ポケモンgo 相棒おすすめ。 ポケモンGO『相棒と冒険』に相棒レベルや距離リセットバグ、進化に注意

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【ポケモンGO初心者必見】2019年版超おすすめ相棒ランキング 「相棒ポケモンってどのポケモンにしたらお得なの?」 このように、相棒ポケモンについて悩む人が多いですよね。 相棒ポケモンにすると、歩いた距離に応じてそのポケモンのアメがもらえますが、ポケモン毎にアメがもらえる距離が下記の通り大きく異なります。 【アメがもらえる距離】 ・1キロ ・3キロ ・5キロ ・20キロ 伝説ポケモン 私見ですが、一つのアメがもらえるのに5キロや20キロ必要なポケモンは、ふしぎなアメを使った方が効率が良いです。 そこで本記事では、1キロや3キロでアメがもらえるポケモンに絞り、2019年版最新の超絶おすすめ相棒ランキングをご紹介します。 相棒ポケモンに迷ったら、ぜひ参考にしてください。 1キロでアメがもらえる距離が短いポケモンランキング 第1位:コイキング・ギャラドス 優秀なポケモンが多いみずタイプの中で、伝説ポケモンのカイオーガに次いで強いのが、ギャラドスです。 育てたカイオーガや、ハイドロカノンを使うラグラージを複数体持っていない場合は、コイキング・ギャラドスを相棒に、コイキングのアメを集めることをおすすめします。 コイキングからギャラドスに進化させるために、コイキングのアメが400個も必要となり、かなり苦労すると思います。 しかし幸いにも、1キロでアメを1個もらえますので、ガンガン歩いてガンガンとアメをもらいましょう。 誰を相棒にするか迷ったら、コイキング・ギャラドスにしておけば、間違いはないでしょう。 第2位:イシツブテ・ゴローン・ゴローニャ・アローラゴローニャ 1キロでアメをもらえるポケモンの中で、便利でそこそこ強いのが、イシツブテ・ゴローン・ゴローニャ・アローラゴローニャです。 通常のゴローニャは、ノーマルアタックとスペシャルアタックをいわタイプとじめんタイプのどちらでも統一できます。 またアローラゴローニャは、でんきタイプで技を統一できます。 よって、いわ・じめん・でんきタイプで強いポケモンを持っていない場合は、コスパが良いゴローニャを相棒にすることをおすすめします。 自分が持っているポケモンに合わせて、3タイプも使い分けることができますので、特に強いポケモンが少ない初心者の方には、非常におすすめできます。 第3位:ココドラ・コドラ・ボスコドラ ボスコドラは、全ポケモン中で防御が第10位と非常に高く、HPもそこそこありますので、ジム防衛として役立ちます。 ただし、ジム攻めに多用されるかくとうタイプに対して、2重弱点を持つので、ジムに配置されているポケモンを見定めて配置する必要があるのが難点です。 1キロでアメをもらえるポケモンの中では、総合力が高いのですが、防御寄りの性能の割にタイプが微妙なところがあり、使い勝手はそこまで良くはないでしょう。 しかし、初心者にとっては、良き相棒になるでしょう。 第4位:ズバット・ゴルバット・クロバット 強いポケモンが比較的少ないひこうタイプとどくタイプの中では、そこそこに能力が高いのが、クロバットです。 原作では、トップクラスの素早さを持っていましたが、残念ながらポケモンGOでは素早さのパラメーターが無いので、活躍機会が少ないです。 強いひこうやどくタイプを持っていない方には、比較的おすすめできます。 第5位:ムックル・ムクバード・ムクホーク ひこうタイプの中では、かなり高い攻撃力を誇るのがムクホークです。 単純にひこうタイプの強いポケモンが欲しいなら、クロバットよりもムクホークをおすすめします。 第6位:ヨーテリー・ハーデリア・ムーランド フェアリータイプの技であるじゃれつくで、ジム攻めに多用されるかくとうタイプを迎え撃てるのが、ムーランドです。 同じノーマルタイプであるラッキーやハピナスの方が、はるかにジムの防衛に向いていますが、なかなかレア度が高く、持っていない人が多いでしょう。 少しでもジムを防衛できる確率を上げたい初心者は、相棒にしても良いでしょう。 第7位:マメバト・ハトーボー・ケンホロウ ムクホークより若干劣りますが、ひこうタイプにしては攻撃力が高いのが、ケンホロウです。 2019年10月現在、最新ポケモンなので、まだケンホロウを持っているプレイヤーも少ないですし、そのような意味でも相棒にしても良いでしょう。 第8位:ホエルコ・ホエルオー 全ポケモン中でHPが第4位と、圧倒的なのがホエルオーです。 しかし、あまりにも防御が低過ぎて、結局ジムの防衛にあまり向かないところが残念です。 ホエルコからホエルオーに進化させるためには、ホエルコのアメが400個も必要なので、ホエルオーが欲しい人は、我慢して相棒にしても良いでしょう。 第9位:チルット・チルタリス はっきり言って、チルタリスは弱すぎて使えないので、育てないことをおすすめします。 強化に必要なほしのすながもったいないです。 ではなぜ挙げたかというと、進化に必要なアメが400個も必要だからです。 進化させるためには相当数のアメが必要ですが、チルットも野生で大量に出るわけではありません 他のポケモンよりかは見やすいですが。 進化させるためだけに相棒にするのは気が引けますが、図鑑を埋めたい方は、やむなしでしょう。 3キロでアメがもらえる中距離ポケモンランキング 第1位:ワンリキー・ゴーリキー・カイリキー 初心者に絶対的におすすめしたいのが、カイリキーを育てることです。 上級者でも、カイリキーの育成には余念がないほど、全ポケモンの中でも最強に使い勝手が良いです。 カイリキーは、ジム防衛に使われやすいノーマルタイプに唯一効果バツグンを与えることができるかくとうタイプです。 しかもかくとうタイプの中でトップクラスの攻撃力を誇ります。 さらに、「カウンター・ばくれつパンチ」というかくとうタイプの中で最もダメージ効率の良い技の組み合わせを覚えます。 よって、カイリキーは絶対に育てるべきポケモンです。 なので、相棒にするポケモンとして、最もおすすめです。 第2位:ケーシィ・ユンゲラー・フーディン フーディンは、なんと全ポケモン中で攻撃力が第11位と、非常に高い破壊力を持っています。 しかもフーディンは、カイリキーに効果バツグンを与えることができますので、カイリキーなどかくとうタイプのレイドバトルでめちゃくちゃ活躍します。 ただし、耐久力はほぼありませんので、同じエスパータイプであるミュウツーやサーナイトには、総合力では劣ります。 しかし、3キロでアメをもらえるポケモンの中では、トップクラスにおすすめです。 第3位:コイル・レアコイル・ジバコイル でんきタイプやはがねタイプの中で、総合的に強いのがジバコイルです。 攻撃力も高いので、レイドバトルからジム戦、ロケット団との戦いで、幅広く活躍してくれます。 しかもレア度が高く、なかなかコイルが野生で出てくれませんので、アメの価値は高いです。 よって、相棒にしてアメを大量入手するのは、非常に有効な手段だと言えます。 第4位:ゴース・ゴースト・ゲンガー ゴーストタイプで最強クラスの攻撃力を誇るのが、ゲンガーです。 ゴーストタイプでは、ギラティナとシャンデラに次いで、活躍できるポケモンと言えます。 伝説レイドボスに多いエスパーとゴーストタイプに対して、効果バツグンを与えることができますので、ぜひ育てておきたいところです。 ただし、耐久力はペラッペラの紙レベルです。 第5位:タマタマ・ナッシー・アローラナッシー HPと攻撃力が共に高く、技も優秀なポケモンが、ナッシー・アローラナッシーです。 ナッシーは、ノーマルアタックとスペシャルアタックをくさタイプとエスパータイプのどちらでも統一できます。 またアローラナッシーは、くさ・ドラゴンタイプのそれぞれで技を統一できます。 ポケモンGOの中級者から上級者になっても活躍する機会が多いので、相棒にしてアメを集めていて損はないでしょう。 第6位:キノココ・キノガッサ 可愛らしい見た目とは裏腹に、カイリキーとほぼ同等の攻撃力を持つのが、キノガッサです。 カイリキーがいないときの代用として、活躍できます。 ただし、耐久力が無さすぎるところが難点です。 しかし、カイリキーとは違って、攻撃力の高いくさタイプとしても運用可能だというメリットもあります。 第7位:ウリムー・イノムー・マンムー 貴重なこおりタイプの中で、攻撃力がトップクラスに高く、総合力でも非常に高い優秀なポケモンが、マンムーです。 こおりタイプは、最強クラスのポケモンが多いドラゴンタイプに効果バツグンを与えることができますので、ぜひ育てておきたいです。 特に、レックウザやカイリュー、ボーマンダに対しては、2重弱点を突くことができますので、大ダメージを与えることができます。 また、こおりタイプが充実している時は、じめんタイプとしても運用可能です。 こおりタイプのポケモンを十分に持っていない方は、ぜひウリムーのアメを集めるために、相棒にしておきましょう。 第8位:タマザラシ・トドグラー・トドゼルガ マンムーに次いで、耐久力のあるこおりタイプが、トドゼルガです。 こおりタイプ自体がレアで重宝しますので、育てておきたいポケモンの一体です。 また、みずタイプとしても使えますが、みずタイプはすぐに手に入ってしかも強いポケモンが多いので、基本はこおりタイプとして運用したいところです。 第9位:ポリゴン・ポリゴン2・ポリゴンZ ノーマルタイプで最強の攻撃力を誇るのが、ポリゴンZです。 ノーマルタイプ最強の攻撃力を持つのはケッキングですが、ノーマル技がダメージを1しか与えられないあくびしかないので、実質ポリゴンZが最強です。 しかもポリゴンは野生で出ないので、非常にレア度が高いのも、相棒にしてアメを稼いでおきたいポイントです。 どのポケモンにも弱点を付くことはできませんが、スペシャルアタックのはかいこうせんはハンパない威力で、バトルで使うと爽快感が凄まじいです。 第10位:モグリュー・ドリュウズ ドリュウズは、じめん・はがねタイプという珍しい組み合わせです。 攻撃力が非常に高く、じめん・はがねタイプどちらでも運用可能で、じめんタイプとしてなら、ガブリアスの代用として十分使えます。 また、はがねタイプとして使うなら、ジムのフェアリータイプを一層するのにも活躍します。 難点としては、2019年10月現在、最新ポケモンでレア度も高いので、まだ持っていないという人が大勢います。 なので、そもそも相棒にできないという人が大勢いるという状況が続きそうです。 第11位:デスマス・デスカーン 個人的な好みで、第11位にランクインさせました。 デスマスのマスクを渡してくる仕草がたまらなく可愛いです。 2019年10月現在、最新ポケモンでレア度が高いですが、強くはありません。 第12位:トゲピー・トゲチック・トゲキッス トゲキッスは、貴重なフェアリータイプの中で、トップクラスの総合力の高さを誇ります。 主にジムの防衛で、カイリキーなどのかくとうタイプや、攻撃力が非常に高いドラゴンタイプを迎撃するのに活躍します。 野生ではトゲピーが出現しないため、レア度が高く、アメの価値も非常に高いです。 第13位:サイホーン・サイドン・ドサイドン サイホーンは、普通にちょこちょこ野生で出現するのに、進化系のドサイドンは最大CPが全ポケモン中17位と、伝説ポケモンを入れても間違いなく最強クラスのポケモンです。 攻撃力が圧倒的に高く、しかもいわタイプで最強クラスの「うちおとす・ストーンエッジ」の技の組み合わせを覚えることができます。 初心者どころか、上級者でも育てておきたいポケモンなので、相棒にしてアメを稼いでおいて損はありません。 しかし野生で見かける機会も多いので、わざわざ相棒にしなくても、アメを集めることは十分可能であることから、相棒ランキングとしては順位を下げています。 本当に強いポケモンをすぐに欲しいのなら、サイホーン・サイドン・ドサイドンを相棒にすることをおすすめします。 第14位:ニューラ・マニューラ マニューラは、こおり・あくタイプという変わったタイプを持っています。 攻撃力が非常に高い上に、どちらのタイプでも技を統一できます。 こおりタイプもあくタイプも、攻撃する側からすると非常に活躍する場面は多いので、マニューラは1体は持っておきたいところです。 ただし、ゲンガーやフーディンのように、攻撃力に特化しているだけで、耐久力は全くありませんので、すぐに倒されてしまいます。

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【ポケモンGO】冷静に考えて「最高の相棒100匹」って頭おかしくないか?

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相棒の存在を身近に感じる新たな冒険へ ナイアンティックと株式会社ポケモンによって共同開発された位置情報ゲームアプリ『ポケモンGO』のリリースから3年。 AR技術を使ったさまざまな機能の拡大により、ポケモンたちとの触れ合いにも大きな変化が生まれている。 12月16日、それに先駆け一部メディア向けにデモ版が披露された。 本記事ではふたつの新機能と開発陣の想いをフリーライターの深津庵がお届けする。 実装時の内容とは異なる場合があります。 石塚氏はこれが各タイトルを介した限定的なものではなく、ARという技術を使って 情報のレイヤーを現実世界に投影し、新しい発見を楽しんでもらうことがチームの願いであると語る。 今後も改善していくという前提で現段階のものを披露してくれた。 これは 最大3台のデバイスをつなげ、各自1体ずつポケモンを呼び出して 同じ空間で写真を撮影。 各ポケモンごとにアクションを指示することはもちろん、 タップとダブルタップを使ってアクションを使い分けることもできる。 今回のデモでは卓上での撮影だったが、 画角を広げてポケモンたちを離して撮ることもできるという。 最後に、須賀氏は 異なるデバイスを介して同じ空間をARで共有する技術はとてもユニークなもの。 必ずしもバトルをすることが目的のトレーナーばかりではなく、大好きなポケモンと GOスナップショットなどを通じて絆を深めるトレーナーも多いことに触れた。 さまざまなプレイスタイルを意識した機能拡張を心がけていくことを明かした。 スケジュールとしてはまず 最初に相棒と冒険モード。 その 1日2日後に集合写真モードを実装。 いずれもクリスマスより早くお届けする予定ということなので期待してほしい!!

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【ポケモンGO】相棒ポケモンのアメ必要距離一覧

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アメの確保が難しいポケモンを相棒にする ポケモンを相棒にする最大の利点は、「相棒にして一定の距離を歩くとアメがもらえる」ということです。 ですので、 「アメの確保が難しいポケモン」を相棒にすることで、そのポケモンのアメをゲットすることができます。 野生での出現率が低いポケモン 野生である程度出現したり、巣が存在してその公園に行けばゲットできるポケモンはアメの確保が容易です。 相棒にするポケモンは、 野生ではあまり出会うことができないポケモンにしましょう。 タマゴからの孵化率が低いポケモン タマゴからも出ることは出ますが、出る確率が低いポケモンが存在します。 結構やっかいなのか、2kmや5kmタマゴで出現率が低いポケモンです。 2kmや5kmだと1回の孵化で得られるアメの数もそれほど多くないので、アメが貯まりません。 10kmタマゴは1度の孵化で最低16個、アメ倍増イベントのときに集中的に孵化させれば1度の孵化で32個以上のアメが入手できるので、ある程度タイミングを見たり時間をかければ10kmタマゴから孵化するポケモンはアメをためることができます。 加えて、10kmタマゴのポケモンは相棒にしてもアメ入手に5km歩く必要があるポケモンが多いです。 2kmや5kmタマゴ孵化のポケモンは、相棒で1kmや3kmでのアメ入手が多いですから、相棒ポケモンに適しています。 ジムやレイドで活躍し進化・強化のアメが必要なポケモンを相棒にする せっかく相棒にしてアメを入手するのであれば、それを 進化や強化に使って有効に利用したいですよね。 それらのポケモンも相棒にするには適しています。 優秀なジム防衛ポケモン 優秀なジム防衛ポケモンには、アメの入手が難しいポケモンが多いです。 例えば、 「ラッキー/ハピナス」や「カビゴン」などです。 このようなポケモンを相棒にすれば、アメを獲得したら強化して〜 というのを繰り返すことで優秀なジムポケモンを育てることができます。 優秀なジム攻撃ポケモン 例えば、 「ヨーギラス」や「ラルトス」はそれぞれ進化すると「バンギラス」「サーナイト」となり、アタッカーとして優秀なポケモンになります。 しかし、「ヨーギラス」は2018年6月のコミュニティ・デイぐらいしか獲りまくる機会はありませんでしたし、「ラルトス」については2018年8月末〜9月初旬の横須賀サファリゾーンで湧いたぐらいですから、普段野生でもそれほど見かけません。 これらも相棒にしながら、アメを入手したら強化して〜 を繰り返すことで優秀なジムアタッカーポケモンとして育成することができます。 オススメしない相棒ポケモン 相棒に良さそうなポケモンだけど、実際には効率悪すぎたり、他の方法でアメを確保できたりなどで オススメできないポケモンがいます。 伝説や幻系ポケモンは「ふしぎなアメ」のほうが効率的 「ミュウツー」のような伝説・準伝説ポケモン、「セレビィ」のような幻ポケモンも相棒にできます。 しかし、これらのポケモンの相棒でアメを入手できる必要な距離は20kmとかなり歩かなければいけません。 ポケモンのアメは、「ポケモンゲット」「相棒」以外に「ふしぎなアメ」でも増やすことができます。 相棒で20km必要なポケモンは、レベル4以上のレイドバトルで入手できる「ふしぎなアメ」を使ったほうが効率的です。 相棒5kmのポケモンはタマゴ孵化や「ふしぎなアメ」でためる 相棒ポケモンで「5kmでアメゲット」というのも効率が悪いです。 できれば避けて1kmや3kmでアメをもらえるポケモンにしましょう。 相棒5kmでアメをもらえるポケモンは、10kmタマゴから孵化するポケモンが多いので、急ぎでなければ10kmタマゴ孵化を狙ったほうが一度に多くのアメをもらえて効率が良いです。 急ぎでアメを入手したければ、伝説・幻ポケモンと同じく「ふしぎなアメ」を利用しましょう。

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