ゾム 総 受け。 ホモ:ブロマガの主役は我々だ!:チャンネルの主役は我々だ!(○○の主役は我々だ!)

実況動画に縁の無かった人間が軽やかに堕ちました

ゾム 総 受け

殺風景な自身の部屋の窓から差し込める太陽の光によって目を覚まし、若干の鬱陶しさを感じながらも体を起こす 時計を確認すれば午前4時を針は指していた。 いつもならば辺りは静まり返っており、ごく稀にひとらんが起きていて、動物達の世話をしているぐらいなのだが、何かあったのか部屋の外は騒がしく、ドタドタと何人もの兵士が歩いていることが分かる 朝風呂を済ませ、髪をとかし、服をいつものクリーパーカーに着替えれば、部屋の外へ。 「なぁ、なんかあったんか」 しばらく歩き、何人かと話し込んでいた一般兵に聞けばわかりやすく動揺し、いらしたのですか…!と、驚いていた。 「あぁ、すまんすまん。 気配消しちゃうんは癖なんよ」 「い、いえ、大丈夫です。 本日はゾム様のお誕生日ということで午前中のうちに仕事を終わらせて、午後は宴にしようということになっているんです」 「ほーん」 そういえば忘れていた。 もうそんな日だったとは。 だが、誕生日といっても俺がここの幹部として仲間になった日のことを指しており、俺が生まれた日ではないのだ。 もちろん。 本来の"誕生日"と言えば生まれた日が一般だが、何せ俺自身誕生日を覚えておらず、グルッペンにより新しく決めてもらい、今はその日を誕生日ということにしている。 「そういや、腹減ったなー」 一般兵が起きているのなら幹部であるあいつらも同様に起きているだろうと思い、幹部専用の食堂へと向う。 「誕生日ねぇ…」 今思えばほか奴の誕生日の時はこんなに慌ただしくならないし、夜のパーティーも幹部だけでおこなうことが多いのに、なぜ俺だけこんなに盛大に開かれるのだろうかと、何度も思ったことがある。 いつもの聞こうとして諦めて、を繰り返しているのだが今回こそは聞いてやらうと決心をし、夜のパーティーまで楽しむことにした。 そうこうしているうちに目の前に幹部専用食堂の扉があり、中からはワイワイガヤガヤといった騒がしくなっておりやはり起きていたかと頭の中で解決する。 気配を消して入ってみればグルッペンとコネシマ、シャオロン、大先生は天井の飾り付けをしており、トントン、ひとらん、マンちゃん、エミさんは夜のパーティーのための食事を作っているが、マンちゃんとエミさんは作っているというか何かについて話し合っているふうに見えた。 どうせ紅茶の話についてだろう。 ロボロ、ショッピ君、ペ神はどこを見ても見当たらず、流石に幹部全員がここに集まるのは…ということでいなくなっている模様だった。 「あ、ゾムさん。 起きたんやね〜」 大先生のその言葉を合図に皆俺の方を向き、目をキラキラと輝かせていた。 「 当の俺よりあいつらの方が浮かれてね…?? 」 まぁそんなことはさておき、注目を浴びながらも部屋内にあったソファに座り込む。 「なぁ、ゾム!後で城下行こーや!」 「城下ぁ?」 「そそ!ゾムの誕プレ買ってないやろ?」 シッマとシャオさんにそんなことを言われながらこの歳にもなって…と声を漏らす。 「いいじゃないか。 好きなものを貰えるんだゾ。 今日ぐらい甘えとけ」 「んーわかったわー」 俺が素直にそう言えば一般に行くであろうシッマとシャオさん、大先生はすぐに準備してくると言い部屋を後にした。 [newpage] 「ゾムは何が欲しいん?」 あの後すぐに集まり城下へ降りてきたのだが、休日の昼前となっては人混みがとても多い。 「ゾム?」 「あぁ、すまん考え事しとった。 なんでもええよ、シッマ達が選んでくれや」 選んでくれというとシッマとシャオさんは苦い顔をし、大先生はというとよっしゃとでもいうかのような顔をしており、その顔の意味は?と少しながら不思議に思った。 「 日頃デートしとったりするからプレゼントのセンスはええ方や!ゾムさんに喜んでもらえるやろ! 」 「 くっそッ〜ゾムの好きなもの…思いつかへん… 」 「 シッマ、一緒に探さへん…? 」 「 その提案のったわ 」 何やらコソコソ話しているが人が多すぎて何を言っているかは聞こえなかった。 [newpage] zm side 3人はプレゼントを探してくるといい街の中へ消えていってしまったので今は城下にのど真ん中にて一人ぼっちだ。 「 これなら俺来る必要なかったんとちゃうか… 」 「あれ、ゾムじゃん。 ほかの3人はどうしたの?」 声のした方を見てみればこちらを興味深そうに見ているひとらんと、お菓子を買ってウキウキなのかマンちゃんがいた。 「俺が、欲しそうなもの買ってきてっつったらこのザマよ」 「今日は誕生日なのにゾムを楽しませないでどうするのあの3人は…」 「じゃあ一緒に城下回ろうや、夜のパーティーのお菓子買うからゾムの好きなものを買わないといけないめう」 そうと決まれば、とオスマンとひとらんは俺の両腕をガッチリホールドし、あの3人に連絡を入れる暇を与えてくれなかった…。 「ゾムはどんなお菓子が欲しいん?」 「せやなぁ…甘めのお菓子を3割に普通な感じのを6割。 少し苦めのを1割ってとこやな」 「「!!」」 「な、なんやねん…」 「いやぁーゾムは俺たちの事随分好いてくれてるなーと」 「めう〜」 若干の恥ずかしさを覚えながらも俺の要望通りのお菓子を買い集め、他愛もない話をしながら城へ帰れば先程とは打って変わって、俺のパーソナルカラーを中心とした飾りがしておりいかにも宴をしますよ!って感じになっていて少し、いや結構恥ずかしくなった [newpage] tntn side グルさんと今夜の宴の話をしていると城下に行ったオスマンとひとらん。 それにゾムがついて帰ってきていた。 「ほかの3人はどこに行ったんや…」 「そのうち帰ってくるだろう」 「せやけど…」 チワワにポメラニアンに屑の三人だが一応一国の幹部であるのだ。 流石に仲間の宴には遅れずに帰って来れるだろう。 「そういやグルさん、ずっと気になってたんやけどなんでゾムの誕生日だけこんなに盛大なん?」 「なんだ嫉妬か?」 「そういうんじゃなくてやな…」 「わかってるさ。 …あいつは俺達と出会う前は一匹狼だっただろう。 もちろん、ここにいる大体のものは他国のはみ出しをのを集めてできた国のようなものだ。 現に俺だってそうだったしな」 グルさんの言う通り、この国は他国民の入国や、軍に所属するなどほかの国に比べてドが着くほど自由なのだ。 なぜそのようになったかと言えば国のトップがそういった境遇にいたからだろう。 昔グルさんは赤い瞳のせいで『悪魔の子』『醜い』などと罵られ、結果的には国から追放を受けたのだ。 だが、グルさん以上にゾムの過去が酷かった。 ゾムは幼少期、親から虐待を受けていた。 父親からはタバコを押し付けられたり、両腕を縛った状態で川に落とすなどという苦痛を強いられ、母親は何もしなかったらしい。 いや、正しく言えば何もしてくれなかった。 ご飯も与えてもらえず、衣類さえくれもしなかったという。 子供からすれば母親が1番の甘え所なのに誰からも愛されず、構ってもらえなかったゾムは青年期になり、どんどん心を失っていき、ついには両親を滅多刺しにし、裏の世界へと足を踏み入れてしまったのだ。 それからは暗殺を仕事にし、依頼されればなんでもこなした。 そこで我々国の総統のグルさんを殺してほしいとの依頼を受けたのだが、当の本人のグルさんがゾムを引き入れた。 入ったばかりの頃はまだまだ一匹狼で誰とも打ち解けなかったのだが、何年もすれば慣れてきたのかだんだん会話をし始めていき、今に至る。 グルさんの考えとしては愛を知らなかったものに愛を与えたいとのことらしい。 だがら幼少期にあまりにも愛を知らなさすぎたゾムに対して今になっても盛大に宴を開き、愛を与えているということなのだろう。 「きっと今日の夜あたりに聞いてくるだろう。 "どうしてこんな自分だけ盛大なのか"とな」 「そか…」 「さぁ、トン氏。 宴の時間だゾ!」 [newpage] zm side 宴の時間となり、城中が酒の匂いとワイワイガヤガヤといった感じになり、幹部専用食堂も大層賑わってた。 「よぉゾム!飲んどるかぁ〜?」 「シッマ酒臭いで」 「ええねんええねん〜!そんなことよりホレ!プレゼントや!」 シッマから渡されたのは俺がよく使うナイフで、普段使っているものよりも良い素材が使われていることは明らかだった。 「!!これ結構たかかったやろ」 「それ、俺ら3人からな!結構鬱の野郎も一緒に探そ〜ちゅうことになってゾムならこれやろ!ってことでそれにしたんや!」 「お〜、ありがと!」 「ちなみに手元らへん見てみーや」 シッマの支持通りにナイフの手元を見てみれば小さな字で、 『愛しの脅威に』 と刻まれており一気に酔いが覚める。 「こんな恥ずいことようかけるなッ!」 「ほんまの事やしええやろ!」 「たくッ…まぁほんまにありがとな…」 「おう!」 「なぁグルッペン」 「なんだ」 「"どうしてこんな自分だけに盛大なん"」 「…ゾムよ。 お前はいつも最前線で戦って俺たちを守ってくれるだろう。 無論、コネシマやシャオロン、ひとらんも前線にて戦ってくれているがお前は特に潜入して暗殺もするから、1番危ない位置なんだ。 」 「…」 「お前は先程"こんな自分に"と言ったな。 お前は俺にとって大事な仲間なんだ。 1人でも欠ければ俺は生きていけない。 この先進んでいけないんだ。 死と隣合わせのお前は"また今度"が無いかもしれないんだ。 ただでさえ愛を知らなかったお前が愛を十分に貰えずに死んでしまっては不幸過ぎやしないか…」 「グルッペン…」 「皆お前のことを必要と、そして愛しているんだ。 お前は愛される資格がある」 「…俺そんなこと言われたん初めてやわッ…」 「ゾムよ。 泣きたい時に泣け、笑いたい時に笑え、苦しい時は頼れ、死ぬと思った時は恥を承知の上で足掻け」 悔いの残らぬように 完 [newpage] 『ぼくと様』へ ほんとに遅くなってすみませんでしたァァァ せっかくリクエストしてくださったのに… 今後このようなことがないようにしますうううううううう!!! ご鑑賞ありごとうございましたァァァ!.

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ちゃっかり生まれた恋心【○○の主役は我々だ!】

ゾム 総 受け

それホントに大丈夫かな? 動画配信サイトで活動している方々の、名前をあげているけど それって良くないんじゃないかな。 彼らはアニメのキャラクターでも、漫画のキャラクターでもないし。 妄想することは悪いことじゃないけど、名前をあげちゃうのは ちょっとマズくないかな。 そういうメンバー同士のBLが苦手な子が、意図せずそういう投稿を 目にしちゃったらイヤな気持ちになるかもね。 自分がそういう妄想をされているって知ったらメンバーは、 イヤな気持ちになるかも。 気まずくなるかも。 検索に引っかからないように、名前やグループ名をいじった方が 良いんじゃないかな? 誰もイヤな気持ちをしないように、 現実にいる人たちのBLのお話をしたいなら、隠れてしようよ! みんながみんな、BLが好きってわけじゃないからさ… 好きじゃない人が間違えて見ちゃったらタイヘン! ふつうのファンやメンバーを思いやろう! 名無しさんさん(選択なし・10さい)からの答え とうこう日:2020年5月17日• ニックネームから答えまで、全ての項目を書いてください。 ニックネームにフルネーム(名字・名前の両方)が書かれた回答は紹介 しょうかい できません。 読んでいる人がいやな気持ちや、悲しい気持ちになるようなこと、お友だちを傷 きず つけていると思えるものは書かないでください。 自分やお友だちの本当の名前、住所、電話番号、メールアドレスなどは書かないでください。 送ってくれた回答は全て、キッズ nifty編集部 へんしゅうぶ が確認 かくにん してから、紹介します。 キッズ nifty編集部の判断で、一部を削除しての紹介や、紹介できない場合などがあります。 (誹謗中傷 ひぼうちゅうしょう ととられる内容、他のホームページへのリンクなど)• 夜11時〜朝6時までの「相談の答え」の投稿は受け付けていません。 掲載された回答投稿の削除の依頼をいただく場合がありますが、キッズなんでも相談では、利用にあたり会員登録などを行っていません。 投稿されたユーザーの個人を判断することが出来ないため、削除依頼には対応することは出来ません。 「短編小説」カテゴリへの回答には小説を読んで、感動したことや、感想を書いてください。 小説や書いてくれた人への悪口、小説と関係ない内容が書かれている場合は公開しません。 投稿文章内の誤字 ごじ の指摘は回答として公開しません。 カテゴリごとの新着相談• 04月24日• 03月23日• 03月06日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月13日• 06月12日• 06月09日• 06月08日• 04月28日• 04月26日• 04月23日• 06月13日• 06月13日• 06月13日•

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# 後悔の残らぬように

ゾム 総 受け

以前から話は聞いていたのだが 色んな実況者の話をしては1人で盛り上がってたから面倒でなあなあに聞き流していた。 リストを見せられた時は、面倒だけどこんな労力を割かれたら見るしかないよねHAHA!と思い、テンション低めかつ期待もせずに見始めた。 初めての動画 にあるマイクラ攻城戦。 鬱キャッスルとは…?と思いながらも、リストの中で名前的に面白そうだな〜と思って見ることにした。 めっっちゃ面白いですねこれ!?? 開始から1分30秒までの時点で撃ち抜かれた。 オープニングすごく格好良い。 普段から 革命の前夜とか騒いでる私の心をゴリゴリと削ってくる。 このフレーズが歌い出しの歌をが歌ってるゾ!気になる人はRAYって検索してくれると私が嬉しい! こういう悲壮感漂う壮大な音楽大好き。 鬱キャッスルの俯瞰画面。 お城大好き人間、感動。 オープニング、最高です! からの 「来てるぞ全員。 左2右3!」 …なんですかこのデキル男感。 トントン さんの第一発声から唸った。 冷静な現状解説。 予備知識も無しに見てる私にはとてもありがたいです。 そして 「めっちゃ来てる…これもうアカンな」 !?!!??!?? 鳥肌立った。 鬱先生…?という方の声がえげつなく格好良い。 艶があって色気があってアンニュイな感じで…素でこんなにヤバい人は恐らく居ない。 更にオープニングの編集者文字を思い出す。 編集:鬱先生 仕事が出来る。 確信 ここから鬱先生の動向が気になって注目する事にした、そんな記憶がある。 「鬱先生!いつもの場所によろしく」 ここのトントンさんの喋り方とても好きです。 そして言われる前に位置についてる鬱先生ナイス。 ・攻城側視点 全員が集まるのを待ってる時にBGMが好きなやつ。 鬱先生の編集は凄い。 チョロイ コネシマさんが撃たれた時にすぐにどこから撃たれたか分かる ゾムさん、そんなすぐに分かるの!?と驚いた。 「今攻め倦ねいでる状態やと思うわ」 鬱先生の声好き… 攻城側の作戦、ゾムさんの撹乱。 馬なんているんだ〜と思いながら鬱先生の 「これ…撹乱かな」に全力で頷いた。 「そんなもん当たるかよ」ここのトン氏の戦意高めな感じ最高に良かった。 見参する シャオロンさん。 まじまじとスキン見たのがここで初めてだったから、この方は皮膚が剥がれて肉と骨が剥き出しになっていらっしゃるの…?と思った。 今でもこの謎は残ってるんであのスキンの事知ってる方は教えてください。 でもあそこでの抑止力、すごく格好良かったです。 あと エマージェンシーシャオロンホール!!とても凄かった!あんな所から奇襲されると思ってなかったからびっくりした… 見て私が思った事を書き殴ってるから一回URL踏んで自分の目で見てね!! 弓の名前。 レーニンと 送りと 大胆な金融政策と ボアって…どうなってるんですか… 他にも 給料が半分になる弓とか 絶対殺す弓とか。 ネーミングセンス ロボロさんの第一印象がフォント あいつちょろいぞ のせいでヤクに手出してる怖い人だった。 実際はそんなことは無かったです。 どうもすいませんでした。 ロボロさん、 の良いお兄ちゃんだよ。 攻城戦を見終わって、面白い!!と思ったので貰ったリストの我々だ!欄にあった動画をふわふわと消化し始める事にした。 今から私が見ていった動画順に してくよ!!• 新しい発見 我々だ!メンバーが各府県の長となって全国統一を目指すゲーム。 さんの 口撃というものがとてもよく分かる。 しょっぱなの グルッペンさんのお言葉に注目。 これが めちゃめちゃに面白い。 ゲーム画面自体は地味で何をやっているのかイマイチ分かりにくいものの 予備知識も無しに見始める人には分かりにくいが、実際色々知ってから見ると本当に楽しい。 だけど、何も分からないまま見た私がめちゃくちゃ楽しんだ。 頭良い人たちの会話ではあるんだけど、万人を惹き込む事が出来るユーモアがあると思う。 そう思う程面白い。 あとは各府県の特産品とかも学べるよ!この動画辺りでメンバーの方のキャラクター像をなんとなく掴み始めた。 世界観が面白いだけでなく、会話までも面白いのか…と新たな発見だった。 これもOPがとっっても格好良いので見てほしい。 の主役は我々だ!を見る 友人からは超大作と言って勧められた。 我々だ!メンバーが2つの陣営に分かれ戦争してる動画。 OPがすごい!OPが最高!!とにかくOPを見てくれ!!!OPが最高だ!!!Part1とPart2のOPが個人的には大好きです。 超にわかの時 に見た記憶しか残ってないからあまり言えないけど、頭脳戦好きな人とかにはお勧め出来ると思います。 後、チーム ぶたまみれ とチーム 病原体 の温度差とかも結構見てて楽しい。 綺麗な の粛清があった事でも有名…だと思います。 OPだけでもよいから、 見て。 Hoiを見る Hoi系は全体的に グル氏がとっっても楽しそうなのがセールスポイントです!私はそれくらいしか言えない!! 府県と同じようにゲーム画面自体は地味です。 ここでもやっぱり言語能力の高さが伺える。 Hoiは戦略ゲームだと思っているので、各メンバーの動きが見ていてとても楽しい。 ・関連 メンバーが各国の首相となり国を動かし、地球にやってくる未確認生命物体を協力して倒すという設定の動画。 普段戦い合いばかりしてる人達が果たして協力出来るのか… 鬱先生がめちゃくちゃ面白いから見て 迫真 会話の切り返しの良さを痛感した動画。 ユーモアを含めて喋る事に全体的に長けてるグループではあるんだけど、 話題を引き寄せて発展させて物凄い速さで爆笑まで持っていく事に関して鬱先生は超が付く天才だと思う。 軽率にアカウントを作る 元々オタク専用アカウントにいたのでTLに動画の感想垂れ流しても迷惑なだけかな…という思いと、 ここまで来たらいっそのことハマってしまえ!全力で楽しめ!逃げれなくしてやる!自分よ!!というガッツで我々だ!アカウントを作る。 これで沼にハマる準備は整った。 ゾムさんが気になる 感染者 グル氏、 トン氏、 シャオロン、 と生存者 ゾムさん、 コネ氏、 鬱先生、 ロボロ に分かれている。 会話も面白けばちょっと最後はドラマティックな展開になっているので是非見てほしい。 堕天使も見れるよ! ゾムさんが格好良いよ〜!!冷静に生存者を導くリーダー 、ゾムさんにひたすら格好良い…!!ってなる動画です。 のゾムさんは見るべき。 ゲーム設定の話だけど、をクロスでセットするのほんとにズルイと思う。 この動画はグルッペン氏の無邪気な声で 「鬱先生ファンです!サインください!」が聞けるので良いです。 その後の 「サイン貰えなかったンゴ…」 「銃弾とか貰ったンゴ」 「サインくらい寄越せよなこのクソ生意気実況者が」 ニュアンス って会話の流れもとても面白い… そして我らが鬱先生がまたやってくれる… 「開幕ROCK出来るやん」 「ROCK ATTACK!!」 銃を捨て、対ゾンビとの闘いでROCK ギター を選んだ漢、最高に面白いです。 本当にお勧めだからマジで見て… 最後のコネ氏が言う 「お前だけが頼りだ。 お前を…… 生き返らす!」は鳥肌もん。 あの一言だけで一本の映画を観た気分になりました。 簡潔に言うと、 泣きました。 の事になると永遠に喋りだす性質なのでここから先は割愛。 絶対見て。 マジで見て。 ゾムさんがやっぱり気になる まだよく知らないしかつんがいるからな… 我が軍は出航したのだ。 いつか時代を塗り替えるだろう。 ゾムークである。 この動画が私を更に我々だ!へと惹き込むことになる。 我々だ!の中で、 味方最大の脅威と呼ばれる ゾムさんが、ロシアがに建造した核研究施設から114514 読み:いいよこいよ を全て奪取する事が目的という設定の動画。 にあるから是非見てね! ゾムさん格好良い… 1人で闘ってるクセに最初っから残り1つ!の所まで行ったよあの人…1人とか普通に無理なんじゃないか…?と思っていたんだけれど、予想を遥かに上回る結果に衝撃を受けた。 それから暫くでゾムさんについて喋りまくってた。 その時に優しいフォロワーさんが色んな事 ゾムさんのマイクラの移動速度は異常なくらい速いとか 教えてくださった。 ありがたいです。 そして、回を重ねる毎に表れる ゾムさんの味よ…! 主に笑い方 それと名言。 「不人気に口無し」とか 「コネシマはよく眠っているよ」とか 「見えない敵に怯えてな」 とか…颯爽と人を眠らせては残してゆく一言がかっこいいしゾクゾクする。 堪らない。 TLにもゾムさんのサイコ加減を讃えるツイートが沢山流れてきて毎日愉快だった。 あと最終回の おまけがすごく面白いので見て。 携帯を買い換える事になったからのデータ移行をしなければならなくなった。 初めてだからデータ消えて終了かもしれない…そしたら新しいアカウント作ってもう一度やり直すのか…このアカウント好きだから嫌だな〜と思いつつ、名残惜しくてTLを眺めてたら通知が来た。 「ゾムさんからフォローされました」 ? ??? !?!!!??!!?!??? ゾムさんからフォローされた!? ゾムさんからフォローされた!!? ゾムさんからフォローされた!!?!! このタイミングで… このアカウントを絶対に諦めないで復活させよう…と心に決めた瞬間でした。 あの時ゾムさんからフォローされていなかったら今ここに居ないかもしれない。 総統を尊敬し始める 自習時間にどうも集中出来ずなんとなしに 総統 :グルッペン・フューラー氏のツイートを遡り始める。 これがいけなかった… グルッペンさん、今年の目標を宣言していました。 たったそれだけの事だと思われるかもしれないけど、やりたい事が分かり易い。 数多の人間を率いる人が明確なビジョンを持ち且それが支持する側にしっかり伝わるのって、簡単なように見えて案外難しいことだと思うんです。 だからすごく感動した。 彼が沢山の人に崇拝される意味がとてもよく分かった。 纏まらないからちょっとここで切り上げるゾ。 二次創作というものを見てみる ファンの方が作る二次創作、と言われるものを見てみた。 うわ〜自分こういうの大好き!!と思った。 なんとなく作品の世界観がより深まった感じがして、 語彙力の限界地であるしんどいが連発する状態に入るからリアル天国。 これに関しては解釈違いで何やら何やらがあるけどヤク中とポエマーの狭間で生きてきた軍のオタクはこう言うのすごく好き!毎日ガンギマリですね!! 我々だ!はメンバー同士とても仲が良いと思っています。 とか メンバーから見たメンバー像とか教えてくれたりするんですけど、是非検索して見てほしい。 あんなん 萌えの塊が過ぎる。 又、お互いが自分の思想を持ち って本で漫画化されてるよ!初回の付録は"政治思想診断クリアファイル"という我々だ!らしいとち狂った付録でした。 最高だね? 国の肥満対策、ト問題などのギロンなんかもやってます。 これも面白いから見てほしい。 生き生きするグルッペンさんに、 心無いと言われるコネシマさん、 ペラさ全一、 を彷彿とさせる鬱先生、 殺さない選択肢を選んだものなら?がコメントに飛び交うゾムさん、 ギロンを面白い可笑しくしてくれる大天使・トントン、 何とも言えない大学の教授 退職済 のエーミールさん エミさんのカラー無かったからオレンジで代用… で互いの思想をぶつけ合ってるの最高だから 鬱先生、 コネ氏、 ゾムさん、 トン氏、 グル氏で中国統一を目指すゲーム 大爆笑不回避の動画。 鬱先生とゾムさんの面白さが振り切れてる。 毒素 トントンとグルッペンさん二人の愛称 が切れ味鋭い会話を繰り広げ、私が泡を吹いた動画でもあります。 何があっても見てほしい動画。 さて、これまで絶対にハマる事ない、と思っていた文化に触れて惹き込まれあっと言う間に入国した話を書いてきました。 動画を見て単純に惹かれ、メンバーの方にフォロバをしていただいたり、周りの方に色んな動画をオススメしていただいたり、二次創作を見て震えたり、総統のツイートを見て感動したり、彼らの関係を邪たり これがタブーの方もいらっしゃると思うけれどこう言うの大好きな人間なんです。 と、色々な経緯をタイミング良く辿ってきた訳ですが、中でも私が我々だ!に魅せられた主な理由は総統のツイートとメンバーの人間関係の邪推 本当にすいません… だと思います。 人が夢を掴む瞬間を、叶えていく軌跡を、美しい、と感じる私にとってグルッペンさんはとても素晴らしい方でした。 自らのやりたい事を叶えるために努力して、色んな人を巻き込んで、仲間と築いてきた歴史を塗り替えていくのを見せてくれて、そんな瞬間に立ち会えて本当に幸福だなあ、と思います。 この方ならきっと終わらぬ闘いを、果てぬ輝きを魅せ続けてくれるだろう、と期待しています。 彼等は自分達を超えてゆくのです。 塗り替える歴史も、破る記録も、時代を抱くのも、全て彼らです。 なんたって主役ですから!! 〇〇の主役は我々だ! 超オススメだからみんなチャンネル会員なって!! ド・ストレート kat-tunf.

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