イオン株価予想。 イオン【8267】株の基本情報|株探(かぶたん)

イオン【8267】の日々株価(日足)|時系列データ|株探(かぶたん)

イオン株価予想

イオンの株価・・・ 株初心者です。 今月、初めて優待目的でイオンの株を900円で100株購入しました。 八月末の優待には間に合わなかったのです。 それ以後、株価が少しづつ下がっていて、いったいどこまで下がるのかとドキドキしてます。 あまりに損害がでるようなら(数百円)今のうちに売り、再度購入しようかとさえ思いながら 初心者のため、それがどうなのかも分かりません。 今後、イオンの株価はいくらくらいになると思われますか?(あくまで予想として) また、優待目的なら多少の損は仕方ないですかね・・・? 補足ホールドとは持ち続けるということですよね? あぁ。。。 次の優待権利獲得までまだまだ時間はあったのに。 もう少し様子を見れば良かったです~。 今月購入されたと言う事は、ちょうど株価が下落している最中に購入された と言う事ですね。 本日終了近くに買い戻されていますので、明日から少し 期待しても良いのではないでしょうか?(850円を意識された?) 結果論ですが、直近で言えば本日あたりが購入時期だったと思われます。 25日平均線(25日間の平均株価)を、5日平均線(5日間の平均株価)が 下回り、丁度言いあんばいに乖離(カイリ)していて、このあたりで買いと売りが 拮抗してくれれば、上昇の余地はあるかと思われます。 ただ、日本の株式はただいま下落してますので、その波に飲まれれば、 残念ですが、まだ下がるかも知れません。 株式優待までまだ当分先です。 私でしたら、ココ数日様子を見て、830円あたりをあっさり割る様でしたら、 損切しますが、優待目的でしたら、購入したことを忘れて、ホールドです。 @追記@ 朗報です!! 夜間取引で、今現在868円(本日終値+6円)ですよ! アメリカ株式大幅上昇してますんで、明日は期待しましょう! イオンは大丈夫だと気休め程度のことや、個人的に好きに予想を書くことはいくらでもできますが、そういったことに意味があるとは到底思えません。 結局は先々の株価の行方がわかる人はこの世界のどこにもいません。 株式投資で肝心なのは、あなたがどう思うのか、今後どうしたいか、です。 例えば、あなたがイオンの株式を持っていないと仮定して、今の株価を見てどう思いますか? イオンの株価は安いと思うのなら、何も売ることはないでしょう。 持っていれば良い話です。 もっと下がると思うのなら、早く売ってしまった方が良いでしょう。 株価のことは関係がない、私は優待を利用したいというのなら株価を見るのは今後忘れてしまうのが良いでしょう。 優待を得る目的は果たされたのですから、株価に一喜一憂するのは無駄ですし、精神衛生上にもよくありません。 他人に判断を委ねて、結果間違っていたとしても責任は取ってくれませんし、あなた自身はきっとその知りもしない誰かのせいだと思うようになり、結果としても何も良いことにはなりません。 あなたのお金を使うのですから、あなたが判断すべきです。

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イオン(8267)の株価予想!配当金、株主優待の面からも買い時を徹底解説!

イオン株価予想

今回の記事の内容• イオンの株価が下落…その推移と株価の予想は?• イオンの株価が大幅下落している理由とは?• イオン株は買い時?それとも危険か? 投資歴20年のかいまるです。 日本株を中心に1千万円以上の資産を運用中。 優待目的でイオン株を保有して5年になります。 イオンは言わずと知れた国内最大の流通企業グループ。 傘下にイオンモール(総合ショッピングモール)やマックスバリュー(スーパーマーケット)、ミニストップ(コンビニ)、ウェルシア(ドラッグストア)など、多くの小売企業を抱えています。 日本国内だけではなく、世界11カ国に事業展開しており、売上高は約8兆円と日本の流通業の中で最大規模となります。 イオンの業績は堅調で、株価も5年間で倍になりました。 キャッシュバックを受けられる 株主優待も魅力的なため、個人投資家に人気の銘柄です。 この記事では、イオンの株価の状況、業績や株は買い時かどうか見ていきます。 また、資産運用に関連するお得な情報や役に立つ情報のページについて、以下にまとめました。 よろしければご覧いただければと思います。 イオンのPER推移(過去3年) イオンの株価推移(チャート) 次に、イオンの株価推移をみていきますね。 以下のチャートは直近2年間の株価推移です。 2017年半ばごろまでは1,500円~1,900円程度で推移していましたが、2018年3月ごろから株価が大幅に上昇。 2,800円程度まで上がりました。 その後、本業であるスーパー事業の低迷により、株価は下落傾向。 2019年7月には1800円程度にまで下落。 2019年中頃から株価は回復傾向で、2020年6月現在で2200円台にまで上昇。 しかし、 イオンは今期業績を減収減益と予想しており、株価も軟調な展開になると予想します。 イオンの株価は下落傾向 2020年に入って株価は回復しているものの2018年12月に2800円をつけて以降、株価は下落傾向といえるでしょう。 特に2018年末と2019年前半ごろの下げがきつく、下落傾向は続いています。 以下、その理由について見ていきます。 イオンの株価が下落している理由は? 最近のイオン株が下落しているのは、 ・2018年12月13日:2732円 ・2018年12月26日:2078円 わずか2週間程度で-23. 9%と暴落といって良いほど、株価が大幅下落しました。 これは、この時期に悪い決算が発表されたわけではなく、2018年末のアップルショックにより、世界経済先行き懸念が広がり株式市場全体が大きく値下がりした影響を受けたもの。 イオンは、2018年に1. 5倍以上、大幅に株価が上がっていましたので、アップルショックをきっかけに大幅に売られたものと考えられます。 このように株は短期的に大きく下落するのでリスクが高い、コロナショックみたいな株価暴落が怖い…という方もいると思います。 そういう方は1株からの少額投資はどうでしょうか? 少額投資でリスクを低く運用を行うことが可能です。 詳しくは以下の記事にまとめています。 イオンの株価下落傾向が続いている理由は業績の下方修正 米国FRBの政策金利引き上げの停止などによる世界の株式市場の回復に併せて、イオンの株価も2月ごろに2,100円から2,400円程度まで持ち直しました。 しかし、4月5日に2018年度の業績予想を下方修正したことにより。 イオン側の説明では、2018年に集中豪雨や台風、地震など災害による店舗への影響や、平年より気温が高い日が続いたことによる影響とのこと。 ただ、ちょっと業績予想が高すぎた感はありますね。 スーパー事業の不振 イオンの本業であるスーパー事業の改善が進んでいないことも下落が続いている要因の一つですね。 以下の表は、各セグメント別の営業利益をまとめたものですが、スーパー事業ではほとんど利益が出ていないことが分かります。 稼ぎ頭は、ドラック事業、金融事業、不動産事業の3つ。 直近決算でも、スーパー事業の業績回復が見えなかったということです。 業績の推移は? 業績予想は下方修正しますが、イオンの業績そのものは、着実に増収増益となっていて、悪くありません。 その推移は以下のとおりとなっています。 イオンの業績推移(過去5年) イオンは銀行や不動産などの事業が好調で、本業のスーパー事業の不振をカバーし、グループ全体の業績を支えています。 小売り業はイオンに限らず、人件費や材料費の増により、業績が悪化しています。 しかし、イオングループ全体としての業績は堅調といえます。 ただ、さすがに新型コロナ拡大による外出自粛もあり2021年2月期は減収減益ですね。 株価下落によりイオン株は買いか? イオンの株価は直近高値の2,700円から30%以上下げてきており、非常に買いやすい水準まで落ちてきました。 グループ全体の業績は底堅い• 配当金は着実に増配されている• 株主優待でキャッシュバックを受けられる 上記のとおり。 以下、クイックに見ていきますね。 グループ全体の業績は底堅い 金融や不動産事業の業績は好調で、グループ全体の業績が底堅いですね。 業績不振にあえいだソニーも、本業である製造業が不振の間、ソニー生命やソニー銀行などの金融事業でグループの業績を支えていました。 今は本業のスーパー事業が不調ですが、海外への進出も進んでおり、将来的にはこれらの事業も期待して良いと思います。 なお、少額からリスク控えめに投資したいなら、で1株から少額投資を活用すると良いです。 ネオモバなら 格安な月額定額手数料で1株から何度でも売買できるからです。 日本株の通常の取引単位は100株(1単元)。 失敗したときのダメージが大きくなるし、そもそも投資資金が豊富でないと買えないんですよね。 ネオモバは2019年4月に営業開始した新興ネット証券。 しかし、ネット証券最大手のSBI証券とCCC(TSUTAYAやTポイントの運営会社)の合弁会社で、 信頼感もあり安心して利用することができます。 詳細は以下の記事にまとめています。 >> イオンの配当金は着実に増配している これまでのイオンの配当実績は、 イオン配当実績• 2015年 28円• 2016年 28円• 2017年 30円• 2018年 30円• 2019年 34円 となっています。 着実に配当額が伸びてますね。 また、創業から50周年にあたることから、2019年は記念配当として2円増額して36円の配当とすることが決定されています。 以下、イオンのプレスリリースの抜粋です。 2020 年2月期の利益配分(予定) 当社は、2020 年、前身であるジャスコ株式会社の誕生から 50 周年を迎えました。 株主の皆さまからの永年にわたるご支援にお応えするため、2020 年2月期の剰余金の配当予想は、上記の基本方針に基づく中間 17 円、期末 17 円の普通配当に、記念配当として中間1円、期末1円を加えた、 1株当たり年間配当金 36 円とさせていただく予定です。 イオンの株主優待でキャッシュバックを得られる イオンの株主優待で最大のメリットは、イオン系列のスーパーで買った金額に応じて キャッシュバックを受けられることです。 買い物の際に、オーナーズカードを提示することにより、保有する株数に応じて以下の比率となります。 なので、多くの個人投資家は優待目的としては 100株を保有して3%のキャッシュバックを受けるのが現実的ではないでしょうか。 もちろん、イオングループの店舗が自宅近くにあり、将来的にもこれらの店舗を使い続けるのであれば、株価のタイミングを見て500株、1000株と買い増ししていくのもありだと思います。 さらに、 毎月20日と30日のイオンお客さま感謝デーのときも、このキャッシュバック特典が受けられます。 あわせて読みたい ・ ・ ・ 「イオンの株価大幅下落」まとめ 今回は、イオンの株価が下落しているということで、その理由と最近の業績、イオン株は買いか?について述べてきました。 株価が大幅下げてきており、業績の底堅さを考えれば買いを検討しても良い水準であると考えます。 配当も伸びていますし、キャッシュバックを受けることができる株主優待も魅力的です。 ただし、スーパー事業が振るわないことには注意が必要ですね。 株価が長期低迷するか回復するかどうかは、本業の業績次第であると考えます。 最後に賢く株式投資や資産運用するための方法について紹介しますので、ぜひ参考にしていただければと思います。 世界中の株、債券、金などに手間をかけずに自動運用 なおJTのような優良株への個別株投資もおもしろいですが、 株式、債券や金、不動産などに資産を分散して長期運用するというのがリスクをおさえた合理的な投資手法です。 自分でポートフォリオを作って運用するのも良いですが、 ウェルスナビを活用して長期投資すれば、ロボアドバイザーが世界中の市場の株、債券、金、不動産などの米国ETFに分散投資してくれます。 自分も活用していますが、口座にお金を振り込めば基本的に何もしなくても良いんですよね。 忙しい会社員や主婦の方に特におすすめです。 詳しくは以下の記事にまとめています。 相場を気にしないで年率1. 5〜6%で運用する方法 コロナショックの大暴落をみてしまうと株式投資はちょっと…。 相場を気にしないで運用したい方はソーシャルレンディングのが最適な選択肢かもしれません。 の最大の価値は 株やFXのように相場の値動きを常にチェックして売買を行う必要がないこと。 日々の相場の動きを気にする必要がありません。 その特徴は、集めた資金を上場している大企業などに貸し付けること。 なので比較的低いリスクの案件に投資できるので、手堅い運用ができます。 年利回りは1. 5%〜6%(税引き前)が中心。 銀行に預金するよりもかなり高い利回りを期待できますね。 詳しくは以下の記事にまとめていますのでぜひご覧ください。 関連記事・おすすめ記事 最後まで記事をご覧いただきありがとうございました。 この記事を読まれた方は、以下に紹介する記事もご覧になっています。 読まれている方に少しでも役に立つよう、資産運用に関連するトピックについて解説しています。 ぜひご覧ください。 新型コロナウイルスの拡大によって日本経済に大きな打撃が走っています。 外出自粛やインバウンド消失など、この状況下でおすすめの銘柄についてまとめました 株初心者でも安心して投資できる業績鉄板の日本株銘柄をまとめました。 新型コロナ拡大でも業績に期待できる銘柄です。 是非ご覧ください。 好業績、高配当銘柄の代表格である商社株の特徴をまとめました。 景気敏感株で配当が安定しないという印象でしたが、安定配当を志向している会社が多く長期投資に向いているといえますね。 こちらも、業績が安定していて高配当の銘柄の代表格である銀行株の特徴をまとめました。 マイナス金利の影響で経営環境は厳しいものがありますが、株価の見通しはどのようなものでしょうか? アップル、マイクロソフト、アマゾン、グーグル、コカ・コーラ、マクドナルドなど米国には高い成長を続けるグローバル企業が多いです。 米国株への投資を考えている方に向けて、買い方をまとめました。 日本株の通常の取引単位は100株(1単元)。 失敗したときのダメージが大きくなるし、そもそも投資資金が豊富でないと買えません。 少額からリスク控えめに投資したいなら、で1株から少額投資を活用すると良いです。 ネオモバなら 格安な月額定額手数料で1株から何度でも売買できるからです。 ネオモバは2019年4月に営業開始した新興ネット証券。 しかし、ネット証券最大手のSBI証券とCCC(TSUTAYAやTポイントの運営会社)の合弁会社で、 信頼感もあり安心して利用することができます。 詳細は以下をクリック!.

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イオン(8267)の株価 買い時はいつか?

イオン株価予想

本業は小売業のイオン、真の稼ぎ頭は金融事業と不動産賃貸業のディベロッパー事業です。 これらの主力事業が好調で、イオンの株が上がります。 ただし、本格的な不景気で業績が崩れると、一気に下落トレンドに転換する可能性も秘めています。 株価の上がるスピードが速くなっている為で、 買うのであれば、急落・暴落に備えて、いつでも撤退できる準備が必要です。 イオンのポイント• 10年上昇トレンドが続くが、株価上昇スピードが上がりバブル的な値動きに• 今後の下落トレンド転換に備え、いつでも撤退できる準備をしておくべき• 2018年末の暴落で下落トレンドに転換する銘柄が多い中で、イオンに投資家の資金が集まっているように見えます。 ただ、 年始の底値から株価が上がっていますので、今の株価水準ではでは買いません。 仮に購入した場合、損切価格を2,000円に設定する為、想定外に株が下がって撤退した場合の損失が大きくなるからです。 では、いつイオン株を買うべきだったかと言いますと、2017年中旬を起点にした支持線 赤矢印 上の、2019年末の暴落で耐えた価格 青印 が投資チャンスでした。 ただ、この時の暴落で管理人はイオン株を買えていません。 単純にイオンの株価をチェックしていなかったからです。 とは言え、当時の急落具合が極めて大きかったので、買えなかったと思います。 緩やかな下落であれば、購入を検討していたと思います。 なお、イオン株を保有する人は保有継続で良いと思います。 トレンドが崩れていないので、まだ上がりそうに見えるからです。 ただし、長期の上昇トレンド 赤点線 を下に抜けた場合は、下落トレンドに転換する可能性が高いので、1800円くらいを損切り価格にした方が良いかもしれません。 管理人であれば、損切価格に設定します。 イオンの真の姿は、金融業と不動産業で稼ぐ事業構造だった イオンは、国内有数の総合小売グループです。 2018年の営業収益では国内小売業トップ、営業利益は同2位の位置づけです。 多角化経営が特色で、小売系のGMS事業 総合スーパー 、SM 小型店 事業と、小売以外の総合金融事業、ディベロッパー事業、サービス・専門店事業、アセアン事業、中国事業が収益の柱です。 イオンの実に注目すべき点は、 売上比率が1割程度の総合金融事業とディベロッパー事業で、全社の営業利益の大半を稼ぎ出していることにあります。 総合金融事業は、イオン銀行、クレジット・住宅ローン・保険サービスなどです。 ディベロッパー事業は、イオンモール、イオンタウンなどの店舗からの賃貸収入が主な利益の源泉です。 小売事業は、売上の割りに、ほとんど儲かっていないという事ですね。 一般大衆が想像するイオンは小売の会社ですが、その実態は金融や不動産の賃貸業の会社ということです。 不動産の賃貸業は、堅実な商売の部類に入るので商売の領域として悪くはないです。 稼ぎ頭の総合金融事業とディベロッパー事業が好調.

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