月上旬、 出頭命令は11月中旬、その後免停講習は1月下旬でした。 ちなみに超過速度は45kmオーバーの免停でした。 と、言うのも、1回目に捕まってから 路面に有る白いバーを気にして 運転しています。 このときも白いバーが見えて、やばい と思って 測道をみたら、装置からピカリと赤い閃光が・・・と言う状況でした。 ですので、間違いなく光っております。 時期は6年前の話しです。 Q 本日、宮城県警高速隊から「連絡票」というものが送られてきました。 どうやら、速度違反自動取り締まり装置(オービス)で写真撮影されてしまったようです(とほほ・・・)。 そこで質問なんです。 バシッと光った覚えがないのですが、光らないで撮影するオービスはあるのでしょうか? ちなみに、レーダーも反応した覚えがありません(10年くらい前に買ったものですが)。 WEBで東北道のどこにオービスがあるか調べたところ、仙台南の近くにLHシステムというものがあるようです。 これは、光らないのでしょうか。 仙台から東京に帰るときもひっかかってないか心配です。 オービスの手前ではスピードを落とそうと気をつけていたのですが、光らないのなら検挙された可能性が高いと思います。 ちなみに、帰りは夜10時から夜中の1時半ごろにかけての走行でした。 光れば気づくと思います。 どなたか、事情をお教えください。 あと、どれくらいのオーバーでオービスは反応するのでしょうか。 少なくとも、これで免停だと思います。 A ベストアンサー 基本的に、どのタイプのオービスも気付く程度には光りますが、オービスの機種により光の強さに若干の違いがあります。 HシステムやLHシステムなどの新型に属するオービスは、旧型のオービスに比べて光り方が弱い傾向があります。 強烈な赤色・・ ループコイル式 強烈な赤色・・ レーダー式 赤色に光る・・ Hシステム やや弱め・・・ LHシステム ループコイル式やレーダー式のオービスは、かなり強い光を発するようで、光った時には、フロントガラス一面が真っ赤になる事もあるようです。 逆にLHシステムなどは、やや光り方が弱く、逆光などで太陽の光が射している時や、ステレオやエアコンの調整などで目線を外している時などには気付かない事もあるようです。 昭和の時代ですね。 友人は、昭和30年代生まれた方でしようかね? だとすれば、暴走族全盛期の昭和48年頃を知っていますよね。 オービスだけでなく、レーダー探知機創業期の製品は「誤差の問題」で、取り締ま速度を高く設定していました。 推測ですが、初代オービス時代の話だと思います。 今では、1秒あれば速度判定とデジタル写真を撮る(警察に送信する)事が出来ます。 140キロで捕まるのであれば、レーダー探知機とかオービス探知機は必要ありませんよね。 多くの方は、オービスの手前数百メートルから速度をプラスマイナス10キロ程度に減速しています。 何故?か、考えた事があります? 速度判定(測定)は、自動車のメーター誤差は考慮しません。 スピードガンと同じで、走っている車の速度が基本です。 余談ですが・・・。 阪神高速を「メーター読みで100キロ走行」していた方が、オービスに捕らえられました。 ここは最高速度が60キロ(一部期間70キロ)ですから、単純計算だと30キロから40キロオーバーでは捕まる事を意味していますね。 質問者さまも、他のドライバーの為に「80キロ道路を140キロで走行した結果を、友人と一緒に報告」して下さいね。 昭和の時代ですね。 友人は、昭和30年代生まれた方でしようかね? だとすれば、暴走族全盛期の昭和48年頃を知っていますよね。 オービスだけでなく、レーダー探知機創業期の製品は「誤差の問題」で、取り締ま速度を高く設定していました。 推測ですが、初代オービス時代の話だと思います。 今では、1秒あれば速度判定とデジタル写真を撮る(警察に送信する)事が出来ます。 140キロで捕まるのであれ... Q 数日前に、一般道路のオービスの下を約30kmオーバーくらいで走り抜けたのですが、私自身は光ったかどうか気がつきませんでした。 その日はうす曇りで灰色の空だったんですが、友人いわく『朝・昼は明るいから、撮られたかどうかわからないよ』と言うのです。 しかし過去の質問を見てみると、『撮られた(光った)ら絶対にわかります』という意見も多々あったんです。 私は今まで一度も撮られたコトがないので、実際のところはどうなんでしょうか?撮られていたら、どんな状況でも赤い光に気がつくものなのですか? また、撮られていると後に呼び出し状が来るというのを過去の質問で見たのですが、大体どのくらいの時間が経ったら送られてくるのでしょうか。 ご回答頂ければ幸いでございます。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー まず質問を1つずつ消化しましょう。 光を視認できるか否かですが、これは見える人と見えない人がいます。 そもそもこのフラッシュは可視光ではないからです。 近赤外線といわれる種類の光です。 本来は人間には見えないとされている光なのですが、 これは個人差があって見える人もいるのです。 可視光だとピカッと光って運転者を驚かせないようになっているのです。 ただしこれは設定値であってメーター誤差が出る場合はメーター読みとは違ってくる場合もあります。 呼び出しは最寄の警察署から来ることになります。 違反したご当地へ出向く必要はありません。 遠隔地だと2ヶ月くらいかかるようですが、だいたい1~1ヶ月半程度です。 3ヶ月経ってしまったら、それはもう問われることはないでしょう。 新型オービスはデジカメですから撮影枚数はほぼ無制限ですが、 旧型は36枚撮り赤外線フイルムですからカメラは作動しても、 実際には撮影数オーバーで記録されていないこともあります。 また違反が恒常化しているものの、周囲の状況が閑散としているような地点では、 反応してピカッとひかっても実はダミーだったりするものもあるのです。 しかし不注意ですね。 オービスの手前には必ず警告標識がでているのです。 多分例外は無いと思いますヨ。 1Km手前辺りに警告があったハズです。 それを見落としているワケですから、散漫だったとも言い換えることができるかもしれません。 これが飛び出しだったら・・・ 当方プロドライバーです。 ですがアマチュアドライバーをひとくくりに批判する気はありません。 残念ですがプロ意識に欠けた「商売人」も最近は多くみかけますからネ。 ウィンカーを出すか出さないか程度で縫うように走り抜ける大型車を見ると悲しくなります。 とかく一般者ドライバーは自分本位の運転をしていると感じることが多いのも事実です。 注意散漫な割りにスピードを出してガンガン前方へ行きたがるようにも見えます。 これを教訓にチョイ乗りでも細心の注意を払って運転してくださいね。 そう意識すると例え時間に追われていてもガンガン抜かして行こうとは思わなくなるはずです。 自戒も込めた回答です。 参考になれば・・・です。 まず質問を1つずつ消化しましょう。 光を視認できるか否かですが、これは見える人と見えない人がいます。 そもそもこのフラッシュは可視光ではないからです。 近赤外線といわれる種類の光です。 本来は人間には見えないとされている光なのですが、 これは個人差があって見える人もいるのです。 可視光だとピカッと光って運転者を驚かせないようになっているのです。 A ベストアンサー #4です。 真上で白い光だとやはり路面凍結センサみたいですが。 一瞬周りが明るくなる感じです。 よく高速道路などのセンター側に付いています。 速度がでているほど光っている時間が短いので、トンネルの出口付近にあったりすると突然光った様に思えてビビる事があります。 オービスだとナンバーと運転手を撮影するために、前にも書きましたが、斜めでも上でも前方から光ると思います。 だから光ったときはストロボがはっきりわかると思います。 #2さんが紹介してくれたサイトはよくできていると思いますので、手前に速度取り締まりの警告看板、電光板があったかなどチェックしてみてはいかがでしょうか。 ところでその道は1回切りしか通ってないのですか? Q ベンツSを愛用する者です。 ずいぶん以前から 高速道路で気になっていたことがあります。 速度制限表示のない高速道路は 100キロ制限ということになりますが スピードが100キロを少しくらい超えても 捕まるということはないのでしょう。 実際に走っている車を見ていると せいぜい110キロから115キロくらいまでしか 出していないように思います。 15キロオーバーから減点1、反則金12000円となりますから 15キロを超えなければ確かに大丈夫なのでしょう。 一方で80キロ制限がかかっている高速道路もかなりありますが なぜかやはり110キロから115キロくらいで走っている車が とても多いような気がします。 これでは30キロオーバーで 減点3、反則金25000円となりますよね。 それなのになぜ、平気で走っている方が多いのでしょうか。 ベンツに乗るようになってからずいぶん経ちますが 80キロ制限の高速道路では 100キロを超えないように気をつけて走りつつ 軽自動車にさえ次々に追い越されていく我が愛車の姿を おもしろがっている私です。 もちろん、追い越す車が捕まればいいなどとは まったく思っていませんよ。 そもそも、なぜ80キロ制限なのか分からない高速道路も 結構ありますからね。 捕まってもいいと思うのは 平気で150キロを超えるような危ない車たちだけです。 それはともかく 単なる興味本位ではありますが なぜ80キロ制限の高速道路を 110キロ超で走っている方たちが多いのか みなさんのお考えをお聞かせください。 (そう言えば、制限なしが120キロまで可となる日は いまだに訪れないようですね…) ベンツSを愛用する者です。 ずいぶん以前から 高速道路で気になっていたことがあります。 速度制限表示のない高速道路は 100キロ制限ということになりますが スピードが100キロを少しくらい超えても 捕まるということはないのでしょう。 実際に走っている車を見ていると せいぜい110キロから115キロくらいまでしか 出していないように思います。 15キロオーバーから減点1、反則金12000円となりますから 15キロを超えなければ確かに大丈夫なのでしょう。 一方で80キロ制限がかかってい... A ベストアンサー 基本的に捕まらないと思います。 実際はメーターで120出ていても110位しか出ていないのですけどね。 高速に限らず、法整備が遅れていまだに80キロ制限になっているのです。 後、警察の取締のためかもです。 基本的に捕まらないと思います。 実際はメーターで120出ていても110位しか出ていないのですけどね。 (むしろ、80Km...

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オービス(自動速度取締り装置)は何キロオーバーで走ると作動する?

オービス 何 キロ から

警察当局が公式に発表はしていませんが、この速度超過以上でオービスが光るとされています。 なぜその速度超過なのか? オービスの正式名称は「無人速度違反取締装置」。 文字通り、無人でスピード違反車両、ドライバーを取り締まるシステムです。 しかし、警察が交通違反者を検挙するには、警察官が目視でその違反を確認しなければならないという大前提と、警察といえどもむやむやたらに人の撮影がすることができない法があります。 ただ、市民の安全への脅威となるような悪質な違反に関しては、その限りではないという法もあります。 この点が、スピード違反をした車をオービスが撮影するかどうかの基準となり、オービスが光る超過速度を設定、とされています。 また、無人で撮影するため、オービスの手前には必ず「自動速度取締路線」の看板が必ず掲げられています。 インターネットをくまなく調べる限り、一発免停となるスピード違反以下の速度でオービスを光らせた例は見当たりません。 しかし、「無人」ではないオービスでスピード違反で捕まった例がありました。 最近導入された「小型移動式オービス」でのことのようです。 小型移動式オービスは、極短時間で設置が可能な文字通りの小型で移動可能なオービスで、通常あるはずの「速度自動取締路線」の看板も手前に設置されていません。 そのかわり、警察官がオービスの近くに立ち、オービスが違反車両を撮影するのを立ち会っているようです。 小型移動式オービスは、一発免停にならない青キップレベルのスピード違反でも取り締まる運用を警察がしています。 捕まる、捕まらないに関わらず、常日頃が制限速度の厳守に努めましょう。

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高速道路のオービスは何キロで光る?

オービス 何 キロ から

警察当局が公式に発表はしていませんが、この速度超過以上でオービスが光るとされています。 なぜその速度超過なのか? オービスの正式名称は「無人速度違反取締装置」。 文字通り、無人でスピード違反車両、ドライバーを取り締まるシステムです。 しかし、警察が交通違反者を検挙するには、警察官が目視でその違反を確認しなければならないという大前提と、警察といえどもむやむやたらに人の撮影がすることができない法があります。 ただ、市民の安全への脅威となるような悪質な違反に関しては、その限りではないという法もあります。 この点が、スピード違反をした車をオービスが撮影するかどうかの基準となり、オービスが光る超過速度を設定、とされています。 また、無人で撮影するため、オービスの手前には必ず「自動速度取締路線」の看板が必ず掲げられています。 インターネットをくまなく調べる限り、一発免停となるスピード違反以下の速度でオービスを光らせた例は見当たりません。 しかし、「無人」ではないオービスでスピード違反で捕まった例がありました。 最近導入された「小型移動式オービス」でのことのようです。 小型移動式オービスは、極短時間で設置が可能な文字通りの小型で移動可能なオービスで、通常あるはずの「速度自動取締路線」の看板も手前に設置されていません。 そのかわり、警察官がオービスの近くに立ち、オービスが違反車両を撮影するのを立ち会っているようです。 小型移動式オービスは、一発免停にならない青キップレベルのスピード違反でも取り締まる運用を警察がしています。 捕まる、捕まらないに関わらず、常日頃が制限速度の厳守に努めましょう。

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