ポケモン sライン。 【ポケモンSM】S要注意ライン

アーマーガアのSライン

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最初に 初めまして。 Shironeと申します。 今回は僕が日本一決定戦予選で使用した構築を寄稿させていただきました。 よろしくお願いいたします。 構築経緯 まず最初に僕のFFのがINCMayで使用していた構築が面白そうだと思い とりあえず丸パクリして回し始めました。 しかし、隠れ特性のゴリランダー、エースバーンや新技の解禁などで 厳しい状況になってしまいました。 そこで出さなかったドラパルトとセキタンザンの枠をその2体+バンドリに 対して出せるポケモンを探し始め いつもAPEX仲間の君に相談しラプラスとエルフーンがいいといわれその2体を組み込みラプラス軸よりにすることによってアシレーヌの選出率や使い勝手が非常に悪かったのでウオノラゴンに変更して構築が完成しました。 個別解説 ラプラス 持ち物 いのちのたま 特性 シェルアーマー 性格 ひかえめ H28-B4-C252-D4-S220 覚えさせる技 ハイドロポンプ フリーズドライ ふぶき かみなり S:追い風時S一段階上昇トゲキッス抜き フルアタのチンパン型ラプラスほぼ全試合選出した偉い子です。 調整は元々追い風時最速ドラパルト抜きにしていたのですが ファイナルさんに教えてもらい変更しました。 技についてですがダイマックス前提なので火力を出せるように最高火力の技にしています。 フリーズドライはトリトドンを意識して採用しました。 かみなりの枠はまもる等に変えようかと思いましたがギャラドスなどがいたので変更しなくて正解でした。 強かったです。 エルフーン 持ち物 しんかのきせき 特性 おみとおし 性格 のんき H252-B252-D4 覚えさせる技 ナイトヘッド ちょうはつ トリックルーム サイドチェンジ カビゴン選出の時に先発で出す。 ちょうはつが偉かったです。 サイドチェンジもワンチャンスを作れるので強かったです 選出 パターンは3種類これ以外の選出をすることはない。 ラプエルフ ラプエルフ 先発 後発 予選で一番多く出した選出 ラプラスとエルフーンで荒らしてセンリツの効果が切れないうちにカビゴンで はらだいこを積めれば積む 理想はダイストリームとキョダイセンリツを両方打ちウオノラゴンを出すまでは 天候を変えられないようにすればウオノラゴンが暴れられる。 基本的にエルフーンが先に倒れるので倒れたらウオノラゴンから先に出すことが多かった。 カビサマ カビサマ 先発 後発 はらだいこ+トリックルームで積みに行く 出すときはゴリランダー、エースバーン、バンギラスが構築に入っていないことです。 はらだいこを通せばおそらく勝てます。 きつい状況でもサイドチェンジ+はらだいこなどで圧力をかけていくこともできます。 正直この選出をするときはアシレーヌが欲しくなります。 イエカビ イエカビ 先発 後発 ゴリランダー、エースバーン、バンギラスがいなくてイエッサンブリムオンやねこだましを打ってきそうな相手、いたずらごころを持っているポケモンがいる場合に出す (ほぼない) はらだいこ+トリックルームで詰める。 要注意ポケモン エースバーン ゴリランダー バンギラス 環境の中心のポケモンがキツイってどういうことなのって思われるかもしれないが きついようできつくない エースバーン+エルフーンがじゃんけんになるので大抵はどうにかなるが 立ち回り次第で捲られるので注意。 ガラル御三家(ゴリランダー、エースバーン、アシレーヌ)この3体が入った構築にも プレイングミスした瞬間負ける。 バンドリに対してはラプエルフから入るのだがこれもじゃんけんになる。 うまい感じにウオノラゴンを通しましょう。 イエッサンブリムオン なんでこれも重いねんって思われるかもしれません。 でも、じゃんけんなんです。 その人の気分次第なんです。 ふういんが通るときもあれば通らないときもある。 やったことはないがウオノラゴン+イエッサンでエラがみふういんみたいなのでもいいのかもしれない。 ただし、絶対イエッサンブリムオンから入ってくる保障はないのでご了承を。 トリトドン よびみずが厄介なポケモンです。 相手が先発から出してこなかった場合大体交代で出てくるのでフリーズドライを即決してぶち込みましょう。 もしでてこなかった場合は相手を褒めたたえましょう。 終わりに。

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お久しぶりです。 晴れパ使いのはるかわです。 七世代までずっと晴れパを使っておりましたが、新作の剣盾が発売されたということで世代は変わり、環境が一新されたとともに晴れパにおいても大きな変化がありました。 今回はそんな中新要素をふんだんに盛り込んだ新世代の晴れパを作ってみましたので、今後の参考になれば幸いです。 行動回数に余裕があればステロあくびで起点を作ることも可能です。 この型だと天候ターンを持続させるアイテムあつい岩 は持てませんが、は生存しながら退場が出来るため晴れが一度切れた後再度場に出すだけでもう一度展開することができます。 自爆はその際に再び自主退場が出来るので役立ちます。 も も耐久に薄いであるため、相手の攻撃を先にの遅いSによって受けられる所がもう一体の始動要員 との差別化点になっております。 の調整は前世代から特防特化に近いものが主流ですが、Z技が廃止された八世代においては性格補正までかける必要は無いと思ってのんきHDとしました。 これによって主に入りへの初手の投げやすさが格段に上がったので合っていたと思います。 自爆を採用しているため両刀用のS下降補正の性格となっていますが、どちらにせよミラーや遅いの欠伸等の下から退場したいためSは下げた方が良いでしょう。 この個体はたまたまS0で色違いが出たので最遅ですが、ツボツボ に抜かれて上から補助技をアンコールされてしまうのでここまで下げる必要は無さそうです。 他のがめざパの廃止によって鋼で止まるようになってしまった中(強いて言えばウェザーボールが与えられた くらい)晴れの炎威力上昇と合わせて強力な炎打点が使え、また唯一 ダイバーン によって セルフ晴れができるの中で飛び抜けた汎用性を持っています。 こいつはAの方が高く物理面の技も充実していますが、熱風が特殊技であることと ダイアークの追加効果( 相手のDダウン)とのを考えて特殊一本にしました。 襷はックスとの相性は悪いかもしれませんが、やがックス前提の性能でこいつにックス切りたくないことも多いため、素の低い耐久を補い汎用性を持たせるために持たせています。 これによって無理やり積んだり、を選出せずとも単体で出すことも出来るようになっています。 全ての技の火力を上げたいためメジャーな鋭い嘴 等1. 2倍のタイプ強化アイテムは持てず、また命の珠 もが持っているのとそれ以上にタダでさえサンパワーでゴリゴリ削れて耐久も無いのに珠までは持たせられないと判断しました。 意外と僅かな火力強化が活きる場面は多く叩き台としての使用感は良かったですが、マイナーアイテムなことに変わりはないのでここは好みだと思います。 なども全然アリ。 まだまだ開拓の余地がありそうです。 ダイウォールが欲しいこともありましたが、他の技を全て半減してくるパッチラゴン に通ったりと竜波で勝ちを拾った試合も多く入れる補助技がありませんでした…。 入れるとしたら受けを破壊できる 奮い立てるか、天候ターンやサンパワーの反動ダメとかなりが悪いものの欠伸を透かせたり相手のックスを枯らせたりと汎用性を誇る 身代わりでしょう。 意地H92A36B156D84S140 調整はポケソル様のものをそのまま使わせて頂きました。 本構築のMVP。 ここまで晴れパの天敵の と、今作新たに が初手が何も出来ず怯まされたり、あくびをいれてもラムのみ +悪巧み+ダイジェットで無双されかねず、また天狗のメインウェポンも半減してくるため非常に重く感じ採用しました。 は晴れやこちらのドラパルトを止めに必ず出てくるのを逆手に取り、砂にタダ乗りして逆襲します。 は相手視点初手のに合わせたいはずので(ラムだったら尚更)こちらもドリュを初手に出し対面を作り、最初は向こうのが速いので下からダイロックが安定します。 他にも相手の初手へのダイロックをられたりと晴れパの天敵をキッチリ処理し、またそうでない相手にも弱保or+ダイロックが決まれば初手からの3タテを量産したため、これからの晴れパの補完として欠かせない程と感じました。 に挑発を入れ起点を作って来そうなオーロンゲ 入りに対しても初手に出し、通常よりドリルの方がメジャーなためドリュに挑発は撃てないと考えから入ってました。 (挑発されたらリフレクターも貼られてしまうので上手いですが) 調整に関してですが、型の性質上耐久にガッツリ振るのは当然なのですが割と余裕を持って耐えることも多く、逆にAはか弱保前提なところがありどちらも積めないと火力が不足気味で、また積んでもアーマーガア 等をゴリ押したい機会も多かったため、この構築においては耐久をギリギリまで削ってもっとAを伸ばしたいと感じました。 よっては必須で、ドリルを入れる余地は全く無いと思います。 陽気AS252H4 テンプレ。 の後ろに置いたりするのが雑に強いです。 他のと比べてこいつだけ対応範囲が段違いなので、選出によって他のメンバーが対応できないに上手く当てるのがコツです。 特にメタがキツくない限り選出すれば活躍する入れ得であると感じました。 と合わせてトップメタの並びを作り構築のパワーや汎用性が増すと思っていましたが、こいつ自体は拘っている故にと違って対応範囲が限定的なので、積極的に出していく感じではなく見極めて選出した方がいいです。 また文字を耐える も存在したり、構築全体で重い受け寄りの、特に や に手も足も出ないため改良するならまずはこの枠だと思います。 動かし方・注意点 基本選出は ですが、必ずしも天候エースを2体とも出す必要は無く、刺さりの良い方一体と や、相手にやダイロックを撃って来そうながいたら を出すのが良いでしょう。 は裏選出の際に出すことが多いです。 晴れからのエースが無理そうなときは裏選出をしますが、今作から エースが自分でも天候を変えられるようになったため や といったエースのピン選出も全然ありえ、またはエースがいなくともの単体性能が高いため のような選出も普通にするので、ありとあらゆる選出ができ決まった選出パターンはありません。 動かし方は選出段階で相手の構築をしっかり見て誰が通せるか、あのに止められた後はどうするかなど事前に先の展開をある程度プランニングすることが大事です。 注意点としては不意のダイロックやダイストリームなどで天候を変えられると非常に不利になりがちなので、誰が撃つ可能性があるかしっかり把握し天候を取られないようにする、または上手く天候を制し続けるのが難しそうな時は裏選出をするなど見極めることが重要です。 八世代ではこの簡単に天候を変えられるようになったことが非常に痛く、もう今までのような長時間天候を維持し抜いていく天候パの基本の立ち回りが出来ず晴れパも厳しい…と思っていたのですが、上記のやのようなこちらも自在に天候を操れるようになったことで天候史上最大に柔軟な選出や立ち回りが出来るようになったメリットが想像以上に大きく、天候パは剣盾で生まれ変わりこれからもまだまだ全然戦えると感じました。 この記事をきっかけに晴れパの使い手が増え、晴れ界隈の発展に寄与出来たらなと思います。 hutarimenoharukawa.

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【ポケモン剣盾】日本一決定戦予選 1790 69位粛清センリツビートダウン!【ポケモンソードシールド】

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有志の様々な方がSMのバンク解禁前の環境での 重要Sラインを検証していますが 私も改めて確認して置きたいと思います。 まずシーズン1で流行ったポケモンについてのまとめは 過去に という記事で書かせて頂きましたが その辺りも踏まえて今後のS調整の参考に 要注意ラインをまとめてみたいと思います。 300 スカーフ最速カプ・コケコ 283 1舞最速メガボーマンダ 258 1舞準速メガボーマンダ 253 スカーフ最速ガブリアス 241 スカーフ最速カプ・テテフ 231 スカーフ準速ガブリアス 220 スカーフ準速カプ・テテフ 219 1舞最速メガギャラドス 200 最速130族 コケコ、メガゲン等 199 1舞準速メガギャラドス 189 最速120族 メガマンダ等 178 最速110族 メガグロス等 177 最速Rキュウコン 172 準速120族 メガマンダ等 169 最速ガブリアス 162 最速ミミッキュ、準速110族 メガグロス等 161 最速95族 テテフ等 148 準速ミミッキュ 最速デンジュモク 146 最速メガギャラドス 133 準速メガギャラドス 128 最速ペリッパー 124 最速テッカグヤ 123 最速ギルガルド 117 準速ペリッパー 102 4振りギャラドス 97 準速Rガラガラ 82 4振りテッカグヤ 81 4振りギルガルド 66 4振りRガラガラ 58 最遅ギルガルド 45 最遅Rガラガラ ひとまずこの前のシーズン1でシングル・ダブルの ランキングにエントリーしたポケモンの主要なSライン。 上から順番に考えていきます。 ORASでもS調整があれやこれやあった挙句に 調整したヤツらを吹き飛ばす スカーフゲッコウガ なんてのがいましたが 同じ理由で スカーフ最速コケコとかも危険な存在ですね。 ハッキリ言って先制技以外では必ず最速の安心感がありますし。 メガマンダはORAS時代でも 最速から準速 はたまた慎重耐久舞いとか 型が無数にあるポケモンでしたので 今回も一概には何とも言えません。 テテフは準速スカーフでも 最速1舞メガギャラ抜いてますし 火力で圧力を与える使い方を重視される傾向が あると思いますので準速の方が多そうです。 ガブは最速テテフまでしっかり抜く事と ミラー意識で最速が多そう。 253 スカーフ最速 169 最速 のラインですね。 ギャラはバンク解禁前環境では メガが良く使われているようです。 そうすると 今回130族のコケコが登場してしまいましたので 1舞で200ラインを抜ける 準速以上の調整が多いのかな? メガグロスは SMでメガシンカしたターンからSが変わる仕様になりましたので 断然最速でしょうね。 ガブだけでなく、Rキュウコンも抜けますし。 ミミッキュは 実際火力に難がある為 準速の方が多いらしいです。 準速でも最速メガギャラ抜いてますし。 この辺になると中速ラインですが 128 最速ペリッパー 124 最速テッカグヤ 123 最速ギルガルド 117 準速ペリッパー と120後半まで 中々のラインナップですので 130に無理なく到達出来るポケモンは この辺超える事も考えて置いた方が良さそうです。 カグヤ、ガルドは 普通にアタッカー、毒キンシで最速いますからね。 びみょーな所で 準速Rガラガラの97 普通にあり得ると思いますので 意識はしておきたいです。 流行ってるせいもあって、 ミラー意識で準速にする配分も多いにあるらしい。 最後遅いラインは やっぱり4振りのカグヤ、ガルド とリストには書いてませんが50族意識で 調整でしょうか。 最遅レベルのラインになると やはり トリルRガラガラがブイブイって感じですね。 ファイアローが割とスタメン落ちしましたし トリルはまた強化されたと思います。 トリルRガラガラが流行って来れば 45ラインを下回るトリルエースに注目が集まるかも。 カテゴリー• 122• 119• 138• 339• 253•

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