ハローワーク茨木 コロナ。 ハローワーク(過密空間)について

適用課

ハローワーク茨木 コロナ

窓口で申請手続き 待ちに待った離職票がやっと届いたので、準備物を持って早速、最寄のハローワークに向かいました。 準備物についてはをご参照下さい。 ハローワークは基本的に平日しか開いていないのですが(例外もある模様)、いざ行ってみると、駐車場が結構混んでいて、人の出入りも多かったです。 入口に入ると、求人票や職業訓練案内が沢山。 失業保険の窓口を探すものの、外国人労働者用の窓口しかない(汗) 少しテンパる私w ふと奥のほうに目をやると、「失業給付窓口」の案内が書いてあったので奥のほうへ足を運びました。 窓口で番号カードを受け取り、待つこと数分。 1人1人の対応時間は長めですね。 すぐには帰れなさそう… しばらく待っていると番号が呼ばれたので、窓口へ向かいます。 (この期間はパート、アルバイトは出来ないので注意!) 待機期間終了後、自己都合退職の場合ですと更に 3ヵ月待たなければいけません。 ですが、特別な理由で辞めた場合には、待期期間終了後すぐに支給を受け取ることが出来るのです。 私の場合、今の家から前の会社まで通うとした際に「片道2時間以上かかるから通勤は難しいですねー」と認められれば、待期期間終了後に支給が開始されるそうです。 おそらく認められそうですが、すぐに支給が開始されると言っても、待期期間終了後さらに1週間は掛かる模様… ちなみに2020年2月現在、令和元年台風第19号の激甚災害指定に伴い、給付開始時期が早まるという特例措置が出されています。 上記に「自己都合退職だと給付開始まで 3ヵ月待たなければならない」と話しましたが、今現在は特例として、給付開始まで 1ヵ月だそうです。 退職した時期や被災地域内に移住していたかどうかで決まるので 窓口で確認したほうが良いでしょう。 求職申込面談 失業給付手続きを行う場合は、「求職申込書」を記入しなければなりません。 方法は下記の3つ。 これが正解で、当日はスムーズに求職面談に入ることが出来ました! 求職面談は別の窓口にあって、こちらでも呼ばれるまで数分待ちました。 窓口の担当はお母さんのような優しいお方でした。 仮登録では必須項目しか記入していなかったので、面談では下記のように具体的なお話をしてきました。 ・最終学歴 ・離職した理由 ・前の会社での雇用形態、勤務時間 ・今後、希望する職種や勤務時間、通勤時間 ・希望月収 ・その他こだわりたい条件 「在宅のお仕事があればやってみたい?」と聞かれたので、速攻で「はい」と答えました。 (笑) あと、こちらの窓口でも前向きに働く意思は見せたほうが良いですね。 今後の予定 約2週間後に「雇用保険説明会」に参加してきます! これを受けないと、受給資格が認定されません。 どうしても行けない場合は、早めにハローワークへ連絡しましょう。 説明会の開催時間は2. 5時間…な、長い ゜゜; そして当日は混むらしいんです。 駐車場もいっぱいになるとか。 それだけ受給対象の人が多いんでしょうね。 関連記事 ・認定日の変更、郵送による認定について知りたい方はをご確認ください。 ・ハローワークへ行く際の準備物について知りたい方は。 ・私がハローワーク通いしている理由を知りたい方(笑)は。

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ハローワーク茨木の電話番号 、FAX番号 電話番号 049-242-0197(自動音声案内) FAX番号 049-246-2754 ハローワーク茨木の住所&MAP 住所&MAP 住所: 〒350-1118 川越市豊田本1-19-8 川越合同庁舎1F 電車でのアクセス方法 最寄り駅は 川越駅 または 本川越駅です。 川越駅は東武東上線 本川越駅は、西武新宿線です。 徒歩でのアクセス方法 駅からハローワーク川越まで約2キロ 、歩いて20分~30分ほどかかります。 東武東上線、川越駅から 徒歩でのアクセス方法 西武新宿線 、本川越駅から 徒歩でのアクセス方法 バスのアクセス方法 川越駅からバスのアクセス方法 川越駅西口から西武バス 3 番乗り場 「かすみ野 尚美学園大学経由 」行「法務局」下車 本川越駅からバスのアクセス方法 西武バス 2 番乗り場 「かすみ野 尚美学園大学経由 」行 「法務局」下車 ハローワーク茨木の管轄 川越市、富士見市、坂戸市、鶴ヶ島市、ふじみ野市 ハローワーク茨木周辺のハローワーク 職業相談のみなら比較的空いているふるさとハローワークがおすすめです。 汎用コンピュータやパーソナルコンピュータを使用して、プログラムの作成・設計、さらに情報処理システムの設計などを学びます。 機械制御システム科 ものづくりの基盤である機械加工と製図を基礎から学びます。 コンピュータで作成したデータをもとに、自動制御された工作機械を操作して高精度な製品を造り上げます。 また、図面の理解、高精度な測定、メンテナンス、品質管理などを習得し、実践的な技術者を目指します。 ハローワークはなぜ混雑するの? 月初(1日~3日 が混雑する理由 月初はもっとも求人数が多く、 月の終わりに向かって徐々に求人数が少なくなってきます。 求人が多い時期に 、良質な求人を求める人が多いため混雑する。 12時から13時前後の時間帯が混雑する理由• 職員の昼食時間とかさなり職員の数が減ります。 子供の幼稚園送り迎えの時間帯と重なる為、休職中の主婦などが 社会復帰のために多く利用される時間帯です。 職業紹介の場合は企業側の担当者が不在の確率が高いので12時~14時はお勧めしません。 月曜日、連休明けや雨の日の翌日が混雑する理由• 週のはじめである 月曜日は週の中で最も求人数が多いため。 連休中にネットで調べた求人に応募しに来る人が多い。 休み明けに頑張ろうと就職活動する人が多い。 4月 から5月上旬に混雑する理由• 新入社員の資格取得手続の提出期間である• 年度末退職者の離職票の入手時期 である(3月に退職される方が多い)• 会社が雇用保険に入っている場合、社員の増減があるとハローワークへの報告が必要な為( 離職票の取得 ).

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ハローワークの認定日の時間 認定日は、日にちだけでなく、時間帯も30分単位で一応決まっています。 失業認定申告書に次回認定日・時間が印字されています。 わたしの場合、いつも朝の時間帯です。 離職票を出しに行ったのも朝の時間帯なので、そのせいかもしれません。 (個人的にそう思っただけですが) 通勤ラッシュの時間帯なので、自転車で行ける許容範囲にハローワークがあってよかったです。 経験でいうと、多少時間帯が前後しても大丈夫だと思います。 失業認定日にハローワークですべきこと ハロワに行ったらまず、記入した失業認定申告書を雇用保険受給資格者証と一緒に指定された箱に提出しました。 コロナ感染対策で説明会がなかった場合、認定日前に手元にないと思います。 失業認定申告書の用紙は、はじめてハロワに行って離職票を出した日にもらっています。 書き方は、雇用保険説明会で説明があったし、記入例をもらったので、それを見て家で記入しました。 認定をうける期間に労働にあたるようなことをしていなければ、記入は簡単です。 印鑑を押す欄もあって、家で押印しましたが、念のため印鑑もハロワに持って行きました。 初回の認定日は、求職活動を1回以上している必要がありますが、就職準備講習会が活動1回とカウントされるので、気が楽です。 講習会に参加した以外には、何も就職活動をしていませんでした。 でも、コロナ感染対策で求職活動ができなかった場合は、「新型コロナウイルスの感染防止のため求職活動が行えなかった」で求職活動実績を満たさなくても給付される特例措置があります。 他の失業者の人々とともに、待つこと20分くらい。 記入ミスや確認事項がなければ、数人まとめてフルネームで呼び出されます。 名前を呼ばれるので恥ずかしいといえば、恥ずかしいです。 雇用保険受給資格者証を返してもらって、次回用の失業認定申告書の用紙を渡されます。 一週間後くらいに(はやければ2~3日で)振り込まれるとの説明を受けて、認定手続きは完了です。 失業手当として振り込まれる金額は、雇用保険受給資格者証に印字されています。 実際の受給日、銀行口座にいつ振り込まれたかというと、認定日の4日後でした。 (私の場合、いつも認定日+4の日に振込がありました) あと、追加給付の説明チラシをもらいました。 今ニュースになっている、勤労統計調査の不備で失業給付金が少なかったかも問題の件です。 2004年8月以降に失業給付を受けている場合、追加される可能性もあるとか。 今回の認定分についても追加の可能性があるということで、チラシをもらいました。 無事に失業の認定が受けられました。 ここまでがハローワークで失業保険をもらうために認定日にすべきことです。 失業給付を受けるためには必ず必要です。 受付で整理番号票をひいて待ちます。 なぜ相談するかというと、求職活動1回としてカウントしてもらうためです。 認定日その日は、次の認定日の対象期間になるので、相談などをすれば求職活動になります。 初回の認定に必要な求職活動実績は1回ですが、2回目からは求職活動2回が必要になります。 (給付制限がある人の、給付制限あけの認定の場合は3回) 派遣だったら、ネットで検索してエントリーすれば活動1回になるので、それを2回すればいいだけです。 だから、あえてハローワークで就職相談までする必要はありません。 でも、私が今興味がある仕事(染色関係)は、派遣案件にでてくる可能性がかなり低いので、活動実績のためだけに派遣の案件に応募するのもなんだか気が引けます。 (そうはいっても、せっぱ詰まったらやると思いますが) なので、認定日にハロワに来たついでに、実際に仕事探しをします。 わざわざハロワのパソコンで求人検索するのも時間がもったいないので、認定まちの20分の間に、ケータイでハローワークインターネットサービスの求人検索をしました。 その検索結果の求人番号を1つ相談員さんにお伝えして、似たような求人を探してもらうことにしました。 番号で呼ばれてそのボックスにいくと、女性の相談員さんでした。 まずはじめに、雇用保険受給資格者証に相談の証明となるハンコ(というかスタンプ)を押してもらいます。 スマホをみながら求人番号を伝えると、求人票を印字して、応募している人の数などを教えてくれました。 相談員さんがパソコンをカチカチして、いくつか似たような求人票を印字。 気になる求人については、パソコンの画面で「こんな会社みたいよ」と資料の画像を見せてくれました。 せっかくなので本当はもう少し質問や相談をしたかったのですが、その女性相談員さんがタメグチで上から話す感じの方だったので、やめました。 わたしの本気度が低いことが、見抜かれていたのかもしれません。 応募する場合は、相談員さんが会社に確認の電話をしてから、紹介状を発行してくれます。

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