マリオ カート クッパ 7 人 衆。 コクッパ7人衆 マリオカート8攻略GEMANI

『スマブラSP』憎めない可愛さが魅力の「クッパJr.」! カラーバリエーションでクッパ7人衆も登場

マリオ カート クッパ 7 人 衆

概要 [編集 ] やや水色掛かった青いが特徴。 初期作品の公式イラストでは緑の甲羅で、やのようにが4本(大きい牙が2本、その内側にもう2本)あった。 ただし、初期のゲーム中ドット絵ではモヒカンの色は白に近く、同じモヒカンでもイギーやとは違い後ろに流れるような髪型である。 『』以降のデザインでは大きい牙が2本のみとなり、甲羅の色は髪色と同様の水色に近い青に変更された。 また、左側頭部に青い星型のが追加されている。 主に、序盤のボスとして登場することが多いが、『』や『』では7番手を務めている。 ラリー自身の攻撃方法は7人の中では一番標準的でシンプルなものであることが多いが、代わりに動く床などのトラップが仕掛けられた足場で戦う場面やバブルをお供につけたり爆弾を仕掛けるなど自身の戦闘力の低さを補う戦い方を行うことが多い。 『』の説明書や『スーパーマリオアドバンス4』ののセリフでは、一人称は「オレ」となっている。 『』のフィギュアの説明文では、一人称は「オイラ」でケンカっ早い性格とされ、『』以降でこの口調がゲーム中のセリフとして反映された。 名前の由来はであると長らく報じられていたが 、後にアメリカ版『スーパーマリオブラザーズ3』の開発に携わった元任天堂社員のデイヴ・ブルックス Dayv Brooks により、「」のドラムスのが由来であることが2012年に明かされている。 ゲームでの声優は、『New スーパーマリオブラザーズ Wii』以降は レニ・ミネルラ ()が担当。 『』ではミシェール・ヒッピー Michelle Hippie が担当しているが、レニ・ミネルラのボイスも一部引き続き使用されている。 歴史 [編集 ] 『』() 初登場作品。 ワールド1、草原の国の王様を(版『』、版『』では)に変えていた。 とは、で対決する。 しかし、1面のボスのためなのか弱く、攻撃はビームとジャンプのみ。 甲羅から頭を出しているときに3回踏むと逃走する。 『』() 一気に7面「魔王クッパの谷」のボスに昇格。 1面のとほぼ共通しており、に浮いた島の上で対決する。 島が一定時間毎に左右へ傾いており、踏みつけによって下り坂側へ突き飛ばし、最終的に島から突き落とせば勝ち。 本人の行動は時々頭を引っ込めて火の玉を繰り出してくるものだが、イギーと比べて発射数が多い。 イギーと異なる点として、溶岩の3か所からが吹き上げる。 『』() 日本未発売。 PC版のみ最初のボスとして登場。 『』() 4面のボスとして、水中で太陽のような形状のメカに乗って登場。 『』() 日本未発売。 3面「Larry's Chillton Hotel」のボスとして登場。 『』() クッパ城のでコクッパの7番手として登場。 最初はミニゲームでたるに入れられたルイージとテニスをする。 その後戦闘。 体力が無いが、防御力は高い。 攻撃はに似ているが、炎攻撃が速いのと遅いのがあり、遅いのはラリーもラケットを使って何回か打ち返してくる(彼の名前 Larry とテニスのラリー rally をかけた駄洒落)。 また、この戦いではやと同様 時限ボムが仕掛けられており、8ターン以内に倒さないとHPの高低に関係なく即ゲームオーバーになってしまう。 他にイギーと同様の回転攻撃をしてくる。 『スーパーマリオ 不思議のジャンジャンランド』() 『』のグラフィックを使用したの用。 ボーナスチャンス「コクッパバトル」で他のコクッパ達と共に登場。 『』() 欧米版のみ、カメレゴン(Francis)の購入予定リストの中のひとつに『Larry Koopa: Zombie Heartbreaker』というタイトルのゲームがある(日本版での『・ハザード』に相当)。 『』() ワールド1の砦及び城のボス。 『マリオ3』と同じく杖を使って攻撃するほか、甲羅に潜って体当たり攻撃をする。 城では、の魔法によって、足場が動く状態で戦う。 エンディングのラストシーンは彼の視点で話が進んでいく。 以降のNewマリオシリーズでも7体の中で唯一基本的なアクション・行動パターンに変化がない。 』()、『太鼓の達人 Wii 決定版』()、『太鼓の達人 Wii 超ごうか版』() Wii版『太鼓の達人』シリーズの3 - 5作目に収録されたメドレー楽曲『New スーパーマリオブラザーズ Wii』にて、演奏中に魂ゲージが最大まで達すると、画面手前に他の7人衆やクッパJr. と一緒に登場する。 『』() 『New スーパーマリオブラザーズ Wii』のグラフィックを使用したカプコンのアーケード用メダルゲーム。 ジャックポットチャレンジのルーレットの絵柄(70メダル)としてコクッパの中では彼のみ登場し、引き当てた場合はおまけルーレットの敵(大砲の的)になる。 『』() 隠しステージ・キノコワールドのボス。 攻撃方法は前作と変わらないが、真ん中から足場が出たり入ったりしており、壁に当たった魔法がしばらく跳ね返る。 ルートの進み方によっては戦わずにクリアすることも可能。 上記の他、ワールド6-城、ワールドスター-城では7人全員がクッパクラウンに乗って画面奥から石化攻撃を放ってくる。 『』(2012年)、『』() ワールド3「ミントしょとう」のボス。 水柱が吹き出す中での戦いになるため動きにくく、水柱を活かした攻撃も避けにくいため手ごわい。 『』() 隠しレーサーとして参戦。 他の7人衆と同様にゲームでは初めて操作可能になった。 キャッチコピーは「クッパ軍団の特攻隊長」。 軽量級(準軽量級)でウェンディと同等。 「エレクトロドリーム」のスタッフゴーストとしても登場する。 『』() クッパJr. のカラーバリエーションのひとつとして参戦。 モーションを共有しつつ、カラー変更でグラフィックや音声などがそれぞれのキャラクターのものに変化するという非常に特殊な仕様となっており、性能は8名全員で共通している。 クッパクラウンの色は水色。 詳細は「」を参照 『』() ワールド1のボスとして登場。 木属性。 「ラリートルネード」などのスキルを使う。 また、ワールド8では7人全員がクッパと共にクッパクラウンに乗り込んで「クッパぐんだん(闇属性・属性変化あり)」として登場し、クッパJr. と並んで共に戦う。 裏ワールド1をクリアするとラリーがサブキャラクターとして使用可能となる。 『』(2015年) 今作よりゲーム内では初めて明確に台詞を伴っての登場となり、一人称は「オイラ」で「アッハッハ」と笑う。 ルドウィッグとコンビを組んで登場しており、中盤のニテルデ諸島地下と最終ダンジョンで戦う。 マリオ達のバトルカードに対抗してバトルカードを使い、マリオ達にダメージを与えてダークスターポイントを溜め、様々な効果を起こす。 片方が倒されると強力な魔法攻撃を使用してくる。 『』() ニンテンドー3DS版とWii U版に登場。 馬術に出場する。 3DS版、Wii U版共に馬の扱いにはうるさいという一面を見せるように。 『』(2016年) 大ペンキスターの捜索のため、サンセットエクスプレスを部下とともに占拠していた。 蒸気機関車の屋上で戦闘となり、戦闘では機関室を占拠したヘイホーに回復させてくる他、機関室を奪還しようとする機関士を妨害するため部下を差し向けてくる。 ヘイホーが追い出されて回復を止められた後は煙で視界を塞いでくる。 『』() 最初から使用可能。 軽量級。 今作ではWii U版とは違いウェンディとは僅かに性能が差別化された。 グランプリでは新たにレミーがライバルキャラとなり、レミー使用時はラリーがライバルキャラとなる。 『』(2017年) 本編のボス戦では固有の台詞が追加されている他、ターン制限が5ターンに変更され、HPが倍近くまで高くなっている。 新モード「クッパ軍団RPG」にも登場。 『』 2018年 クッパJr. RPGに登場。 『』() Ver3. 0から追加。 ゲーム作品以外 [編集 ]• OVA『』ではが声を担当。 アメリカのアニメ『』および『』では、 Cheatsy Koopa(チーツィ・クッパ)の名で登場。 声優はJames Rankin。 こちらではHip()とHop()が双子で、Cheatsy(ラリー)より年下となっている。 漫画『』についてはを参照。 その他、も参照。 登場作品 [編集 ]• (日本未発売、PC版のみ登場)• (日本未発売)• スーパーマリオ 不思議のジャンジャンランド• New スーパーマリオブラザーズ Wii コインワールド• (ニンテンドー3DS版、Wii U版)• 脚注 [編集 ].

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コクッパ7人衆 マリオカート8攻略GEMANI

マリオ カート クッパ 7 人 衆

コクッパのキャラクター設定による影響 7人中3人重量級 変動なし。 2人重量級 キャサリンが重量級になる。 1人重量級 マリオとキャサリンが重量級になる。 ワルイージが隠しキャラに。 重量級以下 マリオとキャサリンとヨッシーが重量級になる。 ワリオとワルイージが隠しキャラに。 コクッパは7人中1人軽量級 クッパJr. が軽量級なる。 7人中2人軽量級 変動なし。 7人中3人軽量級 ノコノコが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 7人中4人軽量級 ノコノコとヘイホーまたはカロンが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 いやぁ。 マリオとヨッシー重量級はさすがにないと思いますね。 キャサリンなら十分納得できますがね。 オカマだし。 ごめんなさいそれだけです。 修正 コクッパは7人中3人重量級だと変動なし。 2人重量級だとキャサリンが重量級になる。 1人重量級だとキャサリンとマリオまたはヨッシーが重量級になる。 ワルイージが隠しキャラに。 重量級以下キャサリンとマリオとルイージまたはヨッシーまたはデイジー重量級になる。 ワルイージ(とワリオ)が隠しキャラに。 コクッパは7人中1人軽量級だとクッパjrが軽量級なる。 7人中2人軽量級だと変動なし。 7人中3人軽量級だとノコノコが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 7人中4人軽量級だとノコノコとヘイホーまたはカロンが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 合計が35か36キャラの場合 2014年4月30日の公式サイトより。 コクッパは7人中2人重量級変動なし。 1人重量級キャサリンが重量級になる。 重量級以下マリオとキャサリンが重量級になる。 ワルイージが隠しキャラに。 コクッパは7人中1人軽量級変動なし。 7人中2人軽量級ノコノコが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 7人中3人軽量級ノコノコとヘイホーまたはカロンが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 7人中4人軽量級ノコノコとヘイホーとカロンが中量級なる。 キノピコが参戦キャラに。 今作初登場!コクッパ7人衆とは? どもども。 コクッパ7人衆とは!? ラリー・モートン・ウェンディ・イギー・ロイ・レミー・ルドウィッグの7人からなるグループなのだ! 設定としては、クッパjrが出る前はクッパの子供、クッパjrが出てからはクッパの手下だそうだ。 名前はスーパーマリオブラザース3の時にはついていなかったが、米国でスーパーマリオブラザース3を発売することになったときにつけたんだそうだ。 それぞれの特徴 ラリー 青いモヒカンに水色の甲羅。 牙は2本。 モートン 肥満で星の入れ墨、毛が3本。 そして灰色の甲羅。 ウェンディ 紅一点。 ピンクの甲羅。 ハイヒールにリボンもついている。 イギー 緑のモヒカン、やせ形で青い甲羅。 そして何よりもメガネ。 ロイ 肥満で紫の甲羅、サングラスにスキンヘッド。 レミー レインボーなモヒカン、オレンジの甲羅。 焦点のあっていない目。 ルドウィック 青いロングヘアーに出っ歯。 青の甲羅。 重量予想 ラリー・ウェンディ・ルドウィック 中量級 イギー・レミー 軽量級 モートン・ロイ 重量級 マリオカート要素が少ないですがここで終わります。 イギーって青の甲羅ではありませんよ どうも7人衆とジュゲム好きのなっくんです イギーの今の甲羅は青の甲羅ではなく緑です という事でさようなら つっこみ隊です。 イナメグ様を含め、コクッパと言っている人に注意点です。 この作品から、コクッパ7人衆はクッパ7人衆に名称が変更されています。 また、クッパの子供という設定も現在では手下扱いとなっています。 今後、お間違いのなきようお願いします。 また、クッパの子供という設定はJr. が引きついでいます。 つまり、クッパの子供と言ってしまうとJr. の意味のみとなります、御注意下さい。 実際この公式ページでもクッパ7人衆と呼ばれるようになっています。

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コクッパとは (コクッパとは) [単語記事]

マリオ カート クッパ 7 人 衆

とは、に登場する の1人である。 概要 初登場は『』である。 当時はのという設定であったが、7人もいるせいか、というのが登場し手下という設定に変わった。 が登場したということもあってか、一時期全くでなくなったが最近登場する機会がている。 なのが特徴的で、のではのが合ってないことが多々あるが、中ではになっていることも。 また、左にだけ二のがある。 『』からあたりにい何かが出ているが、ーフを巻いているのかなのかは不明。 名前の由来は・。 また、が小さいことを気にしているらしく、玉乗りをしているのもこれが理由かもしれない。 は一貫して「」である。 アクション本編 初登場時から玉乗りで登場し、後の作品でも玉乗りで登場することが多い。 6「氷の」に上記の通り玉乗りで登場。 「」に3人で登場。 を用いて戦法をとった。 3に登場。 玉乗りで登場し、のによりしたに乗っているため通常のでは届かず、の出した小さいに乗ってしなければならないので強敵として扱われることもある。 フラワーに登場。 ベルトコンの上で玉乗りをしながら戦う。 1「グリ」に登場。 玉乗りをしながらを投げて攻撃する。 その他登場作• のング 1「原」に出現。 自身の顔を模したに乗って戦う。 3人に登場。 のによる戦法が「分身」としてされている。 として参戦。 最軽量級となっている。 肩書きは「すばしっこさー1」。 の色変えとして参戦。 色変えなので当然性は変わっていない。 ション 2面で登場。 ・とを組んで戦う。 ゲーム以外での登場 かつてで放映されていたでは、「 」という名前で登場。 との設定であるようで、よくで登場する。 「」では一行がのいるを進まず、大地を選択してしまったため、されてしまう。 その後編において、と抱き合わせで登場することとなる。 編ではと和解していた。 ドット絵 関連動画 募集中 関連商品 関連コミュニティ 関連項目• () - - - - - -.

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