色即是空 空即是色 違い。 色即是空・空即是色(2)

「色即是空」とは?意味を簡単にわかりやすく解説!【英語・使い方の例文】

色即是空 空即是色 違い

观自在菩萨,行深般若波罗蜜多时,照见五蕴皆空,度一切苦厄。 舍利子,色不异空,空不异色, 色即是空,空即是色,受想行识,亦复如是。 舍利子,是诸法空相,不生不灭,不垢不净,不增不减。 是故空中无色,无受想行识,无眼耳鼻舌身意,无色声香味触法,无眼界,乃至无意识界,无无明,亦无无明尽,乃至无老死,亦无老死尽。 无苦集灭道,无智亦无得。 以无所得故。 菩提萨埵,依般若波罗蜜多故,心无挂碍。 无挂碍故,无有恐怖,远离颠倒梦想,究竟涅盘。 三世诸佛,依般若波罗蜜多故,得阿耨多罗三藐三菩提。 故知般若波罗蜜多,是大神咒,是大明咒,是无上咒,是无等等咒,能除一切苦,真实不虚。 色即是空,让人们认识到事物的现象,从而认识到诸多的苦和烦恼都是人心中的虚妄产生的,空即是色,则由事物的共性,因缘关系,让人们知道因果报应,善恶循环。 所谓:要知前世因,今生受者是,要知后世果,今生做者是。 便是空的缘由关系及多种因素合成的最好说明。

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色即是空,空即是色,是什么意思?

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般若 4102波罗蜜多 心经,简称心经,是在中国流行最广 1653泛的 佛经. 据说这是观音菩萨和舍利佛的一段对话. 在佛学界,对心经的评价是很高的. 认为心经是佛经的总括,读懂了心经,读佛经就入门了. 佛法中这句话基本要阐述的是万物本空的理念,原是要使我们了解万事本无其永恒的体现,一切皆将坏散,教我们不要对万物起执情,而使身心不得自在。 结果有些人谈空却又恋空,其实恋取世事和恋空并无分别,同样是执取而不放。 说明了色和空是不相碍而相同的。 也是同样的道理。 静并不是教人躲到安静的地方,不听不想,那样等于用一个静字将自己束缚住,动弹不得,又有什么好呢?真正的静是心静而非形静,是在最忙碌的时候,仍能保持一种静的心境,不被外物牵动得心烦气躁。 我很欣赏这句话,同时也在参悟此种心境。 此万物为因缘所生,并非本来实有,因此其当体是空。 【五蕴】 指色、受、想、行、识。 【空即是色】 指人间之物质、身体本系空无实体,而由地、水、火、风四大和合而成,故称空即是色;四大若离散,则复归空无,故称色即是空。 空即是色,并非析色见空,而系体达色之当体即空之故,空者亦非意味断灭,即有即空方是真空。 此真空既为有,故必不异于有,以空即是有,而说空即是色。 指真空不异于色法,空的当体即是色。 可以理解为:以物质为表象的世界其实质是空无所有的,而所谓"空无所有"是依心起解的。 所以色即是空--相对人的认识的表象世界是空的,而空的表现形式是依附于心(例:人)的认识的--空即是色。 舍利子,色不异空,空不异色;色即是空,空即是色。 受、想、行、识,亦复如是。 舍利子,是诸法空相:不生、不灭;不垢、不净;不增、不减。 是故空中无色。 无受、想、行、识;无眼、耳、鼻、舌、身、意;无色、香、声、味、触、法。 无眼界,乃至无意识界;无无明,亦无无明尽;乃至无老死,亦无老死尽。 无苦、集、灭、道。 无智亦无得,以无所得故。 菩提萨捶,依般若波罗蜜多故。 心无挂碍,无挂碍故。 无有恐怖,远离颠倒梦想、究竟涅磐。 三世诸佛,依般若波罗蜜多故。 得阿耨多罗三藐三菩提。 故知般若波罗蜜多,是大神咒,是大明咒,是无上咒,是无等等咒。 能除一切苦,真实不虚。

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色即是空,空即是色,是什么意思?

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「色即是空」の読み方、意味や語源とは 使われている漢字自体は、「色」「即」「是」「空」と、画数も多くはなく読み方が難しいものでもありません。 しかし、四字熟語の意味となると、ある程度「仏教」という宗教の教えに立ち返る必要があります。 まずは読み方から説明し、徐々に意味や語源についてもご紹介していきます。 「色即是空」の読み方 「色即是空」は 「しきそくぜくう」と読みます。 四字熟語は見ての通り4つの漢字から成り立っていますが、どこで区切られるかというのは実は言葉によって違います。 多くの四字熟語にみられる構成としては、「前半2文字・後半2文字」というように区切られるものですが、「色即是空」はちょっと違っていて「色・即是・空」というように分かれます。 「色即是空」の意味 「色即是空」を成すそれぞれの漢字には、以下のような意味があります。 「色」・・・この世に存在する全ての形あるもの• 「空」・・・実体がなく、空しいものであるということ• 「即是」・・・二つのものは一体不二(2つで1つを成しているという事) 「色即是空」とは、「この世に存在するあらゆる実体のあるものは、因と縁によって存在しているだけで、その本質は空である」という意味です。 これだけ読んでもなんのことだかさっぱりだと思いますので、かみ砕いて説明していきますね。 「色即是空」の語源 次に、「色即是空」の語源について見ていきましょう。 まず、色即是空という言葉は仏教の経典「般若心経」にでてくる言葉です。 実体のないものが実は無(空)であるという考え方に慣れるために、一つ例を挙げて説明しようと思います。 突然ですが、「私の好きな食べ物は、お寿司です。 」 最後の晩餐も、もし叶うならばお寿司を食べたいと思っています。 お寿司って、「魚」「米」という実体のあるものによって生まれたものですよね。 ではこれを私が食べたらどうなるでしょう。 お寿司は私の血となり肉となり、やがて私自身になります。 私自身も、「私」という実体があるもののように見えて、例えば宇宙飛行士が宇宙から私を見ようとしても、それはもう地球でしかないのですね。 「私=地球」となったんです。 そのタイミングタイミングで、実体はあります。 しかしその実体も、見方や考え方等、色々な角度によって変わっていくので仮の姿でしかなく、決まった実体は存在しないということになるんです。 改めて「私はお寿司が好きです。 」 この考え方からすると、お魚やお米があって寿司職人がいて、たまたまそれらがその場でお寿司だと捉えられているだけで、見方によっては別のものともとれるし、結局自分にとっても一部となるわけなので『やれ好きだ嫌いだといわず毎日を大切に生きよう』という教えなんですね。 「色即是空」の英語表現・類義語 「色即是空」の英語表現 最近は色々な国で日本に関する事柄がブームになることもあるほど、多くの人々が日本に対して興味を持っています。 もし外国の人に「色即是空」ってなに?と聞かれたら、以下のような訳が相応しいとされています。 form is emptiness(実体のあるものも実は空っぽなのだ)• matter is void(物事も実は空虚なものである)• all is vanity(すべての事象は空っぽでむなしいものである) しかし、一言で表現するのは非常に難しいもので、なかなか言葉の真意を伝えるのには不十分かもしれません。 「色即是空」の類義語 次に、「色即是空」の類義語をご紹介していきます。 一切皆空(いっさいかいくう)• 空即是色(くうそくぜしき) 「色即是空」自体が意味合いの難しい言葉ですので、類義語も限られてきますね。 ちなみに、2つ目の四字熟語は「空」と「色」の漢字の順番が変わっただけで、意味は一緒なので覚えやすいですね。 「色即是空」の使い方の例文 続いて、「色即是空」の使い方を例文で見ていきましょう。 【例文】• 「いくら社長だといっても、色即是空なんだからそんなに怖がる必要ないさ」• 「今日の食事会、風邪でいけなかったけどどうせ色即是空なんだから今日の夕ご飯はお粥で十分さ」• 「色即是空という言葉のように、あなたが嫌いなニンジンも大好きなチョコレートも結局仮の姿でしかないのよ。 好き嫌いなんかしないで人参も食べなさい」• 「色即是空という言葉を忘れるな。 最近、強欲すぎるぞ。 「色即是空だと卑下することなく大地の恵みに感謝して日々を大切に生きよう」 ちょっと強引な使い方の例文もありますが、4や5のような使い方は「今の環境に感謝する」意味では理にかなっていますね。 具体的な使い方は、「色即是空だから~」などと名詞として用いることが一般的ですね。

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