に じ さん じ スプラ 杯。 朝日杯将棋、「東大対決」を天野倉アマが制して2連勝:朝日新聞デジタル

100人以上の美容師が技術とセンスをぶつけ合う! 『三都杯 DESIGNER’S CONTEST 2018』開催!

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20分くらいの動画作ったらPCが死にかけたので最初の一戦だけにしました・・・(泣)滅茶苦茶面白いチームで草コメントありがとうございます。 本戦も編集します!!エビオリリムちゃんまちょかい夕陽リリ様-6HOrcSSfoR02fQ本編【 にじさんじスプラ杯】Dチームのみんなで練習します!! 再生回数:4693 コメント:20 マイリス:19• 再生回数:14050 コメント:128 マイリス:40• 再生回数:24039 コメント:170 マイリス:72• 再生回数:11042 コメント:49 マイリス:22• 再生回数:7751 コメント:170 マイリス:56• 再生回数:9036 コメント:116 マイリス:42• 再生回数:10462 コメント:179 マイリス:49• 再生回数:5144 コメント:28 マイリス:28• 再生回数:3933 コメント:32 マイリス:17• 再生回数:3018 コメント:39 マイリス:20• 再生回数:3587 コメント:33 マイリス:26• 再生回数:3639 コメント:6 マイリス:8 タグ がついた人気の動画.

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週間VTuberランキング☆6月21日号☆ にじさんじスプラ杯がトップ、新衣装・3D配信も続々ランクイン

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というふるさと納税と見間違えるようなキャッチコピーを合言葉に、2017年12月18日~2018年1月21日まで、年をまたいでオリジナル記事やマンガを募集した 「第5回 オモコロ杯」。 おかげさまで、 総計293本のご応募をいただきました! たくさんのご応募、まことにありがとうございます! さっそく豪華賞品を手中におさめた優勝者を発表させていただきたいのですが、 ここで 賞品に関しまして、ひとつ皆さんにご報告があります。 「また?」と思った方は真のオモコロ杯マニアなのですが、またしても、またしてもオモコロ編集部は「最優秀賞1名にすき焼き・大トロ・メロンを全て贈呈する」という結果に到達することができませんでした。 実は でも全く同じことが起こっていたのですが、今回も事前に発表していた表彰の仕組みを変更させていただきまして、 「最優秀賞1名はなし。 その代わりすき焼き賞、大トロ賞、メロン賞を新設し、3名を優秀賞として表彰する」 という形で結果を発表いたします! 分かりやすく図で説明するとこうなります。 これが…… こうなりました!!! これで第3回、第4回、第5回と三回連続で最優秀賞が出ないという結末になりましたが、賞が分かれた分、世界に舞い降りた幸せの数は増えたと解釈して、なにとぞご理解いただければ幸いです。 前置きが長くなり失礼いたしました。 受賞者の記事は タップした先で閲覧が可能ですので、皆さんもぜひお楽しみください。 それではいよいよ、第5回オモコロ杯の 結果発表です! 「ドリカムの歌詞を研究して、ドリカムっぽい歌詞を書く」と、一言で説明したらそれだけなんですが、その精度が妙に高くて面白いです。 自分の書いたドリカム風の歌詞がどういうロジックで組まれているのか解説しているところなんかは、なんだかわからないけど読みながらその奇妙な納得感にゾクゾクしました。 文章表現や比喩も的確で読み手を飽きさせず、大雪の中でタバコをふかしている様子も小憎らしくて素敵です。 また、ここまで直球でドリカムをネタにしているのに、著作権に配慮してドリカムの紹介をフリー素材で済ませていたり、全体的に記事から漂うロジカルなクズ感がとても素晴らしいですね。 悪用するためだけに法律を学ぶタイプの人だと思います。 を贈呈しますので、食べ終わるまでは品行方正に生きて頂ければ幸いです! オロナミンCドリンクのサンプルが徐々に回転しているのでは? というふとした疑惑から始まった驚異の調査録です。 記事に目を通した時点ですでにネット上では爆発的にウケていたのですが「それは知らんし……」という強い気持ちで優秀賞に選ばせて頂きました。 「サンプルが回転してることに気付く」という日常観察の基礎体力の高さはもちろんとして、回転の原因を突き止めようとする好奇心、気長な調査を続ける根気、わざわざオロナミンC寸法表を自作する知恵、聞き込みをする勇気、最後に全てが無くなる運など、レポート記事にあるとうれしい要素をいくつも兼ね備えてるのがすばらしかったです。 時代が時代なら地動説に気づいていたのはかとみさんだったかもしれません。 そんな人のためにさばかれるマグロが一匹くらいいてもいいのではないでしょうか、ということで を贈呈します! まず、ビジュアルのインパクトでその世界観に引き込まれました。 ただ、ビジュアル以外に目を向けると、真っ暗な画像から記事をスタートさせていたり、細かいGIF動画を駆使していたり、はたまた記事のノイズにならないように部屋を完全に片付けていたりと、この方は『Web記事の作法を知りし者』だと確信しました。 工作技術やネタの発想も『知りし者』そのものです。 雨穴、キミは一体誰なんだ!! 意外と近しい人間なのか!?!? 教えてくれ!!! 教えてくれ~~~~~~~~!!!! そんな気持ちを込めて、を贈呈致します。 優秀賞のお三名様には、すき焼き・大トロ・メロンをお送りいたします! おめでとうございます! ここからは、 審査員5名による個人賞を発表いたします。 審査員が「これは好き!何か送りたい!」と感じた記事やマンガに、好きなものを送るという賞になっております。 「ディズニーランドにある『スターツアーズ』というアトラクションに一日中乗り続けるという検証記事です。 『言うて10回ぐらいで飽きて、それっぽい結論をつけて終わるのではないか(自分ならそうすると思う)』と想像していたのですが、本当に一日をこれだけに費やし、31回乗り通したというのがまず尊敬に値するなと思いました。 ただ乗るだけではなく、読み手のことも考える視点もあり、ランダムで変わるプログラムのパターンを分析したり、周辺で食べられるグルメ情報を付与したり、隠れミッキーを紹介したり、シンプルな構造の企画の中にも緩急を付ける工夫をしているのが良かったですね! スターウォーズ好きということで、をお送りします!」 「昔、本か何かで『昔の人は動物の腸をコンドームがわりにしていた』みたいな記述を見て、『自分が動物だと仮定して、巨人にぶっ殺されたあげくにハラワタをひきずり出されてそれをコンドームがわりに巨人同士がセックスしだしたらマジで嫌だな』などと思って昔の人のファンキーさに思いをはせていたのですが、その一方で『それ、本当にコンドームがわりなるの?』みたいな疑問はずっと持っていたので、こういう『みんな気になってるけど、自分では試したくないもの』みたいなものを検証する企画は良いですね。 今後もぜひ続けていって欲しいです。 手はじめに『音も光もまったくない所に3日間閉じ込めたら本当に気が狂うか』とか『冬山に放置すると、暑い!暑い!って言いながら気が狂って服を脱ぎ始めるのは本当か』とかその辺を検証して欲しいです。 賞品に僕が選んだ コンドーム詰め合わせをお送りします!」 「信じてほしいのですが、風見2さんのマンガ、最初ピンとこなくても、読んでるとある日突然好きになって、そこからはずっと好きなままなので、『意識してなかった幼なじみとの恋愛』みたいな過程が辿れます。 本当です。 そうではなくて、初見で『良い』と思った人は単にセンスがあると思うので、その感性を大切にしてほしいです。 応募作では、変な飛び方を指摘されて『タヒね!』と怒りながらも怪獣に向かう健気な【スーパーヒーロー】 、【寸止め乱れ太鼓】の動と静のコントラスト、【最後の挑戦】のペンギンの誇らしげな顔、比喩でなく何度見ても擦り減らない良さがあり必見です。 賞品はがいいと思う」 個人賞を獲得された皆様、おめでとうございます! プレゼントのセンスは完全に各審査員の感覚にゆだねております! 他、高い評価を得ましたが、惜しくも受賞には届かなかった 佳作6作品をご紹介させていただきます。 佳作 「正直ちょっとH過ぎるかな?と思いましたが、このボリュームの企画を最後までやり遂げる気迫がとても素晴らしいです。 上司の方の指示の熱量が高いのが面白く、それに対するマッキンさんの返し方も的確で大変楽しませていただきました」 「『石川啄木が、かつて浅草にあった凌雲閣に登った』という、言ってしまえば割と地味めのエピソードが、『ここまでやるんだ!』というとこまで展開していくのが面白かったです。 オチでも事件が起きていて良かった!」 「同じ曲を延々と聞き続けてみるという全く絵面の変わらない企画なのですが、『あややからは少し実家の畳の匂いがしてきた』など、要所要所の表現で面白みを演出していて良かったです。 もう1段、深い分析があればさらによくなりそうな気がしました」 「死ぬほどしょうもなくて最高でした。 こういう作品が読める場所がインターネットには必要だと思います」 「独特の表現とリズムで良い漫画だなと思ったんですが、フォントなどをもう少し読みやすく整えて欲しかったです。 手書きの文字で結構読みづらくなってしまっているのが惜しい!」 第5回オモコロ杯、前回を凌ぐ300作近い応募をいただきました。 参加者の方々、誠にありがとうございます。 何人かは大変えげつない下ネタなどに挑戦していただいており、「一度とはいえ、おしっこを飲んだ人間(マッハ・キショ松氏)を優勝させてしまったのはやはり間違いだったのだ」という後悔の念に襲われることもありましたが、今回も無事、インターネットならではの面白い作品とたくさん出会うことができました。 こうした大会が定期的に開催できるのも、日々オモコロに訪れていただける読者の皆様のおかげです。 13年前、インターネットの黎明期におけるテキストサイトというムーヴメントの中でひっそりと産声を上げたオモコロですが、今年も「Webのおもしろ記事」という文化の裾野をコツコツと広げていくことができるよう、フレッシュな記事や漫画をたくさん配信していきたいと思います。 第6回のオモコロ杯もそう遠くない未来に開催する予定ですので、次回こそはという方の挑戦をお待ちしております! 参加者の皆様、読者の皆様、2018年もオモコロをよろしくお願いいたします。

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週間VTuberランキング☆6月21日号☆ にじさんじスプラ杯がトップ、新衣装・3D配信も続々ランクイン

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というふるさと納税と見間違えるようなキャッチコピーを合言葉に、2017年12月18日~2018年1月21日まで、年をまたいでオリジナル記事やマンガを募集した 「第5回 オモコロ杯」。 おかげさまで、 総計293本のご応募をいただきました! たくさんのご応募、まことにありがとうございます! さっそく豪華賞品を手中におさめた優勝者を発表させていただきたいのですが、 ここで 賞品に関しまして、ひとつ皆さんにご報告があります。 「また?」と思った方は真のオモコロ杯マニアなのですが、またしても、またしてもオモコロ編集部は「最優秀賞1名にすき焼き・大トロ・メロンを全て贈呈する」という結果に到達することができませんでした。 実は でも全く同じことが起こっていたのですが、今回も事前に発表していた表彰の仕組みを変更させていただきまして、 「最優秀賞1名はなし。 その代わりすき焼き賞、大トロ賞、メロン賞を新設し、3名を優秀賞として表彰する」 という形で結果を発表いたします! 分かりやすく図で説明するとこうなります。 これが…… こうなりました!!! これで第3回、第4回、第5回と三回連続で最優秀賞が出ないという結末になりましたが、賞が分かれた分、世界に舞い降りた幸せの数は増えたと解釈して、なにとぞご理解いただければ幸いです。 前置きが長くなり失礼いたしました。 受賞者の記事は タップした先で閲覧が可能ですので、皆さんもぜひお楽しみください。 それではいよいよ、第5回オモコロ杯の 結果発表です! 「ドリカムの歌詞を研究して、ドリカムっぽい歌詞を書く」と、一言で説明したらそれだけなんですが、その精度が妙に高くて面白いです。 自分の書いたドリカム風の歌詞がどういうロジックで組まれているのか解説しているところなんかは、なんだかわからないけど読みながらその奇妙な納得感にゾクゾクしました。 文章表現や比喩も的確で読み手を飽きさせず、大雪の中でタバコをふかしている様子も小憎らしくて素敵です。 また、ここまで直球でドリカムをネタにしているのに、著作権に配慮してドリカムの紹介をフリー素材で済ませていたり、全体的に記事から漂うロジカルなクズ感がとても素晴らしいですね。 悪用するためだけに法律を学ぶタイプの人だと思います。 を贈呈しますので、食べ終わるまでは品行方正に生きて頂ければ幸いです! オロナミンCドリンクのサンプルが徐々に回転しているのでは? というふとした疑惑から始まった驚異の調査録です。 記事に目を通した時点ですでにネット上では爆発的にウケていたのですが「それは知らんし……」という強い気持ちで優秀賞に選ばせて頂きました。 「サンプルが回転してることに気付く」という日常観察の基礎体力の高さはもちろんとして、回転の原因を突き止めようとする好奇心、気長な調査を続ける根気、わざわざオロナミンC寸法表を自作する知恵、聞き込みをする勇気、最後に全てが無くなる運など、レポート記事にあるとうれしい要素をいくつも兼ね備えてるのがすばらしかったです。 時代が時代なら地動説に気づいていたのはかとみさんだったかもしれません。 そんな人のためにさばかれるマグロが一匹くらいいてもいいのではないでしょうか、ということで を贈呈します! まず、ビジュアルのインパクトでその世界観に引き込まれました。 ただ、ビジュアル以外に目を向けると、真っ暗な画像から記事をスタートさせていたり、細かいGIF動画を駆使していたり、はたまた記事のノイズにならないように部屋を完全に片付けていたりと、この方は『Web記事の作法を知りし者』だと確信しました。 工作技術やネタの発想も『知りし者』そのものです。 雨穴、キミは一体誰なんだ!! 意外と近しい人間なのか!?!? 教えてくれ!!! 教えてくれ~~~~~~~~!!!! そんな気持ちを込めて、を贈呈致します。 優秀賞のお三名様には、すき焼き・大トロ・メロンをお送りいたします! おめでとうございます! ここからは、 審査員5名による個人賞を発表いたします。 審査員が「これは好き!何か送りたい!」と感じた記事やマンガに、好きなものを送るという賞になっております。 「ディズニーランドにある『スターツアーズ』というアトラクションに一日中乗り続けるという検証記事です。 『言うて10回ぐらいで飽きて、それっぽい結論をつけて終わるのではないか(自分ならそうすると思う)』と想像していたのですが、本当に一日をこれだけに費やし、31回乗り通したというのがまず尊敬に値するなと思いました。 ただ乗るだけではなく、読み手のことも考える視点もあり、ランダムで変わるプログラムのパターンを分析したり、周辺で食べられるグルメ情報を付与したり、隠れミッキーを紹介したり、シンプルな構造の企画の中にも緩急を付ける工夫をしているのが良かったですね! スターウォーズ好きということで、をお送りします!」 「昔、本か何かで『昔の人は動物の腸をコンドームがわりにしていた』みたいな記述を見て、『自分が動物だと仮定して、巨人にぶっ殺されたあげくにハラワタをひきずり出されてそれをコンドームがわりに巨人同士がセックスしだしたらマジで嫌だな』などと思って昔の人のファンキーさに思いをはせていたのですが、その一方で『それ、本当にコンドームがわりなるの?』みたいな疑問はずっと持っていたので、こういう『みんな気になってるけど、自分では試したくないもの』みたいなものを検証する企画は良いですね。 今後もぜひ続けていって欲しいです。 手はじめに『音も光もまったくない所に3日間閉じ込めたら本当に気が狂うか』とか『冬山に放置すると、暑い!暑い!って言いながら気が狂って服を脱ぎ始めるのは本当か』とかその辺を検証して欲しいです。 賞品に僕が選んだ コンドーム詰め合わせをお送りします!」 「信じてほしいのですが、風見2さんのマンガ、最初ピンとこなくても、読んでるとある日突然好きになって、そこからはずっと好きなままなので、『意識してなかった幼なじみとの恋愛』みたいな過程が辿れます。 本当です。 そうではなくて、初見で『良い』と思った人は単にセンスがあると思うので、その感性を大切にしてほしいです。 応募作では、変な飛び方を指摘されて『タヒね!』と怒りながらも怪獣に向かう健気な【スーパーヒーロー】 、【寸止め乱れ太鼓】の動と静のコントラスト、【最後の挑戦】のペンギンの誇らしげな顔、比喩でなく何度見ても擦り減らない良さがあり必見です。 賞品はがいいと思う」 個人賞を獲得された皆様、おめでとうございます! プレゼントのセンスは完全に各審査員の感覚にゆだねております! 他、高い評価を得ましたが、惜しくも受賞には届かなかった 佳作6作品をご紹介させていただきます。 佳作 「正直ちょっとH過ぎるかな?と思いましたが、このボリュームの企画を最後までやり遂げる気迫がとても素晴らしいです。 上司の方の指示の熱量が高いのが面白く、それに対するマッキンさんの返し方も的確で大変楽しませていただきました」 「『石川啄木が、かつて浅草にあった凌雲閣に登った』という、言ってしまえば割と地味めのエピソードが、『ここまでやるんだ!』というとこまで展開していくのが面白かったです。 オチでも事件が起きていて良かった!」 「同じ曲を延々と聞き続けてみるという全く絵面の変わらない企画なのですが、『あややからは少し実家の畳の匂いがしてきた』など、要所要所の表現で面白みを演出していて良かったです。 もう1段、深い分析があればさらによくなりそうな気がしました」 「死ぬほどしょうもなくて最高でした。 こういう作品が読める場所がインターネットには必要だと思います」 「独特の表現とリズムで良い漫画だなと思ったんですが、フォントなどをもう少し読みやすく整えて欲しかったです。 手書きの文字で結構読みづらくなってしまっているのが惜しい!」 第5回オモコロ杯、前回を凌ぐ300作近い応募をいただきました。 参加者の方々、誠にありがとうございます。 何人かは大変えげつない下ネタなどに挑戦していただいており、「一度とはいえ、おしっこを飲んだ人間(マッハ・キショ松氏)を優勝させてしまったのはやはり間違いだったのだ」という後悔の念に襲われることもありましたが、今回も無事、インターネットならではの面白い作品とたくさん出会うことができました。 こうした大会が定期的に開催できるのも、日々オモコロに訪れていただける読者の皆様のおかげです。 13年前、インターネットの黎明期におけるテキストサイトというムーヴメントの中でひっそりと産声を上げたオモコロですが、今年も「Webのおもしろ記事」という文化の裾野をコツコツと広げていくことができるよう、フレッシュな記事や漫画をたくさん配信していきたいと思います。 第6回のオモコロ杯もそう遠くない未来に開催する予定ですので、次回こそはという方の挑戦をお待ちしております! 参加者の皆様、読者の皆様、2018年もオモコロをよろしくお願いいたします。

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