エクセル タブ。 エクセルで打ち込んだ数字を自動で別シートに表示したい

エクセルの開発タブを表示する方法|Office Hack

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この記事の目次• プルダウンリストを削除(解除)する方法 それでは始めていきましょう! プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選ぶ まずはプルダウンリストを削除(解除)する セル範囲を ドラッグして選びましょう。 「データ」タブをクリックして選ぶ 削除(解除)するセル範囲を選んだら 次に 「データ」タブをクリックして 選んでください。 「データの入力規則」をクリックして選ぶ 「データ」タブを選んだら タブ内の「データツール」から 「データの入力規則」ボタンを クリックして選びます。 「すべてクリア」ボタンをクリックして選ぶ 「データの入力規則」ボタンを選んだら 「データの入力規則」ダイアログが出て きます。 そのダイアログ内の左下にある 「すべてクリア」ボタンをクリックして 選んでください。 「データの入力規則」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして完了! 「すべてクリア」ボタンを選んだら 「データの入力規則」ダイアログ内の 「OK」ボタンをクリックして選びます。 そうすると、最初に選んだセル範囲の プルダウンリストを削除(解除)することが できます。 まとめ• プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選ぶ• 「データ」タブをクリックして選ぶ• 「データの入力規則」をクリックして選ぶ• 「すべてクリア」ボタンをクリックして選ぶ• 「データの入力規則」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして完了! お疲れ様でした。 プルダウンリストを削除(解除)することは できましたでしょうか? プルダウンリストの作り方と 手順が似ているので覚えやすいと 思います。 あなたの作業が、滞りなくスムーズに 進められることを心より応援しております。

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Excel セルにタブ(Tab)文字を入れる方法

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スポンサーリンク セル・行・列 Excelの画面で最初に目に入ってくるのは、このようなマス目がふられた部分。 この、マス目1つ1つのことを「 セル」と言います。 更に、そのセルが縦に並んだものをまとめて「 列」と言います。 列にはそれぞれ名前が付いていて、列の先頭に名前が書かれています。 左の図の列は、C列です。 この、列の名前が書かれている部分のことを「 列番号」と言います。 また、セルが横に並んだものをまとめて「 行」と言います。 行にも名前があり、行の先頭に名前が書かれています。 左の図の行は、5行目です。 行の名前が書かれている部分のことを「 行番号」と言います。 これだけたくさんのセルがあるわけですから、それぞれのセルにも呼び名があります。 C列5行目のセルのことを「セルC5」や「C5 番地」という風に呼びます。 このサイトでは、「C5番地」という風に表記しています。 ワークシート セルはズラ〜っと並んで、方眼紙のようになっています。 セルの集合体である、方眼紙のことを「 ワークシート」と言います。 ちなみに、これは覚える必要は無いのですが、列は16,384列、行は1,048,576行もあります! つまり、ワークシートは超デカイのです! 列数や行数なんて覚える必要は無いのですが、でも「 ワークシートは超デカイんだ!」というイメージだけは必須。 印刷の設定などでは、「ワークシートは超デカイ」というイメージを持っていることが、操作の理解を大いに助けます。 今度は画面の左下を見てみましょう。 【Excel 2016・2013】 「Sheet1」という見出しがあります。 【Excel 2010】 「Sheet1」「Sheet2」「Sheet3」という見出しがあります。 超デカイ方眼紙の「ワークシート」は、Excel 2016・2013では、規定で最初は1枚っぺら、Excel 2010では3枚1セットになっているというわけです。 もちろん、このワークシートの枚数は増やしたり減らしたりすることができます。 特に増やし方はとても簡単で、 【Excel 2016・2013】 シート見出しの右にある、プラスのボタンをクリックすると、シートを増やすことができます。 【Excel 2010】 シート見出しの右端にあるものをクリックすると、シートを増やすことができます。 名前ボックスと数式バー B列7行目のセル、B7番地のセルの真ん中にマウスポインタを合わせると、図のような白い十字のマウスポインタの形になります。 この状態でクリックすると、B7番地が太枠で囲まれます。 この太枠は、「現在、B7番地に操作を行える状態ですよ」という意味なんですが、B7番地ということが分かりやすいように、B列の列番号、7行目の行番号の色が変わっています。 そして更に、A列の列番号の上の部分に、「B7」という風に、現在 太枠で囲まれているセルの名前が表示されています。 この部分のことを「名前ボックス」と呼びます。 そして、その名前ボックスの右側にある、図の部分のことを「 数式バー」と呼びます。 数式バーは、操作中のセルの現状を知るためにとても重要な部分で、このサイトでも様々な場面で「数式バーを確認して」という解説が出るほどです。 リボン 今度は画面の上部を見てみます。 ボタンがズラッと並んでいます。 これらのボタンを使って、各セルに入力されたデータを計算したり、見栄えよくするために飾り付けをしたりします。 ボタンは分類分けされていて、 ボタンの上部に並んでいる「 タブ」をクリックすることで、ボタンを切り替えることができ、 [ページレイアウト]タブをクリックすれば、その分類のボタンが表示され、 [ホーム]タブをクリックすれば、その分類のボタンが表示されます。 左端にある[ファイル]タブは、ちょっと特別なタブです。 詳しくは「」でご紹介しています。 特別なタブだけに、Excel 2013・2010では、[ファイル]タブは緑色になっています。 タブと、タブをクリックすることで切り替わる、ボタンが収納されている部分をまとめて「 リボン」と呼びます。 さぁ、ここまでで、最低限知っておきたいExcel(エクセル)画面各部の名前をご紹介してきました。 名前を覚えるには、口に出して話しみるのが一番! 是非、「このセルは・・・」「3行目の・・・」「[ホーム]タブにあるボタンで・・・」などなど、あえて話してみてください!.

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Officeをタブ化する超便利なソフト「Office Tab」

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Excelでセルの中にタブ TAB 文字を入れる方法です。 実はExcelでは、タブ TAB 文字を入力することはできません。 Excel上ではTABキーを押すとアクティブなセルの移動になります。 F2キーやダブルクリックでセルを編集状態にしても数式バーにカーソルを置いてもTABキーを押せばアクティブセルが移動するだけです。 タブ TAB 文字として入力することはできないんですね。 じゃあメモ帳にタブ文字入れて貼り付ければって思いますよね?それもダメです。 下図のように2つのセルに分かれて貼りつきます。 え?それじゃどうしたらいいの?! ってなわけで、ここでは セルの移動ではなくセルの値としてタブ TAB 文字を入れる方法 を紹介します。 Sponsored Links セルにタブ TAB 文字を入れるには? セルにタブ TAB 文字を入力できない以上、別の方法でセルにタブ TAB 文字を入れます。 それには CHAR関数 を使います。 CHAR関数は文字コードに対応する文字を返してくれます。 引数は数値でASCII番号またはJISコード番号を指定します。 CHAR関数を使ってタブ TAB 文字を作るにはCHAR 9 と書きます。 せっかくなので上図で分かれてしまった名前をタブ TAB 文字で区切って結合してみましょう。 はい、タブ TAB 文字で区切って結合できましたね。 え?タブ TAB 文字が見えないじゃないかって?! そうなんです。 いくら目を凝らしても、タブ TAB 文字が入っているかは見た目じゃわからないんです。 実はExcelでは、タブコードを文字間の空白として表示する機能がないんです。 そのためタブコードあるようには表示されないんですね。 本当にタブ TAB 文字が入っているかどうかの判断は、メモ帳などにコピペして確認ください。 ちなみにCHAR関数が入ったままでは困るような場合は、 CHAR関数を使ったセルをコピーして「値の貼り付け」をすればタブ TAB 文字入りのセルが出来上がります。 Sponsored Links まとめ Excelでセルの中にタブ TAB 文字を入れる方法を紹介しました。 CHAR関数の便利なところは文字列を結合するときに、任意の位置でタブコードや改行コードを入れられるところです。 上で紹介した名前の間にタブを入れたり、郵便番号と住所を結合して改行で区切ったりできます。 ちなみにタブ TAB 文字の検索はできないと思います。 使った場所は忘れないようにしておかないと後で困ったことになるかも・・ですので注意してください。 ありがとうございます。 上手く使ってベストな一覧を作ってくださいね。 おつかれさまでした。

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