ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説。 *ドラゴンスレイヤー英雄伝説(無印)

ドラゴンスレイヤー英雄伝説とは (ドラゴンスレイヤーエイユウデンセツとは) [単語記事]

ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説

The Legend Of Heroes 2 関連(シリーズ旧作):• FAQ:地下迷路にうんざりした マップなしでも、やり方がわかれば難しくない。 このゲームの地下迷路は左手法で解ける。 魚をわけてもらうことを全面否定はしないが、いい機会だと思って魚の捕り方を覚えることを検討してはどうだろうか。 どうせレベル上げもしないといけないはずだ。 評価・特徴 ひとこと評価は「微妙」とした。 意地悪が多すぎる。 無印に満足した人へはすすめられない。 無印の経験のない人へもすすめられない。 RPGでアクション性はあまりない。 ドラゴンスレイヤー英雄伝説(無印)の続編。 呪文システムはすこし変更されている。 終盤を除くとストーリー進行に応じたレベル上限があるので、戦闘難易度のバランスはよい。 オート戦闘はかしこくなり、ボスなどを除いてたいていは十分通用する。 ボスには苦戦するが、対抗策がわかれば倒せる。 ゲームの自由度は無印よりさらに低い。 いろいろな場面で制作者による『圧政』を感じてしまう。 設定上、地下世界の探索が多い。 やり方を知っていれば難しくないものの、迷路が嫌いな人はうんざりするかもしれない。 このゲームには見るべきところもある。 しかし無印と比べると、リメイク版への力の入れ方が明らかに違う。 もっともだと思う。 もし今から始めるなら、自力での攻略にはこだわらずにヒントを見たほうがいいだろう。 使用したソフト 1992年日本ファルコム製。 使用したハード PC-9801DA(CPUは80386・20MHz)。 ハードディスク使用。 ハード条件 PC-9801VM以降・PC-286/386に対応。 メモリは640KB必要。 ハードディスクに対応。 その際は、MS-DOSのVer2~3が必要(Ver5には非対応と明記されている)。 FM音源に対応。 ハードディスクに対応とあるが、なくても苦痛はない。 全てを確認したわけではないが、ファルコムのゲームで外付けのフロッピーディスクドライブを使うのはやめておいたほうが無難かもしれない。 攻略情報 レベル上げ 終盤を除くと、同じ敵と戦って手に入る経験値はキャラクターのレベルが上がるにつれて低くなり、最後はゼロとなる。 つまり、ストーリー進行に応じたレベル上限がある。 意識してレベルを上げすぎると、後で報酬のない戦闘をさせられて嫌になる。 一方、レベル上げが足りなければ後でせざるを得ない。 以下の方針をすすめる。 レベル上げをしやすいポイントを見つけても、1レベル上昇程度にとどめておく。 野外や地下迷路での探索において、できるだけ積極的に戦う。 見つけた敵を全て追いかける必要はないが、面倒だという理由では敵を避けない。 呪文システム 前作の一般的なMP制ではなく、呪文を使うと「カプセル」を消費するという形式になった。 持てる「カプセル」の上限数は決まっており、使った「カプセル」は空になる。 時間経過で空の「カプセル」は充填されて、満タンになれば再びその呪文を使えるようになる。 もしかしたら以下の2点を意図しているかもしれない。 ザコ戦は有利になった。 時間経過でカプセルが充填されるので、迷宮の奥でも息切れしにくい。 ボス戦は不利になった。 無印では、相手に応じた種類の呪文を用意することだけを求められた。 本作2では、どの呪文をどれだけの数だけ用意するかまで求められる。 ザコ戦 敵が強すぎるなら、その場所にふさわしい装備をまだ手に入れていないのかもしれない。 ボス戦 その時点でのレベル上限近くでも、ボスによっては適切な準備がないと倒すのは厳しい。 しかし、たいていのボスからは逃げることができる。 まずは試しに戦って威力偵察をする。 倒せないなら逃げる。 敵に応じた呪文とアイテムの準備、必要であればレベル上げをして再挑戦する。 再挑戦しに戻るとボスは初めて会ったかのように振る舞う。 この演出が嫌なら、事前に攻略情報を見るしかないだろう。 ワプを使えば時間短縮になる。 なにかのイベントをクリアする際に、国を行き来する必要はない。 洞窟は入り口に入るだけで十分。 中は調べなくてもいい。 「災害のお守り」は買っておいたほうがいい。 各町を歩き回って人の話を聞く。 アイテムが手に入ったり、先へ進むためのヒントが聞ける。 金はだいじだが、無理に節約してもあまり意味がない。 選ぶ呪文に迷うなら、レス中心でいい。 きつい相手でなければ、オート戦闘でいい。 「炎の騎士」は、「炎のやり」をドロップする。 1章では役に立つが、なくてもなんとかなる。 バクヤクは地上で手に入る。 バクヤクと交換する酒は、地下世界の町で聞き込みをすれば入手法が分かる。 ボスはきつい。 参考レベルは20。 有効な呪文はレス。 有効なアイテムはエリクサー3つと10本ぐらいの密造酒。 空きがあればレストナキノコ。 例外的に、終章の城にいる敵は経験値が打ち止めにならない。 なので、レベルを上げて対抗することはできる。 レベル上げの場所は、テクニカの先にある十字路がいい。 このあたりの敵には光の杖が効くので楽に倒せる。 FAQ:レベル上げが面倒くさい このゲームのオート戦闘は優秀だ。 スペースキーの上に消しゴムを乗せ、その上に文鎮などを置いておけばよい。 呪文はレス・レジナ・リーフを用意しておく。 後半・終盤でも通用する。 文鎮によるオート戦闘には、ひとつだけ注意がいる。 アイテムを持ちきれなくなった時に、二度と手に入らないアイテムを捨ててしまうかもしれない。 そうなった時の動作を確認はしていないが、念を入れるに越したことはない。 問題のないことをときどき確認しておく。 以下は未検証の提案。 事前にアイテムを「使う」を選んでから、カーソルを一番下に移動しておく。 そうすれば捨てるアイテムは、一番最後に手に入れたアイテムになるはず。 ほかを捨てるよりはましだろう。 FAQ:説明書に書かれていない密造酒は、ただの交換用アイテムなのか? 違う。 難易度を左右する強力なアイテムだ。

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ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説

イベント5時間 レベル上げ40時間? [ こんなゲーム二度と遊ぶか!!と 3回思う でも結局遊んじゃうんですよね] [ 2 エポック ] 1993年発売 ジャンル RPG 参考価格 ソフトのみ 630円 完品状態 1400円 記事のネタバレ度 ガッツリ高め 攻略に必要なプレイ時間 45時間 このゲームに対する世間の評価 このゲームをクリア出来たら 完全なる勇者 どんな人におすすめ? 人生に余裕のある人におすすめ で配信あり 腹が立つゲームってありますよね 楽しむために遊んでいるのに、 なぜかムカムカしてきます。 ただ、不思議と遊んでしまいます。 何故なんでしょうね? そんな今回の 二度と遊ぶか!!から 結局最後まで遊んでしまった 2の感想です 2とはどんな? この2ですが 1993年にエポックから発売された 用のRPG作品でした。 シリーズ第6番目の作品で 前作の「」が第5番目でした。 (2なので、2作目だと今まで思っていました。 ) そんなゲームの目的は 世間知らずの王子様 「アトラス」 全国各地を旅しながら 大量発生したモンスターの謎を解いていく…。 こんな始まりでした。 ゲームのシステムは オーソドックスなRPGで ゲームの画面は 「タイプ」のアクションRPG風なのですが 戦闘シーンは「タイプ」のコマンド選択式でした。 では無く 「」の様な のシステムでもありました。 世間知らずの王子様 アトラス 口の悪い荒くれ者の魔法使い ランドー お金持ちのお嬢様 フローラ 正体不明の仮面の男 シンディ このパーティーで世界を救えるの?なんて程 個性的な仲間達を操り 世界滅亡の危機を救いに行く。 なかなかの癖のあるRPGでもありました。 ゲームの流れとしては 街で情報収集をする 厄介事に巻き込まれる 厄介事をクリアしないと、次の大陸には行けない 情報収集をして、厄介事を解決する ようやく次の大陸に、移動できる様になる こんなオーソドックスなRPGでした。 「ワプの翼」という 「」的なアイテムを使用することで 今までに行ったことのある街に移動できますので 情報収集が物凄く簡単なのは良かったです。 大陸は小さめなのですが モンスターが大量に発生してしまいますので 移動には時間が掛かってしまいました。 全5章に分かれていまして 物語の最後に凶悪なボスが待ち受けている とてもシンプルな展開でした。 一見すると王道のファンタ ストーリーが進む事にどんどんSFチックな世界と融合していく こんな、RPGのお約束を良い意味で破壊している 先の展開が気になって仕方なかった 中毒性が高いRPGなのでした。 2の感想でもあり レビューでもあり [ 屈強な戦士をキレ者の魔法使いに 貧弱な魔法使いをムキムキの戦士に そんな自由] このゲームですが レベルが上がるごとに、ポイントを貰う事ができます。 このポイントを割り振ることで 自分だけのキャラクターに成長させることができます。 パラメーターは 攻撃力と最大HPに直結する つよさ 魔法の威力に直結する かしこさ 多めに行動できる すばやさ 攻撃の命中力に直結する うんのよさ この4つのパラメーターに分かれていまして 好きな様にキャラクターを育成できました。 このシステムが本当に面白く 攻撃特化型の、ムキムキ戦士にするのか 貧弱だけど、モンスター全てを焼き尽くす、最強の魔法使いにするのか アイテムを最速で使いまくる スピードスターを目指すのか を連発する を目指すのか こんな楽しみがありました。 このシステムのなにが面白いって キャラクターの設定を、無視することができます。 口の悪い魔法使い「ランドー」ならば 普通だったら、賢さを優先して上げると思うのですが このゲームでは、設定を無視して ムキムキの戦士に育て上げる事もできます。 怪力の持ち主である「シンディ」の場合は 強さを優先して 最強のパワーキャラに育成するのですが そんなのガン無視で、魔法使いに育てる事ができます。 この、自分好みのパーティーに出来るのが本当に楽しく 早くレベルを上げたくて、どんどん戦闘をしていました。 基本的には、強さと賢さを上げていく 「タイプ」が安定するのですが あえて、運の良さだけを上げて 茨の道を突き進むのも楽しく ゲームの中毒性で言えば 今の時代のやりこみゲームにも負けないくらいの 圧倒的な楽しさがありました。 注意点としましては 強さがそのまま最大HPに直結しますので 強さを低めに進めてしまうと、後半で泣きを見るのが注意点でしたね。 主人公のHPが2000なのに お嬢様のHPが500だった時の、あの取り返しのつかない感も 2のだいご味だったのかも知れませんね。 キャラクターの設定を活かして、その通りに育成するもよし キャラクターの設定を無視して、真逆に育成するもよし こんな、やりこみ要素満点の作品なのでした。 [ 魔法システムが独特過ぎて 慣れるまでに苦労する] このゲームですが、バリバリのファンタ世界です。 モンスターはスライムですし 乗り物はドラゴンですし 魔法も普通に存在します。 魔法は、ポピュラーな存在の様で 魔法を覚える為の「魔法の書」が、普通にお店で売っています。 なので、レベルアップで魔法を覚えていくのではなく お金を出して、魔法の書を購入して、ようやく覚える事ができる こんなシステムでした。 ここまでは、でもありましたので そこまでビックリはしなかったのですが MPのシステムに、ビックリしてしまいました。 このゲームでは キャラクター1人に対して 「最大で7個まで」魔法を覚えさせることができるのですが そのどれもが独立していました。 「MPカプセル」というシステムだそうで このカプセルが、フィールドで時間が経過するごとに どんどん満たされていきまして 満タンになると魔法を使用できるというシステムでした。 一度魔法を使用すると フィールドで8秒間くらい待たないと補給されませんので 魔法を連発して戦うというのが、難しいゲームでもありました。 さらに困ったのが 魔法を7個までしか覚えられないシステムでした。 魔法は、魔法の書で上書きができますので 「あの魔法を覚えたいのに、覚えさせられない」という事はないのですが 出現するモンスターごとに 魔法のパターンを入れ替えなければいけないのが、辛かったですね。 普通のRPGならば 魔法は覚えたら覚えっ放しでしたので そこからモンスターの弱点を選んで、その場で対処すれば良かったのですが。 このゲームでは、 「炎が弱点なのに、氷の魔法しか覚えてない」とか 「毒を使用してくるのに、毒消しの魔法を覚えてない」とか モンスターの行動パターンを体験してからでないと 魔法の組み立てをできないのが、面倒でした。 さらに困ったのが、魔法の使用回数でした。 MPカプセルというシステムなので 覚えた魔法しか使用できません。 つまり、「最大で7回」までしか魔法を使用できないんです。 どんなにレベルを上げようが どんなに魔法能力がトップクラスになろうが 戦闘で使用できる魔法の回数は、1人7回まででした。 このシステムが本当にきつく 攻撃魔法を多めにしたら、回復魔法が一切できない 回復魔法を多めにしたら、攻撃魔法が一切できない 補助魔法を多めにしたら、まったく何もできない バランスよく覚えさせると、戦闘が長引くと何もできなくなる こんな、大変すぎるシステムになってしまった訳ですね。 このゲームでは 回復アイテムよりも 回復魔法の方が、圧倒的に効率が良かったので どうしても回復魔法を多めに覚えさせてしまいます。 その結果が 「結局はみんなで、攻撃しか選択肢をしない」という 単調な戦闘になってしまいました。 ゲームの後半になれば MPを回復できるアイテムが販売される様になるので 戦略的な戦闘シーンにはなっていくのですが。 ゲームのシステムに慣れるまでは、本当に辛かったです。 他のRPGとの違いを見せるために こんな独特なシステムにしたのでしょうが 結局は、ゲームの難易度が異常になっただけでしたね。 [ このゲームのバランスを破壊した 最大の要因とは?] このゲームですが ストーリーの展開がジェットコースターの様で 最高 レベルアップが楽しい 最高 魔法のシステムが面倒で 苦痛 こんな3種類の要素が融合していました。 ここまでなら、 「名作RPG」と呼んでも問題はない 素晴らしい作品だったと思われます。 なのですが、 ここで終わらないのが 2という 何度もゲームを辞めようかと思ったほどの、激ムズゲームです。 このゲームには 他のRPGには無い、独特なシステムが搭載されていました。 どんなシステムなのか? それこそが 「自分の強さによって、経験値とお金が変わる」 困ったシステムでした。 スライムを倒しますよね そうすると経験値が2とお金が2貰えます。 ここまでは普通です。 しかし、自分のレベルが上がると 経験値が1とお金が1に下がります。 まあ、ここまでも 今までのRPGではありました。 や等が、当てはまります。 ただ、他のRPGの場合は お金が下がることは無かったとおもいます。 しかし、2ではお金も下がります。 それでも、スライムを倒して経験値を稼ぎます そして、レベルが上がります。 そして、次にスライムを倒した時は 経験値0とお金0という何の意味も無くなります。 せっかくスライムを倒したのに 全く成果が上がらない、こんなスパルタシステムでした。 このシステムが何をもたらすのか? 物凄くレベルが上がりにくい、最悪のシステムにされています。 序盤で言いますと 次のレベルまであと70の経験値で モンスターを倒しても3しか経験値が入らない こんな地獄ですし 後半で言いますと 次のレベルまであと20000の経験値なのに モンスターを倒しても200しか経験値が入らない こんな地獄です。 最初は気前よく 1500とか経験値が入っていたのに どんどん下がって行きまして 最後には200まで下がり 100回戦闘して、ようやく1レベル上がる、こんなきつさがありました。 最後には0まで下げられて その章をクリアしないとレベル上げができない こんな酷さになっていきました。 その結果、 「1レベルを上げるのに1時間掛かる」という 前代未聞のRPGを体験することができました。 このゲームの クリアレベルは40程度なのですが もれなく1時間掛かりましたので 40時間はレベル上げをしていたという事です。 クリアするまでに掛かった時間が45時間程度なので イベントは5時間、レベル上げが40時間でしたね。 このあまりの辛さに 「こんなゲーム二度と遊ぶか!!」とも思ったのですが。 3日くらい経つと 「ちょっとだけ遊んでみようかな…」なんて誘惑に負けて また遊んでしまい。 また3日くらい経つと 「どうやって、このボスを倒すんだよ!!」と思って 「こんなゲーム二度と遊ぶか!!」と辞めるのですが。 また2日くらい経つと 「レベル上げてダメだったら、本当に辞めようかな」と またゲームを遊んでしまう。 そして気づいたらエンディング画面まで行ってしまった こんなゲームでしたね。 正直言いまして 苦痛が90%を占めていた作品だと思います。 そんな作品だったのですが ストーリーが面白く キャラクターの育成が楽しく ボスとのハラハラドキドキのバトルが最高でしたので 結局は、「2って最高だったな」と思って終わりましたね。 救済措置としましては お金を稼げなくなっても モンスターがアイテムを頻繁に落としますので そのアイテムを売れば、お金には困らないというのは良かったですね。 ラストダンジョンまで行けば そのシステムが突如として解除されますので 無限にレベルを上げる事ができました。 (ここからはレベルが上がろうが、既定の経験値を大量に貰う事ができました) ですので、クリアしてから 延々と最強のキャラクターを目指すことができますので その部分も高評価でしたね。 ゲームを遊んでいて こんなに苦痛を感じるゲームも珍しいのですが 結局は大好きなゲームになってしまった そんな凄さが、このゲームには有ったのかも知れません。 90%の苦痛を 10%の楽しみが上回ってしまう そんな偉大なRPGなのでした。 2のまとめ なぜ遊んでほしいのか? 苦痛の中にある幸せ 幸せを体験するためには苦痛を味わうしかない 完全なるマゾゲーをお楽しみください。 なにがそんなに面白いのか? レベル上げが本当に辛い作品です もう一回遊べと言われたら、泣きながら嫌ですというかも知れませんが それでも遊んじゃうかもしれません。 そんな嫌なレベル上げを 多少ですが、サボることができる方法が有りました。 その方法というのが 「連射コントローラーとS字フックを使用する」という方法でした。 このゲームは フィールドのモンスターが無限に増えるシステムでして 攻撃ボタンをS字フックか洗濯バサミで固定する事で 戦闘が繰り返し行われるという方法でした。 しかし、この方法が楽なのかと言いますと まったくそんなことはありませんでした。 敵の強さが圧倒的ですので 数回戦っただけでゲームオーバーになってしまいます。 ゲームオーバーになれば、街に戻されますので またそのレベル上げの場所に行って コントローラーにS字フックをセットして 何回もチェックしながら、見守る こんな大変さがありました。 そんな方法を思いついたのが かなり後半でしたので 今から遊ぶ人は、序盤からバンバン使ってください。 今急いで買う理由ってあるの? この作品は だけではなく でも PCエンジンでも でも でも楽しめる 偉大な作品でした。 と版では と2の豪華2本立てとなっていますので まだ遊んだ事が無い人は、そちらの方がお勧めです。 データも消えませんからね。 連射機コントローラーとセットで遊んでほしい だって地獄だから 今日も モノノフ的ゲーム紹介をお読みくださりありがとうございました こんなに苦痛を味わったのに 今では大好きなRPG それこそが、今急いで630円で買う理由です こちらから購入できます ソフトのみ 630円 完品状態 1400円 その他の関連商品 retogenofu.

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「ドラゴンスレイヤー英雄伝説」6機種版比較

ドラゴン スレイヤー 英雄 伝説

The Legend Of Heroes 関連(シリーズ続編):• 評価・特徴 ひとこと評価は「普通」とした。 普通にプレイする限り、大きな欠点はない。 RPGでアクション性はあまりない。 町・野外・ダンジョンなど全てが2D画面。 ストーリー進行に応じて敵を掃討していく。 ゲームの自由度はあまり高くない。 謎もあるが町の人からヒントを聞けるので難しくない。 戦闘難易度は比較的バランスがとれている。 こまめにセーブしていれば詰まることはないはず。 全滅時には、ある程度前からやり直せるロード機能もある。 敵によっては武器攻撃が効かなかったり、特定の魔法が効かなかったりする。 入る経験値の量を調整する機能もある。 オートバトル機能はあまり賢くないが、うまく使えば楽になる。 このゲームはクリアするだけならノーヒントでも十分可能だ。 しかし、いくつかある不可逆的な仕様については、事前に知っておいたほうがいいかもしれない。 後述する。 ストーリーや雰囲気は悪くない。 比較的万人向けのゲームだと思う。 当時のアクション性のないRPGを試したいなら、無難な選択だ。 使用したソフト 1990年日本ファルコム製。 使用したハード PC-9801DA(CPUは80386・20MHz)。 ハード条件 PC-9801VM以降・PC-286/386に対応。 メモリは256KB必要。 ハードディスクは不要。 FM音源に対応。 全てを確認したわけではないが、ファルコムのゲームで外付けのフロッピーディスクドライブを使うのはやめておいたほうが無難かもしれない。 攻略情報 不可逆的な仕様のヒント ローのフラム2・フラム3の呪文を上書きしてはいけない。 1章でゲイルが仲間になってからクルスの村へ戻ると、ストーリーが進行し野外の敵とは戦えなくなる。 以降の章でも同様の事象がある。 2章・ラルファの砦では、こまめにセーブしておく。 「聖なる杖」を 持ち逃げされると戻ってこない。 ハイパー~というアイテムを使うと、HPの上限が変わる。 普通は上がるが、ゲーム進行によっては下がる。 3章セリスの町のイーグは、他で手に入らないアイテムを落とす。 しかし、ある程度ストーリーが進行すると戦えなくなる。 5章ガリュバスは店売りでないアイテムを落とす。 しかし3回しか戦えない。 RAMロードで粘るとしたら1回目がよい。 ストーリー進行 いろいろな町を回って話を聞いておく。 町などを何度も出入りすると、ストーリーが進むこともある。 装備の整えかた 1章と終章では、その時点で買える最強装備を用意すればいい。 2章から5章までは下記の方針で用意する。 新しい装備が売っているのを見つけても、すぐには手を出さない。 まず行ける範囲の全ての町を調べてみる。 それから装備を買う。 途中の敵が危険なら逃げに徹する。 お金に余裕がないなら、防具ではなく武器を節約する。 つるぎ・やりなどの武器は人数分用意すべきだが、最強レベルをそろえる必要はない。 強さの足りないキャラクターは杖を活用する。 ザコ戦 状態異常はいったん逃げればノーコストで回復する。 回復呪文のレスをその時点で覚えられる最強ではなく、あえて1段弱い呪文のままにするという手もある。 たとえばレス3を使える時点で、あえてレス2を使う。 強力なレスはMP消費も激しいので息切れしやすい。 MPの低いゲイルには特に有効だ。 ボス戦 これからボス戦になる、というのは見当がつく。 なので事前にレベル上げ・呪文・アイテムの準備・セーブをしておく。 ボス戦の前には、最強のレスを用意したほうがいいかもしれない。 レスの葉なども用意しておく。 本当のラスボス以外は 不幸のタロットという必殺アイテムがあれば勝てる。 特に5章ラスボスには用意しておきたい。 昔の記憶だが、英雄伝説2と違ってボスからは逃げられないかもしれない(ラスボスを除く)。 ダンジョン探索のコツ たいまつを複数続けて使うと探索しやすくなる。 予備があればなおいい。 1章 リュナンに会ってから本格的に冒険が始まる。 しばらくは無理せずこまめにセーブする。 ローが仲間になるまでは、橋の向こうは危険だ。 橋の向こうでは、ローのフラム2・フラム3が頼りになる。 呪文を教えてもらう時に、この二つを上書きしてはいけない。 ベルガの鉱山よりも先のネリアの港で青銅シリーズの防具をそろえれば、ベルガの鉱山より手前の敵はオート戦闘でも楽勝になる。 ベルガの鉱山~ネリアの港の敵はきつい。 青銅シリーズがなければなおさらだ。 しかし、その青銅シリーズはネリアの港で売っている。 なので買いに行く際、途中の敵からは逃げる。 このやり方は以降の章でも有効だ。 1章ボス以降 ベルガの鉱山のボスの参考レベルは10。 ただし、青銅シリーズを手に入れているのが条件。 この章ではここがいちばんきつい。 レベル8でもプアゾが効けば倒せるが、ギャンブルだ。 うまくいかなかったら、いったん逃げることは可能。 でもすぐに再戦させられる。 HPとMPが尽きるまでに倒せる保証はない。 ベルガの鉱山を解放するとゲイルが仲間になる。 ここでクルスの村へ戻ると、ストーリーが進行して第1章の野外の敵はいなくなる。 2度と戦うことはできない。 章クリアの参考レベルは10。 2章 第1章をクリアした後は、ルディアの城の宝箱を取ることができる。 すぐに取ってもいいが、第3章まで待てばもっといいアイテムが取れる。 第5章まで待てばさらにいいアイテムが取れる。 アジン3匹はゲーム中で一番危険かもしれないので注意する。。 はその気があったら必勝法を見つけるのもいいが、負けても問題ない。 第2章にはたちの悪い仕様があり、アイテムを失くすと戻ってこないこともある。 ほかはともかく、「聖なる杖」を失くしてはいけない。 このゲームのセーブデータは多数使えるのでうまく活用する。 眼力魔がドロップする ホー(または聖なる杖)が効く。 なぜかサクタスにも弱い。 章クリアの参考レベルは29。 5章 3章と同じく、アイテム集めをするならストーリー進行に注意がいる。 ガリュバスという敵は中ボス的な存在で、3回しか戦えない。 しかも、それぞれの戦闘前後にはイベントのセリフがあって面倒くさい。 3回の中では一番最初が一番ましだ。 がんばるつもりなら、最初の戦闘でなんどもRAMロードを使うことだ。 もしここまで待っていたのなら、ルディアの城の宝箱を取っておく。 取る前にセーブしておき、当面はいらない物だったらロードし直して取らないでおく。 そろそろアイテム枠が足りなくなってきたはずだ。 章ボスはまともに戦うと難敵だ。 攻略法1。 ホー(聖なる杖)が効くこと。 敵がドロップするレアアイテム集め 確率で手に入るレアアイテムがなくても、クリアは十分可能だ。 むしろ普通にプレイしてアイテム集めをしようとすると、レベルが上がりすぎてしまう。 そうなるとレアアイテムの助けなどなくても、楽にゲームが進む。 レアアイテムの真価を味わいたいなら、アイテム集めにはRAMロードを使用するといい。 そうすれば、あまりレベルは上がらない。 飽きてくるのが難点だ。 ドロップアイテムの凡例• 全滅ゼロを目指すなら、 次章で役に立つかも。 インプ、バルガーに有効。 ストーリーが進行すると 入手不可。 銀の杖とほとんど同じ。 デモンゴースト・ スカルファングに有効。 3回しか戦えない。 このゲームでは、製品ディスクである「シナリオディスク」にセーブデータを記録する。 それでは不測の事態が心配だという人のために、ユーザーが用意したブランクディスクへ「ユーザーシナリオディスク」を作成して使うこともできる。 そのためのコマンドだ。 作成された「ユーザーシナリオディスク」のセーブデータは空だ。 セーブデータをバックアップしたいなら、ゲーム中に元ディスクからロード・ディスクを入れ替える・保存ディスクにセーブする。 アジン3匹を倒すコツ アジン3匹はゲーム中で一番危険かもしれないので注意する。 先手を打たれたり、危なくなったりしたら、.

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