シルヴァ ディ 育成。 シルヴァディの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

【ソードシールド】タイプ:ヌル、シルヴァディの入手方法!【ポケモン剣盾】

シルヴァ ディ 育成

他の特殊アタッカーと比べると特攻種族値は高いわけではないため、シルヴァディで相手をしたいポケモンを明確にして、覚えさせる技と持ち物を決める必要があります。 受けとして多い水タイプへの打点、特にヌオーやトリトドンに強い。 高火力の鋼技。 HPを最大HPの半分減らす効果があるため連発しにくいものの、威力は十分。 氷タイプの特殊技。 打ちたい相手が減ったため優先度は低い。 自分のパーティのバランス次第では十分候補になる。 交代技。 シルヴァディで対応しない相手と対面した時に、ダメージを与えつつ交代できる。 持たせたメモリに応じてマルチアタックのタイプは変わるため、パーティのタイプバランスを考慮して持ち物や覚えさせる技を決める必要があります。 持ち物はフェアリータイプになる「フェアリーメモリ」や、飛行タイプになる「フライングメモリ」が使いやすくおすすめです。 持たせたメモリに応じて技のタイプが変化する、「シルヴァディ」の専用技です。 特性によってシルヴァディ自身のタイプもメモリに合わせて変化しているため、常にタイプ一致の高火力物理技として放つことができます。 ダイマックス技になった際も、「マルチアタック」同様に技のタイプは変化しています。 耐久能力は低くないため積みやすく、アタッカーとしての能力を上げられる。 ノーマルタイプの最高火力技。 半減されなければポケモンを1体倒せる事が多い。 ダイマックス時の使用がメイン。 技そのものの威力は決して高くない。 飛行以外のメモリを持たせた上で飛行技が欲しい場合。 水や飛行タイプに対する攻撃技。 単体では威力が低いため、つるぎのまいとの併用が必要。 鋼タイプに対する攻撃技。 単体では威力が低いため、つるぎのまいとの併用が必要。 シルヴァディの役割と立ち回り 幅広い選択肢を持ち多くの役割を担える 「シルヴァディ」は全ての種族値が95という、バランス良く高めの種族値を持っているポケモンです。 覚える技のタイプも非常に豊富で、 良く言えば「多くの役割を担えるポケモン」、悪く言えば「器用貧乏なポケモン」となっています。 「何をするのか」を明確にすることが重要 良くも悪くも多くの事ができる「シルヴァディ」を育てる際に重要なのは、 シルヴァディの役割を明確にすることです。 アタッカーにしたいのかサポーターにしたいのか、アタッカーならどんなタイプの相手を対応できるようにしたいのかなど、自分のパーティを踏まえてシルヴァディに何をやらせたいのかを考えるようにしましょう。 シルヴァディの対策 見た目でタイプを見極めよう 「シルヴァディ」は持っているメモリによってタイプが変わります。 耐久種族値は高めであることから、半減になるタイプの技は避けて戦いたいため、見た目からタイプを見極められると戦う際に少し楽になります。 見た目以外にも、 Yボタンで開ける「じょうきょう」からシルヴァディを見るとタイプを確認できるため、見た目でわかりにくい際にははそちらで確認しましょう。 弱点が少なかったり半減が多いポケモンであればシルヴァデイがこちらへの有効打を持っていない場合もあるため、より動きやすいです。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

次の

シルヴァディの育成妄想

シルヴァ ディ 育成

シルヴァディの歴史 第七世代 当初は特化した種族値が無い上に実質特性無しのハンデを持っていたため評価は非常に低かったが、程無くして最大威力の使いである点に注目され、を積んでからのノーマルZを使ってのだいばくはつが主流化。 SMリーグではつるぎのまい、だいばくはつ、、が主流となった。 性格はいじっぱり、ようきが主流だが、両刀型にする場合はが選択された。 USUMリーグではすてゼリフ起点型としての色合いが強くなり採用技としては2番手レベルになったが、特殊耐久特化メガボーマンダを崩せるほどの火力ではないためれいとうビームの採用率は比較的下がった。 代わりに、のに乗ることができるかえんほうしゃ、にサブウエポンを絞ることが多くなった。 素の耐久は並程度だがとつげきチョッキを持つとそこそこ場持ちが良くなるため、とつげきチョッキ型が1番手のノーマルZ型に次いで多い。 USUMリーグシーズン15では、メガチャーレムをエースとして、がでのを無振り80族抜かれとなる21としたシルヴァディを採用した「ヨガヴァディ」構築が最終レート2017(111位)を記録。 この構築におけるシルヴァディはをを活かして受けつつ、メガチャーレムの苦手な、、、をだいばくはつで爆破処理できる点が強い。 この構築は愛好家が相手を6体倒すつもりで作った構築であり、廃止後の第七世代にもトリプルバトルの研究を続けた結果発祥に至ったのである。 このパーティはいわゆる「コータスドレディア」が対策を打たれるようになったことからそちらを偽装するためにを見せ球にした構築として考案されたという部分もある。 さらに、を始め広い技範囲を誇るためが必要ない。 よって、厳選の面では非常に恵まれていたというか、性格さえ合わせれば後は振りとを行うだけで実戦投入することが可能であった。 教え技も好みによって使われる程度なので、稼ぎの必要にも追われにくかった。 第八世代 前作と違い、だいばくはつのわざマシンが削除されたが、シルヴァディの基本技に含まれるようになったため、引き続き使用することが出来る。 の廃止により「で倒した後、だいばくはつで高火力の攻撃を兼ねて退場する」コンボが使えなくなり弱体化した一方で採用が薄かったの威力が120となり、命中不安・デメリット無しそのままにの上位互換となりだいばくはつを使わないアタッカーとして大きな採用意義を上げた。 他にも、を習得。 ソード・シールドのでんき枠が少ないため、本気で型を考察する人間もいる。 はたきおとす無効の汎用アイテムであるメガストーンとZクリスタルがなくなったため、を持たせたシルヴァディは道具を奪う、手放させる技が無効の数少ないポケモンとなった。 このため、メモリ型は他にない利点を得られることとなった。 持ち物なしに等しくなる点を考慮してもタイプ一致で威力120の物理技を放てるメリットは大きい。 シングルバトルではフライングメモリを持たせてを化してを積む構築が比較的人気。 を持たせたり投げつけられたりした場合、最初に受け取ったときの性格が影響するが、極めて限定的なシチュエーションであるため殆ど考慮する必要はない。 のダブルバトル周回要員としても優秀。 でを放ってからシルヴァディでだいばくはつを行い、きあいのタスキで耐えたエルフーンでがむしゃらを放ちつつ後続のトゲキッスのマジカルシャインで削り、最後にホルードで残りを処理する、というパーティが有志によって考案されている。 への有効打としてはシルヴァディ自身を持っているので安心。 一般的な育成論 やや弱体化した代わりにレートや対戦施設で使えると言われるが、実際の使い勝手は大きく異なる。 アルセウスとの共通点は、専用の持ち物で自身のタイプや専用技のタイプを変えられること、すべての能力の種族値が同じ値であることが挙げられる。 決定的な違いは、タイプを変えるためのアイテムのにのように技の威力を上げる効果がないこと、を覚えないこと。 全ての能力が均等でそこそこの耐久力を持つが、耐久型ならば進化前のにを持たせた方が優秀なため、アタッカー型が望ましい。 ただし素早さは中途半端であり高速環境にはついていきづらいことに注意したい。 専用技のマルチアタックをはじめ物理技を多く覚えるが、特殊技もそこそこ覚えるので特殊型、両刀型として使うこともできる。 特性でタイプを変更するなら、専用技のマルチアタックは必須。 もしくはそのタイプにあわせたメインウェポンが欲しい。 なお、前述の通り メモリには技の威力を上げる効果はないため、メモリを持たせる場合は、「実質持ち物なし」のハンデを負った状態であることに留意したうえで、パーティの穴を埋めるようなタイプを選ぶようにしたい。 タイプ:ノーマルのまま戦う場合は、物理なら(第八世代でデメリット無しで威力120に強化された)マルチアタック、特殊ならは採用しておきたい。 先制技は覚えない。 サブウェポンは多数あるので、パーティに関して色々と決めておくとよい。 また中途半端な素早さを補うならも採用するとよいだろう。 通常フォルムであることを見せ合いで知られた時点でだいばくはつ型であることを特定される場合が多いので、だいばくはつを無効化するへのを読んで打つためのも候補内。 覚える技は多いが、補助技は、、程度。 つるぎのまいはと、すてゼリフはとの相性がよく、相手の能力を下げつつ交代先の味方のHPを回復できるコンボは有名である。 つるぎのまいとタイプ一致のだいばくはつを両方取得できるポケモンはこれとのみであり、威力は落ちるが、でだいばくはつをにして使った場合は状態にならないため、つるぎのまいと併用してZワザで1体を倒し、次のターンにだいばくはつで自身の犠牲と引き換えにもう1体を倒す戦法も有効。 また上記のと併用して+で1体、もう1体をで上がった素早さを利用してだいばくはつで倒す戦術もとれる。 耐久力は並程度なので、とを両方使えるほどの余裕はない。 特殊技を主体にする場合、ノーマルタイプで戦うならかはほぼ必須。 、、、といった威力、安定性に優れたわざをサブウェポンにすると戦いやすい。 なお、ほのおタイプにした場合はを覚えれば威力不足ではあるものの弱点を全て補える。 両方のタイプに効果が薄いドラゴンタイプ対策としてれいとうビーム、ほのおタイプ対策になみのりがあれば全てのタイプに対応できる。 ノーマル単タイプで唯一を使える上に、、など退場技にも恵まれるのででのおいかぜ要員としても優秀。 弱点が少ないので何なら相手の攻撃を受けることを前提にを持たせても悪くない。 、ハイパーボイスを覚えるのでのどスプレー型も悪くない。

次の

シルヴァディ育成論 : リトルフラワー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略モバイル

シルヴァ ディ 育成

シルヴァディ 『出典・』 アローラ図鑑 204 773 分類 じんこうポケモン 高さ 2. 3m 重さ 100. 5kg けたぐり100 入手方法 殿堂入り後、エーテルパラダイス2階のグラジオからタイプ・ヌルを貰う。 タイプ・ヌルをなつかせた状態でレベルアップさせる。 5 特性 ARシステム(道具『メモリ』の種類によってタイプが変化する) 隠れ特性 なし 種族値 HP 95 こうげき 95 ぼうぎょ 95 とくこう 95 とくぼう 95 すばやさ 95 タイプ・ヌルLv. 40の6V実数値(いじっぱり) HP 138 こうげき 102 ぼうぎょ 93 とくこう 83 とくぼう 93 すばやさ 64 タイプ・ヌルLv. 40の6V実数値(ようき) HP 138 こうげき 93 ぼうぎょ 93 とくこう 83 とくぼう 93 すばやさ 70 覚える技(サンムーン) 00 マルチアタック 00 かいふくふうじ 00 ふういん 00 アイアンヘッド 00 どくどくのキバ 00 ほのおのキバ 00 こおりのキバ 00 かみなりのキバ 00 たいあたり 05 いかり 10 おいうち 15 かみつく 20 つばめがえし 25 ブレイククロー 30 こわいかお 35 シザークロス 40 とっしん 45 きんぞくおん 50 かみくだく 55 ダブルアタック 60 エアスラッシュ 65 おしおき 70 かまいたち 75 トライアタック 80 すてみタックル 85 すてゼリフ 進化時に覚える技(サンムーン) マルチアタック タイプ・ヌルが覚える技(サンムーン) 10 ふういん 50 アイアンヘッド 85 かいふくふうじ わざマシン(サンムーン) 01 ふるいたてる 02 ドラゴンクロー 05 ほえる 06 どくどく 07 あられ 10 めざめるパワー 11 にほんばれ 13 れいとうビーム 15 はかいこうせん 17 まもる 18 あまごい 21 やつあたり 24 10まんボルト 27 おんがえし 30 シャドーボール 32 かげぶんしん 35 かえんほうしゃ 37 すなあらし 40 つばめがえし 42 からげんき 43 ニトロチャージ 44 ねむる 48 りんしょう 51 はがねのつばさ 64 だいばくはつ 65 シャドークロー 66 しっぺがえし 68 ギガインパクト 73 でんじは 75 つるぎのまい 80 いわなだれ 81 シザークロス 87 いばる 88 ねごと 89 とんぼがえり 90 みがわり 91 ラスターカノン 94 なみのり 95 バークアウト 100 ないしょばなし 人から教えてもらう技(サンムーン) りゅうせいぐん タマゴ技 なし スポンサーリンク シルヴァディ厳選・育成論 シルヴァディは、準伝説枠のポケモンです。 幻のポケモンであるアルセウスに近しい種族値と特性を持っています。 すべての値が95なので、バランスの良いポケモンともいえますが、何かに優れているというわけではありません。 ポケモンバトルにおいて、『1撃で倒せない』『素早さが1足りない』は致命傷となる場合もあるのです。 シルヴァディを採用する場合、能力のどこかを特化させる工夫を施す必要があります。 性格は『いじっぱり』『ようき』 シルヴァディは、両刀にすることもできるポケモンです。 ですが、能力に振れる努力値(きそポイント)には限りがあるので、戦略がない場合は物理型か特殊型にしたほうが良いです。 人気なのは、物理型『いじっぱり』『ようき』となります。 その理由は、タイプを変えることができる『マルチアタック』が物理技だからです。 技は『マルチアタック』『だいばくはつ』 どの『メモリ』を持たせるにせよ、『マルチアタック』があればタイプ一致で攻撃することが可能です。 『こおり』と『でんき』が4倍ダメージのポケモンはたくさんいるので、サブウェポンに『10まんボルト』『れいとうビーム』を覚えさせると良いでしょう。 また、勝負を捨てるときには『だいばくはつ』を起こすと、バトルを有利にすることができます。 持ち物は『いのちのたま』『ノーマルZ』 『メモリ』を持たせれば、どんなタイプにも変化することができるので、タイプ統一のパーティなどに組み入れやすくなります。 ただし、それだとシルヴァディは十分な火力を出すことはできません。 やはり、『いのちのたま』は必要不可欠だと思います。 場合によっては、『こだわりハチマキ』『こだわりスカーフ』を採用しなければならないでしょう。 また、『だいばくはつ』を覚えさせるのなら、『ノーマルZ』も面白いでしょう。 例え等倍ダメージでも、威力200の『ウルトラダッシュアタック』で突撃されたらタダでは済みません。 特性は『ARシステム』 シルヴァディの特性は、『ARシステム』のみです。 道具『メモリ』を持たせることで、タイプを変化させることができます。 『ノーマル』で良いなら、他の道具を持たせることができます。 シルヴァディ対策 シルヴァディは、ほぼ100%の確率で『ノーマル』タイプを採用してきます。 『ゴースト』タイプで迎え撃てば、『だいばくはつ』に巻き込まれる心配はありません。 また、道具も『いのちのたま』などの強化アイテムが多いので、『はたきおとす』で攻撃すれば、シルヴァディは火力不足となります。 『すばやさ』の種族値96以上はいくらでもいるので、先制して倒しましょう。 スポンサーリンク 関連記事.

次の