リモートプレイ アプリ。 【iPhone】PS4リモートプレイのやり方!コントローラーの接続方法

リモートプレイ(PS3,PS4)

リモートプレイ アプリ

ソニー公式のリモートプレイ紹介ページはこちら iOSでPS4リモートプレイを遊ぶための設定方法 リモートプレイの設定方法を解説していきます。 基本は画面の指示に従っていけば問題ありません。 アプリのダウンロードから一つずつ順番にやり方を見ていきましょう。 リモートプレイに必要なもの まずはリモートプレイに必要なものが揃っているか確認しましょう。 モバイルデータ通信ではリモートプレイができないので注意しましょう。 50以降) ・Wi-Fi回線(iOS端末に必須。 iOSバージョンが12. 基本的なものから、NATタイプを確認できる少々コアな項目も。 タッチ操作で振動する タッチ操作時の振動をONにすると、タッチ操作が認識された際スマホが振動するようになり、多少ですが実機のコントローラーで操作した時の感覚に近付きます。 基本はONがおすすめ。 リモートプレイのビデオ品質 ここでは画面解像度とフレームレートを設定できます。 画面解像度は 低(360p)、標準(540p)、高(720p)、最高(1080p)の四種類。 ただし最高(1080p)はPS4Proにのみ対応しています。 フレームレートは「標準」と「高」の二種類。 高だと映像が滑らかになりますが、ゲームプレイの録画が一時停止されます。 配信を行う際は注意。 720pだと輪郭がくっきり描画されているのがわかるはず。 画像のゲームは『』。 リモートプレイを終了する方法 ・スマホで『PS4 Remote Play』を終了する ・PS4コントローラーのPlayStationボタンを押す ・PS4の電源を切るかスタンバイモードにする いずれかの操作で、リモートプレイが終了します。 シャットダウン(PS4の電源を切る)に注意。 特に外出時 リモートプレイでPS4のメニューから電源の制御もできますが、シャットダウン(PS4の電源を切る)には注意が必要です。 一度PS4をシャットダウンすると、またリモートプレイをするにはPS4本体の所まで行って直接電源を入れる必要があるからです。 特に外出時にシャットダウンしてしまうと、帰宅するまで遊べなくなります。 電源を操作する際は細心の注意を払いましょう。 実際にリモートプレイで遊んでみた使用感をレビュー ここからは筆者が実際にリモートプレイで色々なゲームを遊んでみた感じたことを、ありのままにレビューしていきます。 プレイ環境やプレイヤーの好みなどで使用感は多少変わりますが、1ゲーマーの意見として参考にして頂ければ幸いです。 遅延(ラグ)対策のため、光回線が欲しい まず筆者は最初に、PS4を自宅のCATV回線に、スマホをポケットWi-Fiに繋ぎ、外でリモートプレイを試しました。 その結果は……メニュー画面の操作程度なら問題ないのですが、ゲームプレイでは致命的なレベルのワンテンポ遅れるラグが発生し、快適とは言い難い状態に……。 さらに時間がたつと通信が不安定になり、ラグが悪化するといった具合に。 やはり 外で遊ぶには、光回線などの高速回線が必要のようです。 画像のゲームは『』。 タイトルにもよるが、バーチャルパッドでアクションゲームは難しい コントローラーとは操作感が別物のため、リモートプレイではやはり アクションゲームのハードルが高い印象です。 また回線などの 環境次第ではラグも発生するため、常に適切な状況判断と操作が求められるアクションゲームでは無視できないネックに。 ボタンを押したつもりがアナログスティックを操作していた、という事が結構ありました。 総じて、アクションゲームをバーチャルパッドで遊ぼうとすると、プレイヤー技量、回線環境双方に相応のスペックを求められます。 画像のゲームは『』。 他にもここが気になる。 リモートプレイのQ&A 筆者がリモートプレイを使ってみた結果、実際にあったトラブルや浮かんだ疑問に対する対策を紹介していきます。 スマホとPS4が接続できない。 できても重い、遅延が発生する 意外と見落としがちなのがiOSとPS4のバージョン。 最初にこれらが最新のものになっているか確認しましょう。 また なるべく高速の回線を用意するのが望ましいです。 それでも重い場合は回線の混雑具合など、様々な設定を見直してみましょう。 PS4のインターネット接続をLANケーブルの有線接続にするのも有効です。 家の中だけでいいのであれば、先述のPS4とスマホを同一Wi-Fiに繋ぐ方法も試してみてください。 ほかにも アプリの設定でリモートプレイの解像度を落とす手もあります。 またこれはあくまで筆者の感覚ですが、フレームレートを「高」にする事でも遅延が若干軽減された気がします(録画が一時停止するため?)。

次の

iPhoneでPS4コントローラーが使える! 接続方法、使用感を徹底レビュー

リモートプレイ アプリ

リモートプレイとは PS4を離れた場所から操作できるのが 「リモートプレイ」です。 据置型のゲーム機であるPS4は、通常はテレビにHDMIケーブルなどを接続して映像を表示します。 必然的に、ゲームをプレイする人も テレビの前が定位置となります。 しかし、リモートプレイなら、携帯端末やパソコン等に映像を飛ばし、その端末から操作できるので、使う場所を選びません。 自室や外出先でもゲームをプレイ可能です。 ちなみに、図の左側、 外出先からのリモートプレイにおいては、自宅、外出先双方に高速な回線が必要になります。 自分の場合は、ネットワーク環境が適していなかったので、右側の ローカルエリア 宅内 のWi-Fi接続のみ使っています。 iOSでリモートプレイ iOS向け公式アプリ「PS4 Remote Play」を使う 公式の無料アプリが登場してしまったので今後の動向が気になりますが、 iOS用の 「R-Play」という有料アプリがあります。 これを使うと、iPhoneやiPadの画面上でPS4を操作できます。 リモートプレイでは 入力遅延という問題がつきものなので、 手持ちのiOS端末で動作を確認してみました。 iPhone5S, iPhone6, iPhone6Sでは気になるような遅延はありませんでした。 「 初代iPad mini」はちょっと遅かったです。 入力後しばらくしてから「よっこいしょ…」と、操作が反映される感じ。 iPhoneでもiPadでも、やり取りするデータ(解像度)は同じなので、通信量の問題ではないと思われ 単純に端末スペックの問題かもしれません。 まあ、5年以上前のiPadですからね・・・ R-Playのスクリーンパッドです。 アナログスティックは隠れていますが判定はあります。 スマホゲームでよく見る仕様ですが、PS4のゲームは画面タッチを考慮したデザインがされているわけではないので、操作性はよくないです。 指で大事な部分が隠れたりします。 アクション要素の薄いドラクエですら不便だったので、アクションゲームでは論外でしょう。 ちゃんとやろうと思ったら、物理的なコントローラが必要になります。 R-PlayでMfiコントローラを使う というわけで物理コントローラについて。 「Mfiコントローラ」です。 あまり聞かない名前ですが、Appleが互換性を認めたコントローラはこう呼ばれるようです。 パソコンやAndroidであれば、テキトーにUSBやBluetoothコントローラを繋いでも結構動いてくれますが、iOSはそうもいかない模様。 市販のMfiコントローラ お値段高め の中から探す必要があります。 自分は 「GAMEVICE」という商品を中古で購入しました。 横向きにしたiPhone本体を左右から挟むように装着して、携帯ゲーム機のように扱えます。 若干スティックが軽いものの、操作感はスクリーンキーより断然マシです。 R-Play以外のiOSアプリでも使えますので、そういった資産をお持ちの方は一個持っておいてもよいかと。 マインクラフトとかスト4とかFF5、6とか。 必ずしもすべてのアプリが対応しているわけではないようです。 「Final Fantasy Tactics」はだめでした。 iOS側は映像だけを受け取るイメージ。 理論的には入力遅延はちょっと減るのですかね。 自分にはわかりませんでしたが。 追加投資無しで、慣れ親しんだコントローラを使えるのは利点かと思います。 上記のGAMEVICEと違って、iPhoneやiPadのスタンドが必要になるので、取り回しの面では一歩劣ります。 また、PS4から離れすぎると操作ができなくなってしまいます。 パソコンでリモートプレイ ソニーの提供しているアプリケーション 無料 を使うと、MacやWindowsからリモートプレイが可能になります。 コントローラはPCのUSBポートから有線接続。 デュアルショック4が使えます。 腰を据えてゲームやりたいけどテレビが使えないときは、この方法がベストかと思います。 Windowsは「10」じゃないとダメです。 強引なアップデートを嫌気してWindows7のまま粘っているような人はご注意を。 自分ですが。 幸いMacも所持していたので、それを使っています。 遅延は感じませんでした。 モンハンも普通にプレイできました。 Amazonより画像拝借。 この色が好きです。 ソニーの携帯ゲーム機「Playstation vita」も、PS4のリモートプレイに対応しています。 公式なものなのでR-Playよりも安心感はあります。 vitaはL2,R2,L3,R3ボタンが無いので背面タッチパッドなどで代用となります。 ただ、これの操作感についてはあまり評価が芳しくないですね。 こだわる場合はL2,R2ボタンを物理キー化するためのアタッチメントを着ける必要があるそうです。 vitaは、外観はすごく良い感じだと思うのですが、ゲーム機としての魅力があまり感じられず、購入に踏み切れないでいます。 PSplusに加入しているので、フリープレイを存分に活用するという意味では価値があるのですが、それも2019年で終わってしまうみたいですしね。 ただ、中古で安いのを見つけたらサクッと買ってしまうかもしれません。 まとめ PS4のリモートプレイについてでした。 紹介した方法のなかでは、デスクトップパソコンでのリモートプレイがお気に入りです。 サブモニタで普通にパソコンも使えますし。 ともあれ、据置機を携帯化したり、携帯機をテレビに映したりという、ちょっとトリッキーなことにロマンを感じる人間なので、実験しているだけでも楽しかったです。 PS3時代は、ほとんどメニュー画面くらいしか使えない「なんちゃってリモートプレイ」でしたが、もの凄い進化をしたものだな~~と感じます。 続きです.

次の

手段はいろいろ。PS4で「リモートプレイ」を試す

リモートプレイ アプリ

PS4本体の設定 PS4本体側の設定は3ステップです。 iPhoneやiPadのios端末、アンドロイドスマホ・タブレット、ノートPCなどすべて共通です。 PS4を起動し、設定へ進む リモートプレイ接続設定 設定 > リモートプレイ接続設定 を選択 リモートプレイを有効にする にチェック いつも使うPS4の設定 設定 > アカウント管理 を選択 いつも使うPS4として登録する を選択 登録する を選択 この登録によりアカウントとPS4をひも付けることで、 ネット上で自分のPS4を見つけて接続ができるようになります。 HDMI機器制御の設定について この設定はどちらでもよいですが、意外と重要です。 設定 > システム > HDMI機器制御を有効にする チェックあり:PS4起動時、TVの画面を自動でPS4に切り替える チェックなし:PS4起動時、TVの画面を切り替えない チェックありの場合に外出先でリモートプレイを起動すると、 家のテレビが突然映り、PS4の画面が動き出します。 リモートプレイを知らない人がこれ見ると、かなり驚きます。 (僕はやらかしましたので、ご注意を) スタンバイモードの設定 設定 > 省電力設定 を選択 スタンバイモード中の機能を設定する を選択 インターネットに接続したままにする にチェック & ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる にチェック PS4本体側の設定は以上です。 リモートプレイ端末側の設定 iPhone,iPadをベースに説明しますが、アンドロイドも基本的に同じです。 アプリをインストールして、起動するだけです。 アプリのインストール App Storeで PS4 Remote Play をインストール ホーム画面にアプリが追加される リモートプレイの起動 注)初回のみ、PS4と同一ネットワークに接続してください。 例えば、同じ部屋で同じwifiにつなぐ、という事です。 PS4のホーム画面が表示されれば完了です 接続できないときは手動で機器登録 アプリでPS4がみつからない、接続できない場合は手動で登録可能です。 ipad miniでも鮮明 PS4純正コントローラー(DUAL SHOCK4)の接続方法です。 注)初回のみ、アプリに機器登録をします。 リモートプレイでコントローラーが使用可能になりました。 PS4リモートプレイアプリを起動し、ゲームを楽しんでください。 困ったときは、まず環境の確認を うまく設定できない場合は、リモートプレイの条件を満たしているか再確認しましょう 高速ネット環境か モバイル通信は不可 夜などネット混雑の時間帯は、光回線でも接続がうまくいかない場合があります。 30分以上何度も接続を繰り返して、ようやくつながったなんてことも実際にあります。 コントローラーは使えないボタンがある 純正コントローラーが使用可能となりましたが使用できないボタンもあります。 最後までお読みいただきありがとうございました。

次の