コラボ 炎上。 【パズドラ】詫び石95個発表で再炎上!!ライト層がクリアできない・・・【無効パ】 : パズドラ速報

星野源との”コラボ”動画炎上 安倍首相のコンテンツ力を過信したのは誰?(文春オンライン)

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'20など、アーティストや俳優、タレント、さらに一般人も、動画に合わせてコーラスしたり楽器を演奏したり、ダンスを踊ったりなど、さまざまな趣向を凝らしたコラボ動画が作成・投稿された。 コロナ禍の中〈 StayHome〉の意識づけという意味も含め、大きな盛り上がりをみせた。 「家で過ごす」という方針に沿ったものであるものの、その様子が優雅に見えてしまったことで、批判が集中することになった。 さらに、コラボ素材の星野源に対しても、政治利用した、されたといった意見が及ぶことになり、星野源は自身のSNSで、《僕自身にも所属事務所にも事前連絡や確認は、事後も含めて一切ありません》と説明することになった。 事実、コラボ投稿は、一時期ガクンと減りましたから」 と、ある夕刊紙記者は言う。 星野がMステに出演するより少し前から、この『うちで踊ろう』の動画コラボに新たな流れが見られるようになった。 その意義に賛同するコラボから始まり、総理コラボを経て、ネタコラボへ。 約1か月の間にコロコロと使われ方が変わっていった星野源の『うちへ踊ろう』。 ネタ素材にいきついたのはなぜだろうか。 あるコラムニストはこう分析する。 総理もよかれと思って投稿した動画が炎上するとは思っていないというのは、批判する側もわかっているはずなので、アベノマスクという次の標的ができたら、矛先はそこに向きます。 とはいえ振り出しに戻り、また一緒に演奏したり歌ったり、当初のコラボはちょっと恥ずかしい空気になってしまっ。 また、自粛やSTAY HOME生活にある程度、慣れてきたことも加わり、ネタとして楽しむところに落ち着いたのではないでしょうか」 さらに、この動画の「素材」としての秀逸さについても指摘する。 「曲が覚えやすくてキャッチー。 しかも、もともとの映像がシンプルなところが、さまざまな用途に使いやすい理由ではないかと思います。 そこは、星野源さんが本来持つアーティストとしての魅力の大きさがあってのものでしょう」 緊急事態宣言の動向にともなって、動画コラボもさらに進化して楽しまれる素材として使われそうだ。 〈取材・文/渋谷恭太郎〉.

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SixTONES・ジェシー、“アジア人軽視”で炎上の高級ブランドとコラボに「喜べない」「人権意識が低い」とファン複雑(2020/04/26 08:00)|サイゾーウーマン

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さすがにこれだけは感謝しないわ 民度低くしないで欲しいなあ… これは終わりの始まり 一方、「鬼滅も白猫も好きだから普通に嬉しい」「新規さん取り込むチャンス!」など楽しみにしている人も。 また、「治安悪くなりませんように…」など荒れないことを祈る人もみられた。 スポンサードリンク• 関連する記事• 2019. 2019. 2018. 2020. 2017. 2019. 2020. 2020. 2018. 2019.

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「安倍×星野源コラボ」国民の怒りを買った理由

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2020年4月12日、安倍晋三首相が自身のTwitterでアップした動画が大炎上し、国民の怒りを買いました。 その動画とは、人気の星野源さんを巻き込んだ動画です。 何日か前、星野源さんは自身のインスタグラムで楽曲「うちで踊ろう」を公開し、「誰か、この動画に楽器の伴奏やコーラスやダンスを重ねてくれないかな?」と呼びかけました。 すると、高畑充希さんや三浦大知さんなどの有名人が次々と応じました。 本日、安倍首相も星野源さんの動画とコラボする形で自身のTwitter動画をアップしました。 世間では、安倍首相が「タレントを政治利用」、「星野源を政治利用」といった批判な声が上がっています。 では、星野源さんの「うちで踊ろう」とはなにか、どうして安倍首相がコラボしたら炎上したのかについてリサーチします。 家でじっとしていたらこんな曲ができました。 そして、「誰か、この動画に楽器の伴奏やコーラスやダンスを重ねてくれないかな?」と呼びかけしました。 すると、有名人が次々とコラボしました。 しかし、踊っている訳でもなく、コーラスを重ねている訳でもありません。 ただ、犬と戯れる、足を組んでお茶を飲む、読書、テレビのチャンネルを変える動作をしていました。 動画と一緒に以下の文章も投稿しました。 「友達と会えない。 飲み会もできない。 ただ、皆さんのこうした行動によって、多くの命が確実に救われています」 「今この瞬間も、過酷を極める現場で奮闘して下さっている、医療従事者の皆さんの負担の軽減につながります」 「かつての日常が失われた中でも、私たちは、SNSや電話を通じて、人と人とのつながりを感じることができます。 いつかまた、きっと、みんなが集まって笑顔で語り合える時がやってくる。 音楽業界に対しても、宅内動画配信をせざるを得ない状況に陥った音楽家と関係者に、「個別の補償はしない」と言っていました。 それなのに、安倍首相は歌手の動画を使ってコラボしたことで反感を買っています。 また、今回のコラボ動画の安倍首相があまりにも「優雅」だったため、余計に国民は鬱陶しいと感じたのでしょう。 中では、「安倍首相も頑張っている」と賛成な声をあげた人もいますが、「タレントを政治利用している」、「星野源を政治利用している」と怒りの声が多かったです。 スポンサーリンク 世間の声 安倍さんと取り巻きはホントに空気読めないというか庶民の感覚わからないんだろな… 都合がいい時だけ使うってどこぞのクソ上司と変わらんレベル。 音楽を政治利用するなよ… 百歩譲って利用したいなら音楽業界救ってくれよ… — けいちゃんぷる おじさん少年 Kchanpuru58 凄まじい嫌悪感ですよ。 エンターテインメントを音楽を困窮を訴えを聞いた上で、支援を補償をしないと言った。 その状況下で、安倍総理は音楽とエンターテインメントを自分のイメージアップに政治利用した。 反吐が出る。 「友達に会えない。 飲み会もできない」。 また言ってる。 7日の会見でもそうだった。 この人には、コロナが及ぼす苦難はそれしか思いつかないんだろう。 — 町山広美 mcym163 星野源が歌う動画配信に乗っかって安倍晋三首相が犬と戯れる自宅待機アピールだが、信じられるか、宅内動画配信をせざるを得ない状況に陥った音楽家と関係者に、個別の補償はしないってメッセージを送ってる本人なんだぜ。 — ナスカの痴情ェ synfunk 安倍首相+星野源のやつを見てしまって、この自分の感覚を表現する言葉が見つけられなくて困惑している。 あえて言うなら恐怖。 首相及びそのブレーンが、今の状況が国民にとってどういうものなのか、全く想像できていない、本当に「わかっていない」ことに対する恐怖。 — アニ gorotaku 安倍首相は星野源とのコラボ動画に〈いつかまた、きっと、みんなが集まって笑顔で語り合える時がやってくる。 その明日を生み出すために、今日はうちで・・・。 〉とのコメントを載せていたが、そんな動画を撮ってる暇があったら、一刻も早く国民の元に給付や補償を届け、検査・医療体制の整備を整えろ。

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