タッチパッド 無効。 タッチパッドの有効/無効の切り替え方法

ノートパソコンのタッチパッドを無効化(有効化)

タッチパッド 無効

Windows10の設定画面が開かれたら、「 デバイス」をクリックします。 デバイスをクリックするとデバイス関連の設定画面に移行します。 デバイス関連の設定画面に移行したら、左側の灰色のメニューから「 タッチパッド」を選択してください。 タッチパッドの設定の中で、「関連する設定」の下に「追加の設定」という項目があるので、クリックします。 そうすると「マウスのプロパティ」ウインドウが開かれるので、「デバイス設定」タブの中程にある「無効 D 」をクリックし、警告に対して「OK」を押してください。 これでWindows10のノートパソコンでのタッチパッドの無効化設定は完了です。 あまり手間をかけずにタッチパッドを無効化出来ます。 キーボードを操作中にタッチパッドに触れてしまって変な動作をしてしまい困っている方は、是非無効にしてみてください。 Windows10のスタートメニューで「 歯車」のアイコンをクリックすると、設定画面が開かれます。 Windows10の設定画面内にある「 デバイス」をクリックしてください。 デバイスをクリックするとデバイス関連の設定画面に移行します。 デバイス関連の設定画面に移行したら、左側の灰色のメニューから「タッチパッド」を選択してください。 タッチパッドの設定の中で、「 関連する設定」の下に「 追加の設定」という項目があるので、選択します。 そうすると「 マウスのプロパティ」のウインドウが開かれるので、一番右にある「 デバイス設定」のタブをクリックします。 デバイス設定画面が開かれたら、中程にある「有効 E 」をクリックしてください。 これでWindows10のノートパソコンでのタッチパッドの有効化設定は完了です。

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ノートパソコンのタッチパッドを無効化させよう!Win7、8、10

タッチパッド 無効

[2017020803] NXパッドのボタンやポインタの動作などの設定は「マウスのプロパティ」で行います。 「ハードウェアとサウンド」をクリックし、「デバイスとプリンター」の「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」が表示されます。 「マウスのプロパティ」の各タブをクリックし、NXパッドの設定ができます。 マルチタッチやジェスチャーなどの機能の設定 マルチタッチやジェスチャー、スクロールなどの機能の設定は、「マウスのプロパティ」の「デバイス設定」タブから「デバイス設定」画面を表示して行います。 「デバイス設定」画面の表示は、次の手順で行います。 「ハードウェアとサウンド」をクリックし、「デバイスとプリンター」の「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」が表示されます。 「デバイス設定」タブをクリック• 「デバイス」欄で「Synaptics ClickPad V2. 0」を選択し、「設定」ボタンをクリック NXパッドの「デバイス設定」画面が表示されます。 設定できる項目 「デバイス設定」画面では、次の項目の設定ができます。 項目 説明 複数の指によるジェスチャー 有効にすると、複数の指を使って行うスクロールやズームなどの操作が使用可能になります。 それぞれの機能の有効/無効については、以下の項目で設定してください。 2本指でのスクロール 有効にすると、2本指を使ったスクロール機能が使用できます。 設定画面では、水平、垂直スクロールの有効/無効やスクロール方向、速度などが設定できます。 つまみズーム 有効にすると、2本指を使ったズーム機能が使用できます。 設定画面ではズーム速度が設定できます。 回転 有効にすると、2本指を使った回転機能が使用できます。 設定画面では回転を行うジェスチャーの設定ができます。 3本指で押す 有効にすると、3本指でパッドに触れたままにすることで、アプリケーションを起動することができます。 起動するアプリケーションは設定画面で指定できます。 3本指で弾く 有効にすると、3本指でパッドを弾くジェスチャーが使用できます。 このジェスチャーがどのように機能するかは、アプリケーションにより異なります。 スクロール 有効にすると、パッドの右端や下端をなぞることでスクロールができるスクロール領域が使用できます。 設定画面ではスクロール領域の設定やスクロール速度などが設定できます。 ポインティング ヘルプのみです。 感度 設定画面でパッドの感度が設定できます。 Momentum(モーメンタム) 有効にすると、指を払うように動かしたときに、マウスポインタが大きく動くようになります。 設定画面では、移動距離や画面端での動作を設定できます。 エッジモーション 有効にすると、指がパッドの端に達してもマウスポインタが動き続けるようになります。 設定画面ではエッジモーションが有効になる領域や操作、速度が設定できます。 ユーザー補助 マウスポインタが動く範囲の制限や、マウスポインタの速度や動く方向を制限するキーを設定できます。 SmartSense 誤って手がパッドに触れた時などに、ポインタが誤動作しないようにする感度を設定できます。 タップ 有効にすると、タップ操作が使用できます。 設定画面ではタップによるドラッグ操作やパッドの4隅をタップして特定の動作をさせるタップゾーンの設定ができます。 クリック 有効にすると、パッドを押し込む操作がクリックとして機能します。 設定画面では、複数の指で触れて押し込んだときの動作や右下を押したときの動作を設定できます。 クリックやドラッグなどの操作のヘルプを表示します。 概要 ヘルプのみです。 この設定画面のヘルプを表示します。 特許内容 ヘルプのみです。 特許や商標などの情報を表示します。 項目によっては、選択すると操作イメージなどが右側に表示されます。 それぞれの項目の設定画面を表示するには、設定画面を表示する項目を選択し、 をクリックしてください。 項目のヘルプを見る場合は、項目を選択し、 をクリックしてください。 また、設定画面のヘルプは、設定画面の「ヘルプ」ボタンをクリックすると表示されます。 右側に表示されている操作イメージの動画をダブルクリックすると、操作イメージの動画が全画面表示されます。 全画面表示を元に戻す場合は【Esc】を押してください。 項目を有効にしていない場合は、設定画面は表示できません。 選択しても、 が表示されない場合、その項目に設定画面はありません。 工場出荷時の設定に戻す NXパッドの設定を工場出荷時の状態に戻す場合は、次の手順で行います。 「デバイス設定」画面の「デフォルト」ボタンをクリック 確認の画面が表示されます。 「OK」ボタンをクリック 「3本指で押す」機能で指定したアプリケーションは変更されません。 必要に応じて指定をしなおしてください。 NXパッドのオン/オフ 【Fn】+スペースキーを押すことで、NXパッドのオン/オフを切り替えることができます。 また、USBマウスを接続しているときに、NXパッドが自動的に無効になるように設定できます。 設定する場合は、次の手順で行ってください。 工場出荷時の状態では、「USBマウス接続時に内蔵ポインティングデバイスを無効にする」にチェックは付いていません。 「ハードウェアとサウンド」をクリックし、「デバイスとプリンター」の「マウス」をクリック 「マウスのプロパティ」が表示されます。 「デバイス設定」タブをクリック• 「USBマウス接続時に内蔵ポインティングデバイスを無効にする」にチェックを付ける• 「OK」ボタンをクリック 以上で設定は完了です。

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Windows10タッチパッドの無効/有効設定方法!マウス使用時の切り替え方法は?

タッチパッド 無効

タッチパッドが効かない原因 ノートパソコンのキーボードの更に下、長方形(たまに丸)の枠の部分、それがタッチパッドです。 ワイヤレスキーボードや有線キーボードにも搭載されていることがありますね。 マウスの代わりにカーソル移動やクリックの操作ができるため 特に持ち運んでノートパソコンを使用される方にはとても便利な機能です。 これが稀に何の反応もしなくなることがあります。 反応しなくなった原因として考えられるのは以下のどちらかです。 タッチパッドそのもの、もしくはタッチパッドを動かしている部品が壊れた タッチパッドの辺りに飲み物をこぼしてしまったり、 動作熱が高熱になって焼損してしまったりといった原因が考えられます。 NEC NECのタッチパッドは『 NXパッド 』と呼ばれています。 ただ、この方法で切り替わるのはタッチパッドだけです。 BIOSで切り替える方法 電源ボタンを押したらすぐに【 F2 】キーを連打してください。 うまくキーが押せたら、通常の起動ではなくBIOS画面が起ち上がります。 BIOS画面の操作はマウスではできないので、キーボードの矢印キーとEnterキーで移動と決定を行います。 使えるキーと機能についてはBIOS画面の下部に表示されているので確認しながら操作してください。 【 F10 】キーで設定の変更を保存、終了することができます。 SHARP 電源ボタンを押したらすぐに【 F2 】キーを連打してください。 うまくキーが押せたら、通常の起動ではなくBIOS画面が起ち上がります。 BIOS画面の操作はマウスではできないので、キーボードの矢印キーとEnterキーで移動と決定を行います。 使えるキーと機能についてはBIOS画面の下部に表示されているので確認しながら操作してください。 SHARPのタッチパッドは『 パッド型ポインティングデバイス 』と記載されます。 ・Enabled タッチパッドが有効になります。 ・Disabled タッチパッドが無効になります。 【 F10 】キーで設定の変更を保存、終了することができます。 BIOSで切り替える方法 電源ボタンを押したらすぐに【 F2 】キーを連打してください。 うまくキーが押せたら、通常の起動ではなく 『 BIOS SETUP UTILITY 』という画面が起ち上がります。 BIOS画面の操作はマウスではできないので、キーボードの矢印キーとEnterキーで移動と決定を行います。 使えるキーと機能についてはBIOS画面の下部に表示されているので確認しながら操作してください。 BIOS画面の上部のタブの中から【 Advanced 】を選択してから 【 TouchPad Support 】の項目を選択、 Enabled(有効)と Disabled(無効) を切り替えます。 【 F10 】キーで設定の変更を保存、終了することができます。 富士通 富士通ではタッチパッドは『 フラットポイント(内蔵ポインティングデバイス) 』と呼ばれます。 完全に無効にしたい時にはマウスのプロパティ、もしくはBIOS画面の操作が必要です。 機種およびOSによって方法が異なりますので検索もしくはメーカー問い合わせにてご確認ください。

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