埋没法 目。 二重まぶた埋没法の糸は将来どうなるの? : Dr.高須幹弥の美容整形講座 : 美容整形の高須クリニック

埋没法経過ブログ2日目

埋没法 目

以前私が書いた、二重の埋没法後に感じる目のゴロゴロや、その後に起こったことなどをまとめた記事。 20代で二重の埋没法の整形手術をし、20年近くたってまぶたの裏に糸が出てきてしまい、糸を切除する手術をした体験をまとめたものです。 誰もこんな記事を必要としていないかなと思っていたのですが、実は現在毎日100名近くの方に閲覧していただいている状態です。 思っていた以上に同じ症状に悩む方や、もしくはこれから二重の埋没方を施術しようと思って調べている方が多いのかもしれません。 実はこの記事を見た、1人の読者の方(Aさん)から連絡をいただきました。 Aさんは私と似たような症状でしたが、私とは違った処置方法で痛みを軽減することができたそうです。 同じ症状に悩む方の何か手助けになればいいと思い、Aさんの許可を得て今回新たにAさんの事例をご紹介させていただきます。 もし今、埋没法をした目がゴロゴロチクチクしたり、痛んだりする方は参考にしてくださいね。 Aさんの二重埋没法の経緯 Aさんは現在40代で、埋没法の施術をしたのは30年ほど前のこと。 施術後7年ほどで二重は取れてしまい、そして15年ほど前から目に違和感を感じていたそうです。 左のまぶたがゴロゴロし、まばたきした時や目を閉じているときにゴロゴロと眼球がまぶたにあたって辛い症状に悩んでおられました。 目を大きく開いているときは気にならないけれど、たまに目の奥が重くなるような違和感も感じる状態。 結婚、 出産と忙しさに日々追われる中で少しずつ違和感が増していったそうです。 私にご連絡いただく前にも、2軒ほど眼科へ行ってみてもらったけれど、瞼の裏側に糸は見つけてもらえなかったとのことでした。 たまたまお近くにお住まいでしたので、私が実際に糸の切除をしてもらった病院をご紹介させてもらいました。 実際にAさんはその病院へ足を運ばれましたが、結局は同じように糸は見つけてもらうことはできませんでした。 私のように目に激痛があるわけではなかったので、糸が瞼に横向きに癒着してしまっているのではないかということでした。 その場合は眼科では糸が発見出来ないし、 CTでも勿論写りません。 いろいろと調べられて、Aさんは美容外科で抜糸をするのが1番の改善策と判断されました。 施術から30年後に行った抜糸手術 Aさんは埋没法の抜糸手術で有名な病院を見つけられ、意を決して違和感のある左目だけ30年前の糸の抜糸をされました。 手術では癒着していた2本の糸を抜糸されたそうです。 ギューっと結んであった糸は瞼の中で切れていましたが、取れたものはくるんと丸まっていました。 違和感のない右目はそのままでいいと病院の先生にも言われたそうで、今回は何も施術されていません。 Aさんは帰り道に今まで長らく感じていなかったほど眼球が軽くなり、楽になったので驚いたとおっしゃっています。 やはり抜糸した糸によって、長年目の違和感を感じていたようです。 15年近く苦痛に悩まれていたそうなので、本当にその症状から開放されてよかったですよね。 私はたまたま瞼の裏側に目に見える状態で糸が出てきていたので、その糸の先だけを切除することで痛みを取り除くことができました。 けれど今回のAさんのように、瞼の裏に糸が出てきていなくても目に違和感や痛みを感じたりすることもあります。 そしてその場合は、今回Aさんが行ったように抜糸することで症状が改善することもあるようです。 埋没法後の目の違和感といっても、人それぞれ症状や状況、そして施術した埋没法の内容が異なるのでまずは一度眼科で見てもらうのがよさそうですね。 埋没法後の抜糸のリスク• 抜糸で糸が完全に取りきれない事もある• 特に何年もたっていると中で糸が切れているため、とりきれない場合が多い• 糸が中で粉々に切れてしまっていると、全部とりきれない場合もある• なかなか糸が見つからずピンセットなどで探していくと、瞼の中も傷になり違和感が残る場合がある• 癒着している糸を取り除くことで、周りの組織もはがれてしまい違和感につながってしまうこともある そういったリスクがあることを、抜糸前に病院でも一通り説明を受けたそうです。 また特に目に違和感を感じていなかったとしても、整形をしたと言う罪悪感が芽生えてそれが苦しくてたまらなくなっ て埋没抜糸をするという人や、二重の幅が気に入らずに抜糸をするという方もいらっしゃいます。 いろいろな事情で抜糸をする人がいると思うのですが、もともと何の苦痛や違和感もなかった方の方が抜糸後の思わぬ症状に悩まされるということが多いようです。 安易な気持ちで抜糸をしてしまうことで、逆に別の違和感を感じてしまう可能性もあるので、きちんと病院で相談した上でご自身の判断と責任の上で抜糸手術を行ってくださいね。 もちろんAさんは抜糸をされてとても症状がよくなられましたが、それでも今でもたまに目尻のほうがザワザワとしたりすることはあるそうです。 それがまだ糸が残っているからなのかはわかりませんが、ご本人は以前の症状から比べると8割辛さはなくなって改善したとおっしゃっています。 必ずしも抜糸することが最善というわけではないので、その点はご注意くださいね。 特に現在、埋没後に特に何の違和感も感じていない人は、抜糸手術をすることで逆に瞼がダメージを受けてしまって術後に思いもよらぬ症状に悩まされてしまうこともあります。 そういったリスクも踏まえたうえで、抜糸をするかどうかを判断されることをおすすめします。 スポンサーリンク 埋没法の二重が取れる確率ってどれくらい? Aさんは術後7年、私は十数年で埋没法を施術した二重は取れてしまいました。 けれど私は今回痛みを感じて糸を切除した右目の二重は取れていますが、左目はまだ奥二重の状態で残っています。 実際に取れやすいといわれる埋没法ですが、どれくらいの確率で取れやすいのかを調べてみました。 病院のHPに記載されている確率 二重の埋没法手術を行っている病院の、埋没法が取れる確率や可能性について記載されているものを集めてみました。 治療に使われる糸は時の経過とともにゆるんでしまうことがあり、残念ながらどんなに優れた医師の手による施術でも、二重整形が取れてしまう可能性があります。 埋没法は切らない二重整形として人気が高いですが、永久的な効果は期待できないかもしれないという点は心得ておきましょう。 引用: 埋没はもともとは10代20代のアイプチ代わりの方法ですので、若い人に限って言えば3年間で取れるのは約25〜35%。 4〜3人に一人です。 残りの70%前後の方は取れていないと言うことになります。 ただ取れる場合は、まぶたが腫れぼったい、よく目をこする、眉毛を上げておでこにシワを作る方は取れやすく、こういった方たちは何回行っても取れます。 マルチプルノット法では取れる確立はかなり低くなります。 取れる可能性は10%以下です。 引用: 埋没法は医学書にも記載されている手堅い方法で、二重のラインがとれることは通常はないと考えられています。 当院の挙筋腱膜から行う手術 まぶたの裏から固定する方法 ではとれる心配はありません。 引用: このように病院によってさまざまな見解があるようです。 けれど私とAさんの事例やインターネット上に出ている「埋没法が取れた」という書き込みを見る限り、100%取れないということはないと思います。 ただしもちろん1度施術するとずっと二重がもつ人もいますし、糸が切れてしまっても埋没法でついたラインがそのまま残っている人もいます。 逆に数ヶ月で取れてしまったという人もいるので、一概には言えないですね。 けれど埋没法が取れるには、いろいろな理由があるようです。 普段の生活を気をつけることで、取れにくくすることはできそうですよ。 何点止めか?• もともとまぶたの皮膚が厚い• 瞼に脂肪がたくさんついている• 目を強くこすったりしたり刺激を与えた• 二重の幅が広すぎた• 目を開ける力がもともと弱い たとえばもともとの施術方法の時点で、止める点数が少なかったり二重の幅を広くしすぎるなど、施術自体に無理がある場合はやはり取れやすくなってしまいます。 また瞼の脂肪が多かったり皮膚が厚い場合にも、埋没法だと取れやすいと考えられます。 そういった人や1度取れてしまった人は切開法の方がいいのかもしれませんが、だからといって切開法にリスクがないわけではありません。 切開法で失敗をしたという人の事例もインターネット上にはたくさん出ていますし、切開法の場合は切ってしまうので修正や元に戻すこともできない可能性があります。 いろいろなリスクを踏まえて考えたほうがいいと思います。 ただ目を強くこすったりビューラーやつけまつげなどで瞼に過度の負担をかけることは、意識してしないほうがいいようです。 特に花粉症やアレルギーがある人、コンタクトの人などは気をつける必要がありそうですね。 せっかく埋没法をしたのであれば、取れないために少し普段の生活から気をつけたほうがよさそうです。 私も今回調べてみて、今まで意識せずに目をこすったりすることもあったため、二重が残っている左目は特に注意してなるべくこすらないようにしようと思いました。 埋没法後の抜糸 まとめ 今回Aさんからご連絡をいただき、いろいろとお話を伺うことで、改めて埋没法の怖さをしりました。 実際に施術後20年、30年近くたってから、突然糸が悪さをして目に違和感が出て困っている人もたくさんいるようです。 特に年齢を重ねることで瞼が落ちてきて、それによって今回の私のような症状になることも多いのかなと感じました。 私も40歳を間近に控えた現在は、20代の頃より瞼の脂肪が落ちて目がくぼんできたなと感じています。 それだけが理由ではないとは思いますが、何かの拍子に今後反対の目にも同じ症状が出る可能性はあります。 そう考えると、1度埋没法をすると私やAさんのような症状に悩まされるリスクとは、いつも隣り合わせで生活をしていくしかありません。 もちろん私は20代のはじめに二重にできたことで、メイクも楽しめたり結婚式などの写真もきれいな二重の状態で残すことができたので後悔はしていません。 自己責任で行ったことなので、今後何か症状が出たとしてもその時に合った対処していくしかないなと思っています。 ただこれから二重の整形手術を受けようと思っている人には、埋没法をするということはそういったリスクを必ず持たなければいけないということだけは頭に入れておいてほしいです。 脅かすつもりはありませんが、あまりそういった事例が表立っては出てきていない気がするのであえてこちらで書かせてもらいました。 この記事が今、埋没法を施術した目に何らかの違和感を感じている人、そしてこれから二重の埋没法を施術しようと思っている人の参考になればうれしいです。

次の

二重まぶた埋没法(目・二重の整形)の効果・失敗例や口コミ・クリニック

埋没法 目

この記事は、先生が監修しています。 「キレイな二重にしたい」と願う女性は多いはず。 アイプチやメイクに頼った自力の二重づくりもいいけど、だんだん面倒くさくなってくる……。 そう感じた時に頭をよぎるのは、美容整形で二重を手にいれることではないでしょうか。 二重整形には「埋没法」と「切開法」の2種類がありますが、やはり人気なのはメスを使わない埋没法。 ただ目元の整形なので、いくらメスは使わないといっても術後の経過は気になるところ。 「どれくらい腫れるのかな? 内出血する? メイクはいつからできるの? 自然な二重になるのは何か月後? 」 そんな疑問を払拭すべく、 2016年3月12日に 2度目の埋没法をされたnonさんの経過写真を一挙公開し、埋没法の経過についてインタビューを実施。 さらに埋没法から1年、3年、5年が経過したブロガーさんの口コミも集めました。 記事の流れ• 術後1週間の 日ごとの経過• 術後2週間の経過(目を開けた状態)• 術後2週間の経過(目を閉じた状態)• 術後3週間の経過(目を開けた状態)• 術後3週間の経過(目を閉じた状態)• 埋没法を受けた人たちのブログで経過観察 埋没法後1週間の経過 腫れや内出血が一番でるのはやはり術後1週間。 まずは埋没法施術後1週間の経過を、日ごとに追っていきます。 腫れを抑えるためにアイシングしたり、目をこすらなくて済むようマスカラはひかえたり……。 なるべくダウンタイムを少なくするために、それなりに工夫が必要かもしれません。 埋没法施術前 5年前に一度、2点止めの埋没法手術を経験しています。 2度目の埋没法の施術前の写真です。 当時は幅をそこまで広くとらなかったため、今回は幅広の二重に挑戦することにしました。 埋没法施術直後 埋没法施術直後の写真です。 幅は目を閉じた状態で 8ミリ。 今回は3点止めの埋没法をしたので、前回の2点止めの埋没法より麻酔を打つ箇所が多かったです。 ちなみに前回の埋没法の際は目薬麻酔もしたのですが、今回は麻酔注射のみでした。 1回目の埋没法のときの糸は抜糸せず、そのままの状態で2回目の手術をしました。 埋没法5時間後 目が重くてじんじんするので、目をつむっていたらいつの間にか寝落ち(笑)。 1時間くらい寝て起きたら、施術直後より腫れていました。 目を閉じるたびに痛みを感じます。 ちなみに埋没して12時間ほどたった頃、まつ毛の生え際あたりに内出血が確認できました。 手術当日は顔を濡らしてはいけないので、洗顔はしませんでした。 埋没法翌日 寝起き直後はすごく腫れていました。 腫れが早くひくと聞いたので、アイシングをまぶたの上にオン! 今日はシャワーは浴びましたが湯船にはつかっていません。 傷口の赤みはちょっと引いてきましたが、右目のまつ毛の生え際にはアイラインを引いているような内出血あり。 埋没法2日経過 埋没法後2日が経過すると、腫れも少し引いて、目が開けやすくなりました! ただ、目を閉じたときに縫い口の内出血が目立ちますね。 埋没法3日経過 やはり縫い目とまつげのきわの内出血が気になる……。 まだ痛みますが初日と比べたらだいぶ楽になってきました。 ちなみに施術から3日後、初めてメイクをしました。 内出血はコンシーラーで隠し、シャドーで縫い口をわかりにくくしてみたんです。 本当はマスカラを塗りたかったのですが、落とす時にゴシゴシこすらないといけないなと思い、怖くてぬりませんでした。 埋没法4日経過 腫れは1、2日目と比べてだいぶ引いてきましたが、内出血の範囲が増えた気が。 やはり内出血はあとから出てくるんですね。 でも最初と比べたら目は開けやすくなったし、 まぶたの重たさはほぼなくなりました。 メイクをすれば更に見た目も気にならなくなりますね。 まぶたにベースメイクは塗らず、アイシャドーだけしました。 ちなみに私は、人に会う時は 黒ぶちメガネでまぶたの腫れを隠すようにしていました。 埋没法5日経過 なんだか5日目はりりしい目元になっている気が(笑)。 内出血はいまだ健在です。 埋没法6日経過 埋没法から6日経過した今日は、施術後初めてお酒を飲みました! 明日むくんでいないか不安……。 埋没法7日経過 ちょうど1週間が経過しましたが、 目をぎゅっとつむるとまだちょっと痛みます。 職場の同僚の人に 「下向いたときの整形してます感がやばいよ! 」 と言われてしまいました。 二重幅を広めにとったので、腫れがひくまでは整形感が出てしまっても仕方がないですね。 埋没法2週間目の経過 2週間目以降は、少しずつ変化がでてくる時期。 痛みは和らいできますが、まだ内出血が気になります。 2週間目:目を開けた状態 2週間目の経過写真です。 内出血がまだ少し見えますが、 洗顔する時の痛みも和らいできて、寝起きの腫れも引いてきました。 2週間目:目を閉じた状態 目を閉じると、縫い目部分の内出血がわかりやすいですね……。 埋没法3週間目の経過 通常であれば1週間ほどでですが、幅の広い二重を作った場合は、おおよそ3週間目から二重がきれいになっていくのを実感するそう。 私も3週間目あたりから内出血が減り、縫い目が目立たなくなっていきました。 3週間目:目を開けた状態 3週間目には、上目遣いをしたり目に力をいれたりしても、まったく痛くなくなりました! 3週間目:目を閉じた状態 だんだん内出血もなくなってきて、縫い目も目立たなくなってきました。 食い込みも目立たず、メイクが楽しい! 埋没法経過Q&A 二重埋没法について知るには、埋没法経験者の生の声を聞くことが一番。 nonさんに術後の経過や痛みについてインタビューしてみました。 ーー「 施術前の不安はありましたか? 」 それなりにじんじんしますが、鎮痛剤を飲めば大丈夫です!むしろ飲まなくても我慢できる程度。 ただ1週間くらいは続くと覚悟しておいた方が良いと思います。 nonさん、埋没法の経過について詳しく答えていただきありがとうございました! 埋没法を受けた人たちのブログで経過観察 埋没法の術後1か月の経過はなんとなく理解できたけど、数年たったらどうなるの……? やはり埋没法で一番心配なのは、数年経った頃にとれてしまわないかということ。 埋没法の施術を受けた人たちのブログを参考にしてみましょう。 2014年11月に埋没法を経験されたパンダさんのブログ パンダさんの場合、半年経っても二重の状態にまったく変化がなかったそうです。 幅が狭まることも、広がることもなかったのだとか。 埋没法から1年が経過しても、そこまで二重に大きな変化は見られませんでした。 8ヶ月目のときにちょっと狭まった感覚があったそうですが、それ以降は特に何の問題もなし。 体質なのか先生の技術のおかげなのか、あからさまな腫れも術後2週間で治まったそうです。 2012年の年末に三点留めの埋没法を受けられた愛奈さんのブログ 愛奈さんは、埋没法を受けてから半年が経過しても、パッチリの平行型二重をキープ。 傷跡は、ほとんど目立たない状態になったそうです。 指で軽くまぶたをなぞってみても、留めた糸がでこぼこすることもなく、まるで生まれつきの二重のように。 しかし、埋没法を受けて1年が経過したあたりから、日によって奥二重になってしまうように。 次第に長時間睡眠をとった日や、泣いた次の日はまぶたが重く感じ、二重の幅が狭くなったかも……? と感じることがあったそうです。 埋没法を受けて2年7ヶ月が経ったあたりから、ついに右の二重ラインが日に日に薄れてゆくように。 ちなみに左目の二重ラインは健在です。

次の

埋没法は失敗が多い?経験者が失敗する確率と対処法を徹底解説!

埋没法 目

実は湘南美容クリニックは アジアで一番多くの二重整形を行っているメディカルグループなんです。 もともとは私が13年前に開発した 2DAYSクイック法(二日間で腫れがほとんど目立たない)が大ヒットして二重整形件数が一気に増えましたが、更に近年目をつぶった時にも他人にわかりずらいや、糸で留める手術の欠点である二重のラインが取れやすいという現象を糸の留め方を工夫することによって解決したなどが加わりさらに人気が加速していきました。 さらにいまでは、糸だけで目をぱっちり開けることさえも可能となっております。 そして2017年、新たにリーズナブルかつ、3年間の安心保証つき、笑気麻酔つきの新しい二重施術法・を発表。 より皆様へお手軽に安心して質の高い施術を受けていただけるようドクター、スタッフ共に日々努力と研究を重ねております。 是非 大人気の湘南美容クリニック二重術で憧れの眼力を手に入れて新しい人生を手にして下さい。 周りからの扱われ方は明らかに変わるのが実感できると思いますよ! 私が保証します! 湘南美容グループ代表 相川佳之 人気治療ランキング• 切らない施術(埋没法) 当院の切らない施術とは、埋没法のことを言います。 埋没法とは、メスを使わずに短時間で二重まぶたにすることができる二重術です。 二重専用のH・I針と、髪の毛よりも細い医療用の糸を使用し手術を行います。 細くてしなやかなため切れる可能性は少なく生体との反応も安定している糸です。 二重のラインとなる皮膚の部分をまぶたの内側から留めるだけなので、傷も見えず、抜糸の必要もありません。 手軽ではありますが、希望する二重のラインやまぶたの脂肪の厚みなどで糸を留める場所などが微妙に変わってきます。 当院では、事前に希望のラインを丁寧にカウンセリングと診療を行った上で手術を行っています。 片目に留める糸の数と場所 切開で永続的なナチュラルな二重を希望されたお客さまでした。 ご希望のナチュラルな平行二重となりましたね。 切開は、もうこヒダを改善したり、目の開きを良くしたり、まぶたの厚みを改善したり、伸びた皮膚を改善したり、と様々な治療が可能です。 お一人で悩まずに気軽にカウンセリングにお越しください。 人気治療ランキング• 当院の切る施術とは、切開法のことを言います。 切開法とは、しっかりと深い二重ラインを、永続的に残すことができます。 埋没法では二重のラインが取れてしまったり薄くなってしまう方、またまぶたの厚みがあり埋没法で二重を作るのが難しい方におすすめです。 ただし個人差はありますが腫れは2週間程度続くので、その部分は事前に話し合った上で手術時期など確定しましょう。 実際の施術では、カウンセリングの際に二重にするラインを確定した上でその部分に沿って切開します。 場合によってはまぶたの厚みの原因となる脂肪や筋肉なども取り除くことも可能です。 また、切開法は目頭切開や眼瞼下垂、皮膚切除(たるみ取り)、ROOF(まぶたの脂肪)の切除などを組み合わせて理想の目もとに近づける施術が出来ることがメリットです。 切開法の流れ• 湘南美容クリニックでは二重術を年間、埋没法約49,000件、切開系約7,000件(2017年実績)受けて頂いています。 二重術は初めて、ふたえのりをするのが面倒くさい、気軽に二重になりたい、と言う方には埋没法、埋没法を受けてもすぐ取れる、取れない二重になりたい、と言う方には切開法、また、目を大きくしたい、印象を変えたい、とおっしゃる方には眼瞼下垂手術、目尻切開法、下眼瞼下制法等、様々な施術を組み合わせる事によって、理想の目に近づける事が可能です。 また、埋没法は、消失した際の保証等の安心保証制度を付帯しており、安心して施術を受けて頂けます。 価格に関しても、他院様と比較しても、同等の施術はリーズナブルに、また当院でしか得られないクオリティーの施術まで幅広く取り揃えており、安心保証制度と合わせて、価格以上の価値を御提供致す事をお約束致します。 大阪梅田院院長 横谷 仁彦 医師 保有資格 美容外科専門医 JSAS /日本形成外科学会専門医/日本美容外科学会会員/日本頭蓋顎顔面外科学会会員/日本マイクロサージャリー学会会員/日本抗加齢医学会会員/GID(性同一性障害)学会会員/日本静脈学会会員/医学博士/厚生労働省認定臨床研修指導医/新宿本院主任医長(技術指導医)/サーマクール認定医 経歴 2002年 京都府立医科大学医学部卒業 京都府立医科大学附属病院外科(消化器・呼吸器・移植・乳腺・形成・麻酔)研修 2004年 昭和大学病院 形成外科員外助手 2005年 社会保険船橋中央病院 形成外科医員 2006年 秋田赤十字病院 形成外科医員 2007年 (財)脳神経疾患研究所附属総合南東北病院 形成外科医長 2008年 (医)将道会総合南東北病院 形成外科科長 2011年 湘南美容クリニック 入職 二重・目元整形ページをご覧の皆様へ このページでは、目を大きくしたい、二重にしたい、目元のたるみを取りたい等のお悩みを抱えているお客様に対して、湘南美容クリニックで提供している二重整形の内容や料金、ダウンタイム、保証サービス等をご確認頂けます。 また、当院で実施した二重整形の症例写真を数多く公開し、お客様が術後のイメージを連想しやすい環境も用意させていただきました。 湘南美容クリニックでは、ただ単に二重整形という治療を提供することを目的としておりません。 お客様が心豊かに幸せな生活を送る手助けをする事を使命として二重整形の治療を提供しておりますので、生涯においてお客様の健康を害する危険のある治療だと医師が判断した際は、施術をお断りする可能性がございます。 あらかじめご了承ください。 我々は、「美容整形をもっと身近に」を合言葉に二重整形に対する治療内容、治療経過、カウンセリング内容をオープンにし、 クリニック内の顔が見える運営を心がけると共に、美容外科に携わるスタッフすべてが胸を張って仕事ができる環境を作ることを使命とし、 技術向上、積極的な情報開示、社会貢献に取り組んでいます。 湘南美容クリニックは第103回日本美容外科学会学会長を務めた相川佳之をはじめ、日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、 先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員 、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

次の