エブリイ ワゴン リフト アップ。 エブリィワゴン リフトアップの乗り心地

エブリイをリフトアップ!マッドタイヤでオフロード仕様に!

エブリイ ワゴン リフト アップ

平成30年8月4日更新 8月末までに新しい見積りシュミレーションが可能なHPにリニューアルします。 [エブリイの広々とした快適室内空間と荷物も載せれるカーゴスペース。 それにリフトアップジムニーの様な悪路走破性能を・・・]そんなコンセプトを掲げスタート。 走るのが大好きで数々のレースで結果を残した足に煩い開発スタッフメンバーで日本一長い剣山スーパー林道で過酷な長距離テストを何度も行い満を期して市販化に成功。 まさに林道ツアーラーの走りです。 乗って頂ければ本物の良さを体感して頂く自信があります。 また業界で唯一、運輸局指定工場母体のカスタムなので完全合法仕様。 後悔しない、それが エブリイリフトアップ のパイオニアとして願いです。 お願い 今や空前のアゲブーム!沢山のショップ様も独自のスタイルでアゲられ、当社も2012年から頑張ってきた甲斐があったと大変嬉しく思っています。 しかし一つだけ残念な事に 当社がOPEN当初から応援してきた元特約店(否定されてると聞きますが特約店申込書有)から当社を模倣した激安エブリイリフトアップKITが販売されてる様です。 当社が苦労して開発した専用ショックやアーム等は模倣しようにも模倣出来ず、元特約店から当社模倣品を購入されてから当社へ単品販売を希望される方が非常に多いですが固くお断りしております。 純正の足回りのままでのリフトアップは素人考えでも危険なのは容易に想像できるかと思いますが現実問題、 価格だけで選んだ悪かろう安かろうでは後悔されてる現状。 「エブリイリフトアップ=危険な改造車」そう思われるのがパイオニアとして許しがたい。 お客様の確かな目でよくご覧頂き本物をお選び下さい。 アルミなので軽量。 画像のマフラー加工別途。 オプション 9mmワークスフェンダー38,000円+塗装取り付け20,000円 58,000円 タイヤの突出は規制緩和でワゴンなら9mmフェンダーから10mm以内ならOK。 バンは9mm以内。 見た目もグンとカッコ良くなります。 カラーはマッドブラックか同色かご指定下さい。 マフラーカッター 38,000円+工賃3,000円 41,000円 何故、マフラーカッターなのか・・・マフラー交換すると騒音は勿論、トルクダウンするので大径タイや履かすなら余計にノーマルがメリット大。 これ以上、大きな195R14は燃費の悪化、駆動系への負担が大きいのでお勧めしません。 14インチをご希望ならホワイトレターのナンカン製になります。 SUSPENSION 業界唯一、贅沢なKIT内容!安全に関わるので妥協せず賢明な選択をして下さい!!! 当社のお客様には画像等で確認出来れば補修用部品として販売しますがバラ売りは一切しません。 専用フロント40段調整式KYB製強化ロングショックと専用コイル!カラーは赤のコイルと白のショックでカスタムをさりげなくアピールします。 抜群の乗り心地と安定性を是非、試乗して体感下さい。 専用リヤ14段調整式KYB製強化ロングショックと専用コイル!カラーは赤のコイルと白のショックでカスタムをさりげなくアピールします。 抜群の乗り心地と安定性を是非、試乗して体感下さい。 専用リヤトレーディングアーム!ロードクリアランスを確保しリフトアップで狂うキャスターをコイルの弓なりとペラシャフト角度バランスを絶妙なとこで最大限考慮して補正済み。 カラーは基本、黒ですが画像の様に赤やご希望のカラーにも出来ます。 専用ラテラルロッドはステンレス製ターンバックル式!ステンレスなのでリヤから覗き込んでもキラキラ光って完成度の高さをさり気なくアピール! 専用ステンメッシュブレーキホース紀伊国屋製!リフトアップに伴うロング化によるブレーキタッチの悪さ、膨張率を嫌いステンメッシュ採用。 今後は大手ブレーキホースメーカーで純日本製を開発中、今後に期待下さい。 専用ステアリングシャフト延長!業界唯一、純正加工品ではないので日本全国車検OKです。 純正加工で、たまたまバレずに車検通るかもしれませんが命を預ける大切な場所です。 絶対にケチッてはいけない箇所! 専用メンバーダウンブロック!業界唯一、一体形状で軽量かつ頑丈です。 コーナーでの安定性も抜群です。 またボディーとメンバーとの異音も殆んどありません。 専用ストッパー!大径化したタイヤとボディーとの干渉を防ぎます。 チョイアゲ14インチの場合は不要となります。 滑り止め付。 ヴィンテージGTシートカバー 25,000円+工賃10,000円 35,000円 ワンランク上のインテリアになります!ブラックステッチとホワイトステッチの2カラー有ます。 デッキカバー 12,800円+工賃2,000円 14,800円 ブラックレザーで車内を引き締め絨毯の汚れ防止、また夏場の暑さを軽減し静音効果もあり。 ベットKIT 69,000円+工賃10,000円 79,000円 カラーやステッチ入れたり自由にオーダー可能です勿論、他メーカーや本格的なキャンピング仕様も可能です。 ワンプライス販売になります。 9%(実質年率)がご利用になれます。 基本的に自社積載車で社長自ら納車させて頂きます。 詳しくは契約時にご説明します。 厳密に駄目でも全国統一見解ではなく各都道府j県の検査官に気分次第となってるのが現状の様です。 今後次第に全国統一見解になる事も見越して確実な方法で構造変更検査を受けておりますので日本全国何処でも安心して頂けます。 また外観も全高が高くなるので大きくなり個性的になります。 林業や農業従事される方や万が一の冠水や道路の陥没といった災害時にも実用的に心強い味方となります。 車高上げたデメリット タイヤの大径化による発進加速時に鈍く燃費の悪化。 但し当社推奨サイズ程度なら殆ど感じません。 駆動系等への負担は多少ともありメーカー保証も基本的に受けられません。 よって理解頂ける方のみ購入下さい。 納車後のメンテナンスは必要です。 総評 デメリット以上にメリットが大きく、日本一長いスーパー林道でのテスト走行でも一切問題なくトラブルはありませんでした。 また見晴らしが良く悪路での信頼度があがってるので運転にストレスはありません。 Posted in コメントは受け付けていません。 定休日は水曜日です。 outclasscars. suzuki.

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【楽天市場】DA17系/DA17V/DA17W エブリィ/エブリィワゴン ワンサイズアップ/リフトアップ サスペンション フルキット:MASTERPIECE

エブリイ ワゴン リフト アップ

スプリング交換だけでOK簡単リフトアップの決定版 FINAL KONNEXION EAGER UP SUS リフトアップは手間がかかる。 そんな概念を覆してくれるアイテムが、ファイナルコネクションのイエガー・アップサス。 純正のスプリングと交換するだけで、17系エブリイワゴンの場合約25〜30㎜車高アップを実現する。 エブリイの場合、ローダウンだけでなくリフトアップのニーズも高まり、足元ドレスアップの幅がさらに広がっている。 足まわりパーツに強いファイナルコネクションはステルスミニをはじめとした車高調が高い人気を誇り、ハイスペックかつリーズナブルな価格が支持され、ローダウン派から注目を集めている。 その一方でリフトアップしたいというニーズにも応えるべく、イエガーシリーズからアップサスをリリースした。 このアイテムの注目すべき点は、純正のスプリングと交換するだけで車高が上がるということ。 一般的なリフトアップ方法と言えば、ブロックやスペーサーの追加。 車高のアップ量や悪路での走破性はブロックが有利だが、取り付けのスピーディさや工賃を含めたコストを考えるとスプリングに軍配が上がる。 しかもブロックやスペーサーはリフトアップ量によっては構造変更や記載変更が必要になってくるが、アップサスの場合はリフトアップ量を車検に通る範囲内に収めているため、変更書類の申請などの面倒な手続きがいらないのが大きなメリット。 あまり手間をかけずに車高を上げたいという人にはアップサスがオススメだ。 乗り心地に関しては、純正ショックアブソーバーが持つ性能を考慮して開発しているため、スプリングを組み込んで車高が上がったとは言っても極端に悪化するわけではない。 普段乗りも問題なくこなせるから安心である。 またイエガーのアップサスは、耐久性にもこだわっている。 塗装前にパーカー処理(リン酸鉄皮膜処理)と呼ばれる特殊な加工を施しているため、サビに強い。 粉体塗装で仕上げた美しい真紅のビジュアルを長期間保つため、雪道や海沿いを走ることが多いオーナーには嬉しいポイントといえる。 17系エブリイワゴンのアップ量は、フロント・リア共に25〜30㎜。 フェンダーとタイヤの間からチラッと見える赤のスプリングは見た目もバッチリ。 車高が上がることで若干逆ハの字になるため、気になる人は市販のキャンバーボルトで補正しよう。 純正ショックアブソーバーのまま、余計な部品を交換することなくリフトアップできるのが嬉しい。 こちらはフロント用。 リアは路面の段差などで起こる左右のバタつきを和らげてくれる、リフトアップに対応したショックを開発中とのこと。 パーカー処理を施してから塗膜が厚い赤の粉体塗装で仕上げており、サビや塗装の割れで見た目が悪くなる心配はない。 もちろん車種に合わせて専用設計で開発している。 アップ量はフロント25〜30㎜、リア30〜35㎜。 オフロード系タイヤ&ホイールがスマートにハマる程良いアップ量となっている。 リフトアップとセットで装着しておきたい。 純正のルーフ形状に沿ったデザインで、荷物を積み降ろす際にも邪魔にならない。 シャフト部は肉厚特殊合金を採用。 カラーは3色設定。 パッドはホイールが汚れにくい低ダストタイプ。 オプションで豊富なアルマイトカラーを用意する。 finalkonnexion. jp Kカースペシャル ドレスアップガイド Vol. 25 スズキ エブリイ No. 10より [スタイルワゴン・ドレスアップナビ].

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大径タイヤを履くならこれ! エブリイのリフトアップキット

エブリイ ワゴン リフト アップ

ちょい上げのイメージを大きく変える 注目2モデルにクローズアップしてみた 箱バンや軽トラのカスタムで人気上昇の兆しを見せる「ちょいアゲ」。 早速、その特徴をチェックしてみた。 これはハスラーのノーマルタイヤサイズのため。 実際に純正ホイールをそのまま使って、タイヤだけ変えてその雰囲気を楽しんでいる人も多いようだ。 また、エブリイやハイゼットカーゴといった「箱バン」でも、このサイズがノーマルバンパーだとギリギリ。 というのも、これ以上外径が大きくなるとタイヤハウスに収まらなくなってしまうためで、例えばハイゼットカーゴは165/60-15がギリギリということになる。 走行インプレッションだが、正直言って静かとは言えない。 タイヤを指で押しても固めな雰囲気があるため、乗り味も固めかと思ったが、そこまででもなかった。 【トーヨータイヤ】 ほぼ「マッドスター」のひとり勝ちだった勢力図を塗り替えたのが、2016年の秋に「トーヨータイヤ」から登場した『オープンカントリー』。 まさに軽アゲのためのタイヤといっても過言ではない。 走行インプレッションは上々。 普段乗りのメインとなる舗装路を走っても、そこまでのゴツゴツ感やロードノイズを感じさせないのはさすがといったところ。 アゲ初心者には安心のタイヤといって問題はないだろう。 最後に、気になるのが両タイヤの価格。 シャコタンで使う偏平の薄いタイヤだと国産と海外(アジア)ではかなりの価格差がでるのだが、不思議とこの手のタイヤはそれが広くない。 某・価格比較サイトで検索しても、1~2千円(1本)違う程度だ。 このあたりは何を重視するかで変わってくるところだろう。 (リポート:Kスタイル編集部).

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