スターウォーズの鉄人。 スター・ウォーズにおける戦いの一覧

クローン・ウォーズ(TVシリーズ)

スターウォーズの鉄人

続三部作の総評 続三部作の3作品が出そろったところで、続三部作の総評を書いていきたいと思います。 各エピソード毎の感想はそれぞれありますので、初めによろしければそちらもご覧ください。 私の素直な意見としては…「続三部作はなかったことにしろ!」「正史から外せ!」です。 続三部作は恐らくもう見ることはない作品であると思います。 …そんなことを思うただのSWオタクの戯言と思って聞いていただければ幸いです。 予め言っておきますが、私はディズニー映画もJ. エイブラムス監督も嫌いなので、そもそも最初からこの映画全体が肌に合いませんでした。 まあ唯一楽しめたのはEP8ですが、半ばヤケクソな気持ちで見ていたのであまり褒められた楽しみ方ではありません。 各エピソードの振り返り まずは各エピソードの振り返りから行きましょう。 EP7 監督はJ. エイブラムス。 もうこの時点で嫌な予感しかしていなかったです。 蓋を開ければ案の定いつものJJ。 癖のない当たり障りのない退屈な作風で、いわば過去作の劣化リブート。 この時点で既にキャラクターのバックボーンの弱さ、中身の薄さに気づいてしまい、客席で完全に終わったと悟ったことを覚えています。 何も考えずに見れればよかったのですが、このEP7が出るまでがあまりにも長く、その間にWookieepediaや鉄人サイトなどでキャラクターや乗り物などのバックボーンを読み込み過ぎており、更にはレジェンズや派生作品の数々にも触れたことで、余計な比較対象が出来てしまったのもよくありませんでした。 結果、退屈でした。 しかも結末や重要な部分は丸投げ。 この先物語の軸となっていく人物が散りばめられなかったので、3部作まとめてみた時の印象が非常に弱く感じます。 主人公以外の脇役の設定を固めなかったので、レイの何がありそうなバックグラウンドが引き立たなかったように思えます。 それら設定の薄さもあって内容の薄い作品でした。 確かに過去作のリスペクトはありましたが、それは表面的。 原作者ルーカスが幼少期に影響を受けた黒澤作品などの時代劇。 そこから得た東洋的思想は受け継がれませんでした。 EP8 監督はライアン・ジョンソン。 しかし製作総指揮にJJが携わっており、再びオワコンモード。 ハリウッド映画は製作総指揮の方が立場が上であり、そこにJJがいるということは結局は体制に変化がないという事。 終わった…。 というわけで、最初から諦めモードだったことが幸いし、ヤケクソ気味で映画館に向かったところ、無茶苦茶すぎて逆に楽しかった思い出。 ヤケクソと皮肉交じりにEP8の感想を書いたら大炎上。 真に受けてすごい剣幕でコメントを真剣に描いてくれた方にはホントごめんなさい。 この映画ではEP7で丸投げした設定が最悪の形で現れ、キャラ崩壊のオンパレード。 まあそもそも大事な1作目で中身決まってないんだからこうなるよね。 しかも主人公の設定すら投げちゃった。 EP7で収集付かなくなり制作サイドもヤケクソだったのかもしれませんが…。 しかも鼻に付くようなポリティカル・コレクトネス(ポリコレ)。 私がアジア人だから言えるのかもしれませんが、白人社会であるアメリカに端からそんな事望んでいないよって話。 シナリオの進行も雑、ヒーローの扱い方にも禁忌を犯していましたが、凝り固まった世界観をぶち壊そうとした勇気は褒めたいと思う。 多分ディズニーとしてはそうしたかったんでしょう。 最初からそうしてればよかったんですけど、なら時代設定か舞台変えればいいのにと思ってしまった。 こちらも派手にドンパチはやったけど、話としてはあまり進んでいないし、結局EP7同様に内容の薄い作品。 EP7とEP8の内容をまとめて作っちゃえばよかったんですが…。 但し、私のSWぶち壊した怒りはEP7にぶつけられることになったので、逆に世間の皆さんがいうほどこのEP8に落胆しませんでした。 しかしEP9が公開された今見ると「いらねーなコレ」と思います。 これからディズニー路線で作り直すんだという破壊の決意を私は評価したのですが、やって見せたと思わせて、結局EP9でヒヨってしまったおかげで全てが無駄になりました。 EP9 監督は再びJ. エイブラムス。 最初から葬式モードで挑んだので相変わらずダメージは薄め…というか、意外とまとめてて驚いた。 まあ終わりよければすべてよしと言いますか、うまくまとめた映画ですが納得はしていません。 JJは器用貧乏ではあるものの売れ筋抑えるのは上手い監督ですから、当たり障りのない誰もが一応観られる形に収めたのは手腕かと思います。 仕事人としては優秀だと感心しました。 (個人的に作風は嫌いだけど、JJの腕が間違いないのは事実です。 ) 前作と打って変わってポリコレ薄めなのはGOOD。 但し、あれだけ派手にぶち壊したのにお決まりのパターンに持ってきたのはEP8完全否定で笑いました。 作った意味……。 まあ良くも悪くも普通の映画の締めという、ハッピーエンドという感じ。 流石はアルマゲドンの脚本を書いた方だ。 相変わらずですが、キャラクター描写の薄さは際立っていました。 そのせいでストーリーがチープに見えてしまう。 ルーカスの拘った描写には多少改善が見られましたが、やはりそもそも育ちも思想も違います。 結局はただのディズニー映画でした。 三部作とはなんぞや? エピソード全体を通して中身の薄さは目立ちました。 旧作では、各エピソード単体でそれぞれ完結しており、1つの作品になっていましたが、続三部作では3本合わせてギリギリ追い付けるか追いつけないかぐらいの中身でしかありませんでした。 EP1と2では時代が約10年程飛んでいますし、それぞれの見せ場となる戦を取り上げて描いています。 制作サイドには、最初から全3話という発想でなく、1本の独立した映画を仕上げ、それが結果として3本仕立てになっている…という本来あるべき映画三部作の作りを重視してほしかったと思います。 続三部作全体を通しての感想 熱量が弱すぎた 本作は制作サイドや出演者から批判が漏れるほど、懐疑的な内容で進められてしまっていました。 結果として映画の持つ熱量が前6作に全く届かず、退屈な作品になってしまったと思います。 基礎となる旧三部作、そして賛否両論ではあった新三部作ですが、好みはどうあれこのどちらもパワーは尋常じゃなく、主役・脇役に至るまでの熱量はすさまじく感じました。 しかもSW全6作はインディーズ映画です。 ハリウッドのシステムから脱却してルーカスが作ったインデペンデントな作品。 故に企画者ルーカスの熱量が、制作陣全員に伝わっていたような気がします。 脚本やプロットが雑 続三部作全体に言えることですが、やはり脚本やプロットが雑です。 特にキャラクター1人1人のバックボーンが弱すぎて、前6作とクローンウォーズに匹敵するパワーがなかったのが大きな要因と思います。 大人になってもフィギュアを飾り続けたくなる魅力のあるキャラクターはあまりいませんでした。 ストーリーとは、1人の人生を圧縮したもののことを言います。 キャラクターの人生なくしてストーリーは成り立ちません。 性格や内面、背景が二転三転してしまうキャラ造形では、到底芯から感動できるストーリーは生まれないでしょう。 また、ロードマップ作りも雑です。 結局3作を通して何が伝えたかったのか、よくわからない作品になってしまいました。 まるで外注で作ったDLC ダウンロードコンテンツ みたいな出来です。 全体像作りが見切り発車過ぎたあまり、ライアン・ジョンソン監督にヘイトが向いてしまいましたが、私はそもそも全体からおかしいと思っています。 全て最初から崩壊していた…まるで腐りきったジェダイオーダーの様な体制で作られた作品が続三部作であり、結局SW共和国は崩壊してしまいました。 設定も雑です。 喫茶店で朝から晩までぶっ通しで語るようなバックボーンはありません。 前6作は派生作品を沢山作ってもお釣りが出るぐらいのバックボーンがあるからこそ、面白いのです。 全てのキャラクターを1冊の小説にできる膨大な設定量があるからこそ、スターウォーズは世界中の人々を今尚引き付けるのだと思っています。 実はあのパイロットはこういう名前で、こういった経歴や家族がいて、実はあの作戦にも参加していて……というオタク大好きな会話、続三部作では到底できないのです。 スターウォーズの三部作を公開するには、作り込みが全く足りませんでした。 SWが時代劇・大河ドラマであることを忘れている SWはSF映画ですが、劇中で語られていることは全て昔話です。 このスターウォーズという物語は、恐らくこの世界の未来人が、子供たちに朗読して聞かせるような物語となったのでしょう。 故にこれは時代劇・大河ドラマなのです。 時代劇や大河では、昔起こった出来事をあたかも大げさかつドラマチックに描くことで、嘗ての偉人や先人の姿を伝える物語です。 故に、スターウォーズに出てくる人物の散り際はドラマチックであり、壮大であり、全て意味のある事として描かれます。 その証拠に、EP4のデブッちょなパイロットや、EP6で敵艦に特攻したパイロット、新三部作で散っていったジェダイの騎士たち…他全ての散り際はそういったルールで描かれています。 (これを念頭に全エピソードを見ると、実に大河ドラマ的になっているかが分かると思います) 逆に言えば、戦争映画やギャング映画のように、簡単に死が訪れ消耗されていく乾いた描き方は大河的ではなく、スターウォーズのルールとしておかしいのです。 しかし、続三部作は違いました。 嘗ての英雄の死は雑に…オブラートに包むなら冷徹に描かれました。 彼は帝国を倒した英雄の一人であり名勝です。 というか超英雄です。 現実の歴史に例えるなら、武田信玄に仕えた山本勘助のように、新選組の土方歳三のように故に散り際はドラマチックで壮大でなければいけません。 しかし、彼の死は一瞬でした。 無慈悲に散っていっただけでした。 この描写は明らかに大河のルールから逸脱した表現だと言えます。 ルーク、レイア、ハンソロ…元主役格の死も全て足りなかったと思います。 何せ絶対的なヒーローですから。 ヒーローの死は壮大でなければいけないのです。 ルーカス不在の大きさ やはりジョージ・ルーカスの偉大さを改めて再確認しました。 スターウォーズとはルーカスなしで成立しないと。 そもそもスターウォーズとは、ジョージ・ルーカスの等身大を冒険活劇や西部劇で包んだような映画です。 主人公ルークはルーカス自身であり、ルーカスの等身大として作られたキャラクター。 力はあるのに田舎で燻っているが、いつか大きな夢を叶えると信じる普遍的な夢追い青年なのです。 というか、ルーカスの映画は全て自身の持つ負の感情や、理想をスクリーンに投影している者が多く、年齢を重ねるごとにそれが変化してみえる作家でもあるのです。 例えば、処女作「THX-1138」では、閉鎖的な世界から如何に脱するか…という監督自身が世に出たいと思う鬱憤が溜まった映画です。 「アメリカン・グラフィティ」では、ベトナム戦争が始まる前の、無垢なアメリカを監督自身が懐かしんでいるかのような映画です。 その後のベトナム戦争がどれだけ国を歪ませ、人々の心を蝕んだのかわかる映画となっています。 そして「スターウォーズ」では、映画界という宇宙で思いっきり力を発揮したいと願う監督が、映画界に潜む闇や権力と戦って富と自由を勝ち取るまでをSF仕立てで比喩表現した作品です。 このSWを作るにあたって、実際に監督は数々の困難や権力の妨害に合い、現実のダークサイドと戦っています。 しかし、そんな監督は新三部作になると徹底してジェダイの腐敗を描きます。 それは、監督自身がルーカスフィルムやスカイウォーカーサウンドなどの会社(謂わばルーカス帝国)や、莫大な富と名声を手に入れたために、かつて倒すべき相手に自分自身が近づいてしまった為に、自ら(ジェダイオーダー)を腐敗したモノとして描くに至った経緯があります。 故に新三部作は監督自身を戒める内容になっているのです。 これら名作は全て監督自身の姿を投影した作品であり、その時の思いをフィクションに包んで伝えているだけなのです。 いわば監督の血そのものなのです。 よって、監督の手を離れた続三部作にはその血が流れておらず、それがどうしても何か違う別のモノに見えてしまう理由になっているのだと思います。 東洋思想が抜けている ルーカスのもう1つの側面に、東洋思想の影響があります。 ルーカスは映画好きですが、日本の映画にも影響を受けており、黒澤明を尊敬しています。 元々オタク気質なところがあるので、きっと侍について調べたのでしょう。 結果として、ルーカスの作品にはどこか東洋的な価値観が混ざっている不思議な作風となっているのです。 例えばジェダイ、フォース、心技体、忠義、我慢などは東洋の仏教的思想で、己を鍛えることが強さであるとしています。 西洋的価値観であれば、相手を倒して強さを見せるのですが、東洋は自身の心こそが強さであるとしており、その証拠にジェダイの騎士は自らを鍛えることに一生をかけます。 それが西洋人だけでなくアジア人にもファンを生み出した理由の1つだと思っています。 続三部作では、スターウォーズの設定として盛り込まれた部分は受け継ぎましたが、監督の根っこにある思想までは受け継ぎませんでした。 結果として、力で力を制するだけの作品に仕上がり、それがらしくないと感じる要素になっているのではないでしょうか。 今更感もすごかった あと、スターウォーズをやる時代でもなかったかなと思います。 何せ40年前の作品、新三部作にしても15年前ぐらいの作品です。 今の時代に必要だったの?という時期の悪さもあったと思います。 そもそもスターウォーズの1作目がヒットした理由の1つに、ベトナム戦争の疲弊っぷりと、憂鬱なニューシネマで溢れかえっていた市場状況がありました。 それによって泥臭く真っすぐな青春を冒険活劇とウェスタンで包んだスターウォーズはヒットしたわけです。 しかし今、スターウォーズの様な体験はゲームで出来てしまう時代。 ハリウッド映画はポジティブ・大味思考で、且つ同窓会的な続編商法の数々……目新しさはありません。 とりあえずナンバリングにしておけば売れるだろう…という魂胆が見え見えな中でやっても、心をわしづかみにすることは難しかったのではないでしょうか。 それよりも、「今更!?」という感じが強く、時期を完全に取りこぼしたような気もしています。 これがEP3の後、クローンウォーズがTV放送されてた時期だったらまだ盛り上がったでしょう。 今のハリウッドの主流はいつ終わるかもわからないマーベルヒーロー物であり、TVドラマです。 小出しな内容を長期にわたって連載するような作風が受ける時代。 スターウォーズはその流れに乗れていなかったなぁと思いました。 そして何度も言いますが、やはりスターウォーズはジョージ・ルーカス以外には作れません。 続三部作は除外せよ! 続三部作はまぎれもなく失敗作です。 駄作です。 黒歴史です。 スターウォーズサーガの中に含めるのはどうかと思う完成度であり、これはディズニー版サーガ。 今後、スターウォーズ史から消してほしい3本でした。 一刻も早くレジェンズへの降格を求めたいです。 (というかレジェンズの方が面白い。 ) 但し、ローグワンは良かったぁ…。 ちなみに、続三部作が納得いかなかった方。 EP3とEP4の中間を描いたゲーム「Star Wars: The Force Unleashed」、4000年前のシス大戦を描いたゲーム「Star Wars The Old Republic」、アニメ「クローンウォーズ」、非正史となった「レジェンズシリーズ」などもチェックしてみてください。。

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街には早くもクリスマスの気配がただよい始めた。 「いい大人の男がクリスマスではしゃぐなんて、ね?」と気取ってみたっ て、パートナーや子供がいればスルーもできないワケで。 ならばむしろ、自分自身もがっつり楽しめるイベントを探してみてはどうか。 今年はどうも、東京丸の内エリアがアツいらしいですよ。 なぜなら…… 丸の内クリスマスイベント テーマは「スター・ウォーズ」! そう、今年の丸の内エリアのクリスマスイベントのテーマはなんと、世代を超えて愛され続けるSF映画の金字塔「スター・ウォーズ」。 三菱地所がディズニーの協力を得て開催中の「STAR WARS Marunouchi Bright Christmas 2019 -Precious for you-」は、丸の内のあちこちをスター・ウォーズ一色に染める特別企画だ。 各所に設置されたクリスマスオブジェはスター・ウォーズの世界観を体現。 さまざまな関連グッズが展開されるほか、カフェでは期間限定のスペシャルメニューが味わえるなど、あらゆる層が楽しめる仕掛けに満ちている。 例えばこんなカンジにね。 昼夜でさまざまな表情が見られるだけでなく、光の演出で「LIGHT SIDE」(ライトサイド)と「DARK SIDE」(ダークサイド)の葛藤まで描写。 訪れた際にはシスに落ちないよう、くれぐれも注意してほしい。 ツリーの幻想的な光を浴び、内なるフォースを感じてみよう。 ほかにも丸の内ブリックスクエアや国際ビル、二重橋スクエアでスター・ウォーズのキャラクターにちなんだオブジェやスタンプラリーなどの体験型コンテンツを堪能できる。 あるぞあるぞ、スター・ウォーズな食事やグッズが! 丸ビルの1階「Marunouchi Cafe」では期間中、カイロ・レンをイメージしたパスタなど、スター・ウォーズなオリジナルメニューが味わえる。 こりゃ子供が大喜びすることマチガイナシ。 その味に奥様が上機嫌になることも確定だ。 グッズ類もぬかりはない。 丸ビル、新丸ビル、丸の内オアゾの 3カ所にスター・ウォーズグッズを集めた期間限定のポップアップショップが登場。 さらに丸の内エリアにある19のショップにて限定アイテムも販売される。 例えばエストネーション有楽町店では、フォトパーカーやロゴキャップなどを展開。 言うまでもなく質もデザインも折り紙つきだ。 とまぁ、ここで紹介したのはほんの一例に過ぎない。 それだけ、並べればキリがないほどの仕掛けや限定アイテムが盛りだくさんなのだ。 さぁ、今年はクリスマスを口実に、童心に返って思う存分はしゃごうか。

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なんだかワクワクしてきました。 ええ、どんな演出になるんでしょうか。 大きなイベントになりそうですね! >ところで、トルーパーの白のシューズはおそらく、今回1回目の発売みたいですよ。 有難う御座います。 ローグ中隊さんも聞いてきてくださったようで、同じことを教えてくれました。 だから間違いないですね! ただ、幅がとっても狭いらしく、そうすると主人は無理かもしれないらしいんです(><) 仕方ないからトレーナーでも買おうかなぁって思ってます。 せっかく調べてくださったのにすみません。 あれ、かっこいいし! >楽しみですね^^ できるだけ行くようにしますので、レポをお楽しみに!• Organa• 19 Recent comment•

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