敦賀 海鮮丼。 敦賀魚河岸海鮮丼 うお吟

【敦賀】海鮮丼で有名なうお吟のおすすめメニューをレビュー

敦賀 海鮮丼

注意 僕たちも11時半頃に車で伺いましたが、お店に駐車場がないため、お店の前の道路に路駐している車で溢れていました。 僕たちはかなり離れた海沿いのところに路駐しました。 うお吟さんだけでなく、お魚通りと呼ばれてるだけあっていくつかの海鮮のお店があるため仕方ないのかな?僕みたいによそから来る方が多いみたいなので、大型の駐車場を作った方がいいとは思いますけどね。 敦賀 うお吟は予約をおすすめ 今回このお店を見つけたのは食べログ経由ですが、特に予約ができるとは書いてありませんでした。 僕たちが訪れたのは、開店時間の30分後の11時30分。 お店の外に整理券の発券機があるので、整理券を発券して店内の待合室で待ちます。 1時間10分も待ちましたが、どちらも満足度は非常に高いものでした。 恵びす大黒丼 値段は2,276円[税別]でした。 なんか思っているより小さいし、海鮮の具が少ない!! と思いましたが、海鮮を崩してみると丼ぶりにぎっしりでした  ̄ー ̄ 写真はインスタ映えしそうな見栄えですね! 使っている海鮮は、新鮮かつすごい脂のノリです。 甘い脂の感じは、多分ぶりトロの部分かなと思います。 梅よりもひとつランクを上げた竹だったので、イクラ増量にウニが付いてましたがちょうどよかったのかな?値段的には梅でも十分楽しめるかもしれません。

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【福井県】限定の海鮮丼〜敦賀を巡るツーリング

敦賀 海鮮丼

「居酒屋以上割烹未満 ぶり八」、 「江戸前天丼・海鮮丼 どんと屋」の姉妹店として敦賀港相生町舟留まり通りにオープンした 「うお吟」。 日本の伝統的な数奇屋造りの格調高い空間で、新鮮な魚介をふんだんに使った 「海鮮丼」を楽しめるお店です。 メニューは 「恵びす丼」(海の恵みを堪能 旬の魚がたっぷりの海鮮丼)と 「大黒丼」(大地の恵みを堪能 究極のたまごかけご飯)の2つの丼をセットにした 「恵びす大黒丼」一品のみ。 コースが 松・ 竹・ 梅3つあり、丼に乗る魚の種類と量によりお代が設定されている。 まず、海鮮丼の 「恵びす丼」から召し上がっていただき、食べ終える頃に 「大黒丼」が出てくるといった2本立て。 他では味わえないコース仕立て楽しんで頂けるようになっているのが面白い。 (右記写真は誌面の都合上一度に撮影しています) 「恵びす大黒丼」の名は、相生町で毎年1月に行われる国指定重要無形民族文化財 「夷子(えびす)大黒綱引き」に由来する。 400年以上続く伝統行事。 夷子方と大黒方が綱を引き合い、夷子方が勝てば豊漁、大黒方なら豊作とされる。 が、保存会を含めた町民の高齢化と減少等により2017年は中止となった。 伝統行事がこのままなくなってしまうのが残念でならないという 「うお吟」のオーナーの思いから、 「食」の場でその歴史を繋いでいけたらと 「恵びす大黒丼」が生まれた。 伝統行事と歴史を紡ぎながら、 「うお吟」流海鮮丼で非日常的なひと時をお過ごし下さい。

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敦賀魚河岸海鮮丼 うお吟

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最近のバスツアーも、いろいろ考えますね。 2011年以来、原発で働いている人は何をしているのだろうとの疑問がありました。 それが少しわかってよかったです。 神社仏閣巡りもいいですが、緩い感じのお勉強ツアーもまたいいですね。 海鮮丼には、トシ爺も大喜びでした。 お刺身だったら毎日でも食べられるそうです。 私は焼き魚の方が、どっちかと言うと好きですね。 福井、いい所ですよ。 永平寺にまた修行にお越しの際は、観光もたっぷりしていってくださいね。 そうそう、寧波に永平寺にそっくりなお寺があったんですよね。 驚きですね。 笑 たらよろさん こんばんは。 投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。 トシ爺は大のお魚好きです。 特にお刺身が大好物。 毎日でも食べたいくらいだそうですが、さすがに家計がついていきません。 日本海さかな街でも、目が輝いていました。 私はいるかどうか、ビミョ〜〜ですねぇ。 運が良ければ生きてるかも。 でも旅行はできる年齢じゃないし、今のうちに行きたいところは出来るだけ行っとかないとね〜。 たらよろさんはまだピンピンで、旅を楽しまれていることと思います。 ちょうど団体さんがバスから降りたばかりだったのでとりあえず海鮮の店に 飛び込みましたよ。 ジオラマの模型があったかもって。。。 思ったけど、 人が多いとなんかもういいやあって思って何も見ずに旧敦賀駅舎だけを見て 帰りました。 地震ではあんなことになり。。。 こちらも読んでくださりありがとうございます。 bettyさんも赤レンガに行かれましたよね。 横浜やら舞鶴やら函館やら、港町には赤レンガ。 情緒がありますね。 敦賀の赤レンガでも、海鮮丼がいただけるのですね? 海が近いし、新鮮だったことでしょう。 ぞろぞろやって来る前にさっさと用事を済まそうと急いだり、逆にやり過ごそうとしたり。 観光をしてる時に観光バスが来たら、みんながバスから降りてくる前にその場を離れようとすることもしばしばです。 ミステリーなのに和歌山ってわかってるところが、もはやミステリーではないですよね。

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