結界 センサー。 憑依されやすい場所 1

EM情報室 WEBマガジン エコ・ピュア 整流と結界について │ 野本さんの事例

結界 センサー

おさらいです。 部屋の中に結界をつくるために、まず範囲を設定してもらいました。 結界の範囲のことを 「境界線」といいます。 リビングに、書斎に、寝室に、浴室に、また部屋全体に、家の敷地全体に、それぞれ「境界線」を決めました。 次に 「追い出す」の実践で、自分を害するエネルギーの物、ガラクタや汚れやホコリなどを境界線の外に追い出しました。 追い出した結果、境界線の内側が、キレイな空間となりました。 自分で決めた範囲の中がキレイになることで、気持ちもスッキリ、気分も高まったことと思います。 これで第1段階の結界は作られたといっていいでしょう。 次の段階では、いよいよ結界づくりの要、 あなたを守る空間を作っていきます。 自分を害するものや汚れを追い出し、今度はその空間を守っていきます。 言い換えると、 悪いものを外部から入れない空間にしていくということです。 僕はここでイメージするのは、セコムやアルソックです。 いまでは当たり前のように会社やビル、お店などに導入されていますね。 センサーが働いていて、不法侵入者から守られています。 室内に侵入されるとそのセンサーが感知し、セコムから警備員が出動されます。 スタートレックでいう宇宙船を守るためのシールドですね。 スノードームのガラス部分です。 僕の昔の頃では、ヒーローロボットもので、基地が攻撃にあったときに、四隅のパラボラアンテナからエネルギーを出して基地をすっぽりと覆うバリアが張られました。 古いイメージだとバリアですね。 せっかく境界線を決めて、その外に自分を害するものを追い出したのですが、気を許すと外部から侵入され、たちまち乱雑になったり、汚れがひどくなったりして、結界が壊れてしまいます。 しっかりと結界が完成している空間は、マイナスエネルギーの現れである、汚れやガラクタが入らないようになっていきます。 入ったとしても、すぐにその乱れは取り除かれるようになります。 例えばエルメスのショップに、歩いたら足跡がつくほどのドロがついた長靴で入ることが出来るでしょうか? 泥がついた長靴で入ってはいけない決まりはないですが、もし自分の靴が泥だらけだったら、入ることは出来ないですよね。 身なりも、ちょっと気を使って行きますものね。 これはマイナスエネルギーが入れない結界ができているということです。 自宅でも同じですが、どうしても外からのエネルギーは入ってきてしまいます。 家族で住んでいるのなら、子どもたちは学校からいろいろなものをまとって家の中に入ってくるし、夫も会社で仕事をして疲れて帰ってくる、もちろん一人暮らしであっても、同じですね。 マイナスエネルギーを例えて言うと、ヘドロやゴキブリのようなもので、それをからだにたくさんつけて家に帰ってきます。 それをいかに家の中に侵入させないかが、重要なのです。 そこで、最も大切な場所が「玄関」です。 いつも出入りしている「玄関」ですが、実は「結界」の一つ機能として設けられているんです。 実はこの「玄関」という言葉は、仏教用語です。 ピンとこられた方もいるかも知れませんね。 そうです。 「結界」も仏教から来ているのです。 では、「玄関」とは、どういう意味があるのでしょうか? 「玄」は、深い悟りという意味があり、「関」は、入り口という意味だそうです。 合わせると、「尊い仏道にはいる入口」という意味になります。 いいかえれば、やはり、神聖なる空間への入口ということになります。 「玄関」は、外の世界と内の世界を分ける「結界の入り口」であるということです。 もともと昔の日本の家の作りは、扉を開けたらすぐに部屋でした。 そこに中国から仏教が伝わってきて、お寺が建てられて、玄関という概念が入ってきました。 門構えなども、玄関に入ります。 外から帰ってきて、まずは、門構えをくぐるときに身を1回引き締めます。 そして、玄関の扉を開けて、土間でもう一度、神聖な室内に入るために身を引き締めるのです。 靴を脱ぎ、揃える、そして靴箱に収納していきます。 この一連の作法によって、マイナスエネルギーを室内に入れないようになっているのです。 まさに結界の機能になっているのですね。 昔の人は玄関を毎日掃き掃除していましたが、結界を守る意味があることを知っていたのでしょう。 まさか「玄関」にそこまでの意味があるとは思いませんよね。 だから玄関をきれいにしておくだけでも、悪いエネルギーをシャットアウトさせることができるし、こういった玄関の本来の意味を知っておくだけでも違ってきますね。 僕も仕事柄、成功者の家に入ることが多いのですが、まず、一番最初に共通しているのは、玄関がキレイであることでした。 まず、物は置いていないですね。 その逆に、貧しい家に共通しているのは、玄関に物が多く置いてあることです。 空間に反比例して物が多いのです。 この機会に、玄関をキレイにして、外からのマイナスエネルギーをシャットアウトしてみてはいかがでしょうか。 玄関を掃除するときは、三和土(たたき)の泥や砂を取るのは当然ですが、靴箱も全部靴を出して、汚れを取り除いてください。 また、外側がけっこうホコリが付いているので、表札やインターホンなどは、ペンキを塗る刷毛などで、ホコリを落としてください。 次回から数回にわたって、結界を守るプロテクトアイテムを紹介していきます。 鏡や香りなど、いろいろ用意していますのでお楽しみに。 では次週は、プロテクトアイテム、「光」について語っていきます。 それでは、金曜日にお会いしましょう。

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トライヴァース <トライディガー>|ダイアクロン オフィシャルサイト|タカラトミー

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相手を妨害する最高の制圧力。 友達は大切に。 その後、新マスタールールに移行しエクストラデッキから現れる制圧モンスターを並べることが少し難しくなっています。 それでも特殊召喚封じのカードは制圧カードの中でも群を抜いて影響を与えます。 絶対に負けたくない場合にはよく使うことになるでしょう。 特殊召喚封じ:そもそも特殊召喚できない。 「壊獣」も相手の場に特殊召喚できない。 特殊召喚無効:フィールドに出るはずだったモンスターの特殊召喚をなかったことにする。 モンスター 1. 名称 封じる属性 属性 種族 深淵の結界像 闇以外 闇 悪魔族 豪雨の結界像 水以外 水 水族 業火の結界像 炎以外 炎 炎族 烈風の結界像 風以外 風 鳥獣族 干ばつの結界像 地以外 地 岩石族 閃光の結界像 光以外 光 天使族 環境によって左右されるますが、基本的に「炎・水・風・地」の結界像を混ぜて使えば、大抵の特殊召喚を封じることができます。 ステータスが低いので《月盾の鏡》や《幻影剣》などで固めるとよいでしょう。 【結界像ビート】で活躍 2. フィールド上の特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 また、このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いにモンスターを特殊召喚できない。 結界像とは異なり、全ての属性の特殊召喚を封じることができます。 手札コストを払えば既にフィールドに出た特殊召喚モンスターを破壊することもできます。 《魔法族の里》を併用すれば相手の魔法も封じられるため制圧力も抜群。 反面、ステータスが低いので魔法・罠で補助が必要です。 【魔導】【メタルフォーゼ】で活躍 Amazon: 3. フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 このモンスターも全ての特殊召喚を封じる。 また、岩石族レベル4は発動無効を得意とする「コアキメイル」がいるため、《同胞の絆》で呼び出すことができます。 結界像同様、効果破壊と戦闘破壊に対抗するため《幻影剣》を装備させると効果的です。 Amazon: 4. 儀式モンスターが特殊召喚を封じるモンスターとなるカード。 あくまでこのモンスターの効果なので、《エフェクト・ヴェーラー》《スキルドレイン》などで無効にすることはできません。 相手だけが特殊召喚できなくなる強い拘束力を秘めているので、《神光の宣告者》などと併用すれば突破不可能の要塞ができあがります。 儀式召喚の強さを引き上げるカードの1枚です。 【影霊衣】など儀式デッキで活躍 Amazon: 5. 相手によって破壊された場合、そのターン中の相手の特殊召喚を封じ、魔法・罠・モンスター効果の発動も封じるモンスター( チューナー) 能動的に狙うことが難しい反面、ひとたび発動すればそのターンの安全は確保したと思っていいでしょう。 普通にセットしても除去が蔓延している現環境では簡単に効果を発動できます。 主に《水晶機巧ーハリファイバー》から特殊召喚して、《ブラック・ホール》などの全体除去の牽制に使うと便利です。 破壊以外の除去には無力ですが戦闘破壊でも発動するので、相手のメインフェイズ2をほぼ封じる点は侮れません。 そのモンスターの攻撃力を0にし、効果を無効にして、このカードとリンク状態となるように自分フィールドに特殊召喚する。 このカードを相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 ただし、相手もリンク召喚でこのカードを処理することができるため油断は禁物。 基本はリンク召喚系のデッキに採用して、相手の展開のテンポを狂わせるカードとして採用すると使いやすいです。 ちなみにEXリンクするとリンク召喚が行えないため凶悪な特殊召喚封じとなります。 Amazon: 7. このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いにモンスターを特殊召喚できない。 お互いに特殊召喚できなくなるカード。 主にリリースすることに余裕のあるデッキで併用されます。 レベル6なので1体のリリースで召喚でき、最後の蓋として使われることが多いです。 ステータスも比較的高く様々なデッキで使いやすいのがメリットです。 【帝】【堕天使】などで活躍 Amazon: 8. その天使族モンスターを手札に加える。 お互いに特殊召喚を封じる効果を持っていますが、条件を満たせばこのカード自体は特殊召喚できます。 その上、天使族を1枚回収することもできます。 ステータスも高く、天使族を使われる場合は必ず警戒したほうが得策です。 Amazon: 魔法&罠 9. 《デッキロック》 このカードがフィールド上に存在する限り、お互いにドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加える事はできず、デッキからの特殊召喚もできない。 発動後2回目の自分のスタンバイフェイズ時にこのカードを破壊する。 お互いのサーチとデッキからの特殊召喚を封じるカード。 エクストラデッキからの特殊召喚は封じることができないので注意が必要です。 自分は思う存分サーチ&特殊召喚してから使うと相手に渋い顔をされます。 自分のスタンバイフェイズで数えて2ターンしか持たないが、2ターン持てば上々と考えよう。 発動条件もないため扱いやすく様々なデッキに入れられる。 Amazon: 10. 《次元障壁》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 このターン、お互いに宣言した種類のモンスターを特殊召喚できず、フィールドの宣言した種類のモンスターの効果は無効化される。 リンク召喚が充実するにつれてこのカードの評価は落ち込むが以前強力。 フリーチェーンのため、相手のターンを拘束しつつ自分のターンは制約なしで動けるようになります。 高速化した環境では1ターンが命取りになるため、このカードで宣言されても対抗する手段が必要になります。 ちなみに エクストラデッキからの特殊召喚に限らず、墓地・除外から特殊召喚される場合も宣言できるので覚えておくと便利。 Amazon: 11. このカードを破壊する。 登場以来、徐々に評価を上げ続け制限となったカード。 相手の特殊召喚に合わせて発動し、不要になればすぐに切り捨てることができる簡易的な《王宮の弾圧》のような扱われ方をしています。 ただしお互いの特殊召喚を封じるため、逆転されると自分の首を絞めることになるため注意したい。 Amazon: 12. 《サモンリミッター》 このカードがフィールド上に存在する限り、 お互いのプレイヤーは1ターンに合計2回までしかモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚できない。 このカードが存在する限り、お互いに1ターンの間で召喚・反転召喚・特殊召喚を2回までしか行えなくなるカード すべての特殊召喚を封じるわけではありませんが、召喚・特殊召喚どちらも封じてしまうその効果は強力そのもの。 EXデッキのモンスターで除去しようとしても、2回以内で展開するのは至難の業。 展開スピードが速くなった現在ではかなりの拘束力を秘めるカードとして活躍できます。 主に相手ターンにも展開できる「水晶機巧」や「アーティファクト」「真竜」などのデッキで使いやすいでしょう。 Amazon: エクストラデッキ 13. このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いにモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する事はできない。 他に類を見ない制圧力を誇る。 正規融合以外にも《デビル・フランケン》で特殊召喚したりと意外に出しやすい。 自分が使うなら、蘇生制限がないので何度も蘇生して全体除去とロックを続けよう。 相手に使われたら破壊できる魔法・罠を引けることを祈ろう。 どちらにせよ硬直状態に陥るので、何かしらの勝利手段は搭載しておきたい。 Amazon: その他の特殊召喚封じ 召喚・特殊召喚のどちらも封じることができるカード どのカードも「壊獣」と相性が良い 14. 《カイザーコロシアム》 このカードのコントローラーのフィールド上にモンスターが1体以上存在する場合、相手がフィールド上に出す事ができるモンスターの数は、このカードのコントローラーのフィールド上モンスターの数を越える事はできない。 このカードが発動する前にフィールド上に存在しているカードは、この効果の影響を受けない。 相手フィールドに出すことのできるモンスターを制限するカード 展開力に優れたデッキに事前に出しておくと、より効果的。 自分には何の影響もないので、気軽に発動できるロックカードとして使えます。 Amazon: 15. お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの属性が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。 フィールドに出すモンスターの属性を制限するカード 属性がばらけた相手に効力を発揮します。 最低でもEXデッキのモンスターの展開を制限できます。 裏側守備表示のモンスターには制限がかからないのでリバースデッキに採用しやすいとも言えます。 Amazon: 16. お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの種族が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。 こちらはフィールドに出せるモンスターの種族を1つに制限するカード 《御前試合》同様テーマデッキ相手には効果が薄いものの、EXデッキからの展開を大きく制限することができます。 Amazon: 17. お互いのプレイヤーは自身のフィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合には、 同じ種族のモンスターが1体になるように墓地へ送らなければならない。 《群雄割拠》の逆Ver 種族統一のデッキの動きを封じます。 様々なカードで大量展開してきた相手に対象を取らない除去カードとしての使い方もできます。 反面、自分にも《御前試合》や《群雄割拠》に比べ影響も大きいので注意したい。 Amazon:.

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デジタルカメラ考 その1 Foveonセンサーで判ったコト

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相手を妨害する最高の制圧力。 友達は大切に。 その後、新マスタールールに移行しエクストラデッキから現れる制圧モンスターを並べることが少し難しくなっています。 それでも特殊召喚封じのカードは制圧カードの中でも群を抜いて影響を与えます。 絶対に負けたくない場合にはよく使うことになるでしょう。 特殊召喚封じ:そもそも特殊召喚できない。 「壊獣」も相手の場に特殊召喚できない。 特殊召喚無効:フィールドに出るはずだったモンスターの特殊召喚をなかったことにする。 モンスター 1. 名称 封じる属性 属性 種族 深淵の結界像 闇以外 闇 悪魔族 豪雨の結界像 水以外 水 水族 業火の結界像 炎以外 炎 炎族 烈風の結界像 風以外 風 鳥獣族 干ばつの結界像 地以外 地 岩石族 閃光の結界像 光以外 光 天使族 環境によって左右されるますが、基本的に「炎・水・風・地」の結界像を混ぜて使えば、大抵の特殊召喚を封じることができます。 ステータスが低いので《月盾の鏡》や《幻影剣》などで固めるとよいでしょう。 【結界像ビート】で活躍 2. フィールド上の特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 また、このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いにモンスターを特殊召喚できない。 結界像とは異なり、全ての属性の特殊召喚を封じることができます。 手札コストを払えば既にフィールドに出た特殊召喚モンスターを破壊することもできます。 《魔法族の里》を併用すれば相手の魔法も封じられるため制圧力も抜群。 反面、ステータスが低いので魔法・罠で補助が必要です。 【魔導】【メタルフォーゼ】で活躍 Amazon: 3. フィールドの特殊召喚されたモンスターを全て破壊する。 このモンスターも全ての特殊召喚を封じる。 また、岩石族レベル4は発動無効を得意とする「コアキメイル」がいるため、《同胞の絆》で呼び出すことができます。 結界像同様、効果破壊と戦闘破壊に対抗するため《幻影剣》を装備させると効果的です。 Amazon: 4. 儀式モンスターが特殊召喚を封じるモンスターとなるカード。 あくまでこのモンスターの効果なので、《エフェクト・ヴェーラー》《スキルドレイン》などで無効にすることはできません。 相手だけが特殊召喚できなくなる強い拘束力を秘めているので、《神光の宣告者》などと併用すれば突破不可能の要塞ができあがります。 儀式召喚の強さを引き上げるカードの1枚です。 【影霊衣】など儀式デッキで活躍 Amazon: 5. 相手によって破壊された場合、そのターン中の相手の特殊召喚を封じ、魔法・罠・モンスター効果の発動も封じるモンスター( チューナー) 能動的に狙うことが難しい反面、ひとたび発動すればそのターンの安全は確保したと思っていいでしょう。 普通にセットしても除去が蔓延している現環境では簡単に効果を発動できます。 主に《水晶機巧ーハリファイバー》から特殊召喚して、《ブラック・ホール》などの全体除去の牽制に使うと便利です。 破壊以外の除去には無力ですが戦闘破壊でも発動するので、相手のメインフェイズ2をほぼ封じる点は侮れません。 そのモンスターの攻撃力を0にし、効果を無効にして、このカードとリンク状態となるように自分フィールドに特殊召喚する。 このカードを相手フィールドに守備表示で特殊召喚する。 ただし、相手もリンク召喚でこのカードを処理することができるため油断は禁物。 基本はリンク召喚系のデッキに採用して、相手の展開のテンポを狂わせるカードとして採用すると使いやすいです。 ちなみにEXリンクするとリンク召喚が行えないため凶悪な特殊召喚封じとなります。 Amazon: 7. このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いにモンスターを特殊召喚できない。 お互いに特殊召喚できなくなるカード。 主にリリースすることに余裕のあるデッキで併用されます。 レベル6なので1体のリリースで召喚でき、最後の蓋として使われることが多いです。 ステータスも比較的高く様々なデッキで使いやすいのがメリットです。 【帝】【堕天使】などで活躍 Amazon: 8. その天使族モンスターを手札に加える。 お互いに特殊召喚を封じる効果を持っていますが、条件を満たせばこのカード自体は特殊召喚できます。 その上、天使族を1枚回収することもできます。 ステータスも高く、天使族を使われる場合は必ず警戒したほうが得策です。 Amazon: 魔法&罠 9. 《デッキロック》 このカードがフィールド上に存在する限り、お互いにドロー以外の方法でデッキからカードを手札に加える事はできず、デッキからの特殊召喚もできない。 発動後2回目の自分のスタンバイフェイズ時にこのカードを破壊する。 お互いのサーチとデッキからの特殊召喚を封じるカード。 エクストラデッキからの特殊召喚は封じることができないので注意が必要です。 自分は思う存分サーチ&特殊召喚してから使うと相手に渋い顔をされます。 自分のスタンバイフェイズで数えて2ターンしか持たないが、2ターン持てば上々と考えよう。 発動条件もないため扱いやすく様々なデッキに入れられる。 Amazon: 10. 《次元障壁》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 このターン、お互いに宣言した種類のモンスターを特殊召喚できず、フィールドの宣言した種類のモンスターの効果は無効化される。 リンク召喚が充実するにつれてこのカードの評価は落ち込むが以前強力。 フリーチェーンのため、相手のターンを拘束しつつ自分のターンは制約なしで動けるようになります。 高速化した環境では1ターンが命取りになるため、このカードで宣言されても対抗する手段が必要になります。 ちなみに エクストラデッキからの特殊召喚に限らず、墓地・除外から特殊召喚される場合も宣言できるので覚えておくと便利。 Amazon: 11. このカードを破壊する。 登場以来、徐々に評価を上げ続け制限となったカード。 相手の特殊召喚に合わせて発動し、不要になればすぐに切り捨てることができる簡易的な《王宮の弾圧》のような扱われ方をしています。 ただしお互いの特殊召喚を封じるため、逆転されると自分の首を絞めることになるため注意したい。 Amazon: 12. 《サモンリミッター》 このカードがフィールド上に存在する限り、 お互いのプレイヤーは1ターンに合計2回までしかモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚できない。 このカードが存在する限り、お互いに1ターンの間で召喚・反転召喚・特殊召喚を2回までしか行えなくなるカード すべての特殊召喚を封じるわけではありませんが、召喚・特殊召喚どちらも封じてしまうその効果は強力そのもの。 EXデッキのモンスターで除去しようとしても、2回以内で展開するのは至難の業。 展開スピードが速くなった現在ではかなりの拘束力を秘めるカードとして活躍できます。 主に相手ターンにも展開できる「水晶機巧」や「アーティファクト」「真竜」などのデッキで使いやすいでしょう。 Amazon: エクストラデッキ 13. このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、お互いにモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚する事はできない。 他に類を見ない制圧力を誇る。 正規融合以外にも《デビル・フランケン》で特殊召喚したりと意外に出しやすい。 自分が使うなら、蘇生制限がないので何度も蘇生して全体除去とロックを続けよう。 相手に使われたら破壊できる魔法・罠を引けることを祈ろう。 どちらにせよ硬直状態に陥るので、何かしらの勝利手段は搭載しておきたい。 Amazon: その他の特殊召喚封じ 召喚・特殊召喚のどちらも封じることができるカード どのカードも「壊獣」と相性が良い 14. 《カイザーコロシアム》 このカードのコントローラーのフィールド上にモンスターが1体以上存在する場合、相手がフィールド上に出す事ができるモンスターの数は、このカードのコントローラーのフィールド上モンスターの数を越える事はできない。 このカードが発動する前にフィールド上に存在しているカードは、この効果の影響を受けない。 相手フィールドに出すことのできるモンスターを制限するカード 展開力に優れたデッキに事前に出しておくと、より効果的。 自分には何の影響もないので、気軽に発動できるロックカードとして使えます。 Amazon: 15. お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの属性が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。 フィールドに出すモンスターの属性を制限するカード 属性がばらけた相手に効力を発揮します。 最低でもEXデッキのモンスターの展開を制限できます。 裏側守備表示のモンスターには制限がかからないのでリバースデッキに採用しやすいとも言えます。 Amazon: 16. お互いのプレイヤーは自身のフィールドの表側表示モンスターの種族が2種類以上の場合には1種類になるように墓地へ送らなければならない。 こちらはフィールドに出せるモンスターの種族を1つに制限するカード 《御前試合》同様テーマデッキ相手には効果が薄いものの、EXデッキからの展開を大きく制限することができます。 Amazon: 17. お互いのプレイヤーは自身のフィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合には、 同じ種族のモンスターが1体になるように墓地へ送らなければならない。 《群雄割拠》の逆Ver 種族統一のデッキの動きを封じます。 様々なカードで大量展開してきた相手に対象を取らない除去カードとしての使い方もできます。 反面、自分にも《御前試合》や《群雄割拠》に比べ影響も大きいので注意したい。 Amazon:.

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