ケイ ドリームス 競輪。 F2 ケイドリームス杯買い目情報【小倉競輪予想5/1】

ケイドリームス とらいふぇくた 特選(立川競輪)

ケイ ドリームス 競輪

キラ星GETの貴霧胡です。 本格的な梅雨の季節になりました。 来月から9月まで7名のレースになりますが、今回函館は最後の9人での 戦いになります。 佐藤 雅春選手(宮城・94期・A1) 坂口 卓士選手(福島・88期・A1) 浦崎 貴史選手(北海・75期・A1) 谷津田将吾選手(福島・83期・A1) 佐藤 佑一選手(岩手・92期・A1) <レース予想> カッコ内は並び順 6R ( 6194 825 73 ライン四車と長く番手から出られる竹内が断然優位だ。 レース巧者の谷津田、宇賀神は押さえたい。 7R ( 179 438 256 ) 舟山と門脇の対決になるだろう。 この両者は脚を使わずにいられないので、番手が抜け出す公算が強い。 ならばこの2人から狙う。 8R( 256 379 81 4 ) ここは高橋の先行に乗り地元浦崎が追い込み初日を飾れそうだが、神田の近況は点数以上の実力だ。 9R( 159 73 42 8 6 ) 細切れ戦だが関東勢で本命の磯川がラインが三車長くそれぞれのあ戦績も安定している。 10R 164 329 875 実力者が総出演して見応えのあるレースになるだろう。 来期S級が決まっている佐藤雅春が宮城を牽引して井上が差すシーンもありそうな気配。 順当ならば佐藤佑だが、福島勢も侮れない。 階段でのズッコケにもかかわらず、幸いにも頭は打たず、骨にも異常はなさそうである。 打ったのは左尻の上のあたりで、高齢に近いジジイには不幸中の幸いであった。 したっけ、アタマなんぞ打ったら、即死まであっておかしくなかろう。 ツイてるぞ。 これでまた、落車する選手の気持ちを少し分かった気がする。 バンクにしたたか打たれるのは、それは痛かろうな。 ホントに気の毒である。 落車といえば、さすがのオール北日本の開催のせいか、今シリーズの2日間に落車事故はない。 みえないところでやはり、加減があるのだろうな。 人間だからな。 普段の開催では一緒に行動することの多い仲間同士である。 それでも、実戦で走れば違う一面が見えてくるだろうな。 自力型同士なら、力やスピードは一緒に練習したときしか分からんだろう。 なにしろ、まともな先行同士は、同じ配分でも別のレースに組まれるはずだからである。 仮に、遠征戦でいやがらせのように同乗させられれば、競りでも並んで走るだろうから、ようわからんな。 それが、今回は堂々と別線で戦うシーンになっている。 現在の互いの力関係をはっきり認識させられているシリーズということになる。 追い込み型もそうだな。 普段は班別、点数で並びを決めるケースがほとんどである。 今回も、同地域で連係なら基本は点数であろう。 が、レースを一緒に走り、別線で戦ったりすれば、本性が見えてくるのでなかろうか。 気が強い、我が強い、荒っぽい、などという個性を敵になって分かるということもあろう。 猿山のマウンティングに近い行動もあるのかもしれないぞ。 となると、今後、遠征なんぞで連係するときに、点数では割り切れない前後関係なんぞが出てくる可能性がある。 楽しみである。 さて、最終日。 動きが見えてきたから、当てやすい気がするぞ。 5Rは青森トリオの先制を、牧田賢也や引地正人がまくれるか、というレースである。 日当康之、成田直喜ともにまずまずの出来だから、まくるのは案外難しいかもしれん。 牧田より、さらに脚をためたときの引地の一発が穴だろうな。 6Rは、ワシの予想以上に後藤悠が強いな。 逃げてもまくりでも首位有力で、単確率は8割近いのではなかろうか。 強引に穴をねらえば、井寺亮太に乗る山崎司だろうが、むしろ二段駆けで鎌田聡なのかもしれん。 磯島康祐VS太田将成の主導権争い。 磯島が、思ったよりも太田が強いともらしている話を耳にした。 まくるのは難儀だと考えれば、強引に逃げて赤塚悠人の恵まれが面白いかもしれん。 太田が無欲で出れば、後ろの佐藤雅彦が有利。 ワシは単騎でも佐藤朋也にすんごく気があるのだが。 5R 41 2 6R 3 25 7R 352 投稿者[隊長の独り言] オール北日本勢によるミッドナイトである。 見慣れた顔ぶれの戦いなのだから、読みやすいと思っていたけんど、これがどうして、なかなか難解である。 なぜか。 それは、毎度一緒に戦ってきた仲間たちと、ホホイのホイ、で急に別線勝負になるからである。 北東北とか青函ラインとか、福島宮城の同支部とか、秩序通りに並んだ結果、たまたま最終バックでハコ回りになったとしよう。 そこに、別ラインのまくりが飛んできた。 奴は、ちょいと前に連係して、行ってくれた選手なのよね、などと考えていたひにゃ、けん制もできずに素通りになる。 が、しかし、思い切って止めに行ったら、次に一緒のときに透かされるんではなかろうか、などと考えれば、やはり手加減するな。 難儀である。 だが、初日は、東北の中に、一人他地区の選手がまじったような競走をした選手もいたぞ。 3Rの高橋紀史である。 まあ、単騎で走ったというのもあろう。 が、最終の2センターでインを突っ込み、小橋明紀を大きくはね上げた動きはなかなか強烈であった。 この2人、いや小泉俊也も入れた3人は同地区なので、場所が場所ならしっかり相談のうえ、連係する間柄だかんね。 まあ、見上げたプロ根性である。 ワシらがあれこれ心配するよりも、選手たちは正々堂々と、しっかりと、割り切って走っている。 宮記念杯もKドリ場の和歌山で行われていて、ファイブは売れているぞ。 ちょいとキャリれば、500万コースになりそうである。 見逃さんように。 では2日目。 スリーをささっといこう。 5Rは青森支部が、小泉をはさんで4車結束のようである。 後ろの援護で逃げ切った太田将成と、特選をまくった磯島康祐を比べれば、文句なく磯島が上である。 当然、分断とかはないから、磯島がまくりなら押し切り。 先行なら小泉との直線勝負は7分3分といったところであろうか。 ということで、磯島8割、小泉2割である。 6Rは3分戦。 高橋幸司はやや劣勢だから、日当康之と佐藤朋也の力生である。 日当は予選スタートで、さすがに相手が弱かった。 佐藤は前回の宇都宮が復帰戦。 まだ人気が薄くて、初日にいい配当をいただいた記憶がある。 押さえが日当のカマシ。 7Rは磯島に乗り、特選を制した小笠原昭太が、今度は115期の若手・後藤悠目標である。 後藤の動きはいいぞ。 走るたびに強くなる時期でもある。 ただし。 ここには歴戦の実力者、引地正人だの、仕掛けのタイミングがうまい赤塚悠人なんぞもおるのよね。 小笠原から狙うが、佐藤雅彦や引地の一発が穴になるかな。 オッズ次第では車券は引地を買いたいワシである。 5R 2 6 6R 15 2 7R 172 3 投稿者[隊長の独り言] キラ星GETの貴霧胡です。 新型コロナ感染症対策で無観客レースが続いております。 早く金網で応援したいですが その日を夢見て、皆さんお元気にお過ごしくださいね。 今年2回目の今節はA級1・2班のミッドナイトレースです。 熱い戦いにご期待ください。 日当泰之選手(青森・92期・A1) 佐藤朋也選手(秋田・89期・A1) 高谷雅彦選手(青森・67期・A1) 小笠原昭太選手(青森・76期・A1) 大崎和也選手(青森・92期・A1) <レース予想> カッコ内は並び順 3R (61 73 54 2) 井寺が果敢に主導権を握りそう。 番手有利に房州が抜け出す。 単騎高橋の動向は要注意。 4R (156 72 34) 日当のスピードなら予選は負けられない。 山口が付いていけば本命戦。 離れれば福島勢浮上。 5R (16 257 43) 太田ー赤塚で好機に仕掛けて、マッチレースが濃厚。 石田ー坂本の青森コンビも見逃せない。 6R(1536 472) 先行力自慢の後藤が中心。 マークは地元の成田。 相澤は奈良が奮起ならチャンスあり。 7R(51 27 346) 磯島ー小笠原ー大崎の地元トリオに期待。 佐藤朋はまくり一撃狙い。 佐藤雅ー泉の宮城勢も怖い。 そういえば、俵さんは今、選手会本部の、いやプロ車連だったかのなんらかの仕事に携わっておると聞く。 53期のスーパースターであった。 世界選手権では、あの中野浩一の10連覇のあとを継ぐスプリンターとして世界を席巻するかとおもったけんども、優勝は1度きりだったような記憶である。 その優勝は和田圭であった。 初日の特選、宮城ライン3車の先頭を担って戦うのであるから、ワシのアタマの中でも半分以上、バックを先頭で通過するような競走であろうと予測したのである。 よって、後ろの2人を主力で買い、痛い目に遭ったのよね。 やっぱり、普段追い込みばかりで走っている選手が、思いついたように自力でといってもうまくいかんのよな、と分かった次第であった。 しかし、2日目の安定したさばき、決勝の強烈単騎まくりなんぞを見れば、本当の底力を確認した思いである。 K3の8千なんぼは実においしい配当である。 ちなみに、今季のワシは、K3予想で2戦2勝である。 全通り買ってもトータルマイナスになっておらんので、胸を張っていいんでないかい、と思っている。 したっけ、普通に買えば回収率75%でチャラ、というのが公営ギャンブルである。 これを超えれば、事実上はウワといっていい。 復活した函館競輪はこのあと、続々と開催予定である。 なんだか、明るい未来が待っているような気がしているぞ。 また次回を楽しみにしようではないか。 ウシシ 投稿者[隊長の独り言].

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【Kドリームス】の口コミ・評判|競輪ネット

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キラ星GETの貴霧胡です。 本格的な梅雨の季節になりました。 来月から9月まで7名のレースになりますが、今回函館は最後の9人での 戦いになります。 佐藤 雅春選手(宮城・94期・A1) 坂口 卓士選手(福島・88期・A1) 浦崎 貴史選手(北海・75期・A1) 谷津田将吾選手(福島・83期・A1) 佐藤 佑一選手(岩手・92期・A1) <レース予想> カッコ内は並び順 6R ( 6194 825 73 ライン四車と長く番手から出られる竹内が断然優位だ。 レース巧者の谷津田、宇賀神は押さえたい。 7R ( 179 438 256 ) 舟山と門脇の対決になるだろう。 この両者は脚を使わずにいられないので、番手が抜け出す公算が強い。 ならばこの2人から狙う。 8R( 256 379 81 4 ) ここは高橋の先行に乗り地元浦崎が追い込み初日を飾れそうだが、神田の近況は点数以上の実力だ。 9R( 159 73 42 8 6 ) 細切れ戦だが関東勢で本命の磯川がラインが三車長くそれぞれのあ戦績も安定している。 10R 164 329 875 実力者が総出演して見応えのあるレースになるだろう。 来期S級が決まっている佐藤雅春が宮城を牽引して井上が差すシーンもありそうな気配。 順当ならば佐藤佑だが、福島勢も侮れない。 階段でのズッコケにもかかわらず、幸いにも頭は打たず、骨にも異常はなさそうである。 打ったのは左尻の上のあたりで、高齢に近いジジイには不幸中の幸いであった。 したっけ、アタマなんぞ打ったら、即死まであっておかしくなかろう。 ツイてるぞ。 これでまた、落車する選手の気持ちを少し分かった気がする。 バンクにしたたか打たれるのは、それは痛かろうな。 ホントに気の毒である。 落車といえば、さすがのオール北日本の開催のせいか、今シリーズの2日間に落車事故はない。 みえないところでやはり、加減があるのだろうな。 人間だからな。 普段の開催では一緒に行動することの多い仲間同士である。 それでも、実戦で走れば違う一面が見えてくるだろうな。 自力型同士なら、力やスピードは一緒に練習したときしか分からんだろう。 なにしろ、まともな先行同士は、同じ配分でも別のレースに組まれるはずだからである。 仮に、遠征戦でいやがらせのように同乗させられれば、競りでも並んで走るだろうから、ようわからんな。 それが、今回は堂々と別線で戦うシーンになっている。 現在の互いの力関係をはっきり認識させられているシリーズということになる。 追い込み型もそうだな。 普段は班別、点数で並びを決めるケースがほとんどである。 今回も、同地域で連係なら基本は点数であろう。 が、レースを一緒に走り、別線で戦ったりすれば、本性が見えてくるのでなかろうか。 気が強い、我が強い、荒っぽい、などという個性を敵になって分かるということもあろう。 猿山のマウンティングに近い行動もあるのかもしれないぞ。 となると、今後、遠征なんぞで連係するときに、点数では割り切れない前後関係なんぞが出てくる可能性がある。 楽しみである。 さて、最終日。 動きが見えてきたから、当てやすい気がするぞ。 5Rは青森トリオの先制を、牧田賢也や引地正人がまくれるか、というレースである。 日当康之、成田直喜ともにまずまずの出来だから、まくるのは案外難しいかもしれん。 牧田より、さらに脚をためたときの引地の一発が穴だろうな。 6Rは、ワシの予想以上に後藤悠が強いな。 逃げてもまくりでも首位有力で、単確率は8割近いのではなかろうか。 強引に穴をねらえば、井寺亮太に乗る山崎司だろうが、むしろ二段駆けで鎌田聡なのかもしれん。 磯島康祐VS太田将成の主導権争い。 磯島が、思ったよりも太田が強いともらしている話を耳にした。 まくるのは難儀だと考えれば、強引に逃げて赤塚悠人の恵まれが面白いかもしれん。 太田が無欲で出れば、後ろの佐藤雅彦が有利。 ワシは単騎でも佐藤朋也にすんごく気があるのだが。 5R 41 2 6R 3 25 7R 352 投稿者[隊長の独り言] オール北日本勢によるミッドナイトである。 見慣れた顔ぶれの戦いなのだから、読みやすいと思っていたけんど、これがどうして、なかなか難解である。 なぜか。 それは、毎度一緒に戦ってきた仲間たちと、ホホイのホイ、で急に別線勝負になるからである。 北東北とか青函ラインとか、福島宮城の同支部とか、秩序通りに並んだ結果、たまたま最終バックでハコ回りになったとしよう。 そこに、別ラインのまくりが飛んできた。 奴は、ちょいと前に連係して、行ってくれた選手なのよね、などと考えていたひにゃ、けん制もできずに素通りになる。 が、しかし、思い切って止めに行ったら、次に一緒のときに透かされるんではなかろうか、などと考えれば、やはり手加減するな。 難儀である。 だが、初日は、東北の中に、一人他地区の選手がまじったような競走をした選手もいたぞ。 3Rの高橋紀史である。 まあ、単騎で走ったというのもあろう。 が、最終の2センターでインを突っ込み、小橋明紀を大きくはね上げた動きはなかなか強烈であった。 この2人、いや小泉俊也も入れた3人は同地区なので、場所が場所ならしっかり相談のうえ、連係する間柄だかんね。 まあ、見上げたプロ根性である。 ワシらがあれこれ心配するよりも、選手たちは正々堂々と、しっかりと、割り切って走っている。 宮記念杯もKドリ場の和歌山で行われていて、ファイブは売れているぞ。 ちょいとキャリれば、500万コースになりそうである。 見逃さんように。 では2日目。 スリーをささっといこう。 5Rは青森支部が、小泉をはさんで4車結束のようである。 後ろの援護で逃げ切った太田将成と、特選をまくった磯島康祐を比べれば、文句なく磯島が上である。 当然、分断とかはないから、磯島がまくりなら押し切り。 先行なら小泉との直線勝負は7分3分といったところであろうか。 ということで、磯島8割、小泉2割である。 6Rは3分戦。 高橋幸司はやや劣勢だから、日当康之と佐藤朋也の力生である。 日当は予選スタートで、さすがに相手が弱かった。 佐藤は前回の宇都宮が復帰戦。 まだ人気が薄くて、初日にいい配当をいただいた記憶がある。 押さえが日当のカマシ。 7Rは磯島に乗り、特選を制した小笠原昭太が、今度は115期の若手・後藤悠目標である。 後藤の動きはいいぞ。 走るたびに強くなる時期でもある。 ただし。 ここには歴戦の実力者、引地正人だの、仕掛けのタイミングがうまい赤塚悠人なんぞもおるのよね。 小笠原から狙うが、佐藤雅彦や引地の一発が穴になるかな。 オッズ次第では車券は引地を買いたいワシである。 5R 2 6 6R 15 2 7R 172 3 投稿者[隊長の独り言] キラ星GETの貴霧胡です。 新型コロナ感染症対策で無観客レースが続いております。 早く金網で応援したいですが その日を夢見て、皆さんお元気にお過ごしくださいね。 今年2回目の今節はA級1・2班のミッドナイトレースです。 熱い戦いにご期待ください。 日当泰之選手(青森・92期・A1) 佐藤朋也選手(秋田・89期・A1) 高谷雅彦選手(青森・67期・A1) 小笠原昭太選手(青森・76期・A1) 大崎和也選手(青森・92期・A1) <レース予想> カッコ内は並び順 3R (61 73 54 2) 井寺が果敢に主導権を握りそう。 番手有利に房州が抜け出す。 単騎高橋の動向は要注意。 4R (156 72 34) 日当のスピードなら予選は負けられない。 山口が付いていけば本命戦。 離れれば福島勢浮上。 5R (16 257 43) 太田ー赤塚で好機に仕掛けて、マッチレースが濃厚。 石田ー坂本の青森コンビも見逃せない。 6R(1536 472) 先行力自慢の後藤が中心。 マークは地元の成田。 相澤は奈良が奮起ならチャンスあり。 7R(51 27 346) 磯島ー小笠原ー大崎の地元トリオに期待。 佐藤朋はまくり一撃狙い。 佐藤雅ー泉の宮城勢も怖い。 そういえば、俵さんは今、選手会本部の、いやプロ車連だったかのなんらかの仕事に携わっておると聞く。 53期のスーパースターであった。 世界選手権では、あの中野浩一の10連覇のあとを継ぐスプリンターとして世界を席巻するかとおもったけんども、優勝は1度きりだったような記憶である。 その優勝は和田圭であった。 初日の特選、宮城ライン3車の先頭を担って戦うのであるから、ワシのアタマの中でも半分以上、バックを先頭で通過するような競走であろうと予測したのである。 よって、後ろの2人を主力で買い、痛い目に遭ったのよね。 やっぱり、普段追い込みばかりで走っている選手が、思いついたように自力でといってもうまくいかんのよな、と分かった次第であった。 しかし、2日目の安定したさばき、決勝の強烈単騎まくりなんぞを見れば、本当の底力を確認した思いである。 K3の8千なんぼは実においしい配当である。 ちなみに、今季のワシは、K3予想で2戦2勝である。 全通り買ってもトータルマイナスになっておらんので、胸を張っていいんでないかい、と思っている。 したっけ、普通に買えば回収率75%でチャラ、というのが公営ギャンブルである。 これを超えれば、事実上はウワといっていい。 復活した函館競輪はこのあと、続々と開催予定である。 なんだか、明るい未来が待っているような気がしているぞ。 また次回を楽しみにしようではないか。 ウシシ 投稿者[隊長の独り言].

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F2 ケイドリームス杯 最終日の情報 今回取り上げるのは4月29日 水 から 小倉競輪場で開催とているミッドナイト競輪、F2 ケイドリームス杯 の最終日からとなります。 今回の小倉ミッドナイトF2ではA級1・2班戦のみが行われており、本日が最終日となりました。 登場していたのは 得点順に山口貴弘選手、伊藤颯馬選手、高市訓但選手、高比良豪選手、戸伏康夫選手などとなっていました。 得点トップ5の中から決勝に進出したのは山口選手、伊藤選手、高比良選手、戸伏選手です。 得点2番手の伊藤選手は今場所の初日、2日目と連勝しており完全Vに王手をかけています。 得点トップの山口選手は今場所はまだ未勝利ですが、決勝はその伊藤選手の番手回りという事でVの可能性は十分です。 今回はこのミッドナイト伊藤F2の最終日より、ラスト2レースとなる6RのA級特選と7RのA級決勝の予想を提供します。 F2 ケイドリームス杯 最終日 6R A級特選買い目予想 こちらが最終日6RのA級特選の出走表です。 並び予想は三分戦となっています。 ここではやはり スピードに長けバック数ではダントツトップである伊藤選手を信頼します。 伊藤選手は初日を勝利したものの2日目準決勝では勝負させてもらえずの7着敗退。 このパターンは伊藤選手にはありがちなパターンで、たびたび初日1着の2日目惨敗で決勝進出を逃しています。 準決勝のレースが不甲斐なかったために、この最終日ではしっかり勝っておきたい所でしょう。 得点的にはトップの山田選手が番手に入りますので、ここは素直にワンツー決着を狙ってみても良いでしょう。 別線からの注目は南関コンビという事になるでしょうか?特に初日特選で2着となった山崎選手には一発もありますので、要注意です。 今回は伊藤選手と山田選手のワンツーで勝負という事で、1着2着は固定で確定です。 3着には南関コンビをまず加えておき、3連率の高い早川選手も加えることとしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。 並び予想は三分戦となっています。 準決勝で圧巻の走りを見せ初日、2日目と連勝して完全Vに王手をかけた伊藤選手が本命という事で間違い無いでしょう。 番手には得点トップの山口選手が入るという事でここはかなり勝率が高そうです。 その山口選手は初日に新車を使用したもののしっくり来なかったのか2日目準決勝ではフレームを戻しました。 その結果後方から一気に距離を詰めての2着、この決勝でも旧フレームで挑むとの事ですので、伊藤選手を差し切る可能性も十分考えられます。 3車構成という事でライン3番手の高比良選手までのズブズブも十分考えられますが、ライン決着の場合は倍率が低くなってしまいます。 という事で、 別線も加えつつ1-7-5の本命決着でもギリギリ利益が出せるような点数に絞ることにしました。 競輪ダッシュが狙う予想がコチラ 競輪ジャンジャン 【確実性が極めて高い予想のみ厳選】 競輪ジャンジャンでは、全国各所に点在する競輪場に専属の情報元を有しており、 選手同士のやりとりやしがらみ、また体調からプライベートの環境など、一般に出回らない情報を聴取できるため、限りなく的中に近づいた予想をお届けすることが可能なのです。 競輪は、人と人による勝負事。 馬もエンジンの能力も関係ありません。 だからこそ、情報元から届く関係者情報を最大限に活かせるのです。

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