ロルバーン テンプレート。 ロルバーンでつくるお薬手帳|やくそう|note

Rollbahn(ロルバーン)のテンプレートの数字 : © AYANO USAMURA|兎村彩野

ロルバーン テンプレート

ロルバーンポケット付メモと同様の5mm方眼が印刷されています。 メモの方眼に合わせて置き、線状の溝をペンでなぞればページを均等に分割できます。 イエロー、オレンジは、1ページを4分割や8分割に。 ウィークリーの基本ラインを引いたり、オリジナルのリスト作成に役立ちます。 ブルーはマス目状に1ページを24分割でき、見開きで月間ダイアリーを作ることができます。 グリーンはサークル状のトラッカーを描くことができます。 トラッカーは32等分することができ、1カ月単位でタスク完了のチェックが可能。 サークルを時計に見立て、1日のタイムスケジュールを書くこともできます。 ・それぞれにマークや数字など、使うのが楽しくなるようなモチーフもあり、用途に合わせて選べます。 8分割 [tag:テンプレート][tag:デルフォニックス].

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ストーリー|Rollbahn 15th Anniversary

ロルバーン テンプレート

少し前まではニーモシネのメモを使っていたのですが乗り換えました。 実際に使ってみて感じた良いところ、悪いところをまとめました。 ロルバーンノートの良いところ まずは良いところから。 安価 やはりこれですね。 サイズにもよりますが、私が使っている スリムサイズは120ページ、350円で購入できます 記事執筆時点、税抜き。 モレスキンノートやプレミアムノート等も特別感があって良いのですが、メモ用と考えるとちょっと使うのを躊躇しちゃいます。 「もったいない」と思ったら、メモには向きません。 350円ならガシガシ使えます。 カラーバリエーション 一般的に高価なノートほど愛着が湧くといわれていますが、ロルバーンは安価ながら愛着の湧くノートです。 その理由のひとつに、ロルバーンのカラーバリエーションの豊富さがあると思います。 ロルバーンは通常13色のカラーバリエーションに加え、限定色もあります。 好みの色を使うとモチベーションが上がりますね。 ポケットやバッグに入れたときに予期せずノートが開いて折れてしまう事態を防いでくれます。 私はメモ用にロルバーンを使っているため、さっと切り離せるのはうれしいですね。 ぱぱっとメモしてお客さんにそれを渡したり、取ったメモを母艦となるノートに貼りつけたりできます。 これも使い勝手が良いです。 ショップカードを入れたり、領収書を入れたり、いざという時のためにお金を入れたり、名刺を入れたり。 5枚あるので、様々なものを入れておけます。 裏表紙が厚紙なので立ったままの筆記にも耐えられます。 スリムタイプは手のひらに収まるサイズなので特に立ちながらの筆記向きかと思います。 ロルバーンノートの悪いところ 続いて、使っていて気になるところ。 やはりリングノートってリングが気になる。 筆記するときにどうしてもリングが手に当たり書きづらいのです。 コクヨさんから、これを改善したソフトリングノートというのが出ていますが、固いリングはどうしても邪魔になってしまいますね。 この厚紙がハトメの厚みを吸収してくれて、ノートへの筆記の邪魔にならないように配慮されています。 が、それでもちょっと気になっちゃうんだよね。 ロルバーンノートと相性の良い文具 続いて、私がロルバーンノートと併用している文具のご紹介。 基本的に紙質は良好なので、あまりペンは選びませんね。 万年筆やローラーボールでも裏抜けしません。 フォルティア300 ゼブラ社の油性ボールペン、フォルティア300はロルバーンと相性良しです。 フォルティア300。 普通のボールペンだと軸の太さとリングの太さが合わず、リングの中にペンを収納することはできません。 細い軸のボールペンじゃないとだめなんですよね。 でも軸が細すぎると握りづらい。 手帳用の細いボールペンはいくつか販売されているのですが、細いボールペンって短いのが多いんです。 短いの嫌だ。 長さも欲しい。 ということで、細くて長いフォルティア300が良い感じ。 ただ、油性ボールペンなのでグリグリした書き心地です。 なめらかな感じではない。 ゼブラさんのTwitterアカウントにこっそりと「フォルティア300軸でエマルジョンインク出してほしいなー」と呟いておきましたw ブックダーツ これ、私のこだわりでもあるんですけど、ノートってさっと最新ページを開けるようにしておきたくないですか? しおり紐が付いているノートならいいんですが、そうでないノートの場合はしおり紐の増設がおすすめ。 私は、ロルバーンにダブルクリップをつけて、最新ページへのアクセス性を上げています。 邪魔になっちゃうので書くときには外さないといけませんが、一瞬で最新ページを開けます。 ペラペラめくって最新ページを探すより、クリップ外してどけるほうがラク。 黒いダブルクリップだと味気ないのでゴールドやシルバー、あるいはポップな柄のものがおすすめ。 付せん 特に「このメーカー!」というこだわりがあるわけじゃありません。 表紙の裏側に様々なサイズの付せんを貼りつけておくと何かと便利。 私はロルバーンをなんでもメモ、一時的な情報置場として使っています。 ので、ぱっと思いついたことをとりあえずロルバーンに書き、その後別のノートに転記したいこともしばしば。 そんなときは一時的に付せんにメモしておけば、さっと情報の置場を変えられます。 先ほど説明したとおり、付せんを貼っておくなら背表紙の裏がおすすめ。 厚紙が筆記時の段差を緩和してくれます。 【追記】ノートと併せて買いたい公式グッズ ロルバーンの販売元であるデルフォニックスが公式でロルバーン用の便利なアイテムを販売しています。 こちらも要チェック! インデックス.

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ロルバーンでつくるお薬手帳|やくそう|note

ロルバーン テンプレート

私もロルバーンは横型で使っているんです。 リングが手に当たるのが嫌だというのが理由なんですが、今見返してみると決まった分割ラインがないためにアイディアがグチャグチャですね・・・。 仕事の重要メモを見返しても何が何だかサッパリです。 これが一定の分割ラインを書けるランドスケープにすることで、思考整理するためのルールが決まりそうな気がしています。 ちなみに5mm方眼はそのままで、巻末にも 横型のポケットが付いているので通常ロルバーンと大きな違いありません。 既存のロルバーンユーザーも受け入れやすいのではないかと思います。 アイディアをひと目で捉えられる横型タイプがいい 「紙に書くと記憶に残る、デジタルは忘れる」 これが私がアナログツールを使い続ける理由のひとつ。 ロルバーン ランドスケープは正方形に近い横型タイプで、紙面の全体像をひと目で捉えられるのが特徴的です。 その根底にあるのはやはり視認性の良さであり、頭の中にあるイメージを文字で書き殴るには広いスペースが必要なんですよね。 このノートはとにかく視認性がいい 手にとってみるとそのバランスの良さを感じると思います。 ロルバーン手帳と合わせて使ってみるのはどう? A5よりも一回り小さい「Lサイズ」のロルバーン手帳と並べてみましたが、まず最初に「Rollbahn」というロゴの存在感のおかげでとても相性が良さそう。 ロルバーンファンはこの使い方オススメです。 「ロルバーン ランドスケープ」のサイズ/カラー ロルバーン ランドスケープは2サイズ。 場所を選ばず考えるField(フィールド)1,050円• 腰を据えて考えるDesk(デスク)1,250円 カラーは3色となっています。 オリーブ• ホワイト• ダークブルー ということで、新しい横型タイプの「ロルバーン ランドスケープ」がどのようなノートかお分かりいただけたでしょうか。 参考になれば光栄です。

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