ラディッツ 極限エリア。 極限Zエリア「超サイヤ人だ孫悟空」クリアパーティ・攻略情報【ドッカンバトル】|GAMY

【ドッカンバトル】極限Zエリア「サイヤ人編(vsラディッツ)」の攻略情報

ラディッツ 極限エリア

【非情な侵略者】ラディッツの考察です。 リーダー評価:4. 0点 サブ評価:7. 40倍 必殺技 『ウィークエンド』 必殺技倍率 5. 【概評】 で手に入る【驚異の飛来】ラディッツを同イベントのメダルでドッカン覚醒させた姿です。 極限Zエリアにより『極限Z覚醒』が追加されています。 極限パワーによって、かつての『天下一入門』みたいな立場もいくらか取り戻した、イベント産のお手軽な全体攻撃キャラクターです。 初実装時の2017年11月は『全体攻撃キャラはゲーム中9体のみ』『9体の中で火力は上から4番目』ということで、手持ちが揃っていない人にとってこのラディッツは天下一でも有用なキャラクター…だったのですが、その後は『意気込みシステム』の導入や全体攻撃キャラの増加により完全に存在感が消えていたのですが、今回の強化で天下一でも一定以上の実用性を取り戻しました。 例えば、をリーダーにした『&』デッキで天下一を周回することを考えてみましょう。 全体攻撃の駒が揃っていない人にとっては、十分に活躍の余地もあるでしょう。 例えば『下級戦士バトルロード』なんかが今後来た場合、かなりの人材難となりそうな予感ですが、このラディッツはリンク抜きでも『ATK万129万・DEF8. 仮に敵が3体も4体も居れば、『総ダメージ量』という観点からすればATK400万くらいのキャラと変わらぬ総合火力という見方も出来ますし、穴埋めで採用するには十分な実力があるでしょう。 前述の『』でクウラのサポート込みなら『ATK171万・DEF10. 6万』くらいにもなり得ますし、イベント産全体攻撃キャラとしては十分な水準です。 しかし、全体攻撃を活かせぬ場においては全く採用価値も無く、カテゴリも噛み合っているとは言い難いので、まあ出番は局所的になりがちです。 『天下一でATK100万超え』と書けば聞こえは良いものの、これはのリーダースキル・パッシブスキルありきの値で、その他の編成ではここまでパワーを引き上げることは難しいです。 特にバトロだと、同名カード・があまりにも強過ぎるので、両持ちしている人はまず出番も無いでしょうし…。 そういう意味では『特別抜きんでて優れている』とまでは言えませんが、特定イベント・特定状況下における強さは中々のものであり、イベント産キャラとしては良い水準まで、その強さは引き上がったと言って良いでしょう。 特定編成で回る際の天下一要員、来る『下級戦士バトロ』なんかを想定すると使える部分もあるので、自分のBOXのニーズに合っていれば解放する価値もあるでしょう。 スキルは全体攻撃キャラですし、やはり『会心』も『連撃』も一定以上は付けたいです。 各自に会心抽選があるのも美味しいし、全体攻撃2連発は複数の敵に対する殲滅力も高いので、どちらも捨てるには勿体ないでしょう。 半々程度か会心ちょっと多め程度が無難です。 勿体なくないなら銅の会心・連撃を付ける手もありますが。 銀・金も全体攻撃の底上げという意味で、会心・連撃は潜在能力同様バランス良く上げるか会心ちょっと多めくらいで行きたくはあります。 ATK100万超えを実現してくれるので、普段からクウラ編成で天下一を回っている人には有難いでしょう。 例えばこのナッパなんかは非常にパワフルな全体攻撃アタッカーですが、その撃ち漏らしのお掃除なんかに使うのも全然悪くありません。 今後、カテゴリバトロが実装されれば十分採用出来るキャラクターでしょう。 特に敵が超系なら…。 【老界王神は使うべき?】 イベント周回で技上げ出来るので使う必要はありません。 素体のレベル10を1体、極限後の餌用のレベル5を1体用意して、技レベル15を目指しましょう。 【引けたら当たり?外れ?】 イベント限定入手のキャラクターなのでレアガシャからは登場しません。 『ガシャ産キャラを凌駕する』みたいなインパクトのある強さではないし、使える場所も結構限られてしまいますが、適正のある所でしっかりと運用すれば確実に仕事をしてくれる、 イベント産としては中々優秀なキャラクターになりました。 直近のイベント産だとなんかが天下一でも筆頭戦力で、流石にそういうレベルには程遠いくらいの能力ではあるものの、イベント産でここまで出来るなら悪くないでしょう。 超優秀とまでは言えないものの、及第点の実力は持っています。

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極限Zエリア 運命に導かれた3人のサイヤ人

ラディッツ 極限エリア

の極限Z覚醒イベント・極限Zエリア『サイヤ人編』ですが、今回のキャラ縛りはサイヤ人編周りのキャラクターで、中々ニッチな部分を突いて来ています。 かなり手持ちが限定される感じもありますが、LRクリリンやドット悟空など、ここ1,2か月の直近でのイベントをしっかりこなしていたユーザーであれば何とかなりやすい部分もあるでしょう。 攻略情報についてまとめておきます。 どちらも今では余裕も余裕のイベントですし、『編成必須』のキャラも手に入るイベントなので、終わってない人は消化しましょう。 古いイベントなので特攻も無し、ドロップ率も渋いので今の環境で作ると面倒に感じますが、取り敢えず作らないと参加出来ないのでまずはこちらを作成しましょう。 ガシャ産・イベント産に分けて、1軍・2軍・3軍という区分で紹介しておきます。 この2体のどちらかが居るなら、後はサブを適当にポイポイ詰め込んで行けばクリアは射程圏内です。 ただ、個の性能はサッパリなので大した存在感もありませんが…。 強いて言えばベジータはLRナッパをリーダーにするならサブとして行けなくもないかな…。 頂上決戦でしっかり作った人はそれだけで勝利が見えて来ます。 2度も超必殺技を撃てればほぼゲームセットなので、取り敢えずリーダーに置いて残りの面子は適当でも勝ち目はある程です。 ピッコロは定数パッシブなのでリーダースキルが掛からなくても意外と固く、天津飯はクリリンリーダーなら補正も入る、ベジータもLRナッパリーダーなら補正も入るという感じで編成次第でしょうか。 基本この辺りまでで編成は作ることになるでしょう。 編成しないと体属性のサイバイマンが入るのでそっちのがマシです。 余りにメンツとリーダースキルが噛み合わないので、『主力のキャラを補正してサクッと倒す』ことだけを考えましょう。 一番分かりやすいのは『体属性リーダー』である上のナッパ・ベジータをリーダーに置き、サブに適当に体属性を詰める編成です。 これならまず負けません。 また、『』『』のLRリーダーを使うのもアリです。 自分が大きくパワーアップするので早期の決着が望めるし、カテゴリが合うサブも一応居り、後はリーダースキル不一致でも適当に体属性を入れて耐久すれば価値は十分見込めます。 ?マスが引ければ少なくて済む いつも通りのやり方なので、しっかりやって行きましょう。 はエイプリルフールで復刻していたし、そこを作った人はLRクリリンのサブにリーダースキル無視でぶち込んで、後は何体か数合わせの面子が居れば何とかなりそうです。 私のクリリンは技レベル10ですが、これが20ならより一層ラクになる所もあるでしょう。 今回は敵が知属性、編成を空にすると入ってくる体属性のサイバイマンが属性優位を取れるので、下手なキャラを入れるよりはサイバイマンの方がマシなケースもあります。 1,2枠はサイバイマンでも都合出来そうですし、メンツが足りない場合はそこも利用して行きましょう。 以上です。 毎度ながらキャラ縛りが面倒なエリアですが、今回はリーダースキル範囲も噛み合わず、中々すっきりしない編成で戦うことにはなるでしょう。 ただ、前述のようにここ最近作れたイベント産キャラが活躍する側面もあり、キッチリ作って来た人なら手も足も出ないということはなさそうかな…。 エリアは『』にも収録されない、時期を逃すと挑戦出来ないイベントですから、行けそうな人はしっかり終わらせておきましょう。 163.

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【ドッカンバトル】極限Zエリア「サイヤ人編(vsラディッツ)」の攻略情報

ラディッツ 極限エリア

の極限Z覚醒イベント・極限Zエリア『サイヤ人編』ですが、今回のキャラ縛りはサイヤ人編周りのキャラクターで、中々ニッチな部分を突いて来ています。 かなり手持ちが限定される感じもありますが、LRクリリンやドット悟空など、ここ1,2か月の直近でのイベントをしっかりこなしていたユーザーであれば何とかなりやすい部分もあるでしょう。 攻略情報についてまとめておきます。 どちらも今では余裕も余裕のイベントですし、『編成必須』のキャラも手に入るイベントなので、終わってない人は消化しましょう。 古いイベントなので特攻も無し、ドロップ率も渋いので今の環境で作ると面倒に感じますが、取り敢えず作らないと参加出来ないのでまずはこちらを作成しましょう。 ガシャ産・イベント産に分けて、1軍・2軍・3軍という区分で紹介しておきます。 この2体のどちらかが居るなら、後はサブを適当にポイポイ詰め込んで行けばクリアは射程圏内です。 ただ、個の性能はサッパリなので大した存在感もありませんが…。 強いて言えばベジータはLRナッパをリーダーにするならサブとして行けなくもないかな…。 頂上決戦でしっかり作った人はそれだけで勝利が見えて来ます。 2度も超必殺技を撃てればほぼゲームセットなので、取り敢えずリーダーに置いて残りの面子は適当でも勝ち目はある程です。 ピッコロは定数パッシブなのでリーダースキルが掛からなくても意外と固く、天津飯はクリリンリーダーなら補正も入る、ベジータもLRナッパリーダーなら補正も入るという感じで編成次第でしょうか。 基本この辺りまでで編成は作ることになるでしょう。 編成しないと体属性のサイバイマンが入るのでそっちのがマシです。 余りにメンツとリーダースキルが噛み合わないので、『主力のキャラを補正してサクッと倒す』ことだけを考えましょう。 一番分かりやすいのは『体属性リーダー』である上のナッパ・ベジータをリーダーに置き、サブに適当に体属性を詰める編成です。 これならまず負けません。 また、『』『』のLRリーダーを使うのもアリです。 自分が大きくパワーアップするので早期の決着が望めるし、カテゴリが合うサブも一応居り、後はリーダースキル不一致でも適当に体属性を入れて耐久すれば価値は十分見込めます。 ?マスが引ければ少なくて済む いつも通りのやり方なので、しっかりやって行きましょう。 はエイプリルフールで復刻していたし、そこを作った人はLRクリリンのサブにリーダースキル無視でぶち込んで、後は何体か数合わせの面子が居れば何とかなりそうです。 私のクリリンは技レベル10ですが、これが20ならより一層ラクになる所もあるでしょう。 今回は敵が知属性、編成を空にすると入ってくる体属性のサイバイマンが属性優位を取れるので、下手なキャラを入れるよりはサイバイマンの方がマシなケースもあります。 1,2枠はサイバイマンでも都合出来そうですし、メンツが足りない場合はそこも利用して行きましょう。 以上です。 毎度ながらキャラ縛りが面倒なエリアですが、今回はリーダースキル範囲も噛み合わず、中々すっきりしない編成で戦うことにはなるでしょう。 ただ、前述のようにここ最近作れたイベント産キャラが活躍する側面もあり、キッチリ作って来た人なら手も足も出ないということはなさそうかな…。 エリアは『』にも収録されない、時期を逃すと挑戦出来ないイベントですから、行けそうな人はしっかり終わらせておきましょう。 163.

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