吉松 麻美 アサ 芸 プラス。 【顔画像】吉松あさみ(アサ芸プラス)のwiki(年齢・結婚)や経歴・記者としての評判は?

森川夕貴がますます存在感を増す「報ステ」での地位と“迫力バスト”

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Daigo訴訟 一体何が 芸能人は、週刊誌であることないこと書かれている。 というイメージですが、 Daigoさんもないことを、あるかのように書かれていて、さらに書いたのは同じ方 で以前にもデマを書いたと、前科のある方のようで、Daigoさんは、かなり 怒っているようです。 いったい何を書かれたのでしょうか。 *ちなみにこちらの記事は、アサ芸プラスのsiteから既に削除されている ようです。 具体的な内容 事の発端は、 日本でもマスクをはじめとした物資の不足が騒がれる中、静岡県のある県議会議員が転売目的でマスクをオークションに出品したとしてバッシングを受けていました。 この県議に対して、自身のツイッターで 「次の選挙ではなく、ぜひ来世でやり直していただきたい」と痛烈な批判を浴びせていたDaiGo。 と、いうようにマスク転売に対して、批判する動画をUPしたDaigoさん。 記者の言い分 上記の事を取り上げたうえで、 記事では、 「そんな彼(DaiGo)自身過去に 『転売による小銭稼ぎ』を堂々と推奨していたんですよ」とするライターの発言を紹介。 ライターは続けて、 2年前の動画でDaiGoが 「オークションを例に出し 『まだみんなが価値を見出していないものでそのへんにいっぱいある物を売るといいよ』と断言している。 」 として、 転売を「推奨しているように思えてしまいますね」と結論付けました。 *実際、DaiGoさんは2018年6月20日に「ほぼ0円で始めるノーリスク副業入門〜タダ同然で仕入れられるものを高く売るには」という動画を投稿しています。 この書き方だと、今問題になっているマスク転売を推奨しているようにも 見えますね。 記事に対するDaigoさんの反論 この記事を受けて、DaiGoさんは2020年4月5日に生配信を実施しました。 2年前の動画の発言内容は、 タダ同然とか不用品とか、他の人がまだ価値に気づいていない。 ほぼタダ同然で入荷できるようなものを売りましょう。 というもの。 それを、ライターによって「転売を推奨している」かのように書かれた。 DaiGoさんは 「まず、マスクの場合だったらみんなが価値を見出してる(中略)みんなが価値を見出していないものに該当していないですよね」「その辺にいっぱいあるものではないという点でも全然違う」 と反論。 「僕が紹介した内容と全く違う」として、この記事をデマだと主張しました。 まとめると つまりは、自分が主張した内容と違うのに、言葉の端だけを取り上げ、 さも、転売を推奨している悪い人。 的に書かれたことに怒っているようです。 訴訟の内容と訴訟相手は どの週刊誌? 書いたの誰? アサ芸記者の吉松あさみ さん という方が書いた記事で、この吉松あさみさんは以前にもDaigoさんのデマ記事を 書いていると、されています。 また、この吉松あさみ。 というのはペンネーム的なもので、本名とは 限らないのではないかという声も上がっています。 現在では、一般人ということでこれ以上の詳細情報はあがっていません。 訴訟内容 DaiGoさんは、記事を書いたライターの実名を挙げて、 僕が動画で扱うからしょーもない記事を書いてると思うんですけどね…。 現状すごく資金が潤沢にあるので、今回はですね、まあ遊び半分って言ったらあれですけど、訴えてみることにしました。 だから首を洗って待ってろよ。 と法的措置をとると宣言。 さらに、 出版元に対して損害賠償を請求しても「痛くもかゆくもない」として 「個人をピンポイントでいこうと思う」 これ、 完全に僕の趣味による訴訟です。 社会的に破滅するまで訴訟します。 支払能力がなくても借金まみれにさせることができますから。 ちょっと、個人の居所とかを調べようと思ってます。

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羽鳥慎一も困惑!?「コロナの女王」が“ド素人発言”で叩かれまくっていた

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ここでメインMCの羽鳥慎一から話を振られた岡田教授は「どのみちこれから夏ですから、このコロナウイルス、高温多湿と紫外線が大っ嫌いですから、下火にはなってくると思うんですね」とコメント。 ただ、クラスターの発生には要注意だと語り、「これから秋冬に向けて対策ということに意識を集中していくべきかなと思っております」との持論を明かした。 このコメントが大問題だというのである。 「一般論として、インフルエンザを含むコロナウイルスが高温多湿に弱いというのはよく知られた話。 ただ、新型コロナウイルスもそうなのかどうかはまだ検証が済んでいないのが実情です。 東南アジアは現在、暑気と呼ばれる一年で最も暑くなる時期ですが、シンガポールやインドネシアは日本よりも感染者数が多く、とくにシンガポールは人口が570万人と日本の5%にも満たないにもかかわらず感染者数は1. 7倍ほどに及んでいます。 それゆえ岡田教授が安易に『高温多湿と紫外線が大っ嫌い』と公言するのは、とても専門家とは思えないほどに根拠の薄い発言ではないでしょうか」(医療系ライター) 5月2日付の朝日新聞デジタルでは、シンガポールの医師が「ある環境においては機能する期間が短くなるというだけ」と説明する記事を掲載。 ウイルスの寿命が短くなっても、生きている間は「十分に人を死に追いやるだけの力がある」と警告している。 また紫外線に関しても「ウイルスがほこりの下についているような状態なら、効果はありません」と明言しているのだ。 「この説明を聞けば、岡田教授の言う『大っ嫌い』というのが実情に合わない表現で、いかに素人じみているかがわかるというもの。 果たして岡田教授は高温多湿になったら、自身のコロナ対策をゆるめるおつもりなのだろうか。 (北野大知).

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DAIGO なぜ 訴訟 アサ芸記者 吉松あさみにキレた理由と訴えた内容

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DaiGoが週刊誌に怒った理由 DaiGo氏はYouTubeにて以前に、ネットオークションにマスクを大量出品し大金を得た、静岡県の諸田洋之県議(焼津市選出、無所属)について動画をアップしました。 DaiGo氏がYouTubeにアップした動画のタイトルは「ほぼ0円で始めるノーリスク副業入門〜タダ同然で仕入れられるものを高く売るには」になります。 その動画について、ネットニュース(アサ芸プラス)に芸能ライターである吉松あさみ氏は下記の内容を書かれました。 DaiGoの動画での発言は、今となっては、動画のタイトル的にも、どうしても『マスク転売議員』のような行動を推奨しているように思えてしまいますね。 (吉松あさみ) 芸能ライターである吉松あさみ氏が記載した内容は、DaiGo氏が転売を推奨しているという記事内容でしたが、実際のDaiGo氏はYouTube動画でもそのような発言はしていません。 ネットニュース「アサ芸プラス」で芸能ライター吉松あさみ氏が記載した内容は、数字を取るための「狂言」なのです。 吉松あさみ記者がメンタリストDaiGoを叩いたのは今回で3度目 実はこのアサ芸プラスで芸能ライターをしている吉松あさみ氏は、2019年9月にもメンタリストDaiGo氏に関連する記事を書いています。 その記事のタイトルは、「メンタリストDaiGo、「年収6億円」のハズも「金欠説」」というものです。 記事内容は、 「実は『金欠説』が根強く囁かれているんですよ」と明かすのはテレビ関係者だ。 続けてこう指摘する。 「それなりの稼ぎがあるのは本当なのでしょうが、彼のやっていることを見ていると『カネに困っている』 (吉松あさみ) この記事内容の続きにメンタリストDaiGo氏が「カネに困っている」と思われる理由に「ブログやYouTubeに『広告』を沢山貼っているから」という理由だそうです。 芸能ライター吉松あさみ氏が記載するメンタリストDaiGo氏金欠の理由が「広告を貼っているから」ただそれだけの理由。 メンタリストDaiGo氏の収入は、YouTubeとニコニコ動画に数百万人もの人が登録しており、軽く計算しても月間億単位は行くと予想されます。 それにプラスして、コンサルティング業や、メンタリストDaiGo氏が出版した本も人気の事から月に億単位近く稼いでいる事は明白です。 ブログやYouTubeに広告を載せているイコール金欠だという考えは矛盾していると誰もが思うでしょう。 その他にも芸能ライター吉松あさみ記者は、2019年10月のアサ芸プラスで「メンタリストDaiGoは、未成年者との体の関係を持っている」という内容の記事も書いています。 メンタリストDaiGoは名指しで「吉松あさみ記者」を民事訴訟する メンタリストDaiGo氏は、「吉松あさみ記者」個人を民事訴訟するつもりだと発言。 吉松あさみ記者個人を民事訴訟するその理由の一つに、出版元に訴訟を起こしても裁判が長引くほどそのことを記事にし、出版社側が炎上商法で儲けるためである。 なのでメンタリストDaiGoは、芸能ライター吉松あさみ記者個人を民事訴訟できないか弁護士と相談中だそうです。 利益のためにあることない事ネット上で嘘の記事を記載するアサ芸プラス。 こんなことが続くと、もうどの記事を読んで何を信用して良いのか分からなくなりますね。 本当に重要なニュースは自分自身で情報を集め、正しくない物を排除し、嘘の情報に惑わされないように気を付けましょう。

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