海老名市議会選挙。 三宅紀昭が海老名市議選に当選か 開票速報を見る

海老名市議会議員選挙 結果と開票速報2019 当選者と立候補者の情勢|選挙速報と開票結果・情勢・出口調査を随時配信

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期日前投票できる場所 11月4日(月曜日)~11月9日(土曜日)の期間(午前9時~午後8時)、こちらで期日前投票ができます。 ・海老名市役所7階702会議室 ・海老名市消防署南分署玄関ホール ・海老名市消防署北分署会議室 海老名市長選 候補者 氏家秀太(うじけしゅうた)氏(52) 無所属 経営コンサルタント 9月30日から始まるごみの有料化の撤廃などを訴える。 今日から、「海老名デザイン」バージョンです!! いよいよ、海老名市長選に出馬の意向を表明しました! 「市政を市民に取り戻せ!!」 さぁ一緒に凄いこと! STARTです!! — 氏家秀太 うじけしゅうた ujikeshuta 内野優氏 無所属(当選) 現職。 5期目を目指す。 立花孝志氏 NHKから国民を守る党 海老名をドバイのようにする、とのことです。 寝坊しました。 14時までにわざわざ海老名駅に来てくれている方 本当にごめんなさい。 14時25分に海老名駅に到着する相鉄特急に乗ってます。 — 立花孝志 NHKから国民を守る党首 tachibanat 海老名市議会議員選挙 候補者 定数22人のところ、26人が立候補しました。 黒田美保氏 立憲民主党(23:30現在7位当確) 40 新人 始まる。 公認、 さんの応援に。 初挑戦、子育て世代の責任とお年寄りが安心して暮らせる政策を訴える。 小柄だけれど、ファイトいっぱいの街宣。 頑張れ、ミホさん! — 真山勇一 参議院議員 MayamaMia 相原志穂氏 国民民主党(23:30現在15位当確) 43 現職 不適切な発言があった事はお詫び申し上げます。 以後気をつけます。 申し訳ありませんでした。 以後気をつけます。 申し訳ありませんでした。 」と投稿されていますが、元ツイートを削除しておられます。 これは隠蔽ととらえれても仕方がないですね…。 戸沢幸雄氏 公明党(23:30現在18位当確) 58 現職 市川洋一氏 無所属(23:30現在17位当確) 72 現職 福地茂氏 公明党(23:30現在14位当確) 63 現職 田中裕子氏 無所属(23:30現在4位当確) 66 現職 宇田川希氏 自民党(23:30現在1位当確) 46 現職 日吉弘子氏 公明党(23:30現在9位当確) 61 現職 森下賢人氏 無所属(23:30現在6位当確) 49 現職 blogのタイトルがすごい。 24時の開票速報結果と少し違いますが、23時30分の時点で当確した人は変わらないのでこれにて更新は終了します。 関連記事.

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海老名市議会議員選挙の結果速報、立候補者一覧(2019年11月10日、神奈川県)

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11月4日、神奈川県海老名市の市長選挙と市議会議院選挙が告示された。 市長選は4期16年市長を務めている内野優市政の是非を問う選挙で、参院埼玉補選を終えたばかりのNHKから国民を守る党の立花孝志代表が立候補してきたことでも話題となった。 予めお断りしておくが、今回の海老名市長選・市議選は十分なリサーチが出来ず、このレポートもかなり内容が薄いものとなってしまっている。 あくまで選挙の概略を知るというつもりで読んで頂ければと思う。 氏家 秀太 52 無所属・新(共産党支持) 内野 優 64 無所属・現(自民党県連推薦) 立花 孝志 52 NHKから国民を守る党・新 5期目を目指す現職の内野優市長は自民党県連と連合が推薦している。 また、経営コンサルタントの氏家秀太候補は共産党が独自に支援している。 そして何よりも注目はN国党の立花孝志代表が殴り込みをかけたことである。 立花候補が海老名市長選に出馬表明したのは先日の参院選埼玉補選の最中。 これは極めて異例である。 立花候補は選挙を売名と言って憚らず、海老名市長選に立候補したのも、ただそこに選挙があったからだという。 こうした選挙を嘗めた態度がどこまで有権者の支持に繋がるか。 氏家候補は「家庭ゴミ有料化の撤回」を公約の1番に掲げているが、海老名市では今年2019年9月30日から、ゴミ収集に際し指定の収集袋が必要となった。 収集袋は燃えるゴミの場合20リットルで40円、40リットルで80円と決して安くない。 この制度の是非が今回の市長選の争点の1つとなっている。 立花候補の1番の公約は「海老名をドバイに」という実にアバウトなもの。 動画で「市職員の年収を2倍」「NHK受信料踏み倒した世帯に年間5万円支給」といった滅茶苦茶な政策を挙げたあげ、「もし失敗した場合、(海老名在住の)一般の人は海老名を出ていけばいい」(下記動画8:12~)という暴言まで発している。 そんな三宅候補も哀れだが、そう断言しながらも公認を与え立候補させるという行為も有権者を馬鹿にしている。 海老名市議選で落選するのは4人。 風頼みのN国党にとっては厳しい選挙となりそうであるが、果たして結果はどうなるだろうか。 市長選の結果は次の通り。 投票率は51. 04%だった。 当選32,083(59. 07%)内野 優 無所属・現 19,239(35. 42%)氏家 秀太 無所属・新 2,990( 5. 51%)立花 孝志 NHKから国民を守る党・新 現職の内野優市長が5回目の当選を決めた。 N国党の立花孝志代表は先日の参院埼玉補選に続く落選となった。 埼玉補選では得票率13. 6%で健闘していた立花候補だったが、今回は供託金を没収されるほどの惨敗に終わっている。 一騎討ちでなかったこともあり、内野市長への批判票がもう1人の氏家秀太候補に集まってしまったのだろう。 ちなみに前回2015年の開票結果は次の通り。 投票率は50. 46%である。 当選29,592内野 優 60 無所属・現(自民党、民主党、公明党推薦) 21,584瀬戸 清規 63 無所属・新 今回の氏家候補と立花候補の票の合計は22,229票で、前回落選した瀬戸清規候補の得票とほぼ同じ。 投票率が上がった分はほとんどが現職の内野候補の票となったようである。 立花候補の立候補で話題になったが結局はそれまでに留まった。 投票率は51. 03%でやはり前回の50. 46%を上回っている。 当選6,469宇田川 希 46 自民党・現 当選4,244永井 浩介 40 無所属・元 当選3,293吉田美菜子 35 無所属・現 当選2,960田中 裕子 66 無所属・現 当選2,750倉橋 正美 64 無所属・現 当選2,602黒田 美保 40 立憲民主党・新 当選2,578森下 賢人 49 無所属・現 当選2,405日吉 弘子 61 公明党・現 当選2,271舘 登志子 46 立憲民主党・新 当選2,227久保田英賢 52 無所属・現 当選2,046葉梨 之紀 78 無所属・新 当選1,949佐々木 弘 47 共産党・現 当選1,937藤沢 菊枝 78 無所属・現 当選1,865福地 茂 63 公明党・現 当選1,785戸沢 幸雄 58 公明党・現 当選1,716相原 志穂 43 国民民主党・現 当選1,676市川 洋一 72 無所属・現 当選1,658松本 正幸 67 共産党・現 当選1,505津々木美幸 62 ネット・新 当選1,403三宅 紀昭 58 NHKから国民を守る党・新 当選1,139志野 誠也 45 無所属・現 当選1,116池亀 幸男 63 無所属・新 869山口 良樹 63 無所属・現 662望月 理 45 無所属・新 621世古 博孝 53 無所属・新 596西山 豊一 48 無所属・新 N国党の三宅紀昭候補は1,403票(2. 43%)で定数22のところ20位で当選を決めた。 N国党としては32人目の議員となる。 N国党の参院選における海老名市での得票は選挙区1,347票(2. 43%)、比例区1,288票(2. 32%)であったが、三宅候補の得票はそれを上回っており、立花代表の援護射撃が功を奏したことになる。 Twitter等での三宅候補の発言を見ると、「選挙に勝って立花さんを喜ばせたかった」「当選が決まった瞬間の、立花党首の嬉しそうな顔・喜びの姿が頭から離れません」とあり、立花代表に心酔しきっていることが分かる。 今後は立花代表抜きにどこまで市議会で仕事を出来るか、不安が残るところである。 その理由は選挙資金の公費負担があるため、選挙にはお金がかからないからということもある。 しかし今回の海老名市長選挙は惨敗であったため、供託金100万円が没収されたばかりか、選挙ポスターや街宣車代などが実費負担となる。 ざっと数百万円の損失となり、三宅候補を当選させるという目的があったとはいえこれでは割に合わないようにも思える。 立花候補は参議院埼玉選挙区補選の最中に今回の海老名市長選への立候補を表明したが、今回も破れるやいなや11月17日告示、24日投票の奈良県桜井市長選挙への出馬を表明した。 さらには12月1日告示、8日投票の小金井市長選挙へ出るとの噂もある。 当選でなく立候補が目的という選挙オタクぶりを発揮している。 これでは地元の有権者の支持は集まらない。 立花代表に高い知名度があったにも関わらず、海老名市長選で惨敗したのもある意味当然だった。 そればかりか今後はどこの選挙に出馬しても、本気であると見なされず支持を集める事は難しくなってくるのではないだろうか、それすら心配になってくる。

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海老名市議会議員選挙の結果速報2019 開票結果速報と公明など立候補者の情勢|ホテル中の島速報

海老名市議会選挙

神奈川県海老名市長選挙が11月3日に告示され、2019年11月10日に投開票となります。 本記事では神奈川県 海老名市長選挙の開票速報及び開票結果や、海老名市長選挙に関わる日程 告示日や投票日 ・期日前投票、立候補者の経歴やプロフィール、公約 マニフェスト 、当選者落選者の得票数・投票率、選挙情勢についても随時ご紹介します。 2019年の海老名市市長選の立候補者は、5選目を目指す無所属現職市長の内野優氏(64)と、N国党ことNHKから国民を守る党の新人で前参院議員の立花孝志氏(52)、無所属新人で会社役員の氏家秀太氏(52)の3名となります。 全国的にも注目を集めている今回の海老名市長選挙。 それでは早速見ていきましょう。 海老名市長選挙2019の開票結果速報・NHKの当確出口調査最新情報など 海老名市長選挙2019の開票結果は開票速報が発表され次第、得票数順に随時こちらに追記していきます。 氏名 年齢 性別 党派 新旧 主な肩書き 氏家 秀太 52 男 無所属 新 会社役員 内野 優 64 男 無所属 現 海老名市長 立花 孝志 52 男 NHKから国民を守る党 新 国政政党代表、前参院議員 得票数の結果については情報が遅れることがありますので予めご了承ください。 情報源は自治体の選挙管理委員会事務局やNHKなどの各種報道メディアから発表され次第ご紹介します。 開票時間:• 開票場所:• 有権者数:投開票後に追記• 告示日:2019年11月3日• 投票日:2019年11月10日• 執行理由:任期満了 海老名市長選挙2019の立候補者の経歴や公約は? 海老名市長選挙2019に立候補した 立候補者の主な肩書や経歴、公約についてご紹介します。 氏家 秀太(うじけ しゅうた)の経歴やプロフィール• 名前:氏家 秀太(うじけ しゅうた)• 現年齢:52• 性別:男• 党派:無所属・新• 肩書き:経営コンサルタント• 学歴:成蹊大学卒• 職歴:経営コンサルタント会社社長、著述家 海老名市に本社を置く経営コンサルタント社長を務めている。 キャスターやラジオパーソナリティーとしても活動している。 政治は未経験ながら、今回市長選に初立候補。 主な公約・政策主張 市長5選阻止! 介護・教育・子育て支援大拡充!• 家庭ゴミ有料化の撤回!• 海老名中央図書館の運営方法の見直しなど、まやかし&しがらみ政治の象徴の公共事業の大改革• 3大投資の実行 しがらみ投資をぶっ飛ばし未来の海老名に投資する• まやかし象徴のえびな未来創造プランの撤回、見直し• まやかし政治、しがらみ市政をぶっ飛ばす• 海老名市立図書館の現状運営方法の撤廃!家庭ごみ有料化の撤廃!• 高校までの医療費無料化• 市長の給料減額!• 海老名まるごとWi-Fi化• 待機児童0の実現、託児所の市の担保化• 地元中小企業、第1次2次産業のブランディング&スーパーセール• 教育の後退化に待った!• 少子高齢化のスーパー支援制度創設 内野 優(うちの まさる)の経歴やプロフィール• 名前:内野 優(うちの まさる)• 現年齢:64• 性別:男• 党派:無所属・現• 肩書き:現市長• 学歴:専修大学卒• 職歴:海老名市役所職員、海老名市議、市長 1978年、海老名市役所に入庁。 1983年から海老名市議会議員を4期務め、副議長や議長を歴任。 1999年の市長選に立候補して落選、2003年に初当選して4期務め、今回5選を狙う。 主な公約・政策主張 福祉充実経済強化 改革もっともっと 健康寿命維持諸施策 生きがい仕組み創り 保育所待機ゼロ。 中学生迄医療費無料継続• 義務教育保護者負担の軽減施策の実施• 中学校部活動生徒の健康管理施策の充実• PTA役員の負担軽減を総合教育会議で協議• 学童保育所希望者全員入所可能へ環境作り• 犯罪のない町。 全通学路等に防犯カメラの増設• オレオレ詐欺防止自動通話録音機無料貸出• 年配者自動車運転免許自主返納促進策実施• LGBT外国人など人権を尊重する社会創り• 障がい者の自立促進図る施策実施• JR海老名駅ホーム階段拡幅要望へ• 圏央道混雑スマートインター要望• 市政50周年、芸術文化拠点協議へ 立花 孝志(たちばな たかし)の経歴やプロフィール• 名前:立花 孝志(たちばな たかし)• 現年齢:52• 性別:男• 党派:N国党・新• 肩書き:元参議院議員• 学歴:信太高等学校卒• 職歴:NHK職員、船橋市議、葛飾区議、参議院議員 1986年にNHK入局、2005年まで勤務しフリージャーナリストに転身。 2013年から各地の議員選挙に立候補し、2015年に船橋市議選で初当選。 2019年7月に参議院選挙に比例区で立候補し当選したが、自動失職した。 主な公約・政策主張• 海老名をドバイに! 年5万円支給! NHK受信料を不払いしているご家庭には年間5万円を支給します! NHK受信料は支払わなくても大丈夫です 訪問員が来た場合は、迷わずその場からお電話ください! 海老名市長選挙2019の情勢や当確予想 今回の海老名市長選は任期満了に伴い執行され、現職に新人2人が挑む三つ巴の戦いになりました。 経営コンサルタント社長を務める氏家氏は選挙に立候補すること自体、今回の市長選が初めてです。 現職の内野氏の5選を阻止し、しがらみを排除した市政の実現を強く主張しています。 家庭ごみ有料化の撤回や市立中央図書館の運営見直し、教育・少子高齢化・定住問題に重点的に取り組む考えを示しています。 内野氏は市議を4期務め、1999年の市長選から立候補しています。 現職市長の亀井氏に400票差で敗れました。 2003年に再挑戦し、市議の三田氏と元衆議院議員秘書の堀氏との新人3人の争いを49票差で制して初当選しました。 結果 得票数 氏名 党派 年齢 当選 23,159 内野 優 無所属・新 48 23,110 三田 高司 無所属・新 55 13,217 堀 誠 無所属・新 36 再選を目指した2007年は元市議の渡部氏との一騎打ちを12,351票差の大差で勝利しました。 当選 31,679 内野 優 無所属・現 52 19,328 渡部 美憲 無所属・新 42 2011年は再び渡部氏と争い、2007年と比べると差は詰まりましたが28,079票を獲得し、3選を果たしました。 当選 28,079 内野 優 無所属・現 56 25,072 渡部 美憲 無所属・新 46 続く2015年は前教育長の瀬戸氏の挑戦を受け、29,592票を獲得して8,000票余りの差をつけて4期目を担うことになりました。 当選 29,592 内野 優 無所属・現 60 21,584 瀬戸 清規 無所属・新 63 初めて当選した2003年は僅差でしたが、その後は終始安定した戦いを展開して市長の座を守り抜いてきました。 中学校の給食実施や待機児童ゼロに向けた取り組みなど5期目で一つ一つの課題を解決すると主張し、4期16年の実績と市政の継続を強く訴える選挙戦になりそうです。 立花氏はNHKから国民を守る党の党首を務め、2013年から各地の議員選挙に立候補し、船橋市議や葛飾区議、参議院議員を務めた実績があります。 今回も他の選挙と同じくNHK関連の政策を主張し、加えて海老名市職員の給与を2倍に増やすことを公約に掲げています。 現職に新人2人が挑む構図ですが、現職の内野氏が4期16年の実績に加えて、継続課題を提起できることから現職市長としてのアドバンテージが感じられます。 内野氏が一歩リードしているのではないでしょうか。 氏家氏は現市政への不信感や5選を目指す内野氏への批判票をどれだけ掘り起こすことができるか注目されますが、内野氏への批判票を立花氏に食われる可能性があります。 立花氏は参議院埼玉選挙区補欠選挙に立候補して参議院議員を自動失職後、一番早い時期にあるからという理由で海老名市長選に立候補しており、話題性はあるものの当選に届く得票は見込めないことから厳しい選挙戦になるのではないでしょうか。 市政の継続か刷新か。 3人の中から海老名市の未来を任せる市長の選出は、あなたの一票にかかっています。 2015年の海老名市長選挙の開票結果 以下は 前回 2015年 の海老名市長選挙の開票結果です。 結果 得票数 氏名 年齢 性別 党派 新旧 主な肩書き 当 29592 内野 優 60 男 無所属 現 海老名市長 21584 瀬戸 清規 63 男 無所属 新 無職、元市教育長.

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