三橋 貴明 韓国。 三橋貴明の逮捕の原因が酷い!妻は10代?韓国や安倍政権を批判?

三橋貴明

三橋 貴明 韓国

「本当はヤバイ!韓国経済」「本当にヤバイ!中国経済」「崩壊する世界 繁栄する日本」「だから、日本経済が世界最強というこれだけの理由」などの著作を2007年から手がけている、元2ちゃんねるの固定ハンドルで経済評論家と評されることもある三橋貴明容疑者が逮捕されました。 詳細は以下から。 各社の報道によると、警視庁が今月6日に東京都港区在住の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者を傷害の疑いで逮捕したことが明らかになったそうです。 逮捕容疑は10代の妻の腕を噛むなどしてけがさせた疑い。 本人は容疑を否認していますが、昨年9月・11月にも妻に対する暴行で警視庁高輪署から警告を受けていたことが報じられています。 自称保守陣営の一人として、マスメディア批判や中国・韓国経済崩壊論をぶちあげてきた三橋貴明容疑者。 一番最初に崩壊したのが自分の家庭で、それを批判してきたマスメディアに大々的に報じられてしまうのは、なんとも皮肉なことかもしれません。 DV・虐待について勉強することを、私はライフワークのひとつとしている。 たとえば、ある人物が、公の場では「同じ共同体の仲間と助け合おう」と堂々とのたまいながら、しかし私的な場面においては、もっとも小さく身近な共同体である「家族」の仲間に対して平気で暴行や虐待を加えているとしたら、どうだろう。 あまりにも凄惨な内容ですが、これは本当に例え話なのでしょうか……。 たとえば「連続で数十発にわたり殴られても」「口に物を詰め込まれ羽交い絞めにされ、数時間ものあいだ呼吸困難にされても」「何度も繰り返し壁や床に投げられ叩きつけられても」「首を絞められて顔中に点状出血斑が出現しても」「包丁をつきつけられ『殺してやる』と脅されても」たまたま死ななかっただけの人が目の前にいたとき、それでもあなたは加害者と気持ちよく酒を酌み交わせるのだろうか。

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三橋貴明「国債破綻の嘘」

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三橋貴明 みつはし・たかあき 中小企業診断士 1994年首都大学東京 旧:東京都立大学 卒業。 外資系IT業界数社に勤務。 2005年中小企業診断士を取得。 通信業界に対し、企業の財務分析に基づく提案型コンサルティングを推進するかたわら、国民経済計算、国際収支などの国家の経済指標に財務分析の手法を応用、各国の経済分析と広報活動に従事する。 主な著書「本当はヤバイ! 韓国経済」「ドル崩壊」 彩図社 、「トンデモ! 韓国経済入門」 PHP研究所 、「本当はヤバくない日本経済」 幻冬社 「崩壊する世界 繁栄する日本」 扶桑社 他 渡邉哲也 わたなべ・てつや 1967年生まれ。 日本大学法学部経営法学科卒。 貿易・卸の企業に勤務の後、独立。 複数の企業運営にも携わる。 仕事上、海外の経済情勢に精通。 外信記事やネットを通じて、内外の政治経済状況のリサーチと解析を続けている。 「ドル崩壊」 彩図社 の監修者。 --このテキストは、版に関連付けられています。

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【上念司×三橋貴明】日本、遂にコリアを・・【日韓関係】

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このままだと日本は破綻する きっとあなたはこんなニュースを見たことがあるはずです。 一人の日本国民として、あなたは罪悪感と不安感を植え付けられてきました。 そうしているうちに、痛みに耐える消費税増税が推し進められ、国民は豊かにはならず、不景気のムードが漂い続けています。 本当に増税は必要だったのか? そもそも「国の借金」とは何なのか? 特別経済レポート目次• P1 はじめに 日本は「国の借金」でなぜ破綻しないのか?• 財政破綻への不安を煽る人たちがいる• 「財政破綻論」はいつ始まったのか?• P9 第 1 章 国の借金問題、本当は全て嘘• 財務省が言う「国の借金」を一から考える• 借金大国どころか、世界最大のお金持ち国家である• 「国民1人当たり817万円の借金」を広める財務省の記者クラブ• どのようにして日本国民が「政府にお金を貸している」のか• 銀行はなぜ、本業を顧みず、国債を買うのか• 日本国民は債務者ではない、「債権者」である• 日銀が国債を買い取れば、政府の借金は実質的に「棒引き」となってしまう• 日銀が国債を買い取るのは、邪道でも何でもない• P27 第 2 章 ハイパーインフレーションは起き得ない• 日銀が国債全部を買ったらいい、という話にはならない• 「国債」は、銀行にとって最も人気がある金融商品である• 日銀が国債を全て買い取ってしまったら、どんな事態が起きるのか?• 物価は上がってない。 未だにゼロ近辺で推移している• かつて、本格的なインフレーションが日本を襲った時代があった• 戦後の混乱期ですら、ハイパーインフレーションにならなかった• 「日本は公共投資のやり過ぎで、国の借金が膨らんだ」は全くの嘘• 我が国の政府負債を激増させた「真犯人」赤字国債の正体• 財務省のプロパガンダによる、デフレーションの深刻化という悪循環• P49 第 3 章 なぜ、嘘がまかり通るのか?• 財務省は、なぜここまで「嘘」に基づくキャンペーンを展開するのか• 税金の役割は「財源の確保」のためだけではない• 大きな欠陥を持つ消費税に、財務省がこだわる理由• グローバリストから財務省まで、消費税増税を訴える人々の思惑• 日本を救うのは、国民のレベルの高さである などなど、ニュースでは流れないような、データや事実に基づいた真実の情報を知ることができます。 さらに、「日本の財政問題」の本当の大問題がわかる解説音声 mp3形式:1h29m を聞けばより理解が深まります。 それだけでなく、TV新聞が報道する経済問題や時事問題なども、より客観的で冷静な視点から見ることができるようになるでしょう。 三橋貴明が言うには、マスコミから流れてくる情報には「国の借金」のように曖昧な言葉や本当らしく聞こえる話がたくさんあるので、意識的に自分自身の頭で考えようとしない限り「真実の情報」は見えてきません。 では何が正しくて、何が正しくないのか?それはこの特別経済レポートを読んで自分で判断してください。 これが反響を呼んで『本当はヤバイ! 韓国経済』 彩図社 として書籍化されて、ベストセラーとなり、その後も新刊を出し続けています。 一般的な経済評論家は年に2〜3冊も本を出せれば十分という中で、毎年10冊近い執筆を続け、著書は100冊を超えています。 単行本執筆と同時に、雑誌への連載・寄稿、各種メディアへの出演など幅広く活躍していますし、実際の政策に関わる与党の政治家にレクチャーをするなど、経済評論家としても高い評価を得ています。 講演はなんと年間200回以上にも及びますが、多くの依頼を断っている状態です。 また、「ビートたけしのTVタックル」「田原総一郎司会の朝まで生テレビ」「たかじんNOマネー」などテレビ番組にも多数出演しているので、もしかしたらあなたも一度は見たことがあるかもしれません。 目から鱗でした・・・ 経済産業省が2010年に発表したレポートの一部。 学者でもなかった三橋貴明の意見が採用されたのはデータに基づく的確な分析結果が説得力を持つため。 <略歴> 東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。 外資系IT企業、NEC、日本IBMなどを経て2008年に中小企業診断士として独立。 経世論研究所 所長。 Twitterフォロワー数6万3,976人、公式Facebookページファン数3万5,237人、YouTubeチャンネル登録者4万7,714人、YouTube動画再生回数は716万4,263回にも及ぶ。 執筆陣には藤井聡(京都大学大学院教授)、柴山桂太(京都大学准教授)、施光恒(九州大学准教授)、浅野久美(チャンネル桜キャスター)、青木泰樹(経済学者・経世論研究所 客員研究員)、平松禎史(アニメーター・演出家)、宍戸駿太郎(國際大学・筑波大学名誉教授)、佐藤健志(作家・評論家)、島倉原(評論家)、上島嘉郎(ジャーナリスト/元「正論」編集長)などが名を連ね、日本経済・世界経済を徹底解説。 1つは、三橋貴明の知見をより多くの人に伝えるため、これは、このプロジェクトのミッションでもあります。 もしかしたら広告費用ばかりかさんで赤字になるかもしれませんし、正規価格の3980円で販売した方が効果的だという判断を下すかもしれません。 その時は、この100円で提供する試みはすぐに終わりとなります。 なので、少しでも興味が湧いたなら、今すぐ手に入れてください。 国が破綻すると聞いていましたが、安心しました By 小谷雄介 以前から日本の借金は日々拡大していて、このままだと国が破綻すると聞いていました。 インターネットでもどんどん増えてる金額をリアルタイムで掲示しているサイトを見たことがあります。 なのに政府は特に危機感を持って緊縮政策を進めているようには見えず、大丈夫かと思っていましたが、本報告で少し安心しました。 経済的な知識もなく、現在の経済状況を理解している訳でもないですが、言われていることは理解できましたし、消費税と言う安定した財源を確保したいがため財務省が危機感を煽っているのだと分かりました。 ただ、格付け会社は日本の格付けを下げており本当かと言う疑問も残っています。 あなたの借金持ち分は800万円、それが消えるとしたら? By Masaya Ogano まず大変勉強になりました。 世の中で言われている国民一人当りの借金800万円。 それが理論的におかしな数値である、見方もあるという事がとてもクリアに理解できました。 しかし、筆者も書いておられるように自分で考えることが大事。 このレポートを読んでまた鵜呑みにしたら、それはそれで同じことになってしまいます。 ともあれ、素晴らしいレポートを有難うございました。

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