ソウルイーターシールド。 【ソウルイーター】ソウルは最強すぎる大鎌野郎!その魅力を徹底解説【ソウルイーター】

ソウルイーター

ソウルイーターシールド

ボス情報、編成、攻略の流れ ボス情報(ソウルイーター) *エクストラは一度の出撃でソウルイーターを倒さないとクリアにはなりません。 再度出撃するときには、最初からになります。 リーダースキルには、ニーナ専用念装『スタディ・アニマルズ』を使用。 よって、ユニット全員緋炎騎士団念装で統一しています。 オーティマは賢者(カルナック)。 今回のコラボ武具「オレンジバルーン」を装備。 闇メラオバクロ前。 ニクス、上記画像の位置に移動し、闇メラにオバクロ。 闇メラ、上記位置に移動し、オレンジバルーン3体に『スティグマ』。 タミス、動かずに『大破迅の舞』。 オーティマ、上記画像の位置に移動し、オレンジバルーンとソウルイーターに『イルアトモスフィア』。 オバクロを受けた闇メラが、後ろに下がってオレンジバルーンに通常。 ここで敵のターン。 ソウルイーターがニクスを狙うので、アルカナラットンが入ります。 オレンジバルーンはオーティマ周辺に固まります。 (オーティマに鈍足が入りますが、無視。 ) ここからの次の動きは、• オーティマ・・オレンジバルーン3体とソウルイーターを巻き込む形で『ブリザーダイン』を設置し、自身は左に1つ移動。 闇メラ・・通常攻撃をはさみつつ、ニクスの後ろに移動。 オーティマ・・ソウルイーターに『散水晶』、タミスの位置にヴォダが出現するにで、タミスの横に移動。 闇メラ・・役目を終えたニクスとタミスとソウルイーターに『スティグマ』。 オーティマ・・ソウルイーターに『ブリザーダイン』。 エスカノール・・ソウルイーターに『サンシャイン』。 闇メラ・・エスカノールを巻き込む形で『アポストロフィ』、ヴォダの横に移動。 ここで、ソウルイーターのターン。 『アルカナラットン』が入ります。 ヴォダ・・自身の前(もしくは後ろ)に『高魔の湧泉』を設置し、待機。 (ソウルイーターの動きによって設置場所を変更)• オーティマ・・『ブリザーダイン』。 闇メラ・・『スティグマ』『アポストロフィ』。 ヴォダ・・設置した『高魔の湧泉』の中央に、『邪ノ運河』を設置し、 自身が素早さデバフパネルに乗る。 素早さデバフをヴォダ自身でうけつつ、隣に闇メラ・オーティマが移動していく。 ここからは、ヴォダに隣接・バフパネルに乗りながら、スキル攻撃をしていきます。 詠唱の前にターンが回らないように、バフパネル上を移動する。 その後は通常をはさみつつ、スキル攻撃。 ヴォダは『高魔の湧泉』を再設置し、待機。 その後はできるだけ隣接しながら攻撃を繰り返しクリア。 攻略の流れ(ざっくり) ソウルイーターの動きが速くなってきたので、タミスの『大破迅の舞』を計4回使用に変更。 闇メラでタミスとニクスを落として、エスカノールとヴォダと交代。 後の動きは、レベル13まで同じ。 クリア。 編成(Lv16~Lv20) アイテムも使用。 『アガサのシチュー』『キャラメルイエーガー』『籠に入ったふかし芋』• エスカノールの変わりに岩谷尚文を編成。 後は、 タミス念装をフル強化しました。 ダメージを少しでも増やすため、闇メラ、ニクス、オーティマに 武具「オレンジバルーン」を装備。 また、ニクス、岩谷、ヴォダには狙われやすく?なるように、武具「猛き猪の門松」を装備。 攻略の流れ(ざっくり) 1ターン目の動きは変わらず。 オーティマはソウルイーターとオレンジバルーンに『イルアトモスフィア』。 『レムニスケート』を敵オレンジバルーンを巻き込みながら当てる。 タミス・ニクスのHPを一撃で落ちるよう調整してます。 役目を終えたタミスに、闇メラの『ノワール』を当て交代。 ニクスも同じように闇メラの『ノワール』を当て交代。 オーティマは離れた位置に。 自分で「アガサのシチュー」を使ってクロアプ。 岩谷、ヴォダ、闇メラと3人が横並びになるように準備。 そうすることで、ソウルイーターが3人を攻撃し、3人のリアクションデバフがソウルイーターに入ります。 オーティマは、『散水晶』をあて、その後アイテム『アガサのシチュー』を使ってクロアプ状態に。 岩谷はマスアビ『アイアイメイデン』をあて、次に『シールドプリズン』を使ってソウルイーターを移動禁止にします。 後はアイテム『キャラメルイエーガー』『籠に入ったふかし芋』を闇メラとオーティマに使って退場。 キャラメルイエーガーを使ってバフを入れます。 ヴォダは上記のように『高間の湧泉』を設置。 上記画像のように、『高魔の湧泉』の中央に『邪ノ運河』を当てるように配置し、ヴォダ自身で乗って自分に素早さデバフを入れる。 岩谷で、アイテム「籠に入ったふかし芋」を闇メラ・オーティマに使用し退場。 ちなみにここまでの間、オーティマは『ブリザーダイン』、闇メラは『フューネル』や『スティグマ』、通常で攻撃し、ダメージを出せる技を温存。 岩谷がアイテムを使いきった時点からそれぞれ、 オーティマ・・『ダイヤモンドブリザード』(ダメージ18~19万ほど。 ) 闇メラ・・『蒼墜の翼』(ダメージ21~22万ほど。 ) を連続使用し、一気にダメージを稼ぎました。 ヴォダのターンが来たら、再度『高魔の湧泉』を設置。 オーティマは詠唱キャンセルされないよう、常に移動しながら攻撃。 闇メラは『蒼墜の翼』を使いきったら、『スティグマ』『アポストロフ』を連発。 最後は闇メラの『フューネラル』で倒し、クリア。 タミス念装フル強化がかなり役に立ちました。 デバフターン+1は大きいですね (強化のため、選べるレリーフ使いすぎちゃいました。

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曖昧さ回避• ゲーム『』シリーズの登場人物が扱う武器の一つ。 ゲーム『』に登場するSSR武器。 その形状は大鎌なのだが、入手出来るキャラクターの武器は……。 詳細は入手によって仲間になるへ。 概要 ソウルイーターとは、による、およびそれを原作とした。 にて6月号から9月号まで連載された。 また、2月号からは、外伝作品『』を同時連載していた。 現時点における大久保篤の作品における最大の巨編であり、ガンガンを代表する作品の一つ。 大久保作品独自ので軽妙なノリを踏襲しつつ、「熱血青春バトルモノ」という王道の基軸、鬼神の登場からじみた描写、やといった「絆の在り方」に深く切り込んだストーリー、など熱く深い要素を織り込んだキチガイ漫画。 連載の前段階として三つ読切作品が登場しており、それぞれの作品の主役たちをそのままメインキャラクターに据えるといった展開もなされた。 ストーリー 舞台は様が秩序を管理するデス・シティー。 そこにある死神武器職人専門学校、通称『』を中心に物語が展開する。 この世界には「 」「 」と呼ばれる人物が存在している。 「武器」はやなどの武器に姿を変えることが出来、「職人」はペアを組んだ武器を使いこなす。 武器は職人の魂の波長を増幅・調整することができ、原作内で「楽器とアンプの関係に似ている」と述べられている。 死武専は職人と武器を育成することを目的とした組織である。 生徒達は悪人の魂99個と魔女の魂1個を武器に食べさせ、死神様の武器である「デスサイズ」を作ることを目標に活動している。 登場人物 主人公 職人 武器 死武専の仲間 職人 武器 死武専職員 () 魔女 その他 () アニメ からまでテレビ東京系列などで放送された。 製作は同じくガンガン原作の『』でおなじみの。 全51話で、「悪人の魂」が「鬼神の卵と化した魂」に変更されたり、当時はまだ未完結というのもあって終盤がオリジナル展開になっているなど改変箇所も多々見られる。 夕方6時(テレビ東京)の放送であったが、同時期に並行して『ソウルイーターレイトショー』として深夜に再放送が行われるという特殊な放送形態を取っていたのも特徴である。 また、からまで『ソウルイーターリピートショー』として再放送が行われており、その際に各クール毎に新規のオープニング・エンディングテーマが作られた。 こちらは25話までの放送だったが、があった事から23・24話は回(17・32話)に差し替えられている。 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 23:04:32• 2020-07-18 23:04:32• 2020-07-18 23:02:52• 2020-07-18 23:02:26• 2020-07-18 23:00:34 新しく作成された記事• 2020-07-18 23:04:48• 2020-07-18 23:02:26• 2020-07-18 22:59:20• 2020-07-18 22:46:22• 2020-07-18 22:45:33•

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そして波発生の10分前 俺たちは武器屋にやってきた。 「来たか。 」 苦言もなしにエルハルトが扉を開けて迎えてくれる。 もう、どうやら自分の店を作戦会議の場所にされる事には目を瞑る事にしたらしい。 「それで?作戦は昨日の感じでいいのか?」 「ああ、俺とナーガとエクレールとターニャ、尚文とラフタリアはボスを叩く。 あとのメンバーは避難と雑魚の殲滅だ。 」 昨日の会議でこう決まった。 「それにしてもお前の鎧変わったな。 すげえな、世紀末じゃねえか。 」 「言わないでくれ。 一応オーダーメイドなんだ。 」 話しているうちに残り10秒となる。 「いいな!誰も欠けずに全員で帰還する!行くぞ!」 俺たちは飛ばされた。 少しして景色が鮮明になる。 」 「じゃあ、尚文!先導は任せたぞ!」 俺たちは作戦通り、二手に分かれて走りだす。 走りながら空を見ると、やはり前回同様空がワインレッドに染まり、亀裂が走っている。 前回見た魔物もいるが、今回はそれに混じってアンデッド系が多いな。 俺たちが到着すると樹が矢を放って幽霊船の敵と戦っていた。 「来人さん!尚文さん!先にクラーケンを倒さないといけないのに二人は乗り込んでいきました!」 「そうか。 」 そう答え俺たちも乗り込んだ。 そこには錬と元康が魔物達と戦っていた。 アイツwまだ鎖帷子着てるwww 笑いそうになったところで錬と元康が俺たちに気がつく。 昨日頑張ってレベルアップしたお陰で、俺にはこれがある! 俺はベルトを巻き、ボトルを二つ出す。 シャカシャカと振り、蓋をひねってベルトに挿す。 ラビット! タンク! 俺はレバーを回し、構えをとった。 Are you ready? 「変身!」 鋼のムーンサルト!ラビットタンク!イェーイ! 「行くぞ!」 ベルトから骸骨兵を蹴散らしながらドリルクラッシャーを出し、進む。 そこで死角から剣が振るわれ、前転をして避ける。 骸骨兵に囲まれて見えなかったが、船長みたいな骸骨がいるな。 「だったら俺も!」 ボトルを二つ取り替える。 海賊!電車! 「ビルドアップ!」 定刻の反逆者!海賊レッシャー! イェーイ! カイゾクハッシャーを出し、斬りかかる。 当たったのだが手応えを感じられない。 タカ!ガトリング! Are you ready? 「ビルドアップ!」 天空の暴れん坊!ホークガトリング!イェーイ! 俺はホークガトリンガーを撃ちマズルフラッシュを出す。 だが所詮マズルフラッシュ。 その程度の光で骸骨船長のアンデッドは倒せない。 しかし、来人はあるものを見逃さなかった。 マズルフラッシュに反応して影がモゾモゾと動き出したのを見逃さなかった。 「その影が本体だな!」 俺たちは影を攻撃した。 すると影は叫びながら一つになり、アイコンで名前が現れた。 ソウルイーター 「現れたな!」 俺はまた新たなボトルと変える。 忍者!コミック! Are you ready? 「ビルドアップ!」 そこに樹も合流し、5人の勇者が揃った。 「行くぞ!」 「流星剣!」 「流星槍!」 「流星弓!」 「くらえ!手裏剣!」 4人の技がソウルイーターに炸裂した。 てか、何?流星って流行ってんの? だが少し削っただけのようだ。 」 だがソウルイーターが反撃してきた。 「危ない!エアストシールド!」 尚文が出した盾に攻撃がはじかれる。 「ナイスだぜ!尚文!」 「火炎斬り!」 「流星弓!」 俺と樹の必殺が炸裂する。 その時、尚文が前に出た。 「憤怒の盾!」 そう叫んだ瞬間、尚文の鎧と盾が黒い炎で燃え出し、盾も禍々しく変貌する。 「カースシリーズか!続くぞ!ナーガ!エクレール!ターニャ!」 「はぁっ!」 俺は4コマ忍法刀のトリガーを一回引き、分身をし、分身の内の2体が火炎斬りと竜巻斬りを繰り出す。 「くらえ!フォークロス!」 エクレールが光の剣で十字にソウルイーターを斬り裂く。 ターニャはその後ろで印を高速で結ぶ。 「火遁!」 「ターニャ!力を貸すぜ!ドラゴニック!」 「火龍炎!」 「ブレイザー!」 二人の龍の炎がソウルイーターに炸裂し、激しく炎上させる。 「仕方ねえな。 クラーケンは俺が相手してやる!」 錬が剣を構えて走っていった。 「はぁ! 大丈夫か!尚文!」 分身3体にソウルイーターを牽制させながら尚文に近づく。 「その愚かな罪人への我が決めたる罰の名は鉄の処女の抱擁に全身を貫かれる一撃なり!叫びすらも抱かれ苦痛に悶絶するがいい!アイアンメイデン!」 尚文は取り憑かれたように唱えると拷問具のアイアン・メイデンが現れた。 そしてアイアン・メイデンはソウルイーターを閉じ込めた、数秒し、開いた時にはソウルイーターは蜂の巣の様に穴だらけになった。 「すげえ……」 「なんだよ、ゲーム知識がないとか言いながら戦えるじゃないか……」 「今回は完敗だな……」 「怠けていたから力が有り余ってたんですね!?」 3勇者達も驚いていた、すると…尚文は力を使い果たしたのか膝をついてしまった。 なんで、コイツを倒したのに空が戻らねえんだ?まさか…… まだいるのか!更に上が! 「ライト!上だ!」 ターニャが気づき、全員上を見上げる。 すると黒髪で和服を着て両手に扇を持った女性がマストに座っており、俺たちが気がついたことで降りてきた。 降り立った瞬間、俺たちが相手をしていたソウルイーターの影から別のソウルイーターが現れ、襲いかかった。 しかし、その女性は何事もなく扇で斬り裂き、消滅させた。 「よ、よせっ!お前ら!」 「甘いですね……輪舞零ノ型 逆式雪月花!」 俺の一行、尚文の一行以外の勇者は全て吹き飛ばされた。 「やはり、この程度ですか。 一人は死にそうになってますけど。 」 錬、元康、樹を一瞥して蔑むと、俺たちの方を見てそう言う。 「あなた方には名乗りましょう。 私の名はグラス。 あなた方勇者と敵対するものです。 」 「あ、そう。 俺は来人。 」 「な、尚文だ。 」 見るからに尚文が弱っている。 カースシリーズでパワーを使いすぎたか。 「ラフタリア、尚文を頼む。 ここは俺がやる。 」 「それでは真の波の戦いを楽しみましょうか!」 「待て!」 踏み出そうとしたグラスは驚いた顔で俺を見る。 「一回降りねえか?ここじゃあ、足場が悪くてアンタと本気でやれねえ。 」 「それもそうですね。 蹂躙は面白くないのですし、本気のあなたが見たいので。 」 俺の提案をあっさりと承諾し、下に降りる。 俺は降りてすぐに変身を解き、ベルトを変えて、ガシャットギアデュアルのダイヤルを回す。 バーン!バーン!シミュレーション! 「第伍十戦術」 俺はそう言い、ベルトに挿す。 デュアル!ガシャット! I ready!for Battleship! 「変身!」 ドライバーのレバーを倒す。 デュアルアップ! スクランブルだ! 出撃発進!バンバンシミュレーションズ!発進! 仮面ライダースナイプシュミレーションゲーマーに変身した。 「ほう、仮面ライダーですね。 仮面ライダーエグゼイドに登場する仮面ライダースナイプの強化形態ですよね。 私の友達が教えてくれました。 と、いうことです。 いいぜ。 」 来人とグラスは走り出した。 グラスの扇の一撃を右手で受け止め、左手の砲塔で腹を殴りながら撃ち抜いた。 「がはっ!やりますね!」 「まだまだ!」 両腕の砲塔に加え、肩の砲塔も使い彼女を追い詰める。 「ふふ、こうすればいいんですよ。 」 俺が砲塔で殴りかかる。 それがいけなかった。 グラスは咄嗟にしゃがみ、俺のガシャットをベルトから引き抜いた。 「な!?」 「残念でしたね。 」 ガシャットギアデュアルをポイっと投げ捨ててしまう。 「だから知ってるって言ったじゃないですか。 」 俺は扇の一撃を食らって吹き飛ばされ、岩肌に体をぶつける。 「ガァッ!」 ぶつかった衝撃で強制変身解除されてしまい、更に口の中を切ったのか、血の味がする。 俺は口の中の血をプッと吐いて立ち上がる。 「ふふ、さてどうしますか?変身する時間くらいはあげますよ?友からも''変身は待たないといけない''と口を酸っぱくして言われてるのでね。 お前ら!」 俺は尚文や仲間達を呼ぶ。 「俺が今から使う力は暴走する危険性を秘めている!いや、確実に暴走する!だから離れろ!あとターニャ、お前は一回来い。 」 「なんで!?」 「暴走した時は、お前しか止められない。 止め方を教えてやる。 耳を貸せ。 だが気をつけろよ?」 「うん!任せて!」 そう言い、ターニャは走っていった。 「暴走ですか。 見せてもらいましょうか。 」 「見せてやるよ。 」 俺はベルトを巻き、赤い機械を取り出す。 もってくれよ!俺! 「俺がお前を止める。 この身をかけても。 」 俺は、その機械のカバーを外し、スイッチを押した。 ビー!ハザードオン! 俺はベルトに赤い機械こと、ハザードトリガーを挿す。 そして二本のボトルを挿す。 俺はベルトのレバーを回す。 ガタガタゴットン! ズッタンズタン! ガタガタゴットン! ズッタンズタン! Are you ready! 「変身!」 アンコントロールスイッチ! ブラックハザード!ヤベーイ! 黒と黄色の警戒ラインが巻かれた黒い鋳型のようなものに挟まれて、出てきた姿はまさに真っ黒なビルド。

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