ツイステ 陰キャ。 ツイステ「#twstプラス イデア「陰キャ仲間だと思ってたのに…(遺言)」 」

【MMDツイステ】妄想疾患■ガール【イデア君と陽キャ】 [ニコニコあっぷる]

ツイステ 陰キャ

タイトル通り、私は今までディズニーというものを避けて通ってきました。 と言いますのも私はいわゆる「陰キャ」で、ディズニー好きは「陽キャ」だと思って「わたしディズニーが好きなんだよね~」という子をなんとなーく避けてきたのです。 しかし、この作品はヴィランズがメイン、そしてキャラクターデザインは漫画家の枢やな先生 厨二病的デザインについて個人的に全面信頼している ということで、やってみることに。 ディズニーに触れる良い機会ですし、面白い作品が多いんだろうなと、知らないのはもったいないとは思っていたので……。 とりあえずプロローグだけクリアしてきたのですが…… 普通に面白いです。 (謎の上から目線) ということで、ネタバレなし、ストーリーやシステムについて良いところ、改善してくれないかなと思うところを挙げていきます。 ストーリー やる前は、女性向けの恋愛ゲーム・いわゆる乙女ゲームのような雰囲気なのかなと思っていたのですが、全然そんなことなかったです。 なぜかと言うと、 プレイヤーの分身・主人公がほぼ空気。 魔法士を育成するための名門校・ナイトレイブンカレッジに、何らかの手違いで紛れ込んでしまった主人公。 魔法も使えない平々凡々な人間、いわゆる異世界にトリップしてきたような状態です。 なのに、空気。 ストーリーが進行する過程で学園長からカメラと監督生という役割を与えられるのですが、その名の通り主人公は生徒でありながら生徒を監督・観察する役目を担います。 つまり、 物語を傍観するもの、第三者としての立ち位置が確立しているように思うのです。 ですので、「私のために争わないで~」みたいな展開はありません、えぇ、一切ありませんとも。 このゲームにおいて、主人公は ヴィランズたちと言えるでしょう。 世界観 ディズニー作品の中でいわゆる悪役が「グレート・セブン」として偉人のように扱われています。 彼らについての説明も、原作での立ち位置は変えずに表現の仕方を変えてなされています。 (不思議の国のアリス・ハートの女王なら「規律を重んじる厳格な性格で、ルールを破ったものには相応の罰を与えた、のように) ここ、個人的にめちゃ好きポイントです。 視点を変えてしまえば正義と悪なんて簡単に入れ替わるもので、それを違和感なく表現しているところがエモいな、と。 思ったよりダークな雰囲気はありません。 (今のところ) ディズニーらしいポップでかわいいデザインが目立ちます。 所々わたしの性癖をついてくるんですけどね……。 (重要な式典ではフードを被るのが正装、など異端っぽくて好きです) 魔法があるのだから科学はどうか、と思ったのですが、科学技術も私たちの世界と同様、いや魔法が組み合わさっていることもあって現代より発展しているかもしれません。 スマホやSNSがある描写もありましたし、トイプードルという単語が出てきたときは「マジか!」と叫びました(笑) キャラクター 大変魅力的です。 まだ全然掘り下げておりませんが、どことなく 闇のにおいを感じます…… 一癖も二癖もありそうな。 学園長いわく、ここの生徒は魔法の才能があるゆえ「優秀でプライドが高く協調性のない生徒ばかり」とのこと。 確かにそんな気配が……。 ヴィランズらしい、といえばらしいですね。 学園長も中々キャラ濃いですよ……? システム このゲームは主に ・ストーリー ・バトル ・リズミック ・授業 に分かれています。 ・ストーリー 特に体力などの概念なく配信されているところまで制限なしで追うことができます。 エピソードを眺めながら途中途中でバトルやリズムゲームがあり、飽きはこない印象。 メインストーリーの他にガチャでキャラクターのカードを手に入れ、そのカードごとのパーソナルストーリーも楽しめます。 ・バトル メインストーリーの中である要素。 戦略性は特にないように感じましたのでオートモードで問題ないかと。 ただ……物語が進むにつれてわりと早い段階で積むかもしれません。 それだけ高い攻撃力と体力を求められますのでカードの育成も力を入れた方が吉。 ・リズミック これが本当にしんどいです。 元々リズムゲーは不得意な方ですが、それを差し引いても難しいと感じるのではと思います。 画面のどこでも良いからタップするゲーム、円が重なるタイミングで中心をタップするゲーム、青の丸は画面左・赤の丸は画面右をタップするゲームなど、種類が多い上にちょっと分かりづらいシステムなので直感的な操作はできません。 そして何より……ラグい! もちろん私が使っているスマホの性能のせいかもしれませんが、それにしたって重くて時々止まります、そしてその間はミス判定になります……。 (バックグラウンドのアプリをすべて消してもダメでした) 楽曲選択画面のBGMが消えずにリズムゲーム楽曲と重なって流れるなんてこともしばしば……。 ガチャを引くための石を集めるのにリズミックは有効なので、このあたりどうにかならないかと思ってます。 ・授業 キャラクターのカードの育成で必要です。 カードの体力や攻撃力を上げる魔法の授業、カードごとのストーリーを解放するのに必要なエピソードレベルを上げる飛行の授業、そしてバトルで使用する魔法のレベルを上げる錬金術の授業があります。 オートモードがあるので苦にはなりませんが、中々レベルが上がらないので達成感はないです。 あと、これが一番困っているのですがアイテムの効果が分からない! 授業でカード育成に役立つアイテムが手に入るのですが、どういった効果があるのかはホーム画面のヘルプ・チュートリアルのところでしか分からないので、いちいち確認しに戻らなければなりません。 覚えてしまえば良い話なんですけれど……もうちょっと親切設計にならないかなぁなんて思います。 はい、ざっとこんな感じです。 総評と致しましては、 ストーリーは面白いしキャラクターも作り込まれているがシステムの一部に難あり、といったところでしょうか。 これからどんどんエピソードも増えると思いますしイベントもあると思うので期待大です!.

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男監督生が語るディズニーツイステキャラクター・男でもハマる魅力紹介!

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概要 オンボロ寮の監督生。 魔法の鏡に導かれ異世界ツイステッドワンダーランドに召喚されてしまう。 と共に魔法士養成学校ナイトレイブンカレッジへ通いながら、元の世界へ帰る方法を探す。 クラスは1年A組で、と同じ。 部活は不明で特に描写がないためのようにどこにも所属していないと思われる。 及びこの世界に関する知識が無く、ナイトレイブンカレッジで唯一魔法を使うことができない人間。 (また鏡の中から話しかけた声の人物の知識もなかった) 当初はから、 雑用係として住み込みで学園に置いてもらっていたが、プロローグの退学沙汰を乗り越えてからは記録係として記録を残す為の ゴーストカメラというアイテムと 監督生の地位を与えられ、ナイトレイブンカレッジの生徒となった。 デフォルトネームは ユウ。 恐らく英語の二人称である「YOU」からきたものと思われる。 人物 容姿 性別については特に言及されておらず、喋り方も中性的。 男子校のナイトレイブンカレッジに違和感なく溶け込んでいる、女性を前にすると緊張するデュースが初対面で緊張した様子が無いことから、少なくとも周囲に同化できる程度には男性的と推察されるが、後述の通り学園長から「女性的」と言われることもあり、定かではない。 (そもそもも確認されている) イベントゴーストマリッジでは花婿候補に選ばれなかったことから少なくとも身長は180以下と思われる(フロイドからは小エビと評されている=フロイドより小さい。 だろうがフロイドの身長が高すぎるので基準にならない) 性格 問題行動を起こしてばかりのグリム達に振り回される苦労人だが、ツイステッドワンダーランドに召喚された当日から熟睡できたり、周囲を驚愕させるような突飛な行動を起こすなど、座った肝の持ち主であり、ついでに度々鋭い キツイ 物言いもする。 4章までのキツイ一言集 例を挙げると、喧嘩を始めたエースとデュースを一喝して作戦を提案、自ら囮となってモンスターを引きつける・の行き過ぎた振る舞いをはっきりと拒絶・自分の寮の問題を1人でなんとかしようとするやとことん裏切られてもジャミルを恨まないカリムに鋭い意見 グリム曰く「グサッと鋭い一言」 を告げる・に協力してもらうために朝までグリムと大騒ぎして睡眠妨害をする、など。 ちなみに、上記のエースとデュースを叱ってまとめ上げ、協力させた件を知った学園長のクロウリーは ナイトレイブンカレッジの生徒は優秀だがプライドが高くそれゆえに協調性がないので 「 猛獣使いの才能がある」と絶賛した。 とはいえ基本的には優しくお人好しな性格であり、他人を偏見なく見たままに評価する。 (また反則ギリギリの方法で取引で高得点を取ったエースたちを見捨ててない) 備考 成績の方は不明であるが赤点をとったら補習という試験でごたごたで平均点が九十点というので赤点をとらなかったことから頭は悪くないと思われる(異世界なので基礎知識から皆無のはずなので)ただし実技の方は魔法が使えないためにどうなっているか不明。 (そもそもグリムと二人一組なので座学の方もグリムの影響を受けると思われる) 所持品はまったく持っていなかったことから身元を証明できるものはない。 スマホも財布もない状態。 そのため第四章でホリデー期間中の緊急連絡先としてスマホを借りている。 (かなり格安のものらしくあまりアプリを入れられないらしい)なお。 スマホはホリデー明けでも返していないのかフェアリーガラではスマホを利用しているらしい描写がある。 文字通り無一文状態のため学園長の無理難題を解決する羽目になっている。 また普段とは違う鏡が光って誰かが話しかけてくるという夢をみている。 第二章では影、第三章でははっきりとした姿が見え第四章では会話をする。 その時に相手の名前を聞くが……。 他のキャラから見た印象 メインストーリー• 冴えない プロローグ9話グリム、プロローグ12話エース• 平々凡々な普通の人間 プロローグ19話クロウリー• なんか抜けてて危なっかしい 深海の商人8話ジャック• 美しい声もなく、一国の跡継ぎでもない本当にごく普通の人間 深海の商人10話アズール• ボンヤリしてそうに見えて 深海の商人37話• なんだかんだ流されやすいしお人好し、たまに急に怖いときも 熱砂の策謀家11話グリム その他• 何を考えているかわからないところがある 制服• 制服アズール• 目の下の化粧オレ下手だけどお前はなんか上手そう 式典服• 制服が大きすぎる 制服• 陰キャ仲間 式典服• 剣の才能がある 運動着• 細腕 式典服エピソード キャラ特有の呼び方 基本的には監督生と呼ばれているが、誰もを海洋生物に例えるや妙なあだ名で呼ぶなど例外もある。 草食動物 レオナ 監督生以外にも呼ぶ• 小エビちゃん フロイド• トリックスター〇〇くん ルーク• 人の子 マレウス• 人間 セベク 二次創作での描写 などでは女性として扱われることもある。 その場合は、特例で堂々と女子として扱われているパターンと男装して女性だということを隠しているパターンがある。 CPタグ 女性設定で扱われる作品でCPタグが使われる事が多いが中には男性設定 受け もある。 キャプションやタグで 「」、 「」と明記する事を推奨する。 更には監督生の容姿や設定はユーザーに因って異なる為 も付ける事 男監督生の場合も付けると解り易いかもしれない。 デフォルト名で 「ユウ」と付けるユーザーも居る。

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【MMDツイステ】担任の先生と踊ってみたりした【短編まとめ】 [ニコニコあっぷる]

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タイトル通り、私は今までディズニーというものを避けて通ってきました。 と言いますのも私はいわゆる「陰キャ」で、ディズニー好きは「陽キャ」だと思って「わたしディズニーが好きなんだよね~」という子をなんとなーく避けてきたのです。 しかし、この作品はヴィランズがメイン、そしてキャラクターデザインは漫画家の枢やな先生 厨二病的デザインについて個人的に全面信頼している ということで、やってみることに。 ディズニーに触れる良い機会ですし、面白い作品が多いんだろうなと、知らないのはもったいないとは思っていたので……。 とりあえずプロローグだけクリアしてきたのですが…… 普通に面白いです。 (謎の上から目線) ということで、ネタバレなし、ストーリーやシステムについて良いところ、改善してくれないかなと思うところを挙げていきます。 ストーリー やる前は、女性向けの恋愛ゲーム・いわゆる乙女ゲームのような雰囲気なのかなと思っていたのですが、全然そんなことなかったです。 なぜかと言うと、 プレイヤーの分身・主人公がほぼ空気。 魔法士を育成するための名門校・ナイトレイブンカレッジに、何らかの手違いで紛れ込んでしまった主人公。 魔法も使えない平々凡々な人間、いわゆる異世界にトリップしてきたような状態です。 なのに、空気。 ストーリーが進行する過程で学園長からカメラと監督生という役割を与えられるのですが、その名の通り主人公は生徒でありながら生徒を監督・観察する役目を担います。 つまり、 物語を傍観するもの、第三者としての立ち位置が確立しているように思うのです。 ですので、「私のために争わないで~」みたいな展開はありません、えぇ、一切ありませんとも。 このゲームにおいて、主人公は ヴィランズたちと言えるでしょう。 世界観 ディズニー作品の中でいわゆる悪役が「グレート・セブン」として偉人のように扱われています。 彼らについての説明も、原作での立ち位置は変えずに表現の仕方を変えてなされています。 (不思議の国のアリス・ハートの女王なら「規律を重んじる厳格な性格で、ルールを破ったものには相応の罰を与えた、のように) ここ、個人的にめちゃ好きポイントです。 視点を変えてしまえば正義と悪なんて簡単に入れ替わるもので、それを違和感なく表現しているところがエモいな、と。 思ったよりダークな雰囲気はありません。 (今のところ) ディズニーらしいポップでかわいいデザインが目立ちます。 所々わたしの性癖をついてくるんですけどね……。 (重要な式典ではフードを被るのが正装、など異端っぽくて好きです) 魔法があるのだから科学はどうか、と思ったのですが、科学技術も私たちの世界と同様、いや魔法が組み合わさっていることもあって現代より発展しているかもしれません。 スマホやSNSがある描写もありましたし、トイプードルという単語が出てきたときは「マジか!」と叫びました(笑) キャラクター 大変魅力的です。 まだ全然掘り下げておりませんが、どことなく 闇のにおいを感じます…… 一癖も二癖もありそうな。 学園長いわく、ここの生徒は魔法の才能があるゆえ「優秀でプライドが高く協調性のない生徒ばかり」とのこと。 確かにそんな気配が……。 ヴィランズらしい、といえばらしいですね。 学園長も中々キャラ濃いですよ……? システム このゲームは主に ・ストーリー ・バトル ・リズミック ・授業 に分かれています。 ・ストーリー 特に体力などの概念なく配信されているところまで制限なしで追うことができます。 エピソードを眺めながら途中途中でバトルやリズムゲームがあり、飽きはこない印象。 メインストーリーの他にガチャでキャラクターのカードを手に入れ、そのカードごとのパーソナルストーリーも楽しめます。 ・バトル メインストーリーの中である要素。 戦略性は特にないように感じましたのでオートモードで問題ないかと。 ただ……物語が進むにつれてわりと早い段階で積むかもしれません。 それだけ高い攻撃力と体力を求められますのでカードの育成も力を入れた方が吉。 ・リズミック これが本当にしんどいです。 元々リズムゲーは不得意な方ですが、それを差し引いても難しいと感じるのではと思います。 画面のどこでも良いからタップするゲーム、円が重なるタイミングで中心をタップするゲーム、青の丸は画面左・赤の丸は画面右をタップするゲームなど、種類が多い上にちょっと分かりづらいシステムなので直感的な操作はできません。 そして何より……ラグい! もちろん私が使っているスマホの性能のせいかもしれませんが、それにしたって重くて時々止まります、そしてその間はミス判定になります……。 (バックグラウンドのアプリをすべて消してもダメでした) 楽曲選択画面のBGMが消えずにリズムゲーム楽曲と重なって流れるなんてこともしばしば……。 ガチャを引くための石を集めるのにリズミックは有効なので、このあたりどうにかならないかと思ってます。 ・授業 キャラクターのカードの育成で必要です。 カードの体力や攻撃力を上げる魔法の授業、カードごとのストーリーを解放するのに必要なエピソードレベルを上げる飛行の授業、そしてバトルで使用する魔法のレベルを上げる錬金術の授業があります。 オートモードがあるので苦にはなりませんが、中々レベルが上がらないので達成感はないです。 あと、これが一番困っているのですがアイテムの効果が分からない! 授業でカード育成に役立つアイテムが手に入るのですが、どういった効果があるのかはホーム画面のヘルプ・チュートリアルのところでしか分からないので、いちいち確認しに戻らなければなりません。 覚えてしまえば良い話なんですけれど……もうちょっと親切設計にならないかなぁなんて思います。 はい、ざっとこんな感じです。 総評と致しましては、 ストーリーは面白いしキャラクターも作り込まれているがシステムの一部に難あり、といったところでしょうか。 これからどんどんエピソードも増えると思いますしイベントもあると思うので期待大です!.

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