パワーストーン 捨て 方。 パワーストーンの捨て方は注意が必要!6つの正しい処分方法

パワーストーンの正しい捨て方とは?

パワーストーン 捨て 方

ヒラオカ宝石が責任を持って パワーストーンを供養します。 他店様の商品でもOK 願い事や厄除けを終え不要になったり、石が割れたり、年や干支が変わったなど お役目を終えたり、処分・破棄にお困りのパワーストーンがございましたら ヒラオカ宝石へお送り下さいませ。 弊社が責任を持って『 無料 』で 持ち主の方に代わり、ご愛用のパワーストーンの供養を丁重に行い、安置いたします。 (個人のお客様限定。 お一人様につき約1kgまで。 送料は、お客様ご負担でお願いします。 お守りや財布、招き猫などの縁起物は承っておりません。 伊勢神宮の分社となる 『 高知大神宮 』にて供養 お送りいただいたパワーストーンは、年に1回まとめて 神社にてお祓い供養いたします。 供養の儀は 日本の最高神である天照大御神をお祀りしている 伊勢神宮の分社となる『 高知大神宮 』拝殿にて行います。 お祓いによる供養後は、不法投棄とならないよう自然に帰すべく お遍路八十八ヶ所を開創された弘法大師が悟りを開いたといわれる 桑田山のふもとにあるヒラオカ宝石 私有地の 供養処パワーストーン塚に安置させていただきます。 新しい運気のご縁をつなぐギフト 500円のお買い物券を差し上げます。 折り返し、詳細な手順をお知らせいたします。 郵便または宅急便にて、 配送途中の事故が起こらないよう石を新聞紙などにくるんで、 下記住所へお送りください。 着払いでの発送はご遠慮願います。 他店様でご購入の商品も無料で承っております。 〒785-0036 高知県須崎市緑町 2-7 ヒラオカ宝石 宛て その際、到着確認と供養のご依頼を承った旨を メールでお送りするために、 送り主様のお名前、メールアドレス、ご住所などの連絡先と 「 石の供養(処分)希望 」のメモ書きの同封をお願いいたします。

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パワーストーンを処分する方法(捨て方)

パワーストーン 捨て 方

スポンサードリンク パワーストーンを捨てる6つの理由とは? パワーストーンを集める理由も様々ですが、捨てる理由も様々です。 例えば石が割れてしまった場合や、中には石との相性が合わずに処分する事もあります。 しかしときには、いつどんなときにパワーストーンを処分すればいいか分からない人も少なくありません。 なのでまずは、パワーストーンを捨てる5つの理由について紹介します。 割れてしまったから パワーストーンを捨てる理由1つめは、パワーストーンが割れたときです。 パワーストーンが割れるというのは、一見ありえないように思えますがそうでもありません。 パワーストーンが割れるのは、何かの不幸や災難が持ち主に襲いかかったとき、身代わりになってしまうのが主な原因です。 そのため、パワーストーンが割れた場合は、当然ですがもう身につけてはいられません。 災難から身を守るだけでなく、長年身につけている場合もひびが入ったりして割れるときがあります。 どちらにせよ割れたら役目をはたしてしまうのと同じなので、すぐさま処分が必要になります。 紐が切れてしまったから パワーストーンを捨てる理由2つめは、パワーストーンの紐が切れてしまったときです。 パワーストーンブレスは、使っていると劣化などの影響で、紐が切れてしまうことがよくあります。 紐が切れたので、修理するのが面倒だとか、切れたから不吉な予感がするなどの理由から処分したいと思っている人も多いはずです。 目標達成できたから パワーストーンを捨てる理由3つめは、目標を達成したときです。 パワーストーンは、基本的に願いや目的を達成するための補佐をはたすものです。 そのため、目標を達成した後はパワーストーンを処分する人もいます。 目標を達成したらすぐ捨てるのは、どうかと思う人もいるでしょうが、特に問題はありません。 ただ捨てるだけではバチが当たりますが、きちんと処分すればパワーストーンは役目を終えたと判断してくれます。 それだけではなく、逆に色んなパワーストーンを持ちすぎていると、効果が反発して良くない事が起こる場合もあるんです。 そういった災難を避けるには、目標達成をしたらパワーストーンを捨てても問題はありません。 効果がなかったから パワーストーンを捨てる理由4つめは、効果がないときです。 実は人それぞれ、パワーストーンとの相性があります。 そのため、自分に足りないものを補うためにパワーストーンを身につけても、効果が全く出ないという事も少なくないんです。 そういったときは、返却や処分ということも視野にいれないといけません。 効果がないものをいつまで持っていても、それは無駄な事です。 さらにそのまま風化してしまうと、逆によくない事を呼び込んでしまうので捨てるのが最適なんです。 できれば購入したお店に返品したりするのが良いですが、自分で処理しても特に問題はないでしょう。 身に着けてから不調になったから パワーストーンを捨てる理由5つめは、身に着けてから不調になったときです。 パワーストーンはさまざまな気を呼び込んでくれますが、それは決していい事だけではありません。 先程も紹介した通り、パワーストーンには相性があります。 相性の悪い石は身につけても意味がなかったり、逆に不調を起こす原因にもなるんです。 だから身に着けてから不調になった場合、早急に処分が必要になります。 そのまま持っていると悪い気しか呼び込まないので、もったいないと思ってはいけません。 相性の合わない石は処分は難しいですが、自分で捨てた方が石との縁も切れるので、できれば自分で処分しましょう。 恋人や友人に付けていることを指摘されたから パワーストーンを捨てる理由6つめは、恋人や友人に着けていることを指摘されたときです。 今では大分認知されたものの、まだパワーストーンに対し疑いを持ったり、嫌悪を抱く人もいます。 例えば恋人などに「そんなのを着けてて、本当に意味があるの?」といわれたら、あまり良い気はしませんよね。 パワーストーン自体パワーを持っていますが、そのパワーを半信半疑でいる人には効果が薄いです。 なのでもし友人や恋人に指摘された場合は、今後も着けるかどうかを考えなければいけません。 どうしても周囲の言葉に流されるのなら、きちんと処分してあげる事が大事です。 スポンサードリンク パワーストーンの捨て方!6つの正しい処分方法とは? パワーストーンを捨てる理由は多くありますが、捨てるときにはもちろん注意は必要です。 中にはなにも配慮せず、不燃ごみで処分する人もいますが、それではいけません。 パワーストーンにも捨て方はあり、捨て方を守らないと悪い事が起こってしまいます。 では、一体どんな捨て方がいいのか、パワーストーンの捨て方についても紹介します。 浄化してから捨てる パワーストーン捨て方1つめは、浄化してから捨てる事です。 パワーストーンを捨てるのに理由はありますが、処分する際にどんな経緯で捨てるのかも大事なんです。 例えば、もう効果がなかったりする場合は、浄化をしてから捨てなければなりません。 それだけでなく、長年使ってきた場合も浄化して捨てるべきです。 そのまま捨ててしまうと、お別れができずに石を手放す事自体ができなくなるのです。 なので塩で浄化したり、月光浴などで浄化をしてからパワーストーンを捨てましょう。 燃えないゴミの日に捨てる パワーストーンの捨て方2つめは、燃えないゴミの日に捨てる事です。 パワーストーンにはそれぞれ力があり、それは自然によってできたものです。 そのため自然に還さず燃やしてしまうと、今までのご利益も燃えてしまいます。 それだけでなく自然由来のものとはいえ、石というのは基本燃えません。 燃えないものを燃えるゴミに出したら、それはもちろん不法投棄に当てはまります。 なのでただ捨てるとしても、燃えないゴミの日に捨てましょう。 もちろん捨てる際には、きちんと浄化をしなければなりません。 ですがこれが1番手軽な方法なので、もし近くに神社などがない場合は燃えないゴミの日に出しても問題はないです。 土に埋める パワーストーンの捨て方3つめは、土に埋める事です。 パワーストーンのような自然物かつ、気を含んだものは自然に還すのが普通とされています。 その中でも常套なのが、土に埋めて自然へ還すという方法です。 よく火葬などをした後に、骨は土へ埋葬するというのが基本ですよね。 パワーストーンも同じで、使った後は同じく土に埋めて自然に還さなくてはなりません。 ですがここで注意をしたいのが、捨てる場所です。 できる事なら林の側や神社などに埋めるべきですが、許可がなければそれも不法投棄となってしまいます。 なので公共の場を除く、家の庭など自分で供養できる場所に埋めましょう。 そのまま埋める事に抵抗がある人は、石をプランターの中に入れてから埋めても問題はありません。 自然に返す パワーストーンの捨て方4つめは、自然に還す事です。 これが今まで紹介した中でも、最も道理を通す方法ともいえます。 先程も紹介しましたが、パワーストーン自体に力があり、それは自然によってできたものです。 そのため、元にあった自然に還すというのも捨て方としては、十分といえるでしょう。 例えとしては川や海に還したり、先程紹介した土に埋める事も自然に還す行動の1つです。 ですが長年連れ添ったものならば、必ず感謝してから自然に還さなくてはなりません。 埋める場所なども、きちんと配慮して自然へと返しましょう。 供養してもらう パワーストーンの捨て方5つめは、供養をしてもらう事です。 この神社などで供養してもらう方法はお金こそかかりますが、最も良い方法ともいえます。 個人で処分したり自然に還すより、神様に由来した場所で供養される方が良い別れ方ができるんです。 特に相性が合わないパワーストーンや、パワーストーンが割れた場合は供養をした方が安全に捨てる事ができます。 しかし供養をするといっても、神社によっては受け付けていない所もあります。 それだけでなく石は燃えずに残るので、処分に困ると断られる事もあります。 なので神社で供養してもらうには、まずは神社側に確認を取りましょう。 購入したお店に聞く パワーストーンの捨て方6つめは、購入したお店に聞く事です。 神社や自然に還すのも良いですが、購入したお店に聞いた方が正しい供養の仕方を教えてくれます。 アクセサリーであるなら、そのまま引き取ってくれるお店もいくつかあります。 しかもその後、神社で供養してくれる場合もあるので、購入したお店に相談するのもきちんとした捨て方です。 ですが、お店によっては購入後は引き取れない場所もあるので、これも確認が必要です。 スポンサードリンク パワーストーンの浄化方法とは? パワーストーンの捨て方も大事ですが、浄化の仕方も知っておかなければなりません。 今後も身に着けるのなら浄化をして、石の効果をより長持ちさせる事も必要です。 またそうでなくとも、処分する際には浄化をして捨てるのが普通なんです。 なので最後に、パワーストーンの浄化の仕方についても紹介します。 天然塩で清めたり月光浴をさせる パワーストーンの浄化方法1つめは、天然塩で清めたり、月光浴させる事です。 この2つは特別な何かがなくても、簡単にできる浄化方法です。 浄化方法は簡単で、天然塩を敷き詰めた上にパワーストーンを乗せます。 月光浴の場合は、月が出ているときにパワーストーンをお皿に乗せて、置いておくだけです。 しかしこの2つは浄化方法としては弱いので、捨てるときなどにはおすすめできません。 ですがとても手軽なので、手間をかけたくない場合はこれだけでも大丈夫です。 セージによる浄化 パワーストーンの浄化2つめは、セージを用いた浄化方法です。 セージというのは葉の事で、このセージという葉を燃やして浄化する方法はポピュラーです。 それだけでなく、このセージによる浄化は最も効果のある浄化方法ともいわれています。 方法は簡単で、セージを焚いて、その煙をパワーストーンにあてていくだけです。 しかしセージを使う際には、予め窓を開けて換気をする必要があります。 セージの入手や火を使うなど、人によっては危険と思うかもしれません。 特に火を使うので、十分注意を払ってから浄化をしましょう。 まとめ 今回はパワーストーンの捨て方について紹介しましたが、参考になったでしょうか? パワーストーンは運気をあげたりするのに、今では非常に身近な存在となっています。 ですが、やはりその力は自然に由来するものなので、お別れの際にはきちんと処分する事が大切です。 なにより今まで自分を守ってくれていたものですから、最後まで大事に扱う事が身代わりとなってくれたお礼です。 なので、パワーストーンの捨て方に迷った場合は、ぜひとも今回紹介した方法を参考にしてくださいね。

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どっちがいいの?パワーストーンは左右のどちらの手につける?

パワーストーン 捨て 方

処分方法について パワーストーンや天然石も、時期がくれば処分する場合があります。 やむを得ず手放す場合などに処分方法が分からない方もいるかと思いますので、参考になれば幸いです。 まず、ブレスレットやピアスなどは金具を取り、石だけに分解します。 金具は再利用できるものはもう一度違うアクセサリーに付け替えても良いですし、いらなければ不燃物に出します。 特にブレスレットはゴムや糸などが含まれていますので、各パーツごとに捨て方が異なる場合がありますので注意です。 細かな分別が必要な自治体や地域もあるようですので、全部燃えるごみにまとめてしまわないよう気を付けてください。 金具類をごみに出したら、パワーストーンは浄化(したい方のみ)し、その後燃えないごみの収集日に半透明の袋に入れて出します。 中には自然に還すため、土に埋めたり川や海に投げるなどの方法を取る方もいますが、水生生物の口に入ることもあり、環境を壊す可能性があるので水辺へ捨てるのはおすすめできません。 ただの「石」として土に埋める場合は他人の土地はもちろん、公園や自然の山などに埋めれば違法になりますので、自分の家の庭や土地などに埋めるようにします。 しかし、少しでも迷惑になる可能性があるならば燃えないごみとして出した方が確実です。 パワーストーンを捨てる際は浄化をして、まっさらな状態にすることが望ましいとされています。 自分自身の念や思い入れの残った石を他の人が手にする可能性もありますから、未練を残さないことが大切です。 浄化をおこなったうえで塩を振り、今までありがとうございましたというやさしい気持ちで手放しましょう。 捨てるのがもったいない、可哀想という方には、神社やお寺に納める処分方法もあります。 その場合は石の回収を行っている神社・お寺に一度問い合わせをして説明を受け、その通りに実行しましょう。 自分自身が何らかの目的を持って身に付けていた石ですから、最後まで責任を持って処分することが大切です。

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