晴晴コンビ。 ブルースと擬似餌釣りと酒の日々 8823 From Kyoto

年の差なんと“四半世紀”…唯一無二の異色ユニット『Quarter Century』誕生!「道を切り開きたい」

晴晴コンビ

1月13日 晴晴ブルースライブにお招き頂きました。 ZUMIは道頓堀にある沖縄料理の美味しいバー。 メチャメチャ素敵なお店です。 マスターの竹内さん始めスタッフは、皆さん宮古島出身。 竹内さんエエ感じ! 宮古島が好きで、音楽が好きで、美味しいもんを作るのが好きな ステキな親父さまです。 これは沖縄名物ソーキそば。 本番前にミニサイズを軽く頂きました。 ライブ前は、あまり食べないんだけどホントはチョット食べたい。 そんな欲求を見事に満たしてくれました。 そしてライブ後は、美味しい沖縄料理をシコタマご馳走になりましたww どれもホントに美味しかった~! 竹内さん、ご馳走さまでした~~~! カリンバを弾きながら歌う晴三さん。 ライブ後、「コーホさんの曲、上手に弾けなくてごめんね! コード3つ以上弾かれへんねん」と晴之さん。 何をおっしゃる晴之さん、コード3つでどこまでも深くブルースを表現するギタリスト。 心から尊敬してます。 晴之さんとブルースで会話できるように、早くなりたいわ! 西野さんのお弟子さん、神野くんとツーショット。 彼は西野組新年会に、仕事で来れなかったので 久しぶりに会えて嬉しかった!ジンくん、来てくれてありがとね! 大好きな晴晴コンビに挟まれて、まさに「両手に花」状態(笑) 今日も楽しく歌わせて頂いて、美味しいもんイッパイご馳走になって あ~~~幸せ!神様ありがと~~~! Archive•

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関西の男子高校生達=DK組とは一体なんぞや

晴晴コンビ

ユニット名は結成時の2人の四半世紀という年齢差から命名。 小柳の存在は大先輩どころではなかった。 四半世紀の年齢差だったが、縁はあり、10代だった寺田がインディーズ時代に住んでいた寮に偶然、小柳が訪れたのが初対面。 「フェスのステージに一人で立つのは寂しかったので、小柳さんに『一緒に出てくれませんか』とお願いすると、『記念にいいじゃないか』と受けてくれた」と寺田。 フェスは互いのヒット曲を披露して終えたが、今度はユニット結成を小柳に直談判。 「勇気を出してというか、正気の沙汰じゃないですよね」と振り返る寺田に小柳は「オファーはうれしかった。 若者から声を掛けられるなんて。 でも正直、ちょっと考えましたけど…」と言いつつ、年の差25歳(当時)のコンビを組むことが決まった。 小柳は「(寺田は)音で会話できる気持ちの良い相方。 これだけの年齢差は後にも先にもお手本がない。 自分たちが先頭になるしかない」と決意を語った。 今回のCDに収録された3曲はいずれも寺田の作曲・作詞。 「キャッチーな詞にはこだわった。 2人で『90年代の音楽シーンを掘り返そう』をコンセプトにした」と寺田。 その真意を「かつて自分がリンドバーグの歌を口ずさんでいたように、クオセンの曲も歌詞も時代を超えて歌ってもらえるようなものにしたかった」と説明した。 親子と言っても不思議ではない2人。 世代間ギャップはないのだろうか。 小柳は「音楽的なギャップはないけど、『ザ・ピーナッツって知ってる? じゃシャボン玉ホリデーは』と聞くとあぜんとされました」と笑う。 寺田も「自分の親とほぼ同じ年ですからね。 せめて『ザ・ベストテン』なら」とツッコミを入れる息の合ったところを見せた。 2人はフジテレビの音楽情報番組「TUNE」(2日深夜26時55分)に出演する。

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ブルースと擬似餌釣りと酒の日々 8823 From Kyoto

晴晴コンビ

ユニット名は結成時の2人の四半世紀という年齢差から命名。 小柳の存在は大先輩どころではなかった。 四半世紀の年齢差だったが、縁はあり、10代だった寺田がインディーズ時代に住んでいた寮に偶然、小柳が訪れたのが初対面。 「フェスのステージに一人で立つのは寂しかったので、小柳さんに『一緒に出てくれませんか』とお願いすると、『記念にいいじゃないか』と受けてくれた」と寺田。 フェスは互いのヒット曲を披露して終えたが、今度はユニット結成を小柳に直談判。 「勇気を出してというか、正気の沙汰じゃないですよね」と振り返る寺田に小柳は「オファーはうれしかった。 若者から声を掛けられるなんて。 でも正直、ちょっと考えましたけど…」と言いつつ、年の差25歳(当時)のコンビを組むことが決まった。 小柳は「(寺田は)音で会話できる気持ちの良い相方。 これだけの年齢差は後にも先にもお手本がない。 自分たちが先頭になるしかない」と決意を語った。 今回のCDに収録された3曲はいずれも寺田の作曲・作詞。 「キャッチーな詞にはこだわった。 2人で『90年代の音楽シーンを掘り返そう』をコンセプトにした」と寺田。 その真意を「かつて自分がリンドバーグの歌を口ずさんでいたように、クオセンの曲も歌詞も時代を超えて歌ってもらえるようなものにしたかった」と説明した。 親子と言っても不思議ではない2人。 世代間ギャップはないのだろうか。 小柳は「音楽的なギャップはないけど、『ザ・ピーナッツって知ってる? じゃシャボン玉ホリデーは』と聞くとあぜんとされました」と笑う。 寺田も「自分の親とほぼ同じ年ですからね。 せめて『ザ・ベストテン』なら」とツッコミを入れる息の合ったところを見せた。 2人はフジテレビの音楽情報番組「TUNE」(2日深夜26時55分)に出演する。

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