ずっと ドコモ 割 コース。 ドコモユーザが2年ごとに選べるコース「ずっとドコモ割コース」と「フリーコース」の特徴・違い

ずっとドコモ特典

ずっと ドコモ 割 コース

シンプルプラン(スマホ) 「シンプルプラン(スマホ)」は、2019年5月31日(金曜)をもって新規申込み受付を終了いたします。 現在、ご契約中のお客さまは、2019年6月1日(土曜)以降もカケホーダイプラン・カケホーダイライトプラン・シンプルプラン・データプラン間の変更、およびキッズケータイプラスからカケホーダイプラン・カケホーダイライトプラン・シンプルプラン・データプランへの変更が可能です。 通話を受けることの多い方向けのプランです。 シンプルプラン(スマホ)ご契約の場合は、セットでパケットパックの契約が必要となります。 インターネットをご利用いただくためには、spモード(300円/月)などのご契約が必要となります。 ご注意事項• 「カケホーダイプラン」または「データプラン」のみを申込まれる場合は、オンラインお手続きではお申込みできませんので、またはにてお手続きいただきますようお願いいたします。 2年間同一回線の継続利用が条件となり、料金プランの変更、契約変更および解約のお申出がない場合、自動更新となります。 契約期間内での回線解約・定期契約のない料金プランへの変更時などには、9,500円の解約金(フリーコースの場合は不要)がかかります。 ただし、契約満了月の当月、翌月、翌々月はかかりません。 解約金は、お手続き当月のご利用分に対する請求時にあわせて請求させていただきます。 なお、各月1日でのお手続きにより解約金が生じた場合のみ、お手続き前月のご利用分とあわせて解約金を請求させていただきます。 海外での発着信、「WORLD CALL」、「SMS」、(0570)(0180)などの他社接続サービス、(188)特番、(104)の 番号案内料、衛星電話/衛星船舶電話、当社が指定する電話番号(機械的な発信などにより、長時間又は多数の通信を一定期間継続して接続する電話番号)などへの発信は定額の対象外となります。 詳細は「」をご確認ください。 フリーコースの場合も、月額基本使用料は同額です。 Xiをご契約のお客さまのみご契約が可能です。 各プランに指定された区分以外のデバイスにドコモUIMカードを挿入してドコモのネットワークを利用した通信を利用した場合は、実際に利用したデバイスに応じて料金が変更となる場合があります。 全プラン無料通信分はありません。 インターネットサービスをご利用の場合は、spモード、mopera U(シンプルプラン、Uスタンダードプラン)などのインターネット接続サービスのご契約が必要となります。 ただし、spモード(iモード契約可)、mopera U(Uライトプラン、Uスーパーライトプラン)はご契約できません。 以下の割引サービスは、基本プランでは契約できません。 契約中の場合は廃止となります。 Xiカケ・ホーダイ、Xiパケット定額サービス、FOMAパケット定額サービス、ファミ割MAX50、ひとりでも割50、(新)いちねん割引、継続利用割引サービス、ゆうゆうコール、WORLD CALLいっかつ割引、ビジネス割50、ドコモへスイッチ学割、ドコモの学割、学生家族いっしょ割、キッズ割、プラスiPhone割、プラスXi割、Xiデータプラン ライト割、ドコモにのりかえ割、ドコモへスイッチ割、ドコモへおかえり割 など• シンプルプランでは、以下のパケットパックが契約できます。 ケータイパック、ベーシックシェアパック、ウルトラシェアパック30/50/100、シェアパック5/10/15、ベーシックパック、ウルトラデータL/LLパック、データS/M/Lパック、ビジネスベーシックシェアパック、ビジネスシェアパック5~3000、ウルトラビジネスシェアパック30/50/100• 2年定期契約ありの料金プランとファミリー割引をお申込みの場合、家族内通話無料の対象となります。 定期契約のない料金プランの場合、ハーティ割引のご契約が必要です。 基本プランは、ファミリー割引も契約になれます。 ハーティ割引は、カケホーダイプラン、カケホーダイライトプラン、シンプルプラン、データプラン、キッズケータイプラスの定期契約なしプランで契約でき、割引額は一律1,700円となります。 (キッズケータイプラスの場合の割引額は500円となります。 基本プランの基本使用料は、ご利用日数にかかわらず日割り計算しません。 ただし、新規契約(MNP含む)と同時のお申込みの場合に限り、お申込み月の基本使用料は日割されます。 (新規契約と同時のお申込みであっても、同月内に変更・解約・廃止等(月末予約での変更・廃止の場合を除く)された場合には日割りで計算いたしません。 基本プラン(キッズケータイプラスを除く)間の変更の場合、同月内で最も高いプランの料金が適用され、それ以外のプランの料金はかかりません。 ただし、カケホーダイライトプランおよびシンプルプランを含むプラン変更の場合、基本使用料は同月内に最も高いプランの料金が適用され、併せてカケホーダイライトプランおよびシンプルプランで契約中に発生した通話料が課金されます。 Xi同士、FOMA同士のカケホーダイプランとデータプラン間のプラン変更時の手数料はかかりません。 ただし、プラン変更回数としてカウントし、カケホーダイプランとデータプラン間のプラン変更においても、同月内3回目からプラン変更手数料が1,000円/回がかかります。 基本プランは、継続利用期間によって契約期間が変更になることはありません。 また、解約金もフリーコースの場合を除き一律9,500円となります。 継続利用期間が10年超の回線が基本プランの定期契約型カケホーダイプランに変更した場合であっても、変更後の契約期間は2年間となり、解約金は9,500円(フリーコースの場合を除く)となります。 また、変更前に定期契約型基本プランや定期契約型割引サービスを契約している場合、契約期間は引継がれます。 「ウルトラパック」「ケータイパック」を除き、テザリングなど、ご利用方法にかかわらず、同一の料金です。 ただし、基本使用料は利用デバイスに応じた料金となります。 「ウルトラパック」では、テザリングをご利用時には、事前のお申込みが必要となります(定額料1,000円/月)が、現在はキャンペーンによりお申込み不要、定額料無料でご利用になれます。 キャンペーン終了につきましては、決定次第お知らせいたします。 詳細情報• シンプルプラン(スマホ)• オンラインでのお申込み 料金プランのお申込みは、My docomo(マイドコモ)で。

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NTTドコモの「 フリーコース」が開始されたのは、2016年6月1日です。 二年更新の更新期間にのみ選択することができるフリーコースですが、既に一年以上を経過した現在、利用している人がどれだけいるのか、かなり気になるところです。 何故なら、考えれば考えるほどフリーコースは、実はほとんど意味がないプランであるということが分かってくるためです。 フリーコースに変更してドコモの解約金がかからないようにするのはいいとして、 ずっとドコモ割が適用しなくなったり、 更新ありがとうポイントがもらえなくなったりと、フリーコースを選択してドコモを継続する意味が、ほとんどないためです。 そのため、「更新期間にわざわざフリーコースにするくらいなら、そのタイミングでドコモから他社にMNP転出すればいい」という話でもあるわけです。 そうなると、フリーコースの存在意義が極めて微妙になります。 しかしフリーコースには一つだけ、ユーザーに対してメリットをもたらす使い方が存在します。 実際のところどうなのか、その内容について検証解説していきます。 関連記事:「」 目次• ドコモのフリーコースは「ドコモさん今までありがとう、さようなら」コース ドコモのフリーコースを言い換えると、つまりこういうことです。 「フリーコース」は「ドコモさん今までありがとう、さようなら」コースです。 フリーコースに変更し、二年縛りの呪縛から逃れることで、いつでもドコモから飛び立てる準備ができたわけです。 飛び立って降り立つ目的地はauでもソフトバンクでも、格安SIMでもOKです。 自由の身です。 しかしここで焦ってはいけません。 すぐに飛び立つと失敗する可能性があります。 就職していつでも独立できるけれども、親元である実家にしばらく残る人もいると思います。 そんなイメージで考えるとどうでしょうか。 既に職を持ち経済力を身に着けたことでいつでも外に出ることができるけれども、慌てずに最適なタイミングを見計らっている状態です。 フリーコースもまったく同じです。 では、慌てて飛び出して失敗する可能性があるケースとはどういうケースなのかというと、割賦残金と月々サポートが残っているケースです。 ドコモの解約更新月と割賦および月々サポートが終了する月は必ずしも一致しません。 そのため、ようやく解約金がかからない更新期間に入ったと思っても、まだあと数ヶ月~1年以上割賦残金が残っているということもあるわけです。 しかしその場合、割賦が終了するまで待つと更新期間が終了してしまい、また改めて二年間縛られてしまうというジレンマが今まで存在したわけです。 そのジレンマを解決してくれるのが、フリーコースです。 そしてフリーコースが唯一最大の利用価値を発揮するのも、このケースです。 つまり、まず二年縛りが終了し契約更新期間に入ったら、すぐにフリーコースに変更します。 そうすれば、あとはいつ解約しても解約金がかからなくなります。 仮に割賦残金と月々サポートが残っていても、端末購入サポートの規定利用期間を満たしていなくても、ゆっくりと割賦が終了する月まで、または端末購入サポートの規定利用期間を満たすまで待つことができます。 そして晴れて条件を満たしたなら、ドコモから解約金なしで他社へと飛び出せばいいのです。 ただし、この内容に関しては、 飛び出す先がもし格安SIMの場合には、よくよく考えるべき注意点があります。 この記事の最後に解説します。 フリーコースを選ぶことによるデメリット ただ、フリーコースにももちろんデメリットが存在します。 それは ドコモを長期利用しているカケホーダイプラン利用ユーザーの、パケットパックに対して適用される「ずっとドコモ割」が適用しないという点です。 ただし逆に言えば、以下のユーザーにはこのデメリットは存在しません。 ・カケホーダイプランを利用していない(タイプXiにねん/FOMAプラン等を利用している) ・カケホーダイプランを利用しているがパケットパックを利用していない ・ドコモの利用期間が短く、そもそもずっとドコモ割が適用しない この条件に当てはまるユーザーは、後述する「更新ありがとうポイント」がもらえないという点を除けばフリーコースにすることによるデメリットはなく、比較的安心して変更することができます。 この「ずっとドコモ割」が適用しないことによる影響を最も受けるのは、15年以上ドコモを利用しており、パケットパックも大容量を利用している、ずっとドコモ割の還元が最も大きい ユーザーです。 問題はシェアパック子回線の場合 おそらくフリーコースを選ぶ場合に最も問題になるのは、シェアパックの子回線の場合です。 何故なら、シェアパックの代表回線がフリーコースを選択していない場合、つまりずっとドコモ割が適用されている場合、シェアパック子回線は 更新期間になったとしてもフリーコースに変更することができません。 つまり代表回線にずっとドコモ割が適用されているため、フリーコース適用の条件を満たさないことになってしまうわけです。 この場合どうすればいいのかというと、一つは 代表回線もフリーコースに変更することです。 ただ、この方法は代表回線も契約更新期間でなければフリーコースに変えられないので、なかなかハードルが高いです。 もう一つの方法としては、 シェアグループから抜けて単独になることです。 この方法は簡単なのですが、当然シェアオプション500円で済んでいたパケット定額料金が単独になることによってデータSパックでも3500円、データMパックなら5000円と、それぞれ7倍、10倍になってしまうので、長期間そのままでいることはデメリットにしかなりません。 解約金分の料金を数ヶ月で消化してしまうため、フリーコースのメリットはほぼ失われます。 もしこの方法を選択する場合には、どのタイミングでドコモから出るかをしっかり考えて計算しておかないと、逆に損をしてしまいます。 フリーコースでは更新ありがとうポイントがもらえない もう一つ、フリーコースのデメリットとして、 更新ありがとうポイントがもらえない、という点があります。 更新ありがとうポイントとは、 dポイント3000円分、期間・用途限定のポイントとなっています。 通常のdポイントとは違うものの、機種変更時やdポイント加盟店での利用などはできるため、ある程度通常に近い利用ができます。 利用期間および取得期間が短く、次の二年の契約期間開始から6ヶ月間となっているため、利用可能期間は 最大で6ヶ月です。 自動付与ではなく自分で取得しなければならないというのも落とし穴の一つで、「更新ありがとう」と言いながら、なかなかユーザー側に負担を強いるポイントシステムでもあります。 この更新ありがとうポイントがフリーコースではもらえないため、フリーコースを選択すると若干損をした気分にはなるかもしれませんが、ドコモから脱出すれば格安の世界が待っているので、あまり惜しいと思わなくてもいいでしょう。 関連記事:「 」 よくよく考えるとやっぱりフリーコースはお得ではない? ここまでの内容で、つまりフリーコースの活用意義としては、解約金がかからない更新期間と割賦終了時期がずれてしまっている場合に有効活用できる、という話なわけですが、しかしもう一歩、よくよく考える必要があります。 仮に割賦終了まであと半年残っているとします。 そのためフリーコースを選択し、割賦終了後にドコモ脱出を考えたとします。 しかしその場合も、半年間はドコモの基本料金等が通常通りかかるわけです。 仮にドコモの月額料金が8000円だとします。 しかし脱出先が格安SIMの場合、仮にの音声対応SIMのコミュニケーションフリープラン3GBコースを選んだとして、月額料金は1690円です。 そのままドコモスマホを利用するなら端末代金もかからないため、月あたり6000円以上安くなる計算です。 仮に月々サポートがなくなり、端末代金が残ったとしても、合計金額が月あたり5000円を超えることはあまりないでしょう。 とすると、半年先までドコモのままで待つ方が料金的には不利になってしまいます。 つまり、フリーコースの意味が完全に失われます。 格安SIMへの乗り換えならフリーコースは考えるだけ無駄 ここまでいろいろ書いてきておいて、元も子もないことを書くようですが、もし乗り換え先が格安SIMであるのなら、 結論として フリーコースは考えるだけ無駄である可能性大です。 仮に月々サポートが終了したとしても、残った割賦残金とMVNO利用時の料金の合計が現時点での料金を下回るのであれば、待つだけ無駄です。 早めに動いた方が確実にお得です。 そして一般ユーザーがこのややこしい計算をわざわざすること自体、なかなか困難です。 性格にもよると思いますが、私なら考えるのが面倒になって解約金がかからない月なら即行動します。 割賦残金はそのまま支払えばいいのです。 仮に解約金がかかったとしても、安くなるのなら早く動くべきとも言えます。 解約金がかからない月があと数ヶ月でやってくる、というのなら待つ意味はありますが、半年以上先、ということなら解約金がかかったとしても急いだほうが得です。 それほどMVNO利用時とドコモの料金には差があります。 ただし、乗り換え検討先がauやソフトバンクであるのなら、一旦フリーコースを選択して割賦終了まで待ち、それから転出するという方法はありだと思います。 フリーコースの正体は「ドコモ残留期間を延ばすための仕組み」 ドコモが設定したフリーコースは結局、あまり利用されることはないけれども、もし利用するとしたら「 ドコモに残留させる期間を少しでも長くする」ための仕組みとしてのみ、機能していると言っていいと思います。 ドコモがそれを意図するしないにかかわらず、いずれにしてもそういう形になってしまっているのです。 どちらにしても解約更新月に解約するはずだったユーザーに対して、割賦終了までの猶予期間を与えることにより、自動的にドコモ残留が伸びる、という仕組みです。 ユーザーにとってのメリットは、ここまで書いてきた通り、なかなか見出すのが難しいプランでもあります。 だからこその利用者の少なさ、知名度のなさでもあるのかなと思います。 実際、ドコモでフリーコースを勧められた、という話はほとんど聞きません。 もしかしたらショップ店員の方々もその存在を忘れてしまっているのかもしれません。 私があえて掘り返したフリーコースの話題ではあるのですが、ユーザーの皆様も、フリーコースのことはこれを最後に、胸の奥底にそっとしまっておきましょう。

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ドコモ新料金プラン「フリーコース」「ずっとドコモ割コース」を徹底解説

ずっと ドコモ 割 コース

「ずっとドコモ割プラス」とは? 「ずっとドコモ割プラス」とは、ドコモユーザーのdポイントクラブのステージに応じて、dポイントの進呈か料金割引を行うサービスです。 デフォルト状態では、料金割引が自動的に適用されます。 ただし、dポイントを進呈してもらうには、ドコモオンライン手続きで申し込みが必要になります。 月額使用料が発生しないため、ドコモユーザーならdアカウントを必ず作っておくことをおすすめします。 「ずっとドコモ割プラス」の仕組み dポイントクラブのステージに応じて貰えるポイント・割引金額が変動する 2018年5月にリニューアルしたdポイントクラブは、「 ドコモの回線を何年継続利用しているか」もしくは、「 期間内にdポイントをどれだけ獲得したのか」でステージが変動するようになっています。 どちらかの条件を満たしているなら、より上位のステージに上昇するため長くドコモの回線を利用しているほど有利なシステムとなっています。 下記表は、dポイントクラブのステージの決定条件となっています。 dポイントの獲得数は6ヶ月間の累計 ランク ドコモ回線の継続利用年数 dポイントの獲得数 プラチナ 15年以上 10,000pt以上 4th 10年以上 3,000pt以上 3rd 8年以上 1,800pt以上 2nd 4年以上 600pt以上 1st 4年未満 600pt未満 自分のdポイントクラブのステージがどこなのか確認するには、ドコモのスマホにインストールされている「dポイントクラブアプリ」を起動するのが簡単です。 上記のように、アプリを開くと即座に自分のステージを確認することができます。 スマホアプリの他に、my docomoにログインして確認することも可能です。 「ずっとドコモ割プラス」の特典内容 ずっとドコモ割プラスでは、月額料金割引とdポイント進呈のどちらかを選べます。 そこでそれぞれ、どのくらい割引されるのか、どの程度dポイントが貰えるのかを表にしてまとめました。 月額料金割引の特典内容 月額料金割引は、加入しているパケットパックとdポイントクラブのステージによって料金が割引されます。 一人用料金プラン ステージ 1st 2nd 3rd 4th プラチナ ウルトラデータLLパック ー -200円 -400円 -600円 -800円 ウルトラデータLパック ー -100円 -200円 -600円 -800円 ベーシックパック(~20GB) ー -100円 -200円 -600円 -800円 ベーシックパック(~5GB) ー -100円 -200円 -600円 -800円 ベーシックパック(~3GB) ー ー ー ー -600円 ベーシックパック(~1GB) ー ー ー ー -200円 家族で分け合う料金プラン ステージ 1st 2nd 3rd 4th プラチナ ウルトラシェアパック100 ー -1,000円 -1,200円 -1,800円 -2,500円 ウルトラシェアパック50 ー -800円 -1,000円 -1,200円 -1,800円 ウルトラシェアパック30 ー -600円 -800円 -1,000円 -1,200円 ベーシックシェアパック(~30GB) ー -600円 -800円 -1,000円 -1,200円 ベーシックシェアパック(~15GB) ー -600円 -800円 -1,000円 -1,200円 ベーシックシェアパック(~10GB) ー -400円 -600円 -800円 -1,000円 ベーシックシェアパック(~5GB) ー -100円 -200円 -600円 -900円 dポイント進呈の特典内容 「ずっとドコモ割プラス」のサービスを登録すると、dポイントクラブのステージに応じて期間限定のdポイントが贈呈されます。 料金のプランやステージに応じてポイントの量は違いますが、 料金割引に対して1. 2倍のポイントが贈呈されるのが特徴です。 下記は、貰えるdポイントの早見表となっています。 自分の加入しているパケットパックと、到達しているステージを照らし合わせてご確認ください。 一人用料金プラン ステージ 1st 2nd 3rd 4th プラチナ ウルトラデータLLパック ー 240pt 480pt 720pt 960pt ウルトラデータLパック ー 120pt 240pt 720pt 960pt ベーシックパック(~20GB) ー 120pt 240pt 720pt 960pt ベーシックパック(~5GB) ー 120pt 240pt 720pt 960pt ベーシックパック(~3GB) ー ー ー ー 720pt ベーシックパック(~1GB) ー ー ー ー 720pt 家族で分け合う料金プラン ステージ 1st 2nd 3rd 4th プラチナ ウルトラシェアパック100 ー 1200pt 1440pt 2160pt 3000pt ウルトラシェアパック50 ー 960pt 1200pt 1440pt 2160pt ウルトラシェアパック30 ー 720pt 960pt 1200pt 1440pt ベーシックシェアパック(~30GB) ー 720pt 960pt 1200pt 1440pt ベーシックシェアパック(~15GB) ー 720pt 960pt 1200pt 1440pt ベーシックシェアパック(~10GB) ー 480pt 720pt 960pt 1200pt ベーシックシェアパック(~5GB) ー 120pt 240pt 720pt 1080pt 料金割引「ずっとドコモ割」との違い ドコモの割引サービスの一つ、「ずっとドコモ割」との違いは、 dポイントの進呈の有無です。 「ずっとドコモ割」は利用しているパケットパックの料金を割引してくれるサービスしか無く、その割引金額は「ずっとドコモ割プラス」と同じです。 そのため、料金しか割引しない「ずっとドコモ割」よりも、1. 2倍のdポイントを進呈する「ずっとドコモ割プラス」の方がお得と言えます。 「ずっとドコモ割プラス」の適用対象 以下のプランに加入している人ならば、誰でも適用することが可能です。 カケホーダイプラン(スマホ/タブ)• カケホーダイプラン(ケータイ)• カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)• カケホーダイライトプラン(ケータイ)• シンプルプラン(スマホ)• シンプルプラン(ケータイ)• データプラン(スマホ/タブ)• データプラン(ルーター) ただし、カケホーダイライトプランとシンプルプランのどちらかを契約している方は、パケットパックによっては「ずっとドコモ割プラス」を適用することができないので注意しましょう。 カケホーダイライトプランで必須なパケットパック• ベーシックパック• ウルトラデータL/LLパック• ベーシックシェアパック• シェアパック5/10/15• ウルトラシェアパック30/50/100• ビジネスベーシックシェアパック• ビジネスシェアパック5〜3000• ウルトラビジネスシェアパック30/50/100、ケータイパック こちらも同様に、子回線が上記プランのいずれかに加入必須です。 「ずっとドコモ割プラス」のメリット 「ずっとドコモ割プラス」は、長年ドコモを愛用している方にとって大きなメリットがあります。 ドコモの回線を4年以上継続して利用している場合は、dポイントの進呈・パケットパックの割引サービスのどちらかが必ず適用されるため、スマホ・ガラケーをお得に使うことができます。 その他、dポイント進呈特典を受け取ることで月額料金割引より1. 2倍多くポイントを貰えることに加え、基本料金は変わらないのでdポイントの付与数が月額料金割引時より増えます。 月額料金:7,000円 加入プラン:ウルトラシェアパック100 ステージ:プラチナ dカード GOLD所持 月額料金割引適用後:5,500円 毎月貰えるdポイント:500ポイント dポイント進呈適用時の月額料金:7,000円 毎月もらえるdポイント:3,700ポイント 内訳:期間・用途限定3,000ポイント 「ずっとドコモ割プラス」のデメリット 新規ユーザーにとってお得感ゼロ 一方で「ずっとドコモ割プラス」は、ドコモの新規ユーザーにはメリットが全くない事がデメリットに上げられます。 ドコモを契約して4年以下のユーザーの場合、特典が発生する2ndステージに到達するにはdポイントを600ポイント貯めなければいけません。 dポイントは基本的に100円で1ポイント貯まるため、600ポイント貯めるのに6万円支払う事になり、契約しているパケットパックの種類によっては、6ヶ月間の累計dポイントが600ポイントに届かないことがあります。 15年以上ドコモ回線を続けているユーザーなら自動的にプラチナステージに昇格し、契約しているパケットパックによっては最大3,000ポイント貰えます。 仮に新規ユーザーが同じパケットパックを契約し、600pt貯めて2ndステージに昇格したとしても、差し引きで600ptしか貰えないため、4年以下の新規ユーザーはお得感が薄いサービスとなっています。 貰えるdポイントは「期間・用途限定」な事に注意 「ずっとドコモ割プラス」で貰えるdポイントは「期間・用途限定」のポイントとなっています。 文字通り、ポイントの仕様に対して期限と用途が限定されているため自由に使える訳ではありません。 進呈されたポイントの有効期限は24か月、用途として「ポイント交換に使う」「ケータイ利用料金に使う」「パケットパックのデータ増加に使う」などの利用方法は不可となっています。 マクドナルドやイオンシネマ、ローソンと言ったdポイントが利用できる加盟店の支払いなら利用できるため、こちらで消費しましょう。 料金割引とdポイント進呈はどっちがお得か? 「ずっとドコモ割プラス」で貰えるdポイントの量は、パケットパックが割引される料金の1. 2倍とされています。 文字だけだと分かりにくいため、ウルトラシェアパック100を契約しているユーザーが、「ずっとドコモ割プラス」で貰えるdポイントの量と料金割引を表にまとめました。 ステージ 進呈されるdポイント パケットパックの料金割引 プラチナ 3000pt 2500円 4th 2160pt 1800円 3rd 1440pt 1200円 2nd 1220pt 1000円 1st ー ー dポイントは「 1ポイント=1円」として利用できます。 ウルトラシェアパック100のプラチナだった場合、500円分dポイントの方が得と言えます。 しかし、「ずっとドコモ割プラス」で貰えるdポイントは「期間・用途限定」であることに注意しましょう。 dカード GOLDを使って手っ取り早くステージを上げるのがおすすめ ドコモを長年使っている人だとメリットが大きい「ずっとドコモ割プラス」。 ドコモ新規ユーザーの場合、中々ステージが上がらず1年経っても1stステージという事があります。 そこでドコモ新規ユーザーにおすすめしたいのが、クレジットカードの「 dカード GOLD」です。 つまり、毎月のスマホ料金が8,000円だったとしたら、6ヶ月間の累計で4,800ポイント貯まることになり、ステージが4thステージまで一気に上がるのです。 プラチナステージは6ヶ月間で10,000ポイントと若干辛いですが、4thステージでも最大2,160のdポイント、基本料金1,800円の割引を毎月受けられます。 ドコモユーザーなら必ず持っておきたいdカード GOLD。 下記記事にてdカード GOLDのメリット・デメリットをもっと詳しくまとめているので、まだカードを持っていない人は参考にしてみて下さい。

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