今日好き せなかれ 遠距離。 【オオカミ×恋ステ×今日好き】みちょぱ&ミキが遠距離恋愛カップルにリモート直撃♡会えなくても恋が上手くいくコツは?|『会えない恋の育て方』5月30日よる9時30分ABEMAで放送スタート

『今日好き』YouTubeチャンネル成功で、番組はさらに進化? 独自施策の数々に迫る(リアルサウンド)

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7月13日放送の最終話で、いよいよ運命の告白を迎える『今日、好きになりました。 紫陽花編』(ABEMA)。 そんな『今日、好きになりました。 』(以下:今日好き)で本編同様に注目を集めているのが、今年2月開設の番組公式YouTubeチャンネルである。 同チャンネルでは、ABEMAにて配信中の本編の次回予告や過去シーズンの一部映像、ABEMAでのスピンオフ企画として番組出演経験のある高校生メンバーが放課後の新たな遊び方を探求する「今日好き部」のほか、番組のYouTube専用スタジオにて撮影した限定動画などを幅広く公開。 登録者も23. 8万人を突破し、めきめきと数字を伸ばしている(2020年7月10日現在)。 同じABEMA制作の『オオカミ』シリーズなど、独自チャンネルを抱える恋愛リアリティーショーは存在するのだが、なかでも『今日好き』はYouTubeに最適化した企画を次々に発信している印象が強い。 ここで改めて『今日好き』について振り返っておこう。 同番組は、女子なら胸キュン間違いない夢のようなロケーションのもと、高校生たちが2泊3日の修学旅行を通して運命の恋を見つけるもの。 何気なく生まれた好意が時にすれ違いを生みながらも、その想いが確信に変わるまでの過程に見どころがある。 ただ、ABEMAというプラットフォームを飛び出すことで、今回新たに得られた武器があることも非常に興味深い。 視聴者はさらに関するクイズバトルを楽しみつつ、大好きな彼氏を前にニヤニヤな妹と、2人を本心では祝福しながらも、ぶっきらぼうな態度を取る兄、そのすべてを温かい目で見守る彼氏という、三者三様な関係性を前に笑顔になること不可避だろう。 まさにYouTubeらしいゆるふわな空気感が心地よく、公開後にYouTube急上昇ランキング1位となったのも納得だ。 また、同じく『青い春編』でカップル成立した永江梨乃(りの)、山田なる(なる)、さらの女子3人は、3分間メイクチャレンジに挑戦。 普段は大人びた印象のあるメンバーだが、様々なメイク道具と制限時間を前に慌てふためく様子は、番組出演時のイメージよりやや幼く感じられた。 昨今のリモート大航海時代にあわせた企画だったが、彼女たちの以前よりも自然体な姿を楽しめたほか、番組とは異なる視点から個人のパーソナリティを切り取ったことで、10代女子の視聴者の日常にも寄り添うような親近感を与えてくれたことだろう。 このように、ABEMAからYouTubeにプラットフォームを拡大したことで、メンバーたちの楽しむ企画の裾野も同時に広がった印象がある。 なんて優しい世界なんだ)。 ほかにも、ショッピングや遊園地といった旅の定番ルートが増えたことに加えて、コロナ禍にて海外移動もますます難しくなる昨今だからこそ、メンバー同士のアカペラカラオケ対決などは、番組本編にも新たなアイデアを吹き込むのではないだろうか。 YouTubeにて視聴者からの反響を事前に掴んで後の試金石にしつつ、本編に取り入れる際には、その規模感を拡大することも可能かと思われる(もちろん旅の非日常感を忘れないバランス感覚が重要にはなるのだが)。 そして言わずもがな、YouTubeでの映像公開はABEMAにおける新規視聴者獲得と、既存視聴者による過去シーズンのプレイバックを促す効果があるのは間違いない。 実際に、YouTubeでの映像の最後には、ABEMAでの全編視聴をセールスするリンク紹介がカットインされている。 今後もますます多様なコンテンツが揃っていくだろう『今日好き』YouTubeチャンネル。 番組本編とどのような化学反応を生み出すかも気になるところだが、まずは間もなく旅のゴールを迎える『紫陽花編』の行方を見守りたい。 一条皓太.

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ゆずは(今日好き)ピアノが凄い!高校やすっぴんが可愛い!かいとと結ばれる?

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【今日好き】ももかい別れた?カップル解消でビジネスの疑いも。 この度、「ももかい」は解消する事となりました。 彼の行動により私の気持ちがなくなってしまいました。 報告が遅くなってしまいごめんなさい。 応援してくださった方々には感謝の気持ちでいっぱいです。 今まで本当にありがとうございました。 これからも応援よろしくお願い致します。 なんだか、お笑いコンビの 解散みたいな言い方ですね。 これをうけて、魁希さんの浮気説や ビジネスカップルだったのでは?という 疑惑が浮上しています。 めっちゃラブラブやんけ💢 ひめかさんは 自身のツイッターでも 浮気疑惑を 否定されています。 春休み特別編で1度限りお会いしただけです。 していません。 ももかいファンの方から許可もらって写真いただきました。 ちゃんとした証拠もないし本人たちもこういっているのに変なデマを流さないでください。 2人は特別編で1度会っただけで、関わりもインスタライブでコラボしたことあるぐらいらしいです。 拡散お願いします。 まず出演者達は10何年しか生きてないし、 恋人とか付き合うとかの考え方って中学から芽生えると思うから 高校生の恋愛なんて未来の自分が幸せになる為の経験でしかない。 高校から付き合ってそのままゴールインする人達も多いが! 視聴者も本人達もそこまで気にして付き合わなくて良いと思う。 好きになったから付き合う、やっぱり合わなかったから別れる。 そんな単純で良いと思います。 私は成立したカップルがイチャイチャしてる所を素敵だなって 思って見てるし別れたら別れちゃったのかってしか思えないし 逆に本人達じゃないのにそれ以上の感情持つ人達が不思議です。 大人だって浮気したり不倫したり何度だって間違えるのに、 10年ちょっとしか生きてない高校生の過去を晒して 批判して何が楽しいの?間違える期間は間違えてなんぼです。 最近この手の番組が人気あるみたいだけど、 たぶん恋愛経験の少ない中学生高校生が多いんだろうね。 出演してカップル成立した人のインスタのコメント欄見てると 数日インスタに彼氏彼女のこと載せなかったらすーぐ 「別れたの?」って。 別れたら必ずと言っていいほどどちらかが叩かれる。 出演者からしたらすごい重荷だろうね。 成立したからって純粋に恋愛は出来ないと思う。 だから視聴者も、もう少し優しい気持ちでカップルを 応援できたらいいよね。 2人の関係性や出来事を全てSNSに公開するべきだって思ってる人が 沢山いそうだし。 番組の趣旨的には、 成立するまでのワクワクしたりキュンキュンする気持ちを 視聴者に楽しんで欲しいことだと思う。 そこを理解してSNSを使える人が増えれば こんなことにはならないんじゃないかな。 井上さん動画をあげてくださり有難うございます。

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今日好きで成立した織田魁人(かいと)と雨宮由乙花(ゆずは)のその後は?

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7月13日放送の最終話で、いよいよ運命の告白を迎える『今日、好きになりました。 紫陽花編』(ABEMA)。 そんな『今日、好きになりました。 』(以下:今日好き)で本編同様に注目を集めているのが、今年2月開設の番組公式YouTubeチャンネルである。 同チャンネルでは、ABEMAにて配信中の本編の次回予告や過去シーズンの一部映像、ABEMAでのスピンオフ企画として番組出演経験のある高校生メンバーが放課後の新たな遊び方を探求する「今日好き部」のほか、番組のYouTube専用スタジオにて撮影した限定動画などを幅広く公開。 登録者も23. 8万人を突破し、めきめきと数字を伸ばしている(2020年7月10日現在)。 同じABEMA制作の『オオカミ』シリーズなど、独自チャンネルを抱える恋愛リアリティーショーは存在するのだが、なかでも『今日好き』はYouTubeに最適化した企画を次々に発信している印象が強い。 ここで改めて『今日好き』について振り返っておこう。 同番組は、女子なら胸キュン間違いない夢のようなロケーションのもと、高校生たちが2泊3日の修学旅行を通して運命の恋を見つけるもの。 何気なく生まれた好意が時にすれ違いを生みながらも、その想いが確信に変わるまでの過程に見どころがある。 ただ、ABEMAというプラットフォームを飛び出すことで、今回新たに得られた武器があることも非常に興味深い。 視聴者はさらに関するクイズバトルを楽しみつつ、大好きな彼氏を前にニヤニヤな妹と、2人を本心では祝福しながらも、ぶっきらぼうな態度を取る兄、そのすべてを温かい目で見守る彼氏という、三者三様な関係性を前に笑顔になること不可避だろう。 まさにYouTubeらしいゆるふわな空気感が心地よく、公開後にYouTube急上昇ランキング1位となったのも納得だ。 また、同じく『青い春編』でカップル成立した永江梨乃(りの)、山田なる(なる)、さらの女子3人は、3分間メイクチャレンジに挑戦。 普段は大人びた印象のあるメンバーだが、様々なメイク道具と制限時間を前に慌てふためく様子は、番組出演時のイメージよりやや幼く感じられた。 昨今のリモート大航海時代にあわせた企画だったが、彼女たちの以前よりも自然体な姿を楽しめたほか、番組とは異なる視点から個人のパーソナリティを切り取ったことで、10代女子の視聴者の日常にも寄り添うような親近感を与えてくれたことだろう。 このように、ABEMAからYouTubeにプラットフォームを拡大したことで、メンバーたちの楽しむ企画の裾野も同時に広がった印象がある。 なんて優しい世界なんだ)。 ほかにも、ショッピングや遊園地といった旅の定番ルートが増えたことに加えて、コロナ禍にて海外移動もますます難しくなる昨今だからこそ、メンバー同士のアカペラカラオケ対決などは、番組本編にも新たなアイデアを吹き込むのではないだろうか。 YouTubeにて視聴者からの反響を事前に掴んで後の試金石にしつつ、本編に取り入れる際には、その規模感を拡大することも可能かと思われる(もちろん旅の非日常感を忘れないバランス感覚が重要にはなるのだが)。 そして言わずもがな、YouTubeでの映像公開はABEMAにおける新規視聴者獲得と、既存視聴者による過去シーズンのプレイバックを促す効果があるのは間違いない。 実際に、YouTubeでの映像の最後には、ABEMAでの全編視聴をセールスするリンク紹介がカットインされている。 今後もますます多様なコンテンツが揃っていくだろう『今日好き』YouTubeチャンネル。 番組本編とどのような化学反応を生み出すかも気になるところだが、まずは間もなく旅のゴールを迎える『紫陽花編』の行方を見守りたい。 一条皓太.

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