ぷよぷよ 連鎖 コツ。 ガチ初心者とぷよぷよしてみて分かった初心者に教えるべき連鎖「カエル積み」

ぷよぷよのコツは?連鎖が出来ない方向けに積み方解説。連鎖の形を覚えよう

ぷよぷよ 連鎖 コツ

前回のとはうって変って、 今回は、に参加しての、ぷよぷよについての真面目な(?)エントリーとなります。 勢いで参加したのですが、ぷよぷよ界のビッグネームが多数参加している中、何を書こうかと随分悩みました。 最初はぷよぷよの歴史でも書こうかと思いましたが、それを書くにはもっと適任がいそうだし。 知財法務の専門家の立場から、ぷよぷよというゲームやリプレイデータの著作物性、海賊版ぷよぷよ的ゲームの違法性とどこまで許容されるかなど、について論じようかとも思いましたが、なんか墓穴を掘りそうだし。 色々考えた結果、ぷよぷよ上達のコツと練習方法について書くことにしました。 上級者になるためのコツなんてものは書けません。 ここでは、「ぷよぷよを始めたばかりの 初心者が、ある程度ネット対戦を楽しめる程度の 初級者レベルになるまでの練習方法」について書こうと思います。 これを見て、ぷよぷよ業界の裾野が少しでも広がることを願います。 ぷよらーのレベル ぷよぷよは非常にシンプルなルールの落ち物ゲームでありながら、その奥は深く、上級者と低級者には大きな力量の差が出ます。 しかしそれ以上に、ある程度やっている初級者以上の人と、始めたばかりの初心者との壁が厚く、ぷよらーの裾野が広がりにくい要因になっているように思います。 S級やA級、その周辺にいる人たちを「上級」とすると、 「上級者」は、中盤戦をこなしながらも安定して14連鎖程度を打ってきて、後打ちで余裕があれば軽く10万点を超えてきて、凝視はほぼ完璧で、複雑な形であっても使いこなせる、 というレベル感だと思っています。 そうすると「中級者」は、中盤戦をこなしながら安定して11連鎖程度は打てて、後うちで余裕があれば13連鎖くらいは軽く打てて、凝視はある程度はやっていて、好みの形はあれど概ねの形は使えて、合体もできる、 くらいのレベル感かと。 そして「初級者」が、催促がなければ10連鎖以上は打てて、中盤戦をこなしながら本線を伸ばすことができなくもなく、催促等の副砲を構えることもある、 くらいのレベル感かなと思います。 この初級者のレベルまで達せれば、ぷよぷよの戦略性を楽しみつつ、ネット対戦なんかでも対人戦を楽しむことができるようになります。 初心者向けのぷよぷよ練習方法 それでは、ぷよぷよを始めたばかりの初心者が、「初級者」に達するまでにやるべき練習方法を順番に書いていきます。 とこぷよなんかで、下を押しながら好きなところにぷよを置けて、消していけるくらいまでスピードと操作に慣れましょう。 ぷよが消えて落ちてくると、もう一つのぷよが消えるという連鎖の感覚を掴みましょう。 連鎖の形を理解するのに、まず最初に覚えたい基本的な形が階段です。 3つのぷよを立てたものを並べていって、隣の上に1つぷよを置く。 フィールドが広ければこれだけでずっと連鎖を繋げていくことができます。 階段を使い続けるかどうかは別として、連鎖の練習としては最適の形です。 いきなり階段5連鎖ができなくても、まずは3連鎖から、つぎに4連鎖、それができたら5連鎖を目指して、ひたすら練習していきましょう。 コツは、土台の縦3連結を優先させること。 その上には、不要なゴミぷよを置いても問題ありません。 この練習を続けると、どのように置いたら無駄消しを少なく連鎖が組めるかという「ぷよ効率」の感覚が分かってくるはずです。 大連鎖を作るには、土台だけではフィールドの広さが足りないため、作った連鎖土台の上にさらに連鎖を作るための「折り返し」が必要となります。 色々な形がありますが、まずは階段5連鎖を作って、その後に発火点の端の列を別の色で埋めて、その上にまた別の色を積んでいく、シンプルな形を作ってみましょう。 土台が階段で、後から折り返しを作るので、「階段の後折り」ということになります。 練習を繰り返すと、ぷよの位置関係によって、置いてはいけない色(タブー)とうものが分かってくると思います。 下図の例だと、右端の黄色やその上の赤の部分に、緑を使うと暴発してしまう。 これがタブーです。 人と対戦をするとなれば、いかに隙の少ない形を組むか、相手のフィールドを凝視するか、追い討ち等の状況判断が出来るかといったスキルが求められてきます。 このあたりは、とにかく人と対戦をするしかありません。 もちろん先折りGTRの形を極めるだけで上級レベルまで達することができなくはないのですが、土台部分や上部で柔軟な伸ばしができるようにするため、偏ったツモにも対応するため、全消し戦やセカンドに対応するためにも、色んな形を覚えて使えるようにしておくことが重要です。 今のレベルで使えるようになっておいたほうが良い形だけ紹介します。 【新GTR】 GTRの亜流です。 横の3連結により、折り返し上部の形の選択肢の幅が広がり安定することと、後折りGTRとの両選択が可能となります。 GTRに似ているので、覚えやすいでしょう。 後は、折り返し部分として、不機嫌GTRやなめくじや男色などを覚えておくと、ツモが悪いときにも捌くことができますが、まだこのレベルでは不要かもしれません。 また上級者は、より柔軟性の高い平積み(弥生時代とか)や、座布団ぽい多重折り返しを好みますが、あまり早くそれらに手を出すと火傷しそうに思います。 あとはちょっとした鶴亀の感覚と段差計算が出来ていくと、連鎖の柔軟性が増しますし、連鎖尾に雪崩やデアリスや斎藤の感覚を覚えると火力が増します。 あとは対人戦を楽しんで修練しよう! まずはここまでで紹介した形を覚えておけば、これらを材料として、十分に人と戦うことができます。 あとは実戦で修練していけば、どこに出しても恥ずかしくないぷよぷよの初級者になれるでしょう。 ここからは実戦を積みながら、凝視のレベルを高めて、連鎖の柔軟性を高めて、合体なども覚えながら副砲を構えて、状況判断と戦術のレベルを高めていく、というステージになります。 ここから先は、私にはアドバイスをすることもできませんが、上級者のプレイ動画を見るのが一番の勉強道具になると思います。 上級者の組み方から、自分に合いそうなものを採用していきましょう。 しかし逆に言うと、初心者の段階で上級者のプレイ動画を見ても、感動はすれど勉強にはなりません。 まずはここで紹介したような練習方法で、少しずつ練習していけば、きっとぷよぷよというゲームの奥深さにはまっていくことでしょう。 ぷよぷよ業界の発展と、ぷよらー人口の拡大と、新しい正規のが出ることを祈って、ペンを置きます。 末尾になりますが、本アドカレを企画されたサガワさんと、参加して素晴らしい記事を書いている皆さん、最先端で活躍しぷよ業界を牽引しているプレイヤーの皆様に感謝します。

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ぷよぷよの連鎖の作り方とコツを教える【初心者向け】

ぷよぷよ 連鎖 コツ

【 本記事のターゲット 】• ぷよぷよで遊んでいる• ぷよぷよが上手くなりたい• 連鎖が出来るようになりたい 今回はパズルゲームで人気の「ぷよぷよ」に関して、強くなりたい&連鎖が出来るようになりたいと考えている方向けの連鎖のコツ・攻略法をご紹介したいと思います。 現在mog家でブームになっている「ぷよぷよテトリスS」(ニンテンドースイッチ)、スイッチのコントローラーを4つ揃えたのをきっかけに、家族間で4人対戦を日々毎日プレイしています。 mog自身学生の頃、SFCの「ぷよぷよ」・「ぷよぷよ通」・PSの「ぷよぷよSUN」やなぞぷよも購入していたでしょうか... まさに全盛期の「ぷよラー」だったわけで、当時いくつかぷよぷよの大会にも出場しましたね... まぁ全国とかじゃなくて地元のゲームショップのゲーム大会ですが(苦笑)。 そして、今mog家の息子が同じ道を辿っている... という事で、それらの体験を元にぷよぷよの連鎖の練習法&コツをmog目線でご紹介したいと思います。 (年齢がバレる... 苦笑)。 スーパーファミコンのぷよぷよをやった時、友達同士で一つの部屋にあつまって、日が暮れるまで対戦に明け暮れたものです。 が、最初連鎖が本当に全く出来ず... 運良くぷよを消して揃ったら良いな〜くらいしか思っていませんでした。 また当時は相殺もなかったので、基本5連鎖(当時は5連鎖で「ばよえーん」が発動)すると枠が「お邪魔ぷよ」で枠内が全て埋まってしまい、後は時間勝負... というのが多かったです。 なので、お互い5連鎖を発動した後は無駄にぷよを回転させて、お邪魔ぷよが落ちてくる時間を稼いだりとか... そんな中、mog自身が最初連鎖というのを覚えたのが下記イメージ。 そう、ハンバーガー型です。 上下に同じ色を揃えて、真ん中を違う色にする(挟み込む)イメージになります。 mog自身最初連鎖が出来出したのがこの形となり、しばらく練習しているとその後自然に連鎖数も延びて行って今に至る... というふうになりました。 まずは下に3つ同じぷよを並べます、たまに来る同じぷよの色がくっついているものを横にして置いて、それをベースにすればやりやすいでしょうか。 もしくは違う色の組み合わせて同じものが2回きたら、横隣に縦に置くという感じで比較的用意にこの形を作る事が可能です。 実戦では下記キャプチャのような感じですね。 青のぷよを4つ繋げて消すと... 青のぷよが消えて、紫のぷよがそのまま上から降って来て、4個以上繋がって消えるという流れです。 連鎖が全く出来ない... という方は、まずはハンバーガー型で出来るようになるまで取り組んでみましょう。 大連鎖を狙う上で階段積みは覚えておこう。 手軽で誰でも5連鎖は可能 2連鎖が出来るようになったら、後はその数を増やして行くだけ... といっても中々難しいですよね。 という事で、まずは連鎖の仕組みが分かった後は基本形となる「階段積み」をマスターしましょう。 これをマスター出来れば5連鎖は確実に放つ事が可能です。 上記図の左のように、3つ同じぷよを縦に並べて、一つずらして1個ずつぷよを置いて行く形になります。 左側からでも、右側からでも大丈夫です。 好きな並び順でチャレンジしてみましょう。 形を組んだら、一番端のぷよを4つ揃えて消します。 すると、階段のようにぷよが一つずつ落ちて行き、隣の3つ揃えたぷよが4つ揃って消えて、さらに1つぷよが下に落ちるのでその隣のぷよもどんどん階段のように消えて行く... といった形になります。 実戦だと下記のような感じ。 この階段積みの良い所でもあるのですが、縦に長く形を詰んでいるため、多少お邪魔ぷよが降って来ても形が崩れません。 先ほどのハンバーガー型の場合、1段おじゃまぷよが降ってくると埋まってしまって連鎖が出来なくなってしまいますよね。 話を戻して、階段積みで連鎖を開始するとどんどん階段状にぷよぷよが消えて行き... 上記の通り最大で5連鎖を放つ事が可能です。 5連鎖が出来るようになれば、そこそこの攻撃を相手に送る事が可能です。 ここまで出来れば現在では中級者というレベルでしょうか。 mogが小学校時代の時であれば、間違いなく上級者に分類されるくらいの実力になっていました。 カギ積みもマスターしよう、ハンバーガー同様に階段積み以外の連鎖の形を練習 階段積みに慣れてくると、基本こればっかりやってしまいがちなのですが... 上級者になる為の6連鎖を狙う上では、様々な形で連鎖が出来るようになっていないといけません。 階段積み、ハンバーガー型、そして下記のようなカギ積みもマスターしておきましょう。 基本型としては、ぷよぷよを縦に4つ並べて消すイメージを持って頂き、そのなかの一つを隣にひとつずらすという形になります。 先ほどの階段は一番上でしたが、カギ積みは真ん中に挟み込むような感じです。 これから紹介する6連鎖以上の大連鎖を狙うにあたり、突発的な形へと変化させていく必要もあるため、いろんな形で連鎖を組めるようにしておきましょう。 折り返しで大連鎖(7連鎖以上)を狙う、階段&カギ積みなど複合的要素が絡んでくる そしてここからは上級者の仲間に入る為の必要不可欠なステップになります。 基本は階段積みをベースにぷよを組んで行く形になりますが、先ほど紹介した通り階段積みでは基本5連鎖までしか実現出来ません。 6連鎖、7連鎖... そして10連鎖以上に伸ばして行く為には「折り返し」という戦法が必要不可欠になります。 イメージは上記図の通り。 まずは下段を階段型で作っておき、一番右側まで行った段階で上にハンバーガー型のようなイメージで挟み込むように上に積んで行きます。 そして完成したらそこから折り返して左側へガギ積みのような形で連鎖を伸ばして行きます。 このような形で、折り返しなどの戦法になってくると、様々な積み方を複合的に混ぜて実戦に取り入れて行く必要があります。 下記が実践例となりますが... 大体先ほどの図と同じ形になっているかと思います。 下段が階段積み、右側がハンバーガー積み、上段が一部カギ積みみたいな感じ。 こちらで連鎖を発動させると... 上記の通り上段で連鎖が右側まで起こり... ハンバーガーで下段に落ちて来てあとは階段積みの連鎖が発動。 上記実践例で11連鎖になります。 ここまで連鎖を伸ばす事が出来ればかなり爽快ですが... 上級者ともなってくると、このような感じでいつ連鎖を発動させるのか&相殺で相手に返せるのか... 相手の出方を伺いつつプレイしていく必要があります。 なので、どうしても自分の画面だけ見てしまいがちですが、相手画面を見ていまどのくらい積んでいるのか、いつ連鎖を発動するつもりなのかを把握しておく必要があります。 これがまた難しいのですが... 最終的には不定形&自己流にアレンジ、GTR・新GTRという上級者向けの積み方も 先ほど折り返しをご紹介しましたが、画面を見て頂ければわかると思いますが、結構上までぷよぷよを積んで行く必要がありますよね。 下手したらちょっと攻撃されたら埋まってしまって負けてしまう... 何て事もまぁまぁ良く有る事です。 いくら連鎖を組んでいても、負けてしまっては意味がありませんので... さらに上級者になってくると、相手のぷよ組みを見ながら、この時点で3連鎖すれば相手にダメージを与えれるなとか、邪魔出来るかなというのを常に見て考えながらプレイしていく形になります。 先ほど紹介した折り返し戦法だと6〜7連鎖目くらいの右側のハンバーガー積み部分がかなりの弱点になります。 その部分で相手から少しでも攻撃されると普通に埋まってしまって連鎖が発動出来ない=そのまま負けというパターンも本当に多いので... なので、その部分を補うように、形にハマったぷよ組みをするのではなく、相手の突発的な攻撃にも耐えれる&連鎖発動で返せるように柔軟な対応をしていく必要があります。 不定形・自己流という感じでしょうか、それぞれプレイヤーの得意な形を見出して頂ければと... ちなみに、プロゲーマーの方々の動画などを見ていると皆さん階段積みはあまりされていません。 突発的に連鎖を発動出来る&無駄なぷよを発生しにくい積み方「GTR」や「新GTR」といった積み方が主流になっています。 今回はGTRに関して解説はしませんが... 興味がある方はYouTubeなどに沢山アップされているぷよぷよの大会動画などを見てみましょう。 上手すぎて付いて行くのがやっとですが... どうしても連鎖が出来ない... という方は、カエル積みを試してみよう どうしても連鎖が続かない... 上手く出来ないという方は、mog家の息子も以前までよくやっていた戦法になりますが「カエル積み」を試してみましょう。 この戦法は完全に運に任せる形になるので、上手く行く時と行かない時の差も激しいのですが... 2連鎖も出来ない人がこの戦法をやって5連鎖以上をたたき出すというのも珍しくはありません。 これに慣れてしまうと、全く考えずにプレイするようになるので、実力は殆ど延びません。 息子に教えたのはmog自身ですが、息子があまりにもこの戦法ばかりやってしまって... 突発的に出来る大連鎖が楽しいんでしょうね... 全然向上心を示さなくなってしまったので今鍛え直している最中になります。 あくまでも上手く出来なくてストレスがたまって我慢ならない... という方向けにご紹介。 ではこのカエル戦法ですが... 上記図の左側にある通り、右側3列を使って降って来たぷよを縦にどんどん置いて一番上まで埋めて行きます。 本当に適当で大丈夫です。 そして、3つタワーが完成したら、どこでも良いのでぷよを4つ揃えてタワーを少しずらします。 すると、偶発的にぷよぷよが重なって連鎖が発動する事が結構多いんです。 通常は2連鎖・3連鎖くらいですが、上手く行くと5連鎖〜7連鎖まで発動する事もあります。 こちらの戦法、連鎖の技術なくても利用出来ると言うメリットもあるのですが、それ以外に• 考えずに置くだけなので、積み上げるスピードがめちゃくちゃ早い• お邪魔ぷよが落ちて来ても基本大丈夫 という利点があります。 なので結構強いです。 実力としては普通に中級者くらいはあるんじゃないですかね。 まぁたまにするくらいであれば良いのですが... これ連発してすると、相手側を不快にさせる事があるのでほどほどにしておきましょう。 頑張って連鎖を考えている所に、何も考えていないカエル積みで倒されたら... そりゃ腹も立ちますよね。 2020年3月追記:下記記事にてカエル積みをさらに詳しく解説していますので、良ければ合わせて見てみて下さいね。 最後に 今回はぷよぷよテトリスSにて、ぷよぷよで連鎖をする為のコツ・上達法をご紹介しました。 ぷよぷよが登場して早25年以上立ちますかね...

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『ぷよぷよ』不定形47連鎖の挑戦──15時間かけて成功した秘訣は「息をするようにぷよぷよ」

ぷよぷよ 連鎖 コツ

まず、以下のことを守って練習してください。 ・今落下しているぷよだけを見るのではなく、先のぷよ(NEXTぷよ及びNEXT2ぷよ)を見て連鎖を組む。 ・ぷよの回転は同一方向だけを使うのではなく、両回転を使う。 これらは早い内から慣れておきましょう。 まずは連鎖の基礎練習。 連鎖には大きく分けて階段と挟み込みの2種類があります。 最初は階段積みを覚えて、素早く5連鎖を組めるようになりましょう。 当たり前のことですが、階段積みの注意点を挙げときます。 なので途中にゴミぷよが挟まっても問題ないです。 後、組むとき、個人的に、最初はフィールドの中央から連鎖を作っていくことがオススメ。 後はなるべく縦に3つになるように、そして、隣り合う色の関係を常に先を見ながら考えていくと階段積みは簡単に組めます。 ここまでを練習してみてください。 その次は鍵積みを練習してほしいですが、とにかく今は階段積みだけ考えてください。 それからフィーバーを中心でしたら、最初はアルルがオススメ。 勿論強制はしないので、好きなキャラを使ってもらって結構なんですが、連鎖の基礎を学ぶ間はアルルが一番組みやすいハズです。 アルルはプレーヤーの連鎖力を育てるキャラだと思ってます。 アルル以外のキャラは連鎖が出来なくても勝てる戦術があるので、連鎖を練習したい方には、連鎖勝負必須で定形連鎖の組みやすいアルルがいいと思います。 アルルで基礎力をつけてから好きなキャラを使うことがオススメ。 頑張ってください。

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