北斗無双 激アツです 声 信頼度。 パチスロ『北斗無双』『ジャグラー』に続き「あの英雄」も参戦!? 6号機で「革命」を期待する声

CR真・北斗無双 第2章【演出・予告・リーチ・信頼度・期待度まとめ】

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人気シリーズ最新作『アイムジャグラーEX』や『BLACK LAGOON4』がスタンバイしているパチスロ。 純増約10枚を実現した『戦国コレクション4』も発表されるなど、豪華ラインナップとなっている。 業界を牽引する大手サミー機種への注目も高い印象。 同社の一大コンテンツへと成長した『北斗無双』が、いよいよパチスロとして登場だ。 ファン待望の『 パチスロ真・北斗無双』は、純増約8枚の高性能AT「夢幻闘舞」を搭載。 高確率で継続する仕様となっており、バトルの連続が打つ者を興奮の渦に巻き込んでくれそうな仕上がりだ。 通常時からも突入する「真・夢想転生」は1セット30G継続。 エンディング到達割合は破格の確率となっており、突入すれば大量出玉を十分に期待できるだろう。 大ヒット作『ぱちんこCR真・北斗無双』のインパクトや遺伝子を受け継いだ本機。 「見たこともないパチスロ北斗を魅せてやろう」との言葉通り、シリーズに新たな風を呼び込みそうな気配だ。 導入予定の7月が楽しみである。 人気アニメ「カイジ」をモチーフにした『 回胴黙示録カイジ~ 沼~』も注目の1台だ。 原作漫画の中でも人気が高い沼シリーズをモチーフに据えた本機は、1G純増約9. 0枚のAT機能「沼ボーナス」が出玉増加の主軸。 「沼攻略戦」で、見事に3段クルーンを突破できればATへ突入する。 インターバルなしの快速ATは1セット300枚増の差枚数管理型。 エンディング到達率は約70% ~ 88% と、現行機では最高峰の「攻撃型スペック」と言えるだろう。 導入後の反響が楽しみだ。 今後もホールを盛り上げてくれそうなサミーだが、過去に手掛けた人気作品とのタイアップ機を話題にする関係者が増えてきた。 5号機で旋風を巻き起こした「アノ機種」に動きが!? 浮上した激アツ情報に注目が集まっている。

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【演出信頼度まとめ】ぱちんこ ウルトラ6兄弟| パチンコウルトラ6兄弟 保留 予告 ボーダー スペック 信頼度 カスタム 7テン

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CR真・北斗無双2の話に入る前に ちょっと本題に入る前に雑記( 雑記とはいえ割とあなたの今後に関わるような大事な話)を挟みます。 よろしければ少し時間割いて頂いて読んでみて下さい。 正直出た当初は、ゲームコンテンツの北斗かぁ。 しかもミドル仕様だし弱いな〜なんて思っていたCR北斗無双ホールデビュー当時は、まさかここまでのロングランになっていようとは夢にも思いませんでしたよね。 確率的なものや連チャン率の違いからいっても、1次的に選択肢に入れざるを得ないって感じの方が多かったのではないのでしょうか。 しかし、今回のCR北斗無双2の導入により、前機の北斗無双をいずれは撤去するんだろうね〜って流れが出来ましたので、 完全に新内規に移行していく必要が出てきました って感じでしょうかね。 上記記事にあるように、実際に新内規でも普通じゃ有り得ないような出玉量で勝つ続けられている我がPOS受講生達は今までもこれからも新内規、旧内規だろうが、設定付きだろうが見て頂くと分かりますが、何も影響はないんですけどね。 あなたがもし、 『 うわ〜北斗無双無くなったら、もうキツイんじゃないかぁ?』的な思考を持たれていらっしゃるのであれば、、、 後手後手に回ってしまう側にいつまでもいるのではなく、先手先手で前もって何か変化があろうが何も問題ないというPOS受講生のような環境と状態に1日でも早く改善しましょう。 1日中もしくは長時間打っても時間だけ過ぎ去ってしまっていて、腰は痛くなっていて全く勝てていない。 ちょっと顔を右上に向けて、考えてみられてください。 今までもずっとそうだったものは、何か変化をする方向に一歩でも二歩でも踏み出していかないと、それこそもの凄く高い確率で、この先もずっと同じ事の繰り返しになりますよね。 もしもあなたが今までと同じ状態から抜け出したいと少しでも思っているのなら変化するような行動をしていきましょう! CR真・北斗無双2筐体 では、CR真・北斗無双2のお話に参りましょう! 筐体はドライブギアのとこの飛び出すボタンもまんまですし、そんなに大きく変わったなという印象はなかったです。 擬似連のNEXTくらいで無駄にバイブしなくなった。 というのは高評価でしょうか。 潜伏状態にならなかった場合は50〜100回転の時短が終了。 その直後、カウントダウンが始まります。 幻闘CHANCE終了後の10 カウントダウン自体は毎回するので、アツくはありません。 10カウント終了時の歓喜の分岐点 幻闘CHANCEでそのまま50〜100回転の時短を抜けてしまい、ガッカリなところから10回転のカウントダウンが始まり、最後の1〜の時やや派手めに落雷します。 落雷後、、、 ん〜?な〜んか南斗聖拳(最初は北斗神拳でしたが、気付いた時には南斗聖拳に変わってました笑)のところ レ イ ン ボ ーじゃない?? になってたら潜伏していますので即ヤメ厳禁です。 9〜8〜って始まってるのに即ヤメする人はあまりいないと思いますが、初打ちの時だけは特に気をつけて下さいね。 単発終了の時も毎回楽しめるので、こういうの上手いですね! CR真・北斗無双2の保留変化 前作は赤保留でも空気感満載でしたが、 CR真・北斗無双2では赤保留は割と期待が出来ます。 青保留・緑保留・赤保留、金保留も健在ですが赤保留でもかなり活躍するので、金保留まではなかなかいかなくなった印象を持ちました。 一般的な保留の色に対する期待感に近い演出の振り分けに変えてきたなって感じですね。 そこは、かなり前作の北斗無双が特殊でしたからね笑 火柱保留 小(ほとんど青保留) 中(割と緑保留) 大(画像取れませんでしたが、もういっちょデカイ火柱あります) 画面上部を突き抜けるデカイ火柱になった時はアツめだと思われます。 ユリア・リュウケン参戦演出 北斗神拳(ケンシロウ・トキ・ジャギ・ラオウ)南斗聖拳(サウザー・レイ・シュウ・ユダ)・北斗の軍(バット・リン・アイン・マミヤ) 擬似連しながら上記の各ステージによって4人のキャラクターが参戦してきます。 前作の北斗無双でいうところの闘気100パーセント的なノリのやつです。 アツい展開になると上記の4人以外のユリアやリュウケンが参戦してきます。 どのリーチにいくのかは何となく分かると思いますが、新しく天空から北斗七星を巨人にぶっさして(突いて)いく演出が追加されているので、お楽しみに。 幻闘RUSHの追加要素 選択キャラクターで 南斗最後の将ユリアが選択出来るようになっています。 個人的には、ですが対戦キャラクターが誰か?テンパイはするのかしないのか?というところでも楽しみたいので、最初の1回以降、、、選ぶことはありませんでした。 全部ラオウだと台無しのような、、、笑 映え〜ってやつですか 色とりどりだし、綺麗な画質だし。 今、流行り!?のインスタ映え〜ってやりやすいんじゃないでしょうか笑 まとめ サミーさんやってくれちゃったねって感じで面白いハマる分岐要素(対戦相手によって確変が終わるか終わらないか、単発なのか大当たり潜伏状態なのか、時短なのか潜伏状態なのかetc)がふんだんに盛り込まれてます。 新台時は特にですが、ついついカウントダウン終わってもそのまま打ち続けてしまいがちになってしまうとかいう事にはならないように気をつけて下さいね。 冒頭にも書きましたが、新内規になろうが、設定付きパチンコになろうが、勝ち続ける人間は勝ち続けられますし、負け続ける人間は負け続けます。 その違いは、どうしてそうなるのかの本質を知ってるか知らないか、やってしまったら間違いなく勝てなくなる事をやってるかやっていないかの違いだったりもするわけです。 同じ事の繰り返しでちっとも良くならない、まずいなぁ、抜けたいなぁと少しでもお考えでしたら 下記の公式ラインへお越しください なぜ、私(俺)だけヤメると毎回のごとくカマ掘られるのか なぜ、私(俺)が座ると途端にハマりやがるのか 変装すると負けにくくなるのか などなどの 間違いなく、 あなたの 追い求めてきた悩みが解消する一つのキッカケとなるでしょう。

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CR真・北斗無双 Part174

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まいど! たいがーです。 なんとか体重を落とそうと思っているのですが、気持ちだけいっちょまえで、全く落ちる気配がありません。 なるべく炭水化物を控えようと意識だけはしているのですが、夜遅くに帰宅してからのご飯とビールだけは別。 稼働中のストレスからなのか、食いまくってしまうのです。 そのストレスの原因は、1番がハマリで、次に回転率の低さという感じでしょうか。 でも、大勝ちしたらしたでこれまた祝杯と称して飲み食いしまくるのですから、減量は無理っぽいですね。 どうせ飲み食いしまくるなら、やっぱり大勝ちして…の方がいいに決まっています。 今晩も気持ちよく秋の味覚を楽しみたいなと、そんな気持ちで梅田に向かいました。 2017年09月11日 月 本日も梅田巡回からスタート。 しかし、腰の具合が良くないこともあり、いつもチェックするホールの半分しか巡回できませんでした。 その上、整骨院でもえらい待たされたので、いつものホールに到着した時には、3時のおやつタイムに近い時間になってしまいました。 『夢幻闘乱、やっぱり先客さんがおるわな…』 今日は先週から少しだけ状況の良くなった夢幻闘乱を打つつもりでしたが、こんな時間に空いているわけもなく、仕方なく先週のコラムで打った台とは別の「牙狼炎の刻印 羽根デジ 」に着席しました。 この機種はステージの個体差が最悪で、今回座った台は単純に通常ルートからのヘソで回す台って感じです。 『千円で23回なければブン投げよ。 なんか足りなさそうな感じやけど、どうかな…』 そんな気持ちで打ち出し開始。 まずは貸玉ボタンのワンプッシュで12回転を確認できたので、これならなんとかなりそうかなと思ったその時です! 「プワワワーン! ギューンギューン! 」 文字では上手く表現できませんが、前回のコラムで掲載したのと同じ炎に包まれた牙狼が登場。 実はこの演出、デジタル始動と同時に発生すると思っていたのですが、今回はヘソ入賞した瞬間に発生しました。 しかも、北斗無双の「ブラザーフラッシュ」のように当該保留まで演出が継続したのです。 前回同様に今回も無事に大当たりしました。 ヘソに入賞した瞬間に演出が発生したのですぐさま打ち出しを停止していたから、ご覧の通り数字が揃った写真を綺麗に撮影できました。 この大当たりは単発で時短10回だったため、あっけなく時短も終了してしまい、通常試行の再開を覚悟したその時です。 俺が打ちたかった夢幻闘乱を打っていた先客さんが、台をブン投げたのを確認しました。 『チャ〜ンス! 移動しよ』 急いで出玉を抜き、その台に向かったら…、なんとタッチの差で他のお客さんに押さえられてしまったのです。 そこで俺は、元々打っていた牙狼には戻らず、北斗無双のシマに移動しました。 よほど北斗が打ちたかったんでしょうね…。 『これ、ちょっと打診してみるかな…』 そう思って座った台は打つ時に楽なカド台。 誰かが235回転試行して当たらずブン投げた状態でした。 ミドルだし、牙狼で出した少量の玉で当たることはないな、と思って打ち出したら、3回転目にこんな演出が発生したのです。 はいっ! 復活演出で大当たり!! もちろん、裏ボタンで確定音が鳴ったのですから、確変に昇格。 そんな演出の流れを楽しんでいたら、何か背中に突き差すような視線を感じたのです。 どっかで見たことあるんやけど…』 盤面ガラスに俺の台をじっと見ている人が写りこんでいたのですが、そこでは振り返らずに通り過ぎるのを確認してから、その人を目で追いました。 そしてその人がこちらを一瞬振り返ったとき、なんか見覚えがある顔だなと思ったのですが、それが誰だか思い出せません。 しかし少し経ったとき… 『あっ、「このハゲー! 」って言う政治家の人にそっくりやん! 』 まさにアノ人そのものの厳しい眼差しで俺を睨みつける女性。 もしかしたら、さっきまでこの台を打っていたのかなと思ったのですが、他にももう1人、2台隣で打っている男性も俺の台をやたら気にしてる感じだったので、真相は分かりません。 『なんかこのシマ、怖い。 でも、座って僅か15回転で確変大当たりしちゃったんやから関係ない人にも恨まれてるかもね』 少々ビビリが入りましたが、せっかくの確変です。 ここは大事に打っていこうと、自慢のトラ打ちを駆使しまくりました。 演出面では、無法者とアミバを入替で楽しむというオリ法ライター的な技を使います。 これが見事に決まっているかどうかは別として、STの半分も消化しない60回転以内にビシバシ当たってくれるのです。 そんな中でも視線を感じます。 『いったいどっちがこの台を打ってたんや!? なんでそんな怖い目で睨みつけてくるねん!? 』 大当たりする度に俺の台を仰け反って覗き込んでくる2台隣の男性。 そして、何度も何度も俺の後ろを通っては大当たり回数をチェックしにくる女性。 この2人に対して俺は心の中でこう叫び続けました。 『この台を当てたのは俺なんじゃーっ! あんたらが継続して打っていても大当たりしたかどうかは分からんやろがーっ! 人をハイエナを見るような目で睨み付けるなーっ! 』 パチンコの仕組みを分かっている賢明な読者さんならきっと共感してくれるでしょう。 俺はそんな憤りを感じながらも連チャンを願い打ち続けました。 そんな中、さらにこのシマの常連とでも言えばいいのでしょうか。 よく店内で見掛ける顔ぶれが、俺の方を見ながら何かヒソヒソ話をするという光景まで目に入ってきたのです。 過去、他のホールで俺がまるでハイエナしたかのような雰囲気になり、常連同士が「なんで我慢して打ち続けへんの! 」と、わざと聞こえるように言われたことがあったのです。 今まさにその時と同じような状況で、変に懐かしく思えてきました。 『今日はアミバより無法者の方がええ仕事しよんのお〜』 その後は気持ちを切り替え、一切の煩わしいことを無視して目の前の演出に一喜一憂させていただきました。 『まあ、万発は超えたから良しとせなあかんな。 さて、肝心なのはこの後や』 このままこの不穏な空気のシマで過ごすか、それともブン投げるか? はい、ブン投げました。 どうも何か恨みを買ってる雰囲気が消えないので。 その後はどうしたかというと、「逆わらしべ作戦」を発動することにしました。 まあ、これは言いかえると「守りに入る」ということなんですけどね。 しかし、パチンコの世界はそんな甘いもんではありません。 移動した台は当初狙っていた夢幻闘乱。 スペックは甘くなったのに北斗無双でツイたぶんの反動かと思えるくらい、当たってくれません。 『なんや、結局は日当にちょいプラスで終わったやんか』 この夢幻闘乱では通常時に6回の大当たりを引いたのですが、1回もRUSHに突入することなく、最大で250回ほどハマったこともあり最終的にはせっかくの出玉を大きく減らして撤収となりました。 それよりも、何が気ぃ悪いって、この夢幻闘乱に移動してからも俺の後ろを何度も通って睨んできたおばさまです。 何か心の声が「このハゲー! 」って言ってるような気がしてなりませんでした。 俺、まだハゲてませんからっ!! ほな、また来週! それまでじゃんじゃんバリバリ稼いでや〜!! 【CR ANOTHER牙狼 炎の刻印 K-PP】 大当たり…1回 【CR真・北斗無双】 大当たり…9回 【CR真・北斗無双 夢幻闘乱SWA】 大当たり…6回 稼働時間…14:30〜20:00 投資…1000円 回収…24000円 3.

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