ステーキマックス。 【決定版】スーパーで買ったステーキ肉を自宅で完全なうまさで焼く方法【レシピ】

11/28オープンの新店 ステーキマックス新宿中央通り店を初訪問 ハンバーグとステーキの付け合わせにから揚げという肉の海に溺れるがっつりトリオ│新宿グルメランチ~俳優、近藤フクのヒラ飯~

ステーキマックス

タグ 24時間営業 うどん おろしそば から揚げ しゃぶしゃぶ しょうが焼き すき焼き そばめし つけ麺 とんかつ まとめ もつ鍋 もりそば やきそば よだれ鶏 アジフライ エビフライ オシャレ オムライス ガパオ キーマカレー ギリシャ料理 クッパ グリーンカレー グルメバーガー ゴールデン街 サムギョプサル サラダバー サンドイッチ ジンギスカン スイーツ ステーキ スパイスカレー スープカレー スープ春雨 ソースカツ丼 タイ料理 タマゴサンド チキンカツ チャーハン テイクアウト デカ盛り デート トルコ料理 トンコツ トンテキ ネパール料理 ハラル ハンバーガー ハンバーグ バー パスタ ビーガンメニュー ビーフシチュー ピザ フレンチ ベトナム料理 ポキ ポークビンダルー メンチカツ ルーロー飯 ローストビーフ ロールキャベツ ワンコイン 三鷹台駅 三鷹駅 中華そば 井の頭公園 代々木 刀削麺 南新宿 台湾料理 吉祥寺 四川料理 四谷 四谷三丁目 土日祝もランチ提供可 坦々麺 大久保 天ぷら 天丼 子連れ 定食 家庭カレー 小籠包 担々麺 新宿三丁目 新宿御苑 新宿新南口 新宿東口 新宿西口 新店情報 新高円寺 早稲田 昼呑み 昼飲み 曙橋 東新宿 欧風カレー 歌舞伎町 汁なし担々麺 汁無し担々麺 沖縄そば 油そば 渋谷 激安 激辛 焼き肉 焼き魚 焼き鳥 焼売 焼肉 牛肉麺 物産展 猫 生姜焼き 神楽坂 立ち食いそば 糖質制限メニュー 老舗 肉バル 落合 蕎麦 西新宿 西新宿五丁目 西部新宿 豚骨 近藤フクのお勧めグルメ 遅め 遅めランチ 酢豚 隠れ家 面影橋 餃子 高田馬場 魚介 鰻 麻婆豆腐 目次• 新宿駅東口から徒歩2分。 お店に入るとこなれた感じの店員の方にカウンター席に通されました。 おそらく1号店から派遣されてきた方なのでしょう。 可動式のテーブル席も何席かあります。 お客さんがいなくなった時をめがけて撮ったので若干ぶれています。 平日の13時過ぎという時間にも関わらず店内は常にほぼ満席状態でした。 さすが新宿駅近辺。 早速メニューを見てみますと 肉!肉!肉!のこちらのメニュー。 肉を食べるという本日のテーマに相応しいメニュー展開です。 付け合わせとしてから揚げが付いてくるにも関わらず、300gのステーキがスープ・ライスが付いて1000円というコスパの高さ。 こちらはハンバーグとカレーメニューですが、こちらも安いですね。 ハンバーグ180gの定食が600円~。 そしてカレーの下にはふらんす亭のロゴが。 確認はとれていませんが、ふらんす亭がバックに付いているものと推察します。 せっかくなので出来るだけ多くのメニューを体験したくハンバーグとダイスステーキのコンビにしようと思うのですが、ステーキは出来れば通常のものではなく1段階上のプライムステーキにしたい。 と思い店員の方に可能か聞いてみたところ こちらになりますとディナーメニューを渡されました。 新店ではありますが、店員の方の対応は比較的ぶっきらぼうなのです。 ハンバーグとダイスステーキのコンビは1530円。 本来ならハンバーグと厚切りステーキのコンビにしてやりたいくらいの気持ちはあるのですが、予算的にここら辺が限界です。 夜メニューでも値段は特に変わらず300gのステーキが1000円ぽっきり。 なのですが、夜はライスは別料金。 コンビセットのみライス、スープ、サラダ、ドリンクが付きます。 結局こちらのメニューを見せて頂いた手前、先述の ・ハンバーグ&ダイスステーキコンビ をオーダーするに至りました。 ドリンクはアイスコーヒー。 そしてソースも選んでくださいとの事だったので、ハワイを意識した店内に敬意を表してハワイアンチリソースにしました。 「提供時に肉汁が跳ねるので紙エプロンを付けてお待ちください」 との事。 本来は紙エプロンを付ける事の無い僕ですが、そこまで言われては従わないわけにはいきません。 ステーキマックスで頂くハンバーグ、ステーキ、から揚げのガッツリランチ。 ジャンキーランチは背徳の味わい。 注文を済ませるとまずはアイスコーヒー。 コーヒーを啜りながら周りを見ていると、やはり皆さん注文はほとんどが300gのステーキ。 隣の方に提供されたステーキもなかなかに厚みがあり、食べ応え十分と思われる見た目です。 そもそもこの日は肉を食べるというテーマだったんだから、やはり注文はステーキにするべきだったんじゃないか…? と僕が反省に入りだした頃。 コーヒーを追いかけるようにこちらの サラダとスープが到着。 サラダは一般的な和風ドレッシング。 スープは溶き卵のスープですが、こいつが驚くほどニンニクの効いたスープでした。 これから始まるがっつり大会の前奏に相応しいスープですが、頂くタイミングは選ばねばならないお店です。 それから待つ事10分程 あまりにも肉々しい鉄板がやってきました。 どこから見ても全体的に茶色。 唯一ステーキのレアさのみが赤みを示しています。 店員の方からは、レアになってますのでお好みで火を消してお召し上がりくださいの一言が。 そう、こちらのお店 横から見るとこのようになっており、固形燃料で火のついた状態で提供されているのです。 とはいえその火力は鉄板のサイズ感を考えるとあまりにも弱々しく、実際固形燃料が無くなるまで加熱を続けてもお肉はレアなままでした。 しかしこのダイスステーキの上にハンバーグが重なるビジュアル。 男心がくすぐられますね。 さて早速頂こうと思うのですが、ライスが追いかけてこないのです。 店員の方も認識されているようで 「9番さんにライス!」 の声はかけあっているのですが、まだ役割分担が安定していないのかお店全体がアタフタしていました。 まずはこちらのハンバーグですが、挽き方は粗め。 ソースはすでに醤油ベースの和風ソースがかかっております。 ステーキとは違いこちらは提供時点でしっかり火がはいっており、肉汁は少なめで肉々しい味わいは若干弱めでした。 とはいえ肉の弾力はしっかり感じる事が出来ます。 ご飯が進む一品。 そしてこちらのダイスステーキ。 こちらはレア感もあり、まさしく肉を食っているという荒々しさがありました。 これを頂くと、やはり厚切りステーキで食べたかったなぁーという気持ちになります。 ソースはトマトベースのもの。 チリは注意深く探らないと感じません。 ステーキには既に塩コショウで充分下味が付いているので、個人的にはそのまま頂いた方が肉を堪能出来て美味しいと思いました。 そしてこちらの付け合わせから揚げ。 カラッと揚がっており、ニンニクと塩コショウのシンプルな味付けが鶏肉を引き立てています。 そこそこ大振りなものが3個付いており、こちらも嫌が応にもご飯を消費する一品です。 という事で、厚切りステーキには出会えなかったものの存分に肉を堪能する事が出来ました。 今日は肉気分という時に気軽な価格帯で立ち寄れるこちらのお店は有難いですね。 とにかくがっつりと頂けるので、若者中心に今後人気の出そうなお店です。 ごちそうさまでした。 今後の更新の励みにさせて頂きますので、どうぞよろしくお願いいたします。

次の

STEAKMAX(ステーキマックス) 秋葉原店のアルバイト・バイト求人情報|【タウンワーク】でバイトやパートのお仕事探し

ステーキマックス

新宿三丁目に新しい看板発見。 ガッツリ系ステーキというキャッチフレーズが目立つ、店の外観全体が看板みたいな流行りのスタイル。 おそらく店名は「Max Steak」なのでありましょう。 いきなりステーキが開いた「ステーキで腹一杯」という市場に続々、新たな挑戦者がやってきている状況。 ニューカマーです。 ビックロと大塚家具の間にあって、隣は人気のてんぷらてん「つな八」という一等地。 もともとカジュアルステーキの「ふらんす亭」があった場所で、多分、ふらんす亭の新業態なんだろうなぁ…、と思って階段を地下に向かう。 すると「Hawaii生まれでEcota育ち」って訳わかんないキャッチフレーズ。 Ecotaって西武池袋線の江古田駅のこと?って思うも一体なんでなんだろう。 地下に降りると本部の人らしきおじさんがニコニコしながら出迎える。 きくとやっぱりふらんす亭の新業態。 1号店が江古田にあって、店に流れるBGMはモダンハワイアン。 造りも木造りでパンケーキを売っていてもおかしくなくて、それがハワイ生まれということなのでありましょうや…。 続々やってくるお客様はハワイなんてまるで関係なさそうなスーツ姿のおじさんか大食い系のにぃさんたち。 レモンステーキが恋しくないですか?って本部の人にきくと、それがあると既存店との差別化ができないからバッサリ我慢をしたんですって。 新業態とはそういう覚悟でできるもの。 悪くないなとまず思う。 コンロ状のステンレス製の台の中に固形燃料。 上に焼けた鉄板をのせ、じゅうじゅうしながらやってくるのが料理の特徴。 塊肉はレアの状態で、好みで焼いてくださいね。 そろそろいい加減だと思ったらこれを差し込んで固形燃料の火を消してくださいね…、って丸い絵付きの鉄のプレートを渡される。 まず鉄板が熱々で、温度が結構持続する。 その上、固形燃料も案外長持ち。 温度を上げることはないけど下げずにずっと熱々のまま。 ぼんやりしてると焦げてくる。 でもこのシズル感の作り方はなかなか上手い。 それにしても表看板にも書かれていたように「付け合わせが鳥の唐揚げ」。 野菜はなし。 希望で唐揚げを野菜に変えることもできるというのだけれど、ほとんどの人が唐揚げのまま。 男の子の夢が現実になったような盛り合わせ。 ハンバーグとダイスカットステーキのコンビネーションをためす。 ハンバーグはふっくら系。 ソースが甘くて今の味。 ステーキの肉は焼肉スペックでしょうか…、別添えのタレがまさしく焼肉の塩ダレだからご飯がすすむ。 旨いかどうかは別として上手いと言える。 なにより唐揚げがおいしかった。 サクサクとした表面にふっくらやわらかな肉の口どけ。 これまた今の嗜好の真ん中。 よく考えたなぁ…、って思う。 ただ全部食べたら水がおいしくてしょうがなかった。 化学の力のせいでござんす。 これから多分、増えるんだろうなぁ…、って思う。 戦国時代でございます。

次の

STEAKMAX(ステーキマックス) 秋葉原店のアルバイト・バイト求人情報|【タウンワーク】でバイトやパートのお仕事探し

ステーキマックス

今さら感満載ですが、この前ついにというか、とうとうというか、そんな感じで「いきなりステーキ」に行ってきました。 絶対に行かないと決めていたのだけど、メディア戦略にまんまと乗せられ行列にならんでしまったわけでございます・・・。 まずはカット場にてヒレステーキ300gを注文 もう皆さんご存知だとは思いますが知らない人のために一応、食べるまでの流れを説明すると、行列に並び、順番が来たら店内に入り、席についた後、番号札を持って「カット場」へ向かいます。 カット場では肉の種類と希望のグラム数、焼き方を伝えるのですが、太りたくない私はヒレステーキ300gをレアで注文して一旦席に戻りました。 いつまで経ってもこないビールとサラダ 席に戻ってしばらくしてもカット場に行く前に注文したビールとサラダが来ないので少々イライラ。 「多分、ステーキと一緒に来るシステムなのだろう」なんて相方と話し、心を落ち着かせていたら後から入店した人達にどんどんビールが配膳されているではないか。 結果的に私のビールとサラダはヒレステーキとほぼ同時に来たのだが、単細胞な私は肉が来たことで全てのイライラが吹き飛び、早速ヒレステーキにかぶりついた。 あれ、レアって言ったのに焼きすぎてない? しかし、ここで一旦私の動きが止まる。 なんだか見た目が私の知ってるヒレステーキのレアとは違うからだ。 これ、どう見ても焼きすぎだよね・・・。 で、実際に食べてみるとやっぱり硬い。 筋がたくさん入っていることもあるのだろうけど、私が今までの人生(49年)で経験したヒレステーキのレアとは全く違う食感だ。 肉の断面はすぐにわかるくらい筋だらけ(笑) お会計で怒りがマックスレベルに到達 一応、来年50歳になる大人なんで、「まぁ、チェーン店なんてこんなもんだろう、コストを抑えて低価格を実現しているのだから・・・」と自分に言い聞かせ、心を落ち着かせてお会計へ。 しかし、せっかく落ち着かせた心も会計金額を聞いた途端、一気にマックスレベルに到達。 こんなマズイ肉でなんと二人で6,829円?!「おいおい、いくらビールを2杯飲んだからってこれはないだろう!」と、心の中で叫ぶ私。 ちなみにビールは1杯480円。 2杯で960円だから差し引くと5,869円。 あの肉のクオリティでこの値段はやっぱり高いよなぁ・・・。 まとめ 実は普段、ブログで飲食系をディスるような記事は書かないようにしている。 というのも味なんて千差万別で、私がまずいと思っていても美味しいという人もいるのが当たり前だし、実際、食べログで星が5つでランキング上位常連の店でも食べてみたら美味しくないなんてことは普通にあるからだ。 だけど今回は食べた後にいきなりステーキに行くメリットが何一つ見出だせなかったし、同金額でもっと美味しいステーキを食べられる店はいくらでもある。 このクオリティで価格が今の半額だったらこんなに怒ることもなかっただろうなぁ・・。 ドレッシングもシャバシャバでした(泣).

次の