エキサイトモバイル 口コミ。 格安SIM・格安スマホ

エキサイトモバイルの総合評価!メリット&デメリット解説【2019】

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毎月の利用料金が安くなると評判の格安スマホ・格安SIM。 あなたもスマホを安く使うためにいろいろ情報を集めているのではないですか? イオンモバイルとエキサイトモバイルは格安SIM会社の中でも知名度が高く、魅力的な料金プランやサービスを提供していて、実際の利用者からの満足度も高いんですよ。 こちらでは、あなたも気になっているイオンモバイルとエキサイトモバイルの料金プランについて徹底比較してみました。 それぞれの強みはもちろん、知ってほしいメリットもご紹介しますので、どちらと契約しようかお悩みなら、最後までしっかりとお読みくださいね。 イオンモバイルとエキサイトモバイルの料金を比較してみよう 格安simの料金プランの安さは、乗り換えや契約を検討する理由のひとつでもありますよね。 イオンモバイルは、プランと高速通信容量によって料金が変わります。 最も安い料金は音声プランで月額1,130円(税抜)、データプランで月額480円(税抜)ととっても安いんです!対して、エキサイトモバイルの最安値プランは低速通信のみで、sim1枚月額500円(税抜)から利用できるんです。 では、気になる両社の料金を徹底比較してみましょう! イオンモバイルの最安値は音声プラン1130円、データプラン480円とかなり安い イオンモバイルは料金プランが幅広いニーズに対応しているのが特徴なんですよ。 音声プランとデータプランの2種類から利用するプランを決めたあとに、高速通信容量を選びます。 このデータ容量によって利用料金が異なるので、しっかりと吟味しましょうね。 料金を抑えるのが目的なら、高速通信容量500MBがついた音声プランで月額1,130円(税抜)、1GBがついたデータプランで月額480円(税抜)がおすすめですよ!スマホで動画視聴やサイト閲覧をされるなら、高速通信容量は必須ですよね。 ただし、このプランですと高速通信容量はすぐになくなってしまいますので、ご自宅や職場のWi-Fiまたは街中のWi-Fiスポットを利用できるなら、おすすめしたいプランです。 エキサイトモバイルの料金は低速通信のみで1枚500円が最安値 エキサイトモバイルは高速通信容量の使用量によって料金が決まる「最適料金プラン」と、毎月決まった通信容量のみ使う「定額プラン」があります。 月によって高速通信容量の使用量が変化するなら、最適料金プランがおすすめです。 最適料金プランでは、高速通信と低速通信のどちらを使うのかでも料金が変わるんですよ。 最安値のプランで利用するなら、低速通信のみ利用可能なsim1枚コースで月額500円(税抜)があります。 低速通信が使い放題なんですが、直近3日間で366MBを超えてしまうと速度制限がかかります。 低速通信200kbpsよりもさらに遅い20kbpsになってしまうんです!サイト閲覧はおろか、メールの送受信さえも危うい状態となってしまいますのでご注意くださいね。 イオンモバイルのメリットやおすすめポイントは何? イオンモバイルには知ってほしいメリットやおすすめポイントがたくさんあるんですよ!イオンモバイルの料金は安い料金プランを提示している格安simの中でも、とにかく安くてプランの幅広さがポイントなんです。 さらに大手キャリアのような縛りもないため、最低利用期間内でも解約できるんですよ。 解約金も発生しないのはうれしいですよね。 また、イオンモバイルは、全国のイオン店頭で契約からアフターフォローまで対応してくれるんです。 メリットいっぱいのイオンモバイルのおすすめポイントをご紹介しましょう。 とにかく料金が安く、プランの幅も広い まず、イオンモバイルの格安の料金プランの幅広さを知ってほしいんです!上記でもご説明したように、音声プランとデータプランがありますが、データプランでは月額140円(税抜)でSMSを利用できます。 これまで大手キャリアでパケ放題を利用していると、毎月の使用量なんてわからないですよね。 案外、予想しているよりも使っている通信容量は少なかったりするんですが、一般的な使い方だと約3GBあれば充分だといわれています。 端末によっては通信容量を調べられますが、いちいち調べるのが面倒というなら、一番人気の音声4GBプラン月額1,580円(税抜)がおすすめですよ。 使用量がわかれば、適切な通信容量を選んで契約しましょうね。 最低契約期間がなく自由に解約できる 新規契約や乗り換えで気になるのが「2年縛り」ではないでしょうか。 大手キャリアは契約後、2年以内に解約すると10,000円以上の解約金が発生します。 最低でも2年間は利用しなければ、高額な解約金を支払わなければなりません。 また、格安sim会社でも最低利用期間を設けていたり、解約金が必要であったりする場合もあります。 しかし、イオンモバイルは最低契約期間を設けてないんです。 いつ解約をしても解約金はかからないんですよ!解約は万が一のことになりますが、契約する前からこうした情報がわかっていると安心してご契約できますね。 でも、契約後のMNP転出をするなら、契約日からの日数によって手数料がかかります。 音声simは契約日から180日以内の解約で手数料8,000円(税抜)、データsimは契約日から181日以降の解約で手数料3,000円(税抜)がかかることを覚えておきましょうね。 実店舗がたくさんあるからサポートも安心 イオンモバイルはサポートの充実さがおすすめポイントなんですよ。 実店舗を持たない格安sim会社が多い中で、イオンモバイルは電話やメール、チャットにくわえて、全国のイオン店頭でもサポートしているんです。 お申込やスマホについての相談が、買い物やランチのついでにできるのはうれしいですよね。 実際に使いたい端末を触って試せるのもポイントで、端末の機能についてもスタッフが丁寧に説明してくれます。 こうしたメリットから、やはり土日祝日は混み合っているんです。 もし待ち時間を短縮したいなら、イオンモバイルのホームページにある「店舗受付シート」をご自宅で印刷・必要事項をご記入のうえ、来店しましょう。 受付時間が15分から20分も短くできるのでおすすめですよ。 エキサイトモバイルのメリットやおすすめポイントはどこ? エキサイトモバイルは、高速通信容量が無駄なく使えるプランを選べるのがメリットとしてあげられます。 なにか商品を購入するときに「これさえなければもっと安くならないのかな…」と思うことってありますよね。 このようなニーズにマッチした「最適料金プラン」は、通信容量の使用量に応じてお支払い額が決まるので、無駄がないんです。 また、直近3日間の使用量で制限がかけられることもありません。 では、こうしたメリットを持つエキサイトモバイルのおすすめポイントをくわしくご紹介しましょう! 使った分だけ支払うことができる「最適料金プラン」で無駄がない あなたはどれくらい高速通信容量を使いますか?すぐに答えられる人は少ないですよね。 エキサイトモバイルの「最適料金プラン」は、高速通信を使った分だけ支払うので実際の使用量がわからなくても契約できるんです。 でもとっても安いんですよ。 例えばひと月の高速通信容量が500MB以内なら月額630円(税抜)、5GB以内なら月額1,450円(税抜)となっているんです。 Sim1枚のコースなら10GB以内まで利用可能で、10GB以内でも2,380円(税抜)で利用できるんですよ。 さらに、エキサイトモバイルは高速通信と低速通信を切り替えられるので、うまく活用すれば最安値の500MB以内のプランでも快適に使えるんです! エキサイトモバイルのホームページにある「はじめてガイド」に、高速通信容量の目安をご覧いただけますので参考にしてみてくださいね。 高速通信容量の3日速度制限がない 格安SIMでは、直近3日間の高速通信の使用量が一定量を超えてしまうと、低速通信となる「速度制限」を設けているところが多くあります。 しかし、エキサイトモバイルには高速通信の速度制限がありません。 契約した高速通信容量内であれば、どれだけ使ってもいいんですよ!「最適料金プラン」では最大3枚までsimを契約できますが、高速通信容量はSIMの枚数によって上限があります。 1枚コースの上限は10GB、3枚コースの上限は15GBなので、月間で上限を超えてしまわないように注意しましょうね。 上記でもお伝えしましたが、エキサイトモバイルは高速通信の速度制限はありませんが、低速通信にはありますので気を付けましょうね。 契約した容量や上限を超えてしまっても、高速通信容量1GBが580円(税抜)で追加できます。 有効期限はチャージした月末までですよ。 まとめ 格安SIMのなかでも人気のイオンモバイルとエキサイトモバイル、それぞれの料金やプラン内容を比較してきましたが、いかがでしたでしょうか。 幅広い料金プランや契約期間に縛りのないイオンモバイル、高速通信に制限がなく無駄の少ない料金プランが選べるエキサイトモバイル。 それぞれに強みがあることがわかりましたね。 こちらでご紹介したメリットやおすすめポイントをしっかりと比較して、あなたにぴったりの格安スマホ・格安SIMを見つけていただけたら幸いです。

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イオンモバイルとエキサイトモバイルはどっちがおすすめ?徹底比較!

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エキサイトモバイルとは? エキサイトモバイルは、光回線の「BB. excite」や検索エンジン・ポータルサイト「excite」でおなじみのエキサイト株式会社が運営する格安SIM・格安スマホサービス。 もともと、「BB. exciteモバイルLTE」というサービスを展開していましたが、「エキサイトモバイル」に名称変更となり、料金プランも一新されています。 回線速度は、PREMIUM 4Gの下り最大788Mbpsです。 ただし、下り最大788Mbpsの回線の一部を利用している為、実効速度はdocomoのそれより劣ります。 これは、一部MVNO(UQモバイル・Y! mobile)等を覗き、どの格安SIMでも同様です。 速度制限 高速通信時の速度制限や通信制限はありません。 ただし、その月内で使える高速通信容量を使い切ってしまうと自動的に200Kbpsの低速通信に切り替わります。 さらに、この低速通信に制限されている状態で、直近3日間の通信量が366Mbpsを超えると、速度制限・通信制限が課せられる場合があります。 速度切替 一部MVNOでは高速通信と低速通信を自分で切り替えられるMVNOがありますが、エキサイトモバイルでは切替が不可となっています。 つまり、高速通信容量が残っている状態では、高速通信しか使えません。 通信量を節約したくて、速度を切り替えたい!という方は、速度切替のできるMVNOを選択するしかないでしょう。 ただ、エキサイトモバイルでは、使った分だけ料金が課金される「最適料金プラン」というものもありますので、高速通信量を使い切れないリスクがある他MVNOの料金プランと比較すると節約はしやすいかと思います。 エキサイトモバイルの実効速度 エキサイトモバイルの実効速度の月別の推移がこちらになります。 参考: 測定月 順位 時間帯 通信速度 2018年8月 20位 12時頃 0. 13Mbps 2018年7月 10位 12時頃 1. 30Mbps 2018年6月 12位 12時頃 1. 19Mbps 2018年5月 14位 12時頃 0. 22Mbps 2018年4月 8位 12時頃 0. 88Mbps 2018年3月 6位 12時頃 1. 38Mbps 2018年2月 15位 12時頃 0. 69Mbps 2018年1月 11位 12時頃 1. 02Mbps 2017年12月 9位 12時頃 0. 75Mbps 全MVNOの実効速度比較は下記ページを参考にしてみてください。 参考: 開催中のキャンペーン 最新のキャンペーン情報はエキサイトモバイル公式サイトトップページ中央部のバナー画像をご確認ください。 参考: キャンペーン名:新春キャッシュバックキャンペーン キャンペーン期間:2018年1月9日~2018年2月1日11時59分 内容:7,100円or10,100円キャッシュバック 7,100円キャッシュバック対象:データSIM 10,100円キャッシュバック対象:SMS付きデータSIM、通話SIM、端末セット 端末セット購入の場合、データSIM契約でも、10,100円キャッシュバックの対象となります。 エキサイトモバイルの人気端末ランキング! エキサイトモバイルで人気の売れ筋端末をランキングでご紹介していきます。 1位 Mate10 Pro Huaweiの最新ハイエンドモデルMate10 Pro。 もはや端末価格は格安スマホというものではありませんが、キャリアの国産ハイエンドモデルに匹敵するスペックをこの価格で持ち合わせているという点においては、ある意味、格安スマホと言えるモデルです。 AI処理専用のプロセッサーを搭載した最新のCPUを搭載し、メモリも6GB。 各種アプリもゲームもサクサク動き、P10シリーズで大好評だった、Leica監修のダブルレンズカメラを更に進化させ搭載。 カメラ性能、スペックを求めるなら、間違いなくこの一台でしょう! 参考: 2位 P10 lite 2017年末に発売された、コスパ最強モデルと名高いP10 lite。 スペックはミドルレンジでありながらも、端末価格は2万円台と驚愕の安さ。 2017年のTHE格安スマホと言える大ヒット端末。 格安SIMの普及とともに、Huaweiの知名度を爆発的に高めた1台とも言えるヒット商品です。 ただし、Mate10 ProやP10シリーズの上位モデルと比較すれば、やはりスペック面では見劣りしますが、普段使いには十分なスペックを備えている1台です。 参考: 3位 P10 Plus 2位に入賞したHuawei P10 liteの上位モデルで、ドイツの老舗カメラメーカーLeica監修のダブルレンズカメラを搭載していることから、大きな話題を呼びました。 Huaweiは中国メーカーですが、もはや品質は国産スマホに負けず劣らずというところまで来ています。 Japanキラーとも言える品質の高さと安さの両立は日本企業も焦りを覚えているのでは。 参考: 4位 AQUOS sense lite キャリア専売ハイエンドスマホ「AQUOS R」の大ヒットで最近、波に乗っているSHARPの最新モデル「AQUOS sense lite」。 こちらもP10 liteと同様のミドルレンジモデル。 信頼の国産スマホでありながら、3万円を切る価格設定で、必要最低限のスペックを持ち合わせた1台。 高精細フルHD IGZO液晶・3GBメモリ・おサイフケータイ・指紋認証を搭載し、防水・防塵・耐衝撃にも対応した、十分満足できる完成度。 スペック面ではハイエンドモデルに見劣りしますが、格安スマホの中でも数少ない楽天Edy・nanaco・モバイルSuica等のおサイフケータイに対応している点では、国内ユーザーにとって魅力のある端末となっています。 参考: 料金プラン(SIM1枚) エキサイトモバイルの料金プランには、「最適料金プラン」と「定額プラン」の二種類がありますので、それぞれご紹介していきます。 参考: 最適料金プラン 最適料金プランは、使った分に応じて、毎月自動的に料金が変動するというお得なプラン。 通常、こういった料金プランの場合、通常の料金プランよりも少し割高に設定されることが多いのですが、定額プランよりも割安な設定となっています。 容量 月額料金 0GB 500円 ~500MB 630円 ~1GB 660円 ~2GB 770円 ~3GB 880円 ~4GB 1,150円 ~5GB 1,450円 ~6GB 1,600円 ~7GB 1,900円 ~8GB 2,120円 ~9GB 2,200円 ~10GB 2,380円 ただし、デメリットとして10GBを上限となっており、10GBを超えると、低速通信となってしまう点。 定額プランの場合は、月間50GBまでのプラン設定がありますので、毎月10GBを超える通信をする場合には、定額プランの方が良いかもしれません。 絶対に10GB超えることがない!という方や、たまに超えるかもしれないけど、ほとんど超えないし、200Kbpsに制限されてもいいよ。 という方には、最適料金プランがオススメですね。 定額プラン こちらが定額プランの料金表です。 「最適料金プラン」では対応していない10GB以上のプランが用意されていますので、月々使う容量が多い方は、こちらの定額プランがオススメです。 容量 月額料金 1GB 670円 2GB 770円 3GB 900円 9GB 2,250円 20GB 3,980円 30GB 5,980円 40GB 7,980円 50GB 10,180円 シェアSIM料金プラン(SIM複数枚) 家族契約や一人で複数枚使いたい場合に契約するシェアSIMの料金をまとめました。 エキサイトモバイルではなぜか2枚での契約はできず、3枚・4枚・5枚という3択になっています。 参考: SIM1枚ごとの月額料金 また、次の項目でご紹介する料金表とは別に、 SIM1枚あたり700円(通話SIM)もしくはSIM1枚あたり140円(SMS付きデータSIM)の月額料金が掛かります。 最適料金プランを例にすると、 音声通話SIM5枚の契約で10GBを使った場合、上記の3,500円と最適料金プランの3,320円で計6,820円となります。 家族5人でこの価格!格安SIM・格安スマホブームの理由がわかりますね…! また、2枚を通話SIM、1枚をSMS付きデータSIM、2枚をデータSIM、というように好きなSIM種別を選んで契約することも出来ます。 (データSIMは追加月額料金なしですので。 ) オプションサービス一覧 エキサイトモバイルで用意されているオプションと月額料金の一覧がこちら。 参考: オプション一覧と料金表 オプションサービス名をクリックしていただくと、詳細の解説に飛びます。 オプション 月額料金 端末補償サービス 500円 ウィルスバスターモバイル 250円 Smart Checker 350円 i-フィルター 360円 トビラフォン 300円 タブホ 500円 AOS Cloud 500円 スマート留守電 290円 各オプションの解説 エキサイトモバイルで用意されているオプションサービスの解説をしていきます。 端末補償サービス 落下による「画面割れ」や「全損」はもちろん、メーカー保証の対象外となる「自損」や「水没」等も補償される、安心の端末補償サービス。 端末の修理代が出るわけではなく、申請すると新しい端末が届き、新しい端末と引き換えに故障した端末を引き取ってもらうサービスなので、手元にスマホが無い期間がありません。 保証期間は、1年や2年ではなく、「端末補償サービス」契約中ずっと保証期間です。 2つの注意点• 交換1回につき4,000円~9,000円の料金が掛かります。 (端末によって設定金額が異なる。 年2回までしか、このサービスは利用できません。 ウィルスバスターモバイル パソコンのウィルスソフトとしてもおなじみの「ウィルスバスター」のスマホ版で、フィッシングサイト対策・危険サイト対策・危険アプリ対策まで豊富な機能。 もう豊富すぎて、解説しきれませんので、ウィルスバスターモバイルの公式サイトをご確認頂ければと思います。 ちなみに、エキサイトモバイルで加入すると税込みで月額270円ですが、ウィルスバスターモバイル公式サイトから加入すると2年版がひと月あたり税込み235円で利用できます。 参考: Smart Checker Smart CheckerはWEBサービス・アプリが個人情報にアクセスしたことを検知して、通知をしてくれるアプリ。 各アプリがアクセスしている個人情報を確認できたり、アプリが個人情報にアクセスしたタイミングでリアルタイムに遮断することも可能。 参考: i-フィルター i-フィルターは、子供向けのフィルタリングサービス。 「有害サイトフィルタリング」による出会い系サイトやSNSサイトの制限。 「アプリフィルタリング」による不適切アプリの制限。 「端末の利用時間制限」による利用可能時間の制限。 「位置情報履歴」による現在地と履歴の把握。 など、キッズスマホに求められる機能が詰め込まれたフィルタリングサービス。 参考: トビラフォン 警察・自治体の情報と連動した迷惑電話フィルタリングサービス。 警察・自治体・利用者からの申告による、迷惑電話の電話番号データを共有し、着信時に、迷惑電話で使われている番号であれば自動的に着信拒否が出来るサービス。 営業電話や迷惑電話が鬱陶しい!という方にはおすすめ。 参考: タブホ 200誌、600冊以上の雑誌が読み放題となるサービス。 ダウンロードも可能なので、オフラインで読めるサービスですので、自宅Wi-Fiでダウンロードしてしまえば、通勤中や出張中でも通信せずに読書が可能です。 参考: AOS Cloud 音楽・動画・写真と言ったデータをオンラインで保存できる仕組み。 (クラウドストレージ) 容量無制限なので、動画や写真をよく撮る方にはオススメのサービス。 携帯電話を紛失したり、全損によるデータ復帰が困難な場合でも、データはクラウド上にあるので安心! 参考: スマート留守電 音声解析技術を駆使した「文字で読める留守電」。 これは、留守電が入ると、テキスト化された留守電情報と実際に録音された音声データがメールで届くサービス。 今までの留守電のように、留守電を聞くために「留守電サービス」に発信する必要がありません。 参考: エキサイトモバイル申込から開通までのレビュー さて、エキサイトモバイルのSIMカードが到着しましたので、申込から到着までの流れをレビューしていきます! エキサイトモバイル申込の流れ エキサイトモバイル申込の流れを解説していきます。 まずへアクセス。 「お申込み手続きはこちらから」ボタンをクリック。 サービス契約約款やら基本説明事項、等の書類に一通り目を通し、問題なければチェックマークをクリックして、プラン選択へ。 このページで、料金プラン、SIMサイズ、SIMタイプ、オプションを選択していきます。 初期費用と月額料金も表示されますので、確認しておきましょう! メールアドレスの確認。 契約情報の確認。 SIM送付先住所の確認 クレジットカードの登録 クレジットカード裏面のセキュリティコード入力 申込情報確認。 最後の「この内容で申込む」ボタンをクリックすると、 申込完了となります。 お申込み完了 エキサイトモバイル申込から到着までの日数 11月28日夜に申込 12月2日午前中に到着 今回、申込が28日夜となりましたので、 おそらく29日受付分となっています。 それを加味すると、中2日でのSIMカード到着。 はやいですね! MNPに掛かる日数は? 今回データSIMでの申込ですので、通話SIMの場合、本人確認の手続きが必要となるので、プラス2,3日考えておくと良いと思います。 MNPの場合も同様ですね。 ただし、最近の格安SIMでは、半黒方式というMNP切替方式を採用していて、不通期間30分程、自宅や職場から旧契約から新契約への回線切替がマイページから出来るようになっています。 その為、不通期間ほぼゼロ。 自宅でも出先でもMNPの回線切替が出来るようになっています。 具体的には、SIMカード到着しても、MNP転出元(旧契約)の回線が使えます。 SIMカード到着後、好きなタイミングで、エキサイトモバイルのマイページにログインし、回線切替ボタンを押すことで、MNP転出先(新契約)のSIMカードが有効になります。 これと同時に、MNP転出元(旧契約)の解約手続きが完了となります。 参考: エキサイトモバイル到着レビュー こちらが、エキサイトモバイルの梱包。 普通の無地封筒で届きます。 配送はクロネコヤマト。 発送元 東京都港区南麻布3-20-1麻布グリーンテラス4階 エキサイト株式会社 エキサイトのホームページを見ると、「Daiwa麻布テラス」という建物名になっているので、最近ビルの名前が変わったのかもしれません。 同封物はめちゃめちゃシンプル。 mineo・BIGLOBEなどは取扱説明書が非常に豊富で、初心者向けというイメージがありますが、エキサイトモバイルはかなりシンプルな構成です。 どちらかというと、玄人向けですね。 ただ、難しいことはありません! 手持ちのdocomoの白ロムかSIMフリー端末に挿して、APN設定をするだけで終わります。 一応、リーフレットの中面に少し解説が載っていますが、ここも必要最低限。 リーフレット外面がこちら。 エキサイトモバイルはdocomo系MVNOですので、docomoのMVNO専用の無地SIMカードが届きます。 裏面には、SIM種別が記載されたシール。 今回は、データ通信SIMを契約したので、「データ通信」と書かれた赤いシールがついています。 エキサイトモバイルのAPN設定 エキサイトモバイルのAPN設定を解説していきます。

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エキサイトモバイルの料金プランと評価を実際に使って徹底解説、従量制プランの格安SIM

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それぞれのキャリアの特徴を良く知ったうえで、契約していきたいものです。 そこでここではエキサイトモバイルについて考えてみたいと思います。 エキサイトモバイルはどんな人におすすめ? エキサイトモバイルの最大の特徴は、SIM3枚を格安で使えることです。 最安のプランの場合、一人につき400円以下でSIMを利用することができます。 家にインターネットがあり、スマホを使っている人が家に3人以上いるのであれば、特におすすめです。 動画やダウンロードなどを自宅で行って、Yahooなどのサイト閲覧を外出先で行うくらいでしたら、コストパフォーマンスが非常に良い格安SIMです。 エキサイトモバイルの いいところ• しかしエキサイトモバイル最大通信速度は、下り最大225Mbps、上り最大50Mbpsとなっているために、固定回線と比べても遜色のない通信速度でサクサクとネットを楽しむことができます。 そのために外出先でも気軽に利用することができます。 LTE対応エリア外でも、3Gにつながるので、ストレスフリーのネット環境を実現しています。 エキサイトモバイルの悪いところ• いくつかの端末を持っていても、持ち歩くとなると2台くらいではないでしょうか? いくら複数の端末を持っていると言っても、一人向けではありません。 別の安いプランを見つけることができます。 エキサイトモバイルのまとめ エキサイトモバイルは家族が3人以上いて、スマホを利用するのであれば、とてもお得に利用することができるキャリアであるといえます。 ただしあくまでSIMカードが3枚ついてくるために、一人での契約にはあまり向いていないといえます。 そのほかの通信速度などには問題はなく、快適にネットを楽しむことができます。

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