羽毛 布団 コインランドリー 洗い 方。 コインランドリーで布団は洗えるか|丸洗い/乾燥・洗えない種類

コインランドリーで布団を丸洗い!失敗しない洗い方やコツなど手順解説!

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羽毛布団のコインランドリーでの洗い方 コインランドリーに行く前に用意するもの コインランドリーに行く前に、洗濯したい羽毛布団と中性洗剤(利用する店舗によっては洗剤は必要ないこともあります)、羽毛布団にキルティング加工がされていない場合は布団をしばるビニールひも、そしてお金(コインランドリーにもよりますがだいたい2,000円程度で大丈夫)を用意します。 普段使っている洗剤は弱アルカリ性のものが多く、弱アルカリ性の洗剤では羽毛を傷めてしまう可能性があるため、おしゃれ着用の中性洗剤の使用がおすすめです。 コインランドリーで汚れだけでなく羽毛布団についた臭いも落としたい場合は、さらに重曹を加えると良いでしょう。 重曹は100円ショップやドラッグストアなどでも売っています。 洗濯の仕方 羽毛布団は縦に3つ折りにし、ぐるぐるとロールケーキのように巻いてから洗濯機の中に詰めていきます。 キルティング加工がされていない羽毛布団の場合は、ビニールひもで縛っておくと中身の羽毛が偏らずに仕上げることが出来るのでおすすめです。 このあとはお金を投入して洗濯機を動かして、洗濯が終わるまで待つだけになります。 羽毛布団の乾燥もコインランドリーで行うのであれば、布団1枚で60分程度の乾燥時間を目安にします。 ビニールひもで羽毛布団を縛っていた場合は、縛った部分が乾きにくくなるので乾燥機にかける前にビニールひもをはさみ等で切っておくと乾きやすくなりますのでおすすめです。 また、乾燥を行う時にテニスボールを一緒に入れておくと、布団がテニスボールで叩かれてふかふかに仕上がるだけでなく、ダニの死骸や糞を除去する効果も期待することが可能です。 テニスボールが汚れていると元も子もないので、テニスボールは新品のものを使うようにしましょう。 注意すべきこと 洗濯表示を確認 洗濯したい羽毛布団が水洗いできるのかどうか、羽毛布団のタグの洗濯表示で必ず確認をしましょう。 水洗いができないものはコインランドリーで洗うのではなくクリーニングに出しましょう。 羽毛に偏りがあったり、生地が痛んでいたりするものもコインランドリーでの自分での洗濯は控えて、クリーニング屋へお願いした方がおすすめです。 サイズを確認 羽毛布団と洗濯機とのサイズ関係は、羽毛布団が大きくて洗濯槽の幅に目いっぱい詰まった状態になってしまうと、洗濯槽が回転しても布団が動かないのできれいにすることはできませんので注意が必要です。 逆に布団のサイズが洗濯層の幅に対して小さすぎると、脱水時に重量が偏って洗濯機が停止してしまう場合があります。 目安としては、布団を詰めた時に、洗濯槽の容積の9割程度になるようなサイズの洗濯機で洗濯することをおすすめします。 毛布や布団カバーなど他に洗濯物がある場合は、別々に洗濯した方が良いです。 洗濯槽に十分な奥行きがある場合は、手前と奥に分けて洗濯することも可能ですが分けて洗濯することをおすすめします。 しっかりと乾燥させる 羽毛布団は基本的には乾きにくく、生乾きの状態がにおいの発生原因にもなるので、しっかりと乾燥させることが一番重要です。 乾燥機にかける場合は、洗濯時とは異なってドラムの容量の3割程度のものを選び、中まで温風が行き渡るようにするのがポイントです。 さらに確実に乾かすためには、コインランドリーで乾燥させた後、さらに自宅でも乾燥させることをおすすめします。 スペースを確保して広げて干すか、風通しの良いベランダ等で陰干しをします。 自宅で洗濯するには 洗濯表示を確認 自宅で羽毛布団を洗う場合は、羽毛布団の洗濯表示で水洗いができるかのどうかの確認を行います。 また自宅の洗濯機が羽毛布団の洗濯に対応しているか取扱説明書を見て確かめましょう。 「毛布コース」・「大物洗いコース」がある洗濯機の場合は、取扱説明書に洗い方等の記載があることが多いです。 基本的に洗濯容量が8kg以上の洗濯機であれば、シングルの羽毛布団を1枚洗濯することが出来ますが、洗濯機の取扱説明書に従わないと故障の原因にもなるので、必ずメーカーの指示を守ることをおすすめします。 洗濯ネットに入れる 洗う前には羽毛布団を必ず洗濯ネットに入れるようにしましょう。 万が一洗濯ネットに入れないと、羽毛布団の生地が破れて羽毛が外に漏れ出るなど、洗濯機の故障にもつながるトラブルが発生する場合があるので注意しましょう。 布団が入るような大きい洗濯ネットは家庭に1枚は容易しておくと便利です。 洗い方 洗濯に使用する洗剤はコインランドリーと同じでおしゃれ着洗い用の中性洗剤を使用して、途中でふたを開けられるタイプの洗濯機であれば、布団が水をしっかり含んでいるかをふたを開けて確認します。 脱水した後は羽毛が偏らないよう形をきちんと整えて、風通しの良い場所で少なくとも2日間程度、向きを変えながら陰干しを行います。 そのため、天気の良い日の朝を狙って洗濯することをおすすめします。 天気が悪い場合は乾燥だけコインランドリーで済ませてしまうのもおすすめです。 浴槽で洗う方法 自宅の洗濯機が小さくて羽毛布団の洗濯には使えない場合は、お風呂場の浴槽を利用して羽毛布団を洗うことも可能です。 まずは濡れても良い服装に着替えます。 足で羽毛布団を踏むので足をめくれる服装や半ズボン等がおすすめです。 お風呂場の浴槽に15cm~20cmの水を張って、中性洗剤をキャップ1杯分よく溶かします。 洗浄液を羽毛布団の中までしっかりと浸透させるため、布団は丸めるなどしてあらかじめ空気をしっかりと抜いておきましょう。 羽毛布団を浴槽の中の洗浄液に浸けたら、両面の足で羽毛布団を踏みながら洗います。 足が汚いと汚れてしまうので事前に足がきれいか確認しましょう。 何度か踏み洗いをして洗浄液が汚れてきたら、新しく水を張り直して同じように踏んですすぎを行います。 すすいだあとの布団は洗濯ネットに入れて5分程度脱水にかけましょう。 「洗い・すすぎ・脱水」の手順を3回程度繰り返し行った後は、洗濯機で洗濯した場合と同じようにしっかりと乾燥させて完了です。 宅配クリーニングと保管サービスの活用もアリ このような作業を面倒に感じる人や、そもそも水洗いができない羽毛布団の場合は、宅配のクリーニングサービスの利用をおすすめします。 羽毛布団を自分でコインランドリーまで運ばなくても良く自宅まで取りに来てくれる上、プロに洗浄や乾燥を任せれば高級な羽毛布団を傷めてしまうような心配をする必要もありませんのでおすすめです。 羽毛布団を使わない夏の時期等には、羽毛布団を清潔に保管してくれるサービスも行っている宅配クリーニング店もあります。 保管してもらえば梅雨の間の部屋の湿気などを気にする必要がなくなり、部屋の収納スペースにも余裕ができるので一石二鳥です。 クリーニング料金の他に保管料もかかりますがおすすめです。 布団クリーニングならカジタクがオススメ! カジタクでは布団クリーニングを行っています。 カジタクのオススメポイント!• 安心の イオングループが運営。 持ち運ぶ必要なし!家まで預かりにお伺い!• たった1,000 円で最長9ヶ月保管!家の収納スペースがスッキリ!•

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コインランドリーで洗っても大丈夫?羽毛布団の洗濯方法

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軽くて、柔らかくて、暖かい。 と、良いこと尽くしの羽毛布団は、寒い季節には手放せない寝具の1つ。 でも、なんだか最近、ふんわり感がなくなったような…。 それに、前よりも暖かくないかもしれない…。 なんて感じること、ありませんか? 汗をため込まず、他の素材の布団よりも長持ちすると言われている羽毛布団ですが、きちんとお手入れしなければその効果も半減してしまいます。 けど、布団のお手入れって、干す以外に何ができるの?なんて思いますよね。 そんな皆さんに朗報です。 実は、羽毛布団は水洗いすることができるのです! しかも、クリーニングに出すのではなく、自分で洗濯できてしまいます。 自宅で洗う方法もありますが、浴槽での踏み洗いはかなりの重労働。 さらには生乾きの心配もあります。 そこで、今回は、クリーニングに出すより 安く、自宅で洗うより 簡単に 綺麗に洗濯できる、 コインランドリーで羽毛布団を洗濯する方法を詳しくお伝えしていきます! 外側の布が洗濯できる素材かチェック 基本的には、洗濯表示に従えば安心です。 しかし、絶対に失敗したくない羽毛布団の洗濯をする際には、念には念を入れて、羽毛を包んでいる布の素材も確認しておきましょう。 布に、 シルクや ウールが使用されている場合は洗濯できません。 キルティング加工されているかチェック 布団の裏表が縫い合わさっている形(キルティング加工されている)であれば洗濯して大丈夫です。 しかし、キルティング加工されていない布団の洗濯はやめておきましょう。 洗濯中に羽毛が寄ってしまうので、自分で洗濯するには向いていないのです。 コインランドリーの所要時間と費用 はじめてコインランドリーを利用する場合。 「時間はどのくらいかかるの?」 「持っていくべきお金は?」 など、分からないことがたくさんありますよね。 羽毛布団を洗う際の所要時間と費用を事前にチェックして、待っている間に持参する本やアイテム、両替機が使えない(両替機がない)場合に備えた小銭の用意をしておきましょう。 洗濯の場合 羽毛布団の洗濯をコインランドリーで行う場合。 羽毛布団のサイズがシングルサイズか、ダブルサイズかによっても料金や時間が変わります。 近場のコインランドリーに、目的サイズの洗濯機が設置されているかどうか、事前に調べておくようにしましょう。 洗濯機は、洗う羽毛布団に合わせたサイズを選ぶ必要があります。 15キロ程度の場合は、相場が 600円~1000円 25キロ程度の場合は、相場が 1. 000円~1. 400円程度 に設定されているコインランドリーが多いでしょう。 この費用とは別に、羽毛布団の洗濯に適した洗剤、柔軟剤が必要になります。 おすすめの洗剤、柔軟剤はこの後ご紹介しますので、出かける前に準備しておきましょう! 時間の目安は、容量に関係なく 30分程度で終わる場合がほとんどです。 乾燥の場合 洗濯が終わったら、羽毛布団を乾燥機でしっかり乾かしてあげましょう。 自宅で乾かすよりも、乾燥機を利用した方が中までしっかり乾き、ふわふわの仕上がりになります。 衛生的にも、寝心地的にも、乾燥器を使うのがおすすめです! 乾燥機は洗濯機と違い、分単位で金額が設定されています。 詰める量の目安は、洗濯機のドラムに入れた時に 9割程度埋まるイメージです。 布団に対して容量が大きいドラムの洗濯機で洗濯をすると、空いたスペースができてしまい、 ふとした拍子に布団が空回りして洗濯機が止まってしまう場合があります。 それだけでなく、羽毛布団に負担がかかって破れてしまう可能性もあるので、注意してくださいね! そして、いちばん気をつけていただきたいのは、 一度に洗うのは同じ種類のものだけにするということです。 例えば、9割くらいにしたいからと言って、羽毛布団と毛布を一緒に洗う、というのは避けてください。 水を含んだ羽毛布団と水を含んだ毛布、だと重さが全然違いますよね。 羽毛布団が潰されてしまったりするのです・・・! また、同時にカバーを洗濯したいということもあると思います。 そんな時には、コインランドリーの 奥と手前に分けて、カバーと布団を入れるのがよいです。 上下に重ねると、回転した時に偏りができ、洗濯槽が止まってしまうことがあります。 使う洗剤は、 おしゃれ着用の中性洗剤がよいでしょう。 普段使う弱アルカリ性の洗剤では、羽毛を痛めてしまいます。 また、洗剤のほかに 重曹をプラスすると、消臭効果があるのでおすすめですよ。 あとはコインランドリーを動かして、終わるのを待つだけです。 時間を無駄にしないよう、この待ち時間をどう過ごすかを考えておくと良いかもしれません。 羽毛布団をコインランドリーで乾燥させる方法 洗濯が終われば、次は乾燥です。 羽毛布団の乾燥には、時間がかかるので、乾燥にもコインランドリーを使うのがおすすめです。 生乾きになることも避けられますし、布団の中に潜んでいるダニを死滅させることもできるので、使わない手はないですよね! 乾燥前にしてほしいこと 乾燥前に、1度洗濯した 布団に空気を入れる作業をしてみましょう。 布団の生地を表裏からひっぱり、布団の中に空気が入るようにすると、 ふんわりと仕上がるのです。 キルティング加工のある布団の場合、縫い目ごとに空気を入れていく必要があるため、少し時間のかかる作業となってしまいます。 ただ、乾燥後に布団の厚みがなくなった…と残念な気持ちにならないためにも、この作業は飛ばさずに、根気強くおこなってください。 乾燥機に入れる時に気を付けること 布団は 縦に2つ折りし、ドラムに沿わせるようにしてキレイに入れましょう。 洗濯する時と違って、乾燥の時は、コインランドリーに詰める量の 目安は3割です。 例えば、一つの洗濯機で同時に3枚の布団を洗濯した場合、同じサイズの乾燥機なら1枚乾燥するのが良いということになります。 紐で布団を結んだ場合には、 乾燥させる前に紐を切っておきましょう。 紐で結ばれた部分が、乾燥しにくくなってしまいます。 さらにふんわり仕上げるには、乾燥の時に 柔軟剤を入れることもおすすめします。 コインランドリーの時は、液体の柔軟剤ではなく、 柔軟シートを使います。 ふんわり仕上がるうえに、静電気防止にもつながります。 乾燥機には、こちらを入れましょう。 ボタニカルな香りです。 乾燥機以外にも、タンスやクローゼットに服と一緒に入れておくとタンス独特のにおいがお洋服についてしまうのを防ぐことができますよ。 乾燥中にすること 時間の目安は、1 枚60分ほどです。 乾燥中に開けられるコインランドリーの場合、時々あけて、布団を広げたり、ひっくり返すようにしましょう。 こうすることで、生乾きになることを避けることができます。 また、乾燥中に テニスボールを入れるのもおすすめです。 「たたき」の効果により、布団がふわふわになると同時に、ダニの死骸や糞も取り除くことができます。 乾燥が終わってからすること ふっくらと乾燥できた羽毛布団。 今すぐに布団にくるまりたい!と思うかもしれませんが、実は乾燥後にも欠かせないステップがあるのです。 というのも、熱にも湿気が含まれています。 乾燥機から出したホカホカの布団は、冷めていくと同時に、布団の内部で湿気が発生してしまいます。 この湿気を飛ばさずに置いておくとカビが発生してしまい、洗濯した意味がなくなってしまいます。 風通しのいいところで、湿気を取りつつ、冷ませば完了。 しかし、家庭で羽毛布団を洗うのは、とても面倒です。 特に、 羽毛布団を乾かすのに2日程度かかるため、天気予報を確認し忘れると大変です。 確かに、仕事で忙しい方は自分で洗うのではなく、クリーニングに依頼する選択をされる方もいます。 羽毛布団をクリーニングに出すメリットとデメリットにはどんなことがあるのか?簡単にご説明します。 メリット ・洗濯する手間がかからない ・プロの仕上がりで失敗も少ない ・宅配クリーニングの場合、長期間保管してくれるサービスもある デメリット ・自宅やコインランドリーで洗濯する際よりもお金がかかる ・クリーニングに出してから返却されてくるのに時間がかかる ・店頭でも宅配でも、受取時に時間や手間がかかる なお、コインランドリーで羽毛布団を洗濯する場合は2,000円あればお釣りがきます。 一方、クリーニングに出すと、1枚につき3,500〜5,500円かかるので、家族分の羽毛布団を洗濯するとなると 結構な出費になりますね。 「時間をお金で買う!」という方には、クリーニングに出すのを選ぶのも良いのではと思います。 まとめ コインランドリーで羽毛布団を洗濯する方法、意外と簡単でしたよね?.

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羽毛布団をコインランドリーで洗濯・乾燥する失敗しない方法~洗える布団・洗えない布団

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どうもこんにちは。 コインランドリーって利用したことありますか? 別に家に洗濯機があるからコインランドリーなんて行かなくてもいいと思ってる方もいるかもしれません。 しかし、今のコインランドリーは自宅の洗濯機より性能がよく、普段洗えないような布団やスニーカーまで洗えちゃうんです! しかも値段もそんな高くないですし、洗剤込みの値段なので、洗濯物以外は手ぶらで行けます。 今回はコインランドリーの全国チェーン 「WASHハウス」さんの利用方法について、ご紹介します。 それぞれ料金が違いますが、通常の洗濯機じゃなかなか洗えない毛布や布団は12kg以上で洗うのがベターだと思います。 一度に洗える量が多いので、私は今回12kgで毛布を洗いました。 操作は簡単! 洗濯機に洗濯物を入れて、ドアを閉め、お金を入れるだけ! 除菌機能つきの「電解水コース」は、通常コースより料金が上がるのと、洗濯時間も15分伸びます。 勢いよく毛布が洗われてます! 洗えるもの・洗えないもの 洗えるもの• 掛け布団(キルティングのあるもの)• 羽毛布団• こたつ布団• カーテン• 衣類 洗えないもの• 敷き布団などのキルティングの無い布団• 洗える量の目安(12kg洗濯機)• 毛布(約3kg):4枚• タオルケット(約1kg):12枚• シーツ(約0. 6kg):20枚• 夏かけ布団(約2kg):6枚• こたつ布団(10kg):1枚 結構な量洗えますね! 乾燥機の利用方法 乾燥機の使い方 洗濯機で洗い終わったら乾燥機へレッツゴー! WASHハウスは洗濯機より乾燥機の方が台数が多いです。 洗いは自宅で、乾燥はコインランドリーでする方が多いようですね。 乾燥機は14kgと25kgがありますが、洗濯機で12kgを使ったのであれば、乾燥機は14kgのものを使いましょう。 洗濯し終わった洗濯物を入れてドアを閉め、お金を投入して完了です。 乾燥できるもの・できないもの 乾燥できるもの• 毛布(約3kg):5枚• タオルケット(約1kg):14枚• シーツ(約0. 6kg):23枚• 夏かけ布団(約2kg):7枚• 乾燥できないもの• 綿・化繊:30〜45分• 毛布・布団:50分〜60分以上 くつ洗濯機の利用方法 くつ洗濯機・乾燥機の使い方 WASHハウスには「スニーカーランドリー」という「くつ専用洗濯機」があります。 上段が乾燥機、下段が洗濯機となっていて、手洗いより「キレイ」「やさしい」「スピーディ」という優れもの! 洗剤も専用のものを使っていて、嫌なニオイや雑菌を一掃するとのこと。 大人サイズは2足、子供サイズは4足まで同時に洗うことができます。 革靴やスパイク等の金属がついたものは洗えませんのでご注意を! いつも使ってるランニングシューズを洗いました。 こちらも使用方法は簡単! お金を入れてくつを入れるだけとなってます。 洗いが終わったら、上段の乾燥機へ。 その際、乾燥機の中にある黒色のくつ専用ハンガーに靴を入れて下さい。 こんな感じでグイグイ押し込んで下さい。 乾燥後はスニーカーがふっくらしてました! 初めて使ったけど、また洗ってみたい。 乾燥時間の目安• ジョギングシューズ:約20分• テニスシューズ:約40分• バスケットシューズ:約40分• 子供シューズ:約15分 まとめ 最近のコインランドリーは使い勝手が良くて、性能もいいので、クリーニングに出すよりもコスパがいいと思います。 コインランドリーを利用したことない方や、WASHハウスに行ったことがない方は、ぜひ一度利用してみてはいかがでしょうか。 ではまた。

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