血祭り に あげ て やる。 #1 【たすけて】血祭りにあげてやる【僕の天使が】

#2 【犯人は】弟はどこ行った?【血祭りにあげてやる】

血祭り に あげ て やる

【犯人は】弟はどこ行った?【血祭りにあげてやる】 1 弟はどこ行った? 弟はどこ行った? 2 弟はどこ行った? 2get! って、なにがあったし? 3 弟はどこ行った? スレ名が怖いんだがそれは 4 弟はどこ行った? そんなのはどうでもいい。 半年前から弟が帰ってこない。 どこに行った? 5 弟はどこ行った? いや、聞かれても何も情報ないんだが 6 弟はどこ行った? せめてコテとスレ主のスペを書いてくれ それから経緯も。 あとできたら弟のも 7 龍 コテはこれでいい スペック 名前 龍 年齢 22歳 とある旧家の次期当主 半年前から弟が帰ってこない 弟 17歳 時おり屋敷に帰ってこないことがあった。 探しに行こうとする度に分家の連中が妨害してきて捜索ができなかった。 弟は桜が好きで偽名を名のるときは必ずと言っていいほど一文字、桜が入っている 経緯 今まで1ヶ月ほど屋敷に戻ってこないことはあったが半年も戻ってこなかったことはない。 あと、現在弟は闘病中だ。 本人は気づかれてないと思っているが俺も親父もお袋も気づいている。 分家の連中が妨害するせいで弟とまともに話ができない状況がもう10年も続いている。 あいつ等まとめて斬り捨ててやろうか 分家の連中の一人を取っ捕まえてごうも 殴 じゃなくて話し合いをしたら政府の役人を名のる男が弟と話していたらしい。 何か知らねえか? 8 弟はどこ行った? OK、経緯はわかった。 てか絶対拷問って言おうとしてやめたよな。 さっさと殺してしまえばよいのだ」「御当主様たちに近づこうなど身の程知らずな」らしい 身の程知らずもなにもアイツは俺と血の繋がった実の弟だ。 でもな、頭の固い隠居爺どもがそれをよく思ってないんだよ。 言い伝えが~、昔~とか言ってな。 隠居爺ども。 分家の連中も 17 龍 普通、跡継ぎ候補は一人しか生まれないらしい。 というか、跡目争いが面倒だから男が生まれたらそれ以上は生まないって言う暗黙のルール?があったらしい。 でも、昔、一夜の過ちで次男が生まれたらしい。 浮気とかじゃないぞ? そのため、本家では色々あったらしい。 次男はまともに世話されずに育てられた。 でも、兄である長男はそんな次男をあわれに思い何かと世話を焼いたらしい。 でも、次第に回りの連中による洗脳?のせいで弟に冷たい態度をとるようになっていった。 それは弟の唯一の友も同じで。 次男はそれに耐えきれず兄に聞いたそうだ。 「自分の事を弟と思ってくれているのか」と。 兄の答えは 「弟とは思っていない。 俺はお前と違い忙しい。 近づくな」だった。 次男はその答えに泣きながら叫んだらしい 「だったら生まれたその時に殺せばよかったのに!!」と。 そのあと次男は屋敷を飛び出し、そして、殺された。 争った形跡があったそうだ。 犯人はわからずじまい。 でも、これスレ主が途中でおかしくなったんだよな 26 弟はどこ行った? 俺もこれやってたわ。 桜真いきなりおかしくなるからビビったわ 27 龍 間違いない。 これまでの償いもかねて構い倒してやる。 隠居爺どもと分家の連中は殴り飛ばす。 わずかに差し込んだ朝日に目を細目ながら加州は起き上がり桜真をみた。 顔色は良くなっており呼吸も安定している。 その様子にホッと息をつき思い出していた。 名を桜真。 新たに審神者となった者だ。 「ようこそいらっしゃいました。 私は審神者様のお手伝いをするこんのすけでございます」 門を潜り玄関にはいるとふわふわの狐がいた。 さっそく初期刀を呼び出しましょう。 と言われ、二人 正確には一人と1匹 は鍛刀部屋に向かった。 「あー、川の下の子です。 加州清光。 扱いづらいけど性能はいい感じってね」 「僕は水野 桜真です。 よろしくお願いします」 この後、出陣したら見事に重傷になって帰って来た加州を慌てて手入れをし、新たに鍛刀したところ乱藤四郎がやって来た。 出陣と鍛刀を繰り返して刀剣男士が増えた。 ある日、三日月は桜真に自分の服を着せてよく似合うと笑っていた。 次の日から桜真は狩衣を好んで着るようになった。 桜真は運がいいのか次々とレアとされる刀を顕現させた。 桜真が審神者になってから三ヶ月たったある日、桜真が姿を消した。 「主!?どこ行ったの!?」 加州は桜真を探して本丸中を走り回り、異変に気づいた他の刀たちもある者は山を、ある者は町を探しに行った。 桜真が姿を消して1週間後。 「あ!あるじさま!!」 今剣は門を潜り入ってくる桜真を見つけた。 そのまま桜真に飛び付いた。 支えきれず倒れた桜真は今剣の下敷きになった。 「いたた、どうしたんですか?」 桜真のその言葉に駆け寄った加州はカッとなった。 「どうしたって。 それはこっちの台詞だよ!!何やってんの!?なんで何も言わずに出ていったの!?何かあったらどうするつもりだったの!?」 加州のその言葉に他の者たちもうなずく。 ただ一人、桜真本人は不思議そうな顔をしていた。 何故ってなんでわからないの? 「つまり君は何も言わずに何処かに行っても大丈夫、そう思ってるんだね?」 石切丸は冷静に聞いた。 「屋敷にいた頃も何も言わずに何処かに行っても誰も何も言いませんでしたから」 だからなんで?と桜真は聞いた。 「あるじさま、それはすごく悲しいことではありませんか?」 今剣の言葉に桜真は目を見開いた。 「そうだぞ。 それはとても悲しいことだ。 主の家族は何も言わないのか?」 三日月は今にも泣き出しそうな顔をしている。 「か、ぞく?父も母も何も言わなかった。 いつも、兄さんだけを見ていて。 僕は要らない」 「あ、主?」 うつ向きぶつぶつと呟き出した桜真に加州は手を伸ばした 「ーーっ!!」 桜真はその手を叩いた。 そして、自分で自分を抱き締めるように手を組み震え出した。 「違う違う違う違う違う違う家族は好き。 みんな優しい。 違う、優しくない。 いつもいつも兄さんだけしか見てない。 兄さんは僕が嫌い。 違う、兄さんは僕を弟だって言ってくれた。 兄さんは僕を弟とは思ってない。 誰も助けてくれなかった。 もうやだ。 もう、もう誰も憎みたくない。 嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ」 ガタガタと震え、涙を流し怯えている桜真に加州が呆然する。 知らないこんな主は知らない。 だって主はいつも穏やかに笑ってる。 戦場では誰よりも敵を葬り、味方を守り指揮を執っている。 主の過去にいったい何があった? 「主」 加州が桜真に触れたその時 「ーーーーっ!!!いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 喉も裂けんとばかりに桜真が叫んだ。 加州の手を振り払い泣き叫ぶ。 三日月が桜真を抱き締めながら落ち着かせようと背中を叩く。 「主よ、大丈夫だぞ?ここには主の味方しかおらぬ」 「やだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!離して!離して!!!!」 それでも桜真は叫び続ける。 三日月の腕の中で暴れ抜け出そうとする。 やがて、気力も体力も使い果たした桜真は気を失った。 「三日月そのまま主を部屋まで運んで。 長谷部は部屋に布団敷いて」 加州はとりあえず、桜真を部屋で休ませることにした。 布団に横になった桜真の顔色は悪く、呼吸も早く浅かった。 [newpage] あの時、何故ああなったのか誰も理解することができなかった。 桜真は一週間眠り続け、起きたときには自分が泣き叫んでいたことを覚えていなかった。 「加州?どうしたんですか?」 思考の海に沈んでいた加州はその声に引き戻された。 横を見るといつの間にか桜真が起きていた。 「何でもないよ。 体は?体調は大丈夫?」 「はい、大丈夫です。 お腹すきました」 台所の方から「朝御飯だよ~」と燭台切の声が聞こえてきた。 「んじゃ、着替えていこうか」 加州と桜真は着替えて大広間に向かった。 「こっち味噌汁2個足りないぞ~」 「これ持って行って」 「わー!五虎退が皿割ったぞ」 「ごめんなさ~い」 「日本号!次郎太刀!朝から酒盛りするな!」 「ケチケチするなよ」 「じゃんじゃん持ってこーい!」 ガヤガヤと騒がしい大広間に着いた。 今日の朝食は、白米、味噌汁、鮭の塩焼き、たくあんだ。 「おはようございます」 「おはよー」 遅れてきた二人に全員の目が集中した。 「主よ、大丈夫か?」 三日月が聞くと桜真は不思議そうな顔をした。 「何がですか?」 「いや、何でもない」 どうやら桜真はまた何も覚えてないようだ。 「主は気にしなくていいよ。 さ、早くご飯食べよう」 加州は桜真を自分の隣に座らせた。 皆、聞きたいことはあるが口を閉ざした。 「そういえば」 桜真の言葉に静かになった。 「どうしたんだい?」 ご飯のおかわりを持った燭台切が聞いた。 「いえ、この間2018年に日本号と買い物に行った時に福引きでこれが当たったんです」 桜真の手には 《トロピカルランド 団体様ご招待券 80人様まで可》 とあった。 [newpage] 何がやりたかったのだろう。 訳がわからないが私は反省も後悔もしていない。 何故ならこれは私の欲望を満たすためのものだから。 最後のトロピカルランドの文字で次はどうなるかお分かりいただけると幸いです。 でも、次回作は番外編です。

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追跡鶴

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インスト• 透過・合成用• 打ち込み• ゲームミュージック• ゲーム• キャラクター• ポップ• 3D・CG• テクスチャ• VOCALOID• MIDI• ロック• 乗り物• カラオケ• エレクトロニカ• 手描き• オーケストラ• 生演奏• テクノ• オリジナルキャラクター• モノクロ• アンビエント• クラシック• ジングル• ボーカル• テキスト• バラード• 食べ物• ジャズ• アニメ調• アニソン• J-POP• ドット絵• アイキャッチ• トランス• メタル• ヒップポップ• オルゴール• フォーク• カントリー• アイドル• 吹奏楽• 水彩画• AOR• ぬりえ•

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注意 ・遊エル前提のエルナ総受け ・2ちゃんねる風 ・赤間くん不憫 ・最初んとこちょい飛ばしてます 大丈夫ですか? ではどうぞ!! [newpage] イントロが流れる。 マイクを持つ。 この人たち劇の練習のために役作りしてておかしいんだよ。 だから邪魔しないように」 ナイス言い訳ですイトコンさん! でもおかしいってひどくないですか・・・? まあ、否定はしませんけど。 マ「あれ、イトコンどっから湧いて出てきたの?」 イ「ひどい!!」 マ「ま、いいや。 そういうことならしょうがないかあ・・・」 そういって残念そうな顔をするマフラーさん。 かわいすぎですか・・・!!? マ「じゃあ、ばいばーい!」 豹「ああっ、待ってマフラーちゃあああああああん!!」 助けてえええええええと叫ぶ豹さん。 ・・・無様ですね 女「よかった・・・。 ていうか私何もしてないわ・・・」 書「まあ、いいじゃんいいじゃん!えぇーと、あと何残ってたっけ?」 人「たしかイトコンさんじゃありませんでしたっけ?」 私「そういえばそうでしたね」 女「よし、イトコンさん出番よ。 さっさと行ってらっしゃい」 イ「お、やっとかー。 りょーかーい!誰にしようかなっ・・・と」 といい、しばらく迷った結果たどり着いた先は・・・ 騒ぎの間もずっと寝ていた、猫さんの元でした。 314名無しの生徒 えwwwwwwっうそwwwwww ずっと寝てたのwwwwwwww 315名無しの生徒 逆にすごいwwwwwwwwwww 316書道見習い イトコンさんはなお寝てる猫さんの目の前でひざまずき、そしてこういいました。 人見知り、そう落ち込むなよ。 344人見知り ・・・はい! 皆さん、ありがとうございます! 345名無しの生徒 っていうか343がイケメソ過ぎてトゥンク 346名無しの生徒 >>345同じく 347名無しの生徒 >>345同じく 348女神 よし、じゃあ馴れ合いはここまでにしてそろそろ次の安価行きましょうか 続きはおとねちゃんの涙でびしょ濡れになりました.

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