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雑誌「留学ジャーナル」の発行元であり、日本最大級の留学エージェントでもある株式会社留学ジャーナル(本社:東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル、代表取締役社長:髙木 憲一郎、以下「留学ジャーナル」)ではこの度、日本人留学生および留学希望者の動向をさまざまな視点から調査・分析する『留学白書2019』を取りまとめましたので、ここに調査結果の要旨をご報告いたします。 主な調査結果の概要は下記の通りです。 次いでオーストラリア 2018年に留学ジャーナルを利用して留学した方の人気留学先は4年連続でカナダが第1位となり、確固たる地位を築いています。 続く第2位はオーストラリア、第3位はアメリカとなり、上位3カ国は昨年同様の結果となりました。 第4位となったイギリスは前年比12%増、第6位のアイルランドは前年比27%増となり、近年人気が高まっている様子が伺えます。 前年比15%アップ 社会人は30代以上の出発が増加、長期留学、大学・大学院留学も人気に 2018年の小学生から高校生までの留学相談件数は前年比15%増加となり、8年連続増加しています。 とりわけ高校1年生の相談件数は30%アップと顕著な伸びを示しています。 若年層における留学への関心は年々高まっており、官民共同の留学促進制度「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム高校生コース」も発足から第5期に入るなど、ますます英語教育改革が進む中、近い将来に備え早い段階から海外で学びたいと考える小中高生が増えているようです。 社会人の留学相談件は全体で4%減となりましたが、世代別では30代以上で増加傾向がみられます。 出発者の半数は短期語学留学ですが、9週間以上の長期語学留学は前年比11%の増加、大学・大学院留学は前年比23. 8%の増加となり、長期間の留学出発者が増えています。 2019年4月から新たに導入された有給休暇取得の義務化も、今後海外で学ぶことを検討する層の後押しになるのではないかと期待されます。 8%、大学生は60. 9%、社会人は52. 6%が「必要だと思う」と回答し、若年層のほうがより強く留学の必要性を意識している傾向がみられました。 7%となり、「廃止に反対」の20. 1%を上回る結果となりました。 また、「就活ルールが廃止になった場合、検討する留学時期に影響はあるか」と質問したところ、「影響はない」との回答が半数を占めました。 「留学白書2019」の詳細をご希望の方は、下記までお問い合わせ願います。 メディア関係者の方はこちら• 東北地方• 関東地方• 中部地方• 近畿地方• 中国地方• 四国地方• 九州地方• 北海道• 青森県• 岩手県• 宮城県• 秋田県• 山形県• 福島県• 茨城県• 栃木県• 群馬県• 埼玉県• 千葉県• 東京都• 神奈川県• 新潟県• 富山県• 石川県• 福井県• 山梨県• 長野県• 岐阜県• 静岡県• 愛知県• 三重県• 滋賀県• 京都府• 大阪府• 兵庫県• 奈良県• 和歌山県• 鳥取県• 島根県• 岡山県• 広島県• 山口県• 徳島県• 香川県• 愛媛県• 高知県• 福岡県• 佐賀県• 長崎県• 熊本県• 大分県• 宮崎県• 鹿児島県• 沖縄県• その他.

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私たちは留学を通して お客さまの夢の実現と 可能性の発見を支援します。 どなたにとっても留学は、新しい自分に挑戦する輝かしい第一歩です。 留学ジャーナルは、「モノになる留学」の提供により、国際人として生きる未来を支援しています。 海外に出てさまざまな文化的、社会的背景をもつ人々交流することは、語学や専門知識の習得だけでなく、その国の人々への理解を深める大きなチャンスでもあります。 固定概念にとらわれず、他者を認める力を身につけること、それが真の国際人としてのスタートであると私たちは信じます。 責任をもってお客様にふさわしい機会と場を提供し、グローバルな人材育成に貢献していくことが私たちの使命であると考えます。 信頼と満足で選ばれる 企業であり続けます。 お客様の人生における最大の転機となりうる留学。 その提案を行うことの責任の大きさを全社員が認識し、実り多い留学生活を経験していただけるよう、心をこめてサポートします。 実際に留学をするのはお客様自身です。 壁にぶつかったとき、問題解決のために努力したことが将来の自分にとって大きな糧となります。 自分で考え行動する「自立した留学生活」を送ることができるよう、的確なアドバイスをし、最後まで見届けます。 帰国後の就職やOB同士の交流を視野に入れたトータルなサービスを提供することにより、お客様にとっての「信頼のおけるパートナー」であることを目指します。 会社概要 法人名 株式会社 留学ジャーナル 本社 東京都新宿区信濃町34 JR信濃町ビル 6階 設立 2003(平成15)年9月 創業 1971年1月 役員 代表取締役社長塚田 俊文 代表取締役副社長加藤 ゆかり 取締役CFO関山 治 取締役清水 明子 監査役津久田 太樹 資本金 2億5,440万円 従業員数 140名(2019年7月31日現在) 事業内容 1. 海外に関する留学情報提供サービス、邦人及び外国人学生に対する国内外での留学先の紹介並びに留学手続きの代行 2. 留学情報誌の制作、販売 3. 留学セミナー、会議、講演会等の国内外における企画・設営・運営 4. 旅行業法に基づく旅行業 5. 損害保険代理業及び自動車損害賠償保障法に基づく保険代理業 業務提携 三井住友カード株式会社 株式会社 クレディセゾン AIG損害保険株式会社 取引銀行 みずほ銀行・新宿新都心支店 三井住友銀行・赤坂支店 株式会社ゆうちょ銀行 登録 観光庁長官登録旅行業第1695号 認証 一般社団法人留学サービス審査機構(J-CROSS) 加盟団体 一般社団法人日本旅行業協会(JATA)正会員 一般社団法人留学・語学研修等協議会(CIEL)正会員 一般社団法人海外留学協議会(JAOS)正会員 NAFSA Association of International Educators会員 特定非営利活動法人国際教育交流協議会(JAFSA)賛助会員 ホームページ 沿革• 1971年 当社の前身 株 ICS国際文化教育センターが留学相談を開始• 1983年 留学情報誌『留学ジャーナル』創刊• 1987年 名古屋留学ジャーナルカウンセリングセンター開設• 1988年 大阪留学ジャーナルカウンセリングセンター開設 国家プロジェクト"The American Train in Japan"に留学情報館として協力• 1989年 福岡留学ジャーナルカウンセリングセンター開設• 1990年 カナダ大使館と共同主催で「カナダ留学フェア」開催• 1991年 ニュージーランド大使館商務部協賛で「ニュージーランド留学フェア」開催• 1992年 留学生のための24時間緊急電話サービス「ICSスチューデントアシスト」 現:留学ジャーナルスチューデントプロテクション 開始 アイルランド大使館・英国政府観光庁協賛で「イギリス・アイルラ ンド留学フェア」開催• 1994年 アメリカ大使館後援で「アメリカ留学フェア」開催• 1995年 オーストラリア大使館後援で「オセアニア留学フェア」開催• 1997年 ウェブサイト「留学ジャーナル・オンライン」を開設• 1999年 各国フェアを統合し、「ICS留学フェア」開催• 2000年 「アメリカ留学フェア」と「 ICS留学フェア」を統合し、「ワールド留学フェア」を開催 現在まで毎年開催• 2003年 株 イーオンの出資により 株 留学ジャーナルを設立 株 ICS国際文化教育センターより営業譲受• 2007年 留学ジャーナル・英会話イーオン共催で「ワールド留学フェア2007 Spring」「英語と留学EXPO 2007」を同時開催• 2010年 留学費用 前受金 分別管理のため信託保全制度を導入• 2011年 創業40周年を記念し、留学応援企画プロジェクトを実施 「ST Star Awards」アジア最優秀留学エージェント受賞• 2012年 留学事業者に対する第三者審査機関「留学サービス審査機構」 通称・J-CROSS 認証事業者になる 「中学・高校留学徹底ガイド」発行• 2013年 雑誌『留学ジャーナル』創刊30周年号発行 2011年に続き「ST Star Awards アジア最優秀留学エージェ ント」受賞• 2014年 グローバル人材育成研修ツアー「Tour-G5 in カンボジア」実施 『家族のための海外留学読本』発行• 2015年 「グローバル人材育成研修ツアー in ベトナム」発表• 2016年 創業45周年を記念し、留学応援企画プロジェクトを実施 広島留学ジャーナルカウンセリングセンター開設 名古屋留学ジャーナルカウンセリングセンター、JPタワー名古屋に移転 「ST Star Awards」アジア最優秀留学エージェント受賞• 2018年 雑誌『留学ジャーナル』創刊35周年 (株)イーオンホールディングスの株主異動によりKDDIグループに参画.

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成功のノウハウ満載!留学前サポート SUPPORT 2• 留学までの ステップ• STEP 1 お申し込み・出願手続き お申し込みが決まったら、プロの手続きカウンセラーが、留学に必要な手続きを確実にお手伝いします。 STEP 2 滞在先の手配 ホームステイや学校寮など到着後の滞在先を手配します。 ホームステイ先のホストファミリーには、電話にてご挨拶をします 一部学校を除く。 STEP 3 渡航手配 航空券・保険 学校のスケジュールや希望に合わせて航空券をご用意します。 万一に備えた保険の手配もおまかせください。 STEP 4 学生ビザ申請代行 留学する国の入国に必要なビザ取得をアドバイス。 申請代行をご希望の場合は、別途費用にて承ります。 STEP 5 留学前の英語レッスン 全国の都道府県にある英会話のイーオンで、割引価格にて英会話レッスン 回数制限あり が受講可能。 イーオンの在校生向け英語学習サイトもご利用いただけます。 STEP 6 出発前の オリエンテーション 「生活準備講座」「出発前の最終ガイダンス」で、留学準備のチェックを行います。 STEP 7 出発前の キャリアサポート ゴールに向けて、留学中にやっておくべきことや目標設定を個別にカウンセリング。 また、定期的なセミナーも開催しています 一部有料。 現地でも相談できて安心!留学中サポート SUPPORT 3• 生活相談・進路相談 自分で解決できないことが起きた場合、メールや電話でご相談いただけます。 主要都市では海外オフィスでのご相談も可能です。 緊急時24時間 日本語で無料相談 出発から帰国日まで、日本語による24時間365日受付の緊急時無料電話相談がご利用でき、異国の地で大きな安心感が得られます。 海外サポート オフィス利用 海外オフィスで日本人スタッフにご相談いただくことが可能です お申し込みのプログラムによって、無料で受けられるサービスは異なります。 留学中の キャリアサポート 就職関連イベントや役立つアドバイス・情報をメールマガジンで配信。 メールやスカイプで相談もできます。 帰国後のキャリアに自信!留学後サポート SUPPORT 4• 帰国後の 大学生向けセミナー 就職活動に向かう大学生のためのセミナー。 企業の採用傾向、英語を使った仕事事例、帰国後の就職活動のポイントをナビゲーションします(東京・大阪で実施)。 エントリー書類チェック エントリーシートや履歴書における留学経験のアピールポイントを、対面もしくはスカイプでアドバイスします。 対面またはスカイプで キャリアコーチング 留学成果の確認、身についたスキルの整理、仕事の絞り込み、英語を使う仕事の探し方、自己PR法などを個別にアドバイス。 さらに社会人の方には職務経験に合わせた具体的な助言もしています。 模擬面接 留学経験を最大限にアピールできる面接。 対面もしくはスカイプで、キャリアカウンセラーが模擬面接に対して丁寧にフィードバックやアドバイスをします。

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