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永瀬廉[King&Prince] X キネマ

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2020. 3 【ご来館されるお客様へ】 この度の営業再開に際し、キネマ旬報シアターでは、 新型コロナウイルス感染予防対策をより一層徹底してまいります。 何卒、お客様のご理解・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。 下記のリンクにて、お客様へのお願いと劇場での取り組みをまとめております。 ご来館の際には、必ずご確認をお願い致します。 2020. 3 【各種ご鑑賞券、友の会の有効期限延長につきまして】 この度の臨時休館を受け、下記の対応を行わせていただきます。 延長のお手続き等はございませんので、そのままご利用ください。 < 2020年2月~5月期限の方 > 一律で2020年8月末日まで延長 < 2020年6月~2021年4月期限の方 > 有効期限の3ヶ月後末日まで延長 お客様にはご迷惑をおかけ致しますが、何卒宜しくお願い致します。 2020. 28 【営業再開のお知らせ】 当館は、4月9日 木 より臨時休館をしてまいりましたが、 この度、緊急事態宣言の解除を受け、 感染防止対策を徹底した上で営業再開の運びとなりました。 皆様のご来館、スタッフ一同お待ちしております。 2020. 1 【「仮設の映画館」にて『巡礼の約束』『タレンタイム』配信決定!】 「仮設の映画館」とは、サイトに掲載された作品をオンラインで鑑賞でき、 その際、選択した映画を上映予定だった映画館からひとつを選ぶことが出来ます。 当館も、5月2日より配信の『巡礼の約束』『タレンタイム』で参加をいたします! <当館では作品によって全国共通前売券・ムビチケ等がご利用いただけない場合がございます。 事前にお問い合わせください。

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キネマ旬報NEXT Vol.28 (表紙巻頭特集:川村壱馬、山田裕貴、吉野北人「HiGH&LOW THE WORST」)No.1820

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どうも、皆様WiiBERブログ担当のやっしーでございます。 「……いや、また宣伝なんかい!!」って突っ込まれる事を覚悟で、本日も力一杯皆様に手に取って頂きたい雑誌のお知らせがございます。 勿論、坂口拓さんや下村勇二監督からもその純真さ、ひたむきさ、人としてのチャーミングさも聞いてはいたけど、そんな事を聞かずとも、スクリーンで十二分に私は魅了されていたから。 そんな昨年12月頭、キネマ旬報社から連絡が入った。 「やっしー、山﨑賢人君、お願い出来ないかな」と。 本当に頭が下がります)に私もスケジュールが入っておらず、「これは引き受けろ」との意味だな、と。 屋敷「明智さん、やらせて頂きます!!」 明智「……でね」 屋敷「はい」 明智「巻頭なの(笑)」 屋敷「……ぎゃーーーーーー(汗)!!!」 私は言葉も物語でありたいな、と(書けもしない癖に)考えているので、映画も冒頭5分が勝負だと言われる様に、特定のお目当てページが無い限り……きっと98%の人が雑誌を手に取った後、表紙から巻頭を捲ると思うんです。 最後の編集者やライターのページから見る人は、関係者位だろうと思うので(笑)。 なので、巻頭のインタビュー記事を書かせて頂くなんて……芯から引き締まります。 更に明智EDが、 明智「やっしー、もう一つ相談なんだけど。 下村監督に賢人君についての記事の執筆お願い出来ないだろうか?」と。 下村監督、(最近全く公に長文書いて下さらないけど)文才の持ち主だなってずっと昔から思っていたので、私自身が「下村さんの2000文字随筆読みたい!」と思い、キネマ旬報社からのお願いを私から伝えてみた。 ……きっと時間さえ有れば、賢人君の為ならと快諾して下さる筈!!入稿〆切は年の瀬12月27日!!答えは…… 下村「〆切の日まで俺仕事だから厳しいかな。 やっしーが書いてくれるならイイよ!!」 ……そういう訳での(苦笑)、山﨑賢人さんの巻頭ロングインタビューと賢人君に宛てた「俳優・山﨑賢人へ」の下村勇二監督インタビュー、更にはロングインタビュー内には『キングダム』で左慈を演じ、山﨑賢人さんとも親交深い坂口拓さんのコメントも入っております!!! 山﨑賢人さんの様子まで此処に記すのは勿体ないので、是非書店で、又はお時間無い方はインターネットでお買い求め頂けると嬉しいです。 まぁ一つだけ書いておくと、山﨑賢人さんの圧倒的透明感と美しさ、人間的魅力に、編集部担当者も腰砕けでございました(笑)。 書店には、沢山の映画誌が共に並んでいると思います。 どの雑誌も、映画に身を滅ぼさんばかりの映画ラヴァーな編集者やライターさんたちの愛が詰まってすので、時にはネットだけでは無く、映画誌を手に取ってみるのも如何でしょうか? 月並みな言葉になりますが、私も映画に、山﨑賢人さんに、下村勇二監督に、敬意と愛を込めて綴ってます。 どうぞ宜しくお願い致します。 今回は役者じゃなく、映画ライターの(笑)屋敷紘子、より!! 【 山﨑賢人に投げかけた 23 の質問】 「俳優・山﨑賢人へ」/下村勇二が見た 「キングダム」の現場でアクション監督が見た山﨑賢人。 コメントを残す メールアドレスが公開されることはありません。 最近の記事 カテゴリー• 7 アーカイブ• おすすめの記事• 2,506件のビュー• 179件のビュー• 144件のビュー• 132件のビュー• 124件のビュー• 113件のビュー• 112件のビュー• 83件のビュー• 82件のビュー• 81件のビュー 映画『狂武蔵』現在制作中!.

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キネマ旬報ベストテン 歴代の1位(2020年発表)キネジュン日本映画作品賞~ランキング

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キネマ旬報(キネジュン)ベストテン 歴代の作品賞(日本映画の1位)ランキング 「キネマ旬報ベスト10」(キネジュン・ベストテン)の歴代の受賞作の一覧です。 映画雑誌キネマ旬報(じゅんぽう)が毎年1月に選出しています。 ランキング形式で10作品が選ばれ、1位の映画が「作品賞」として表彰されます。 日本映画部門と、外国映画部門に分かれています。 日本アカデミー賞より透明性が高い キネ旬ベストテンは、アメリカのアカデミー賞よりも古い歴史があります。 60人程度の選考委員の投票によって決まります。 選考委員は、映画評論家が中心です。 学者、作家、記者もいます。 委員の全員の氏名と、 それぞれの投票内容がすべて雑誌で公表されます。 各作品の総得点や内訳まで分かります。 透明性がとても高く、日本アカデミー賞よりも公平で権威があると言われています。 大手配給会社(東宝、東映、松竹)の作品でない映画も多く受賞しています。 以下は、日本映画の作品賞とベストテンです。 予告編や動画配信へのリンク付きです。 2019年(2020年発表)の1位は「火口のふたり」 最新の2019年の受賞作は2020年2月に発表され、 ベスト1位には「火口のふたり」が選ばれました。 たいへん読み応えのある一冊なので、ご購読をおすすめします。 すべての審査員の投票内容や映画評も載っています。 【2位】 「 半世界」 (配給:キノフィルムズ• 【3位】 「 宮本から君へ」 (配給:スターサンズ、KADOKAWA)• 【4位】 「 よこがお」 (配給:KADOKAWA)• 【5位】 「 蜜蜂と遠雷(みつばちとえんらい)」 (配給:東宝)• 【6位】 「 さよならくちびる」 (配給:ギャガ)• 【7位】 「 ひとよ」 (配給:日活)• 【8位】 「 愛がなんだ」 (配給:エレファントハウス)• 【9位】 「 嵐電(らんでん)」 (配給:ミグラントバーズ、マジックアワー)• 【10位】 「 旅のおわり世界のはじまり」 (配給:ミグラントバーズ、マジックアワー) 2018 「 万引き家族」• 「 菊とギロチン」• 「 きみの鳥はうたえる」• 「 寝ても覚めても」• 「 孤狼(ころう)の血」• 「 鈴木家の嘘」• 「 斬、(ざん)」• 「 友罪」• 「 日日是好日(にちにちこれこうじつ)」• 「 教誨師(きょうかいし)」 2017 「 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」• 「 花筐/HANAGATAMI」• 「 あゝ、荒野(前篇/後篇)」• 「 幼な子われらに生まれ」• 「 散歩する侵略者」• 「 バンコクナイツ」• 「 彼女の人生は間違いじゃない」• 「 三度目の殺人」• 「 彼女がその名を知らない鳥たち」• 「 彼らが本気で編むときは、」 2016 「 この世界の片隅に」• 「シン・ゴジラ」• 「淵に立つ」• 「ディストラクション・ベイビーズ」• 「永い言い訳」• 「リップヴァンウィンクルの花嫁」• 「湯を沸かすほどの熱い愛」• 「クリーピー 偽りの隣人」• 「オーバー・フェンス」• 「怒り」 2015 「 恋人たち」• 「野火」• 「ハッピーアワー」• 「海街diary」• 「岸辺の旅」• 「GONIN サーガ」• 「この国の空」• 「ソロモンの偽証 前篇・事件/後篇・裁判」• 「母と暮せば」• 「きみはいい子」• 「ローリング」 2014 「 そこのみにて光輝く」• 5ミリ」• 「紙の月」• 「野のなななのか」• 「ぼくたちの家族」• 「小さいおうち」• 「私の男」• 「百円の恋」• 「水の声を聞く」• 「ニシノユキヒコの恋と冒険」• 「蜩ノ記」 2013 「 ペコロスの母に会いに行く」• 「舟を編む」• 「凶悪」• 「かぐや姫の物語」• 「共喰い」• 「そして父になる」• 「風立ちぬ」• 「さよなら渓谷」• 「もらとりあむタマ子」• 「フラッシュバックメモリーズ 3D」 2012 「 かぞくのくに」• 「桐島、部活やめるってよ」• 「アウトレイジ ビヨンド」• 「終の信託」• 「苦役列車」• 「わが母の記」• 「ふがいない僕は空を見た」• 「鍵泥棒のメソッド」• 「希望の国」• 「夢売るふたり」 2011 「 一枚のハガキ」• 「大鹿村騒動記」• 「冷たい熱帯魚」• 「まほろ駅前多田便利軒」• 「八日目の蝉」• 「サウダーヂ」• 「東京公園」• 「モテキ」• 「マイ・バック・ページ」• 「探偵はBARにいる」 2010 「 悪人」• 「告白」• 「ヘヴンズ ストーリー」• 「十三人の刺客」• 「川の底からこんにちは」• 「キャタピラー」• 「必死剣鳥刺し」• 「ヒーローショー」• 「海炭市叙景」• 「ヌードの夜 愛は惜しみなく奪う」 年 1位(作品賞) 2~10位 2009 「 ディア・ドクター」• 「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」• 「劔岳 点の記」• 「愛のむきだし」• 「沈まぬ太陽」• 「空気人形」• 「ウルトラミラクルラブストーリー」• 「サマーウォーズ」• 「誰も守ってくれない」• 「風が強く吹いている」 2008 「 おくりびと」• 「ぐるりのこと。 「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」• 「トウキョウソナタ」• 「歩いても 歩いても」• 「闇の子供たち」• 「母べえ」• 「クライマーズ・ハイ」• 「接吻」• 「アフタースクール」 2007 「 それでもボクはやってない」• 「天然コケッコー」• 「しゃべれども しゃべれども」• 「サッド ヴァケイション」• 「河童のクゥと夏休み」• 「サイドカーに犬」• 「松ヶ根乱射事件」• 「魂萌え!」• 「夕凪の街 桜の国」• 「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」 2006 「 フラガール」• 「ゆれる」• 「雪に願うこと」• 「紙屋悦子の青春」• 「武士の一分」• 「嫌われ松子の一生」• 「博士の愛した数式」• 「明日の記憶」• 「かもめ食堂」• 「カミュなんて知らない」 2005 「 パッチギ」• 「ALWAYS 三丁目の夕日」• 「いつか読書する日」• 「メゾン・ド・ヒミコ」• 「運命じゃない人」• 「リンダ リンダ リンダ」• 「カナリア」• 「男たちの大和 YAMATO」• 「空中庭園」• 「ゲルマニウムの夜」 2004 「 誰も知らない」• 「血と骨」• 「下妻物語」• 「父と暮せば」• 「隠し剣 鬼の爪」• 「理由」• 「スウィングガールズ」• 「ニワトリはハダシだ」• 「チルソクの夏」• 「透光の樹」 2003 「 美しい夏キリシマ」• 「赤目四十八瀧心中未遂」• 「ヴァイブレータ」• 「ジョゼと虎と魚たち」• 「阿修羅のごとく」• 「鏡の女たち」• 「座頭市」• 「蕨野行」• 「ドッペルゲンガー」• 「ぼくんち」 2002 「 たそがれ清兵衛」• 「刑務所の中」• 「KT」• 「OUT」• 「AIKI」• 「笑う蛙」• 「阿弥陀堂だより」• 「ごめん」• 「ピンポン」• 「とらばいゆ」 2001 「 GO」• 「ハッシュ!」• 「千と千尋の神隠し」• 「EUREKA ユリイカ 」• 「風花」• 「リリイ・シュシュのすべて」• 「まぶだち」• 「ウォーターボーイズ」• 「光の雨」• 「赤い橋の下のぬるい水」 2000 「 顔」• 「ナビィの恋」• 「御法度」• 「十五才 学校4」• 「バトル・ロワイアル」• 「三文役者」• 「スリ」• 「独立少年合唱団」• 「雨あがる」• 「はつ恋」 年 1位(作品賞) 2~10位 1999 「 あ、春」• 「金融腐蝕列島[呪縛]」• 「39 刑法第三十九条」• 「鉄道員(ぽっぽや)」• 「のど自慢」• 「菊次郎の夏」• 「大阪物語」• 「どこまでもいこう」• 「コキーユ 貝殻」 1998 「 HANA-BI」• 「愛を乞うひと」• 「がんばっていきまっしょい」• 「カンゾー先生」• 「CURE キュア」• 「学校3」• 「犬、走る DOG RACE」• 「愚か者 傷だらけの天使」• 「時雨の記」• 「絆-きずな-」 1997 「 うなぎ」• 「もののけ姫」• 「ラヂオの時間」• 「東京夜曲」• 「鬼火」• 「バウンス ko GALS」• 「身も心も」• 「誘拐」• 「東京日和」• 「瀬戸内ムーンライト・セレナーデ」• 「萌の朱雀」 1996 「 Shall we ダンス?」• 「キッズ・リターン」• 「眠る男」• 「 ハル 」• 「絵の中のぼくの村」• 「岸和田少年愚連隊」• 「トキワ荘の青春」• 「学校2」• 「ビリケン」• 「シャブ極道」 1995 「 午後の遺言状」• 「東京兄妹」• 「Love Letter」• 「幻の光」• 「写楽」• 「ガメラ 大怪獣空中決戦」• 「深い河」• 「KAMIKAZE TAXI」• 「マークスの山」• 「TOKYO FIST 東京フィスト」• 「渚のシンドバッド」 1994 「 全身小説家」• 「忠臣蔵外伝・四谷怪談」• 「居酒屋ゆうれい」• 「棒の哀しみ」• 「夏の庭 The Friends」• 「119」• 「800 TWO LAP RUNNERS」• 「平成狸合戦ぽんぽこ」• 「愛の新世界」• 「毎日が夏休み」 1993 「 月はどっちに出ている」• 「お引越し」• 「病院で死ぬということ」• 「ソナチネ」• 「僕らはみんな生きている」• 「学校」• 「愛について、東京」• 「わが愛の譜 滝廉太郎物語」• 「ヌードの夜」• 「まあだだよ」 1992 「 シコふんじゃった」• 「青春デンデケデケデケ」• 「阿賀に生きる」• 「紅の豚」• 「死んでもいい」• 「橋のない川」• 「いつかギラギラする日」• 「寝盗られ宗介」• 「豼ケ東綺譚」• 「きらきらひかる」 1991 「 息子」• 「大誘拐 RAINBOW KIDS」• 「八月の狂詩曲」• 「無能の人」• 「ふたり」• 「あの夏、いちばん静かな海。 「12人の優しい日本人」• 「王手」• 「おもひでぽろぽろ」• 「四万十川」 1990 「 櫻の園」• 「少年時代」• 「死の棘」• 「夢」• 「バタアシ金魚」• 「われに撃つ用意あり」• 「3-4X10月」• 「浪人街」• 「つぐみ」• 「白い手」 年 1位(作品賞) 2~10位 1989 「 黒い雨」• 「どついたるねん」• 「千利休 本覺坊遺文」• 「ウンタマギルー」• 「魔女の宅急便」• 「北京的西瓜」• 「利休」• 「その男、凶暴につき」• 「社葬」• 「あ・うん」 1988 「 となりのトトロ」• 「異人たちとの夏」• 「ロックよ、静かに流れよ」• 「郷愁」• 「火垂るの墓」• 「さくら隊散る」• 「木村家の人びと」• 「リボルバー」• 「快盗ルビイ」 1987 「 マルサの女」• 「ゆきゆきて、神軍」• 「1000年刻みの日時計 牧野村物語」• 「映画女優」• 「男はつらいよ 知床慕情」• 「女衒」• 「BU・SU」• 「光る女」• 「ちょうちん」 1986 「 海と毒薬」• 「コミック雑誌なんかいらない!」• 「ウホッホ探険」• 「人間の約束」• 「火宅の人」• 「鑓の権三」• 「恋する女たち」• 「天空の城ラピュタ」• 「キネマの天地」• 「ジャズ大名」 1985 「 それから」• 「乱」• 「火まつり」• 「台風クラブ」• 「さびしんぼう」• 「恋文」• 「生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言」• 「ビルマの竪琴」• 「早春物語」• 「花いちもんめ」 1984 「 お葬式」• 「Wの悲劇」• 「瀬戸内少年野球団」• 「麻雀放浪記」• 「さらば箱舟」• 「おはん」• 「風の谷のナウシカ」• 「伽揶子のために」• 「廃市」• 「チ・ン・ピ・ラ」 1983 「 家族ゲーム」• 「細雪」• 「戦場のメリークリスマス」• 「東京裁判」• 「楢山節考」• 「竜二」• 「魚影の群れ」• 「天城越え」• 「十階のモスキート」• 「ふるさと」 1982 「 蒲田行進曲」• 「さらば愛しき大地」• 「転校生」• 「疑惑」• 「ニッポン国・古屋敷村」• 「TATTOO<刺青>あり」• 「水のないプール」• 「遠野物語」• 「誘拐報道」• 「怪異談 生きてゐる小平次」 1981 「 泥の河」• 「遠雷」• 「陽炎座」• 「駅/STATION」• 「鳴呼!おんなたち 猥歌」• 「幸福」• 「ガキ帝国」• 「北斎漫画」• 「ええじゃないか」• 「近頃なぜかチャールストン」 1980 「 ツィゴイネルワイゼン」• 「影武者」• 「ヒポクラテスたち」• 「神様のくれた赤ん坊」• 「遙かなる山の呼び声」• 「父よ母よ!」• 「四季・奈津子」• 「海潮音」• 「狂い咲きサンダーロード」• 「太陽の子 てだのふあ」 年 1位(作品賞) 2~10位 1979 「 復讐するは我にあり」• 「太陽を盗んだ男」• 「Keiko」• 「赫い髪の女」• 「衝動殺人 息子よ」• 「月山」• 「十九歳の地図」• 「もう頬づえはつかない」• 「あゝ野麦峠」• 「その後の仁義なき戦い」 1978 「 サード」• 「曽根崎心中」• 「愛の亡霊」• 「事件」• 「帰らざる日々」• 「鬼畜」• 「ダイナマイトどんどん」• 「冬の華」• 「人妻集団暴行致死事件」• 「博多っ子純情」 1977 「 幸福の黄色いハンカチ」• 「竹山ひとり旅」• 「はなれ瞽女おりん」• 「八甲田山」• 「青春の門 自立篇」• 「悪魔の手毬唄」• 「ねむの木の詩がきこえる」• 「ボクサー」• 「突然、嵐のように」• 「遠い一本の道」 1976 「 青春の殺人者」• 「男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け」• 「大地の子守歌」• 「不毛地帯」• 「犬神家の一族」• 「あにいもうと」• 「嗚呼!!花の応援団」• 「やくざの墓場 くちなしの花」• 「さらば夏の光よ」• 「江戸川乱歩猟奇館 屋根裏の散歩者」 1975 「 ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」• 「祭りの準備」• 「金環蝕」• 「化石」• 「男はつらいよ 寅次郎相合い傘」• 「田園に死す」• 「新幹線大爆破」• 「仁義の墓場」• 「同胞 はらから」• 「実録阿部定」 1974 「 サンダカン八番娼館 望郷」• 「砂の器」• 「華麗なる一族」• 「青春の蹉跌」• 「竜馬暗殺」• 「わが道」• 「仁義なき戦い 頂上作戦」• 「襤褸の旗」• 「赤ちょうちん」• 「妹」 1973 「 津軽じょんがら節」• 「仁義なき戦い」• 「青幻記 遠い日の母は美しく」• 「股旅」• 「恍惚の人」• 「四畳半襖の裏張り」• 「戒厳令」• 「仁義なき戦い 代理戦争」• 「男はつらいよ 寅次郎忘れな草」• 「戦争と人間 完結篇」 1972 「 忍ぶ川」• 「軍旗はためく下に」• 「故郷」• 「旅の重さ」• 「約束」• 「男はつらいよ 柴又慕情」• 「海軍特別年少兵」• 「一条さゆり 濡れた欲情」• 「サマー・ソルジャー」• 「白い指の戯れ」 1971 「 儀式」• 「沈黙」• 「婉という女」• 「戦争と人間 第二部・愛と悲しみの山河」• 「いのちぼうにふろう」• 「真剣勝負」• 「やさしいにっぽん人」• 「男はつらいよ 寅次郎恋歌」• 「書を捨てよ町へ出よう」• 「八月の濡れた砂」 1970 「 家族」• 「戦争と人間」• 「どですかでん」• 「エロス+虐殺」• 「地の群れ」• 「無常」• 「影の車」• 「男はつらいよ 望郷篇」• 「橋のない川 第二部」• 「裸の十九才」 年 1位(作品賞) 2~10位 1969 「 心中天網島」• 「私が棄てた女」• 「少年」• 「かげろう」• 「橋のない川」• 「男はつらいよ」• 「ベトナム」• 「新宿泥棒日記」• 「続男はつらいよ」• 「風林火山」 1968年 「 神々の深き欲望」• 「肉弾」• 「絞死刑」• 「黒部の太陽」• 「首」• 「初恋・地獄篇」• 「日本の青春」• 「燃えつきた地図」• 「人生劇場 飛車角と吉良常」• 「吹けば飛ぶよな男だが」 1967 「 上意討ち 拝領妻始末」• 「人間蒸発」• 「日本のいちばん長い」• 「乱れ雲」• 「華岡青洲の妻」• 「智恵子抄」• 「愛の渇き」• 「あかね雲」• 「なつかしき笛や太鼓」• 「忍者武芸帳」 1966 「 白い巨塔」• 「紀ノ川」• 「湖の琴」• 「他人の顔」• 「アンデスの花」• 「本能」• 「こころの山脈」• 「白昼の通り魔」• 「女の中にいる他人」 1965 「 赤ひげ」• 「東京オリンピック」• 「日本列島」• 「にっぽん泥棒物語」• 「証人の椅子」• 「冷飯とおさんとちゃん」• 「恐山の女」• 「ブワナ・トシの歌」• 「悪党」• 「水で書かれた物語」 1964 「 砂の女」• 「怪談」• 「香華」• 「赤い殺意」• 「飢餓海峡」• 「越後つついし親不知」• 「傷だらけの山河」• 「甘い汗」• 「仇討」• 「われ一粒の麦なれど」 1963 「 にっぽん昆虫記」• 「天国と地獄」• 「五番町夕霧楼」• 「太平洋ひとりぼっち」• 「武士道残酷物語」• 「しとやかな獣」• 「彼女と彼」• 「母」• 「白と黒」• 「非行少女」 1962 「 私は二歳」• 「キューポラのある街」• 「切腹」• 「破戒」• 「椿三十郎」• 「人間」• 「おとし穴」• 「秋刀魚の味」• 「喜劇 にっぽんのお婆あちゃん」• 「秋津温泉」 1961 「 不良少年」• 「用心棒」• 「永遠の人」• 「人間の條件 完結篇」• 「名もなく貧しく美しく」• 「反逆児」• 「あれが港の灯だ」• 「はだかっ子」• 「飼育」• 「黒い十人の女」 1960 「 おとうと」• 「黒い画集 あるサラリーマンの証言」• 「悪い奴ほどよく眠る」• 「笛吹川」• 「秋日和」• 「裸の島」• 「豚と軍艦」• 「武器なき斗い」• 「秘境ヒマラヤ」• 「日本の夜と霧」 年 1位(作品賞) 2~10位 1959 「 キクとイサム」• 「野火」• 「にあんちゃん」• 「荷車の歌」• 「人間の條件 第1・2部」• 「人間の壁」• 「浪花の恋の物語」• 「第五福竜丸」• 「鍵」• 「人間の條件 第3・4部」 1958 「 楢山節考」• 「隠し砦の三悪人」• 「彼岸花」• 「炎上」• 「裸の太陽」• 「夜の鼓」• 「無法松の一生」• 「張込み」• 「裸の大将」• 「巨人と玩具」 1957 「 米」• 「純愛物語」• 「喜びも悲しみも幾歳月」• 「蜘蛛巣城」• 「幕末太陽傳」• 「気違い部落」• 「どたんば」• 「爆音と大地」• 「異母兄弟」• 「どん底」 1956 「 真昼の暗黒」• 「夜の河」• 「カラコルム・ヒンズークシ学術探検記録 カラコルム」• 「猫と庄造と二人のをんな」• 「ビルマの竪琴」• 「早春」• 「台風騒動記」• 「流れる」• 「太陽とバラ」• 「あなた買います」 1955 「 浮雲」• 「夫婦善哉」• 「野菊の如き君なりき」• 「生きものの記録」• 「ここに泉あり」• 「警察日記」• 「女中ッ子」• 「血槍富士」• 「市川馬五郎一座顛末記 浮草日記」• 「美女と怪龍」 1954 「 二十四の瞳」• 「女の園」• 「七人の侍」• 「黒い潮」• 「近松物語」• 「山の音」• 「晩菊」• 「勲章」• 「山椒大夫」• 「大阪の宿」 1953 「 にごりえ」• 「東京物語」• 「雨月物語」• 「煙突の見える場所」• 「あにいもうと」• 「日本の悲劇」• 「ひめゆりの塔」• 「雁」• 「祇園囃子」• 「縮図」 1952 「 生きる」• 「稲妻」• 「本日休診」• 「現代人」• 「カルメン純情す」• 「真空地帯」• 「おかあさん」• 「山びこ学校」• 「西鶴一代女」• 「慟哭」 1951 「 麦秋」• 「めし」• 「偽れる盛装」• 「カルメン故郷に帰る」• 「どっこい生きてる」• 「風雪二十年」• 「源氏物語」• 「あゝ青春」• 「命美わし」• 「愛妻物語」 1950 「 また逢う日まで」• 「帰郷」• 「暁の脱走」• 「執行猶予」• 「羅生門」• 「醜聞」• 「宗方姉妹」• 「暴力の街」• 「細雪」• 「七色の花」 年 1位(作品賞) 2~10位 1949 「 晩春」• 「青い山脈」• 「野良犬」• 「破れ太鼓」• 「忘れられた子等」• 「お嬢さん乾杯!」• 「女の一生」• 「静かなる決闘」• 「森の石松」• 「小原庄助さん」 1948 「 酔いどれ天使」• 「手をつなぐ子等」• 「夜の女たち」• 「蜂の巣の子供たち」• 「わが生涯のかがやける日」• 「破戒」• 「風の中の牝鶏」• 「王将」• 「生きている画像」• 「第二の人生」 1947 「 安城家の舞踏会」• 「戦争と平和」• 「今ひとたびの」• 「長屋紳士録」• 「女優」• 「素晴らしき日曜日」• 「銀嶺の果て」• 「四つの恋の物語」• 「花咲く家族」• 「幸福への招待」 1946 「 大曽根家の朝」• 「わが青春に悔なし」• 「或る夜の殿様」• 「待ちぼうけの女」• 「わが恋せし乙女」• 「民衆の敵」• 「歌麿をめぐる五人の女」• 「命ある限り」 1945 戦争で中止 戦争で中止 1944 戦争で中止 戦争で中止 1943 戦争で中止 戦争で中止 1942 「 ハワイ・マレー沖海戦」• 「父ありき」• 「将軍と参謀と兵」• 「母子草」• 「南海の花束」• 「新雪」• 「元禄忠臣蔵 後篇」• 「獨眼龍政宗」• 「大村益次郎」• 「香港攻略 英國崩るゝの日」 1941 「 戸田家の兄妹」• 「馬」• 「みかへりの塔」• 「芸道一代男」• 「江戸最後の日」• 「次郎物語」• 「愛の一家」• 「海を渡る祭礼」• 「舞ひ上る情熱」• 「指導物語」 1940 「 小島の春」• 「西住戦車長伝」• 「風の又三郎」• 「浪花女」• 「沃土万里」• 「奥村五百子」• 「歴史」• 「燃ゆる大空」• 「夫婦二世」• 「木石」 年 1位(作品賞) 2~10位 1939 「 土」• 「残菊物語」• 「土と兵隊」• 「兄とその妹」• 「上海陸戦隊」• 「子供の四季 春夏の巻」• 「暖流」• 「爆音」• 「花ある雑草」• 「海援隊」 1938 「 五人の斥候兵」• 「路傍の石」• 「母と子」• 「上海 支那事変後方記録」• 「綴方教室」• 「鶯」• 「泣虫小僧」• 「阿部一族」• 「あゝ故郷」• 「太陽の子」 1937 「 限りなき前進」• 「蒼氓」• 「愛怨峡」• 「風の中の子供」• 「裸の町」• 「若い人」• 「人情紙風船」• 「淑女は何を忘れたか」• 「大阪夏の陣」• 「浅草の灯」 1936 「 祇園の姉妹」• 「人生劇場 青春篇」• 「浪華悲歌」• 「一人息子」• 「赤西蛎太」• 「家族会議」• 「兄いもうと」• 「彦六大いに笑ふ」• 「情熱の詩人啄木 ふるさと篇」• 「秘境熱河」 1935 「 妻よ薔薇のやうに」• 「街の入墨者」• 「お琴と佐助」• 「忠次売出す」• 「国定忠治」• 「人生のお荷物」• 「この子捨てざれば」• 「噂の娘」• 「東京の宿」• 「雪之丞変化」 1934 「 浮草物語」• 「隣の八重ちゃん」• 「生きとし生けるもの」• 「武士大鑑」• 「風流活人剣」• 「北進日本」• 「その夜の女」• 「一本刀土俵入」• 「霧笛」• 「雁太郎街道」 1933 「 出来ごころ」• 「瀧の白糸」• 「夜ごとの夢」• 「二つ燈籠」• 「君と別れて」• 「丹下左膳 第一篇」• 「盤獄の一生」• 「鼠小僧次郎吉 再び江戸の巻」• 「伊豆の踊子」• 「堀田隼人」• 「鯉名の銀平」 1932 「 大人の見る繪本 生れてはみたけれど」• 「嵐の中の処女」• 「忠臣蔵」• 「御誂次郎吉格子」• 「弥太郎笠 去来の巻」• 「國士無双」• 「蝕める春」• 「白夜の饗宴」• 「春と娘」• 「磯の源太 抱寝の長脇差」• 「上陸第一歩」 1931 「 マダムと女房」• 「心の日月(烈日篇 月光篇)」• 「東京の合唱」• 「一本刀土俵入」• 「舶来文明街」• 「仇討選手」• 「何が彼女を殺したか」• 「牢獄の花嫁」• 「続大岡政談(魔像解決篇)」• 「生活線ABC(全篇)」 1930 <日本・現代映画> 「 何が彼女をさうさせたか」• 「若者よなぜ泣くか」• 「お嬢さん」 <日本・時代映画> 「 続大岡政談 魔像篇第一」• 「旋風時代」• 「素浪人忠弥」 年 1位(作品賞) 2~10位 1929 「 首の座」• 「灰燼」• 「浪人街 第三話 憑かれた人々」• 「生ける人形」• 「摩天楼 争闘篇」• 「斬人斬馬劔」• 「パイプの三吉」• 「無理矢理三千石」• 「大都会 労働篇」• 「都会交響楽」 1928 「 浪人街 第一話 美しき獲物」• 「陸の王者」• 「新版大岡政談」• 「崇禅寺馬場」• 「彼と東京」• 「村の花嫁」• 「蹴合鶏」• 「結婚二重奏」• 「平手造酒」• 「血煙高田馬場」 1927 「 忠次旅日記 第二部 信州血笑篇」• 「彼を繞る五人の女」• 「尊王攘夷」• 「忠次旅日記 第三部 御用篇」• 「海の勇者」• 「からくり娘」• 「慈悲心鳥」• 「悪魔の星の下に」• 「下郎」• 「道中悲記」 1926 「 足にさはった女」• 「日輪」• 「陸の人魚」• 「狂った一頁」• 「カラボタン」• 「受難華」• 「紙人形の春の囁き」• 「転落」• 「水戸黄門」• 「蜘蛛」.

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