デネブログ。 【デュエプレ】デネブログさんとSRの最後のひと枠を予想するバトルをします【コラボ?】

【公式ルール】Q.猫とは何ですか?(解決編)【デュエマ】

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毎週更新、 デュエマの環境がひと目でわかる! 1番入賞しているデッキはどれなのか、 環境上位はどういったデッキが占めているのか、等を確認したい場合などにお役立て下さい! さらに、 環境デッキの解説&デッキレシピへのリンク付き。 環境ランキングの目安 1位~3位 環境最上位 非常に高いデッキパワーが特徴で、入賞率、使用率共に高い傾向にある。 4位~6位 環境上位 環境最上位のデッキに匹敵する程のデッキパワーを誇るが、環境上位までのデッキとの相性差により相対的な入賞率はやや落ちる。 勢力拡大中のデッキがランクインする事もある。 7位~ 環境デッキ 環境上位までのデッキと比べて、相性差の問題やデッキパワーの問題をかかえるデッキが多いが、十分な実力を持つ。 勢力拡大中のデッキがランクインする事もある。 DMvault環境 入賞数ランキング で毎日開催されている大会の月間入賞数ランキング。 ベスト4以内に入賞した数によって順位が決定されています。 データをさんより頂きました。 ありがとうございます。 もし最新のリストをご提供頂ける方が居ましたら是非ご連絡下さい。 《GOOOSOKU・ザボンバ》のマジボンバーによってコスト3以下のメタクリーチャーを展開、侵略レッドゾーンによって早期にビートを仕掛ける戦法はGR中心の現環境に強く刺さっているようです。 2位 13 -2 無 一方、十王篇突入以降も未だに勢いが落ちない4cデイヤーループ。 パーツの殿堂入りは免れないだろうと予想されていますが、果たしてどこまで影響を受けるでしょうか? それではまた来週。 CS環境 入賞数ランキング がまとめて下さっているCSヒストリーを参考に作成した、開催されたCSのデッキタイプ別の入賞数ランキングです。

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【デュエマ 環境】環境デッキランキング (デッキレシピ付き) 6月15日更新!|デネブログ デュエマの速報・環境

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その後、相手のマナゾーンからカードを2枚まで選び、持ち主の墓地に置いてもよい。 今でも根強い人気を誇る《暗黒凰ゼロ・フェニックス》。 リメイク前の《暗黒王デス・フェニックス》と異なり、離れた時に相手の手札をすべて墓地に捨てる事はできなくなったものの、かわりに手札とマナを墓地に置けるようになり、コストが4から7になったかわりに進化元の条件が非常に緩くなっています。 時は平成後期、革命チェンジが登場すると《暗黒凰ゼロ・フェニックス》を出したターンに手札に戻し、ハンデス&ランデスを行えるようになりました。 その後、コスト7以下のクリーチャーを1体、自分の手札または山札の上から、バトルゾーンに出してもよい) マジボンバー7の登場により、自然文明を採用しないデッキでも無理なく、かつ進化元を用意しながら《暗黒凰ゼロ・フェニックス》を中盤から出せるようになりました。 さらに《U・S・A・CAPTEEEN》はスピードアタッカーなので、相手によってはこのように毎ターンランデス&ハンデスを繰り返しながらシールドを割る戦略に切り替える事も可能です。 《第二種タマネギル》Aを召喚。 次のターン、《U・S・A・CAPTEEEN》を召喚。 《第二種 タマネギル》Aで攻撃。 次に《U・S・A・CAPTEEEN》で攻撃する時に、《第二種 タマネギル》Bの革命チェンジを使用宣言。 先にマジボンバー7を処理して、《第二種 タマネギル》Aと《U・S・A・CAPTEEEN》の上に《暗黒凰ゼロ・フェニックス》を重ねながら進化。 そして、《第二種 タマネギル》Bの革命チェンジを処理し、《暗黒凰ゼロ・フェニックス》と入れ替えます。 手札に戻されたことで《暗黒凰ゼロ・フェニックス》の効果が発動。 相手の手札とマナを2枚ずつ墓地に置きます。 次のターン、《U・S・A・CAPTEEEN》を召喚。 《第二種 タマネギル》Bで攻撃。 次に《U・S・A・CAPTEEEN》で攻撃する時に、前のターン革命チェンジで手札に戻った《第二種 タマネギル》Aの革命チェンジを使用宣言。 先にマジボンバー7を処理して、《第二種 タマネギル》Bと《U・S・A・CAPTEEEN》の上に《暗黒凰ゼロ・フェニックス》を重ねながら進化。 そして、《第二種 タマネギル》Aの革命チェンジを処理し、《暗黒凰ゼロ・フェニックス》と入れ替えます。 手札に戻されたことで《暗黒凰ゼロ・フェニックス》の効果が発動。 相手の手札とマナを2枚ずつ墓地に置きます。 こうしていくことで、毎ターン相手のシールドを2枚ずつブレイクしながら、手札とマナも2枚ずつ削っていくようなプレイすることも可能なんですね。 そんなデッキレシピを組んで欲しいとさんにリクエストしたところ、快く受けて下さいました。 ありがとうございます!! ちなみに、《愛されし者イルカイル》&《赤龍喚士・ソニア》で毎ターン相手のマナと手札を減らし続ける凶悪ロックギミックを採用するのもアリ。 いろいろな形が組める《暗黒凰ゼロ・フェニックス》、興味が沸いた方は是非お試し頂ければと思います。 それではまた。 関連記事: (2018年).

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【デュエマ デッキ】過去15年間の様々なデッキを1つの記事に! デッキ集|デネブログ デュエマの速報・環境

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こんにちは、神結です。 ゲストにゲーム実況者の はんじょうさんや、デュエプレにじさんじ杯で優勝した 葛葉さん、ミッションの難易度が余りに鬼畜なことでお馴染み水の守護者カイト軍曹の声優である 小笠原仁さんを迎えての放送となるようです。 さて、このタイミングでの生放送となると、メインとなる話題は第三弾の情報ということになると予想できます。 これまで毎日新情報を提供してきた中で、昨日は一切の情報がなかったことを考えると生放送に新情報を温存している可能性が高いでしょう。 そして注目されているのが、残り1枠とおぼしきSR枠のカードが何になるか、という点です。 現時点で発表されているSRは全9枚。 じゃあ問題はその1枠が何か、なのですが、こんな記事を見掛けました。 確かに今弾の大元と思われる第10弾(聖拳編)の代表的なカードと言えば、《無双竜機ボルバルザーク》なのは間違いないでしょう。 ですがボルバルは、環境はおろか危うくデュエル・マスターズというゲームそのものさえ破壊しかけたという悪魔的な1枚。 以前デュエマの15周年を記念して「GALLERY X BY PARCO」で行われた『』では、「もう二度と《無双竜機ボルバルザーク》を作らない」という教訓を生み出したカードであると、名指しで書かれている訳ですよ。 負の遺産や黒歴史ではないにせよ、そんなおかしなカードをこのタイミングで実装するんでしょうかね……? 勿論、カードの強さを調整をすれば実装出来ないことはないでしょう。 実際《母なる大地》は出ないでしょうから、幾分か凶悪性は下がっているでしょうし、「出せばゲームを終わらせる」という効果は、紙のゲームならともかくデュエプレというDCGとは相性いいでしょう(ハースのヨグ=サロンとか、シャドバ初期のサタンとかはそんな感じのカードだと思ってます)。 ただ、 いずれにせよ弱体化は必至です。 《アストラル・リーフ》みたいに進化元を調整する手段は取れません。 そんな弱体化をですね、結婚相手に 卵グループが明らかに違い、格で《クイーン・アマテラス》を選んだだろうプライドが超高いボルバルくんが受け入れるんですかね? この辺りは打算的な《アクアン》くんとは明確に違います。 例えば仮に調整されて10コストで実装したとして、今後されるであろうビッグ系のフィニッシャーは全てボルバルに食われてしまうのではないか、という懸念も残ります。 というわけで僕はボルバルではないと思ってはいるんですが……。 でも普通に違うと思うって言うのもアレだしな……。 …………。 …………! 拝啓 デネブログ管理人 シルク様 ぴこーん(返信の通知音) というわけでバトルすることにしました。 《無双竜機ボルバルザーク》(修正版や調整版を含む、ボルバルに類するカード)が実装されればシルクさんの勝ち、実装しなければ僕の勝ち。 負けた方が勝った方のブログをゴリッゴリに宣伝するような記事等を作る、ということになりました。 結果は21時の生放送で明らかになると思います(たぶん)。 私も配信を楽しみに待っています。 デネブログさんは.

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