オカルト まとめ サイト。 カオスちゃんねる : オカルト

カオスちゃんねる : オカルト

オカルト まとめ サイト

日本どころか、世界最大の怖い話サイトといっても過言ではないでしょう。 その数なんと18,000話以上! 怖い効果音やBGMなども用意されており、雰囲気作りに一役買ってくれます。 肝心の「怖い話」は背景が切り替わる度に、サウンドノベルゲームのように文字が流れていくのでかなり怖いです。 グロテスクな表現などがある場合には「注意」のポップアップも出るので、心臓が弱い方でも安心して利用できます。 また「怖話アワード」というイベントを随時開催していて、閲覧者が怖い話を投稿することも可能です。 「怖話アワード」の月間ランキングで1位に輝くと amazonギフトカードが5,000円分、 年間ランキングで優勝するとなんと 20,000円分ものamazonギフトカードが貰えるんです! 怖い話を書くのに自信のある方はぜひ参加されてみてはいかがでしょうか? こちらのサイトは怖い話だけでなく、怖い画像や心霊写真、イラストも投稿できる、いわばホラー系SNSに近いサイトなので、毎日幅広くホラーコンテンツを楽しむことができます。 グッズ販売などもあり、ホラー好きにはたまらない超おすすめのサイトですよ。 こちらはが制作し、助成金まででているサイトです。 2019年3月現在、日本民俗学の文献から集められた 怪異や妖怪伝承の35,089件にも及ぶ書誌情報が揃っています。 論文名や出典元がキチンと管理されており、都道府県別、呼称、呼称一覧からも検索できるようになっており使いやすいです。 代表的な怪異や妖怪名からも探せるので「何だっけあの鬼の…」とぼんやりとした記憶でも見つかる場合が多いですね。 一番事例の多い「狐」ジャンルはなんと3,700件超! 妖怪好きにはたまらないサイトですが、 地方の伝承や民俗学などに興味がある人にもオススメです。 お気に入りの妖怪や怪異を見つけたら、聖地巡礼をしてみるのもアリかもしれませんね。 こちらもやはり検索してはいけないワード「私もうお嫁にいけません」で有名となった画家・人形作家・パフォーマーを務める立島夕子さんのサイト。 数々の衝撃的な絵画が掲載されていますが、 ほとんどが自画像なんだそうです。 また一躍有名となった正しいタイトル 「 あたしはもう お嫁にはいけません」はご自身が強姦未遂に遭ったことなどから性犯罪に反逆を意図した作品となっています。 絵画の中には原爆をテーマにした絵もあるのですが、これは子どもの頃から周りに被爆者が多く、広島出身の小学校の教師に当時の写真を見せられたのが原因のようです。 写真を見てあまりの怖さに逃げ出してしまい、その罪悪感から図書室で原爆についてキチンと調べた背景があるのだとか。 ただ「怖い、グロい」と騒がれた絵画ですが、よく調べてみると悲しくて強い絵画なんだということが分かってきます。 今現在も作家として個展を開かれたり(2019年12月27日まで開催されていました)しているので、興味のある方はTwitterをチェックしてみてください! Gallery Zaroffにて開催の個展「禍時」本日終了致しました。 多大なる感謝を込めて。 オカルティックな世界観が好きな方は、ぜひぜひチェックしてみてください。 そして、 この記事を読んでいる皆さんが恐怖の物語の主人公になる可能性は大いにあります。 そんな時は当サイト「オカルティー」にてオンライン取材させていただくので、気兼ねなくお問い合わせください。 恐怖体験や不思議な体験をした後は、一人で思い悩むとかなり不安な気持ちになります。 それは本当におすすめしないので、本記事で紹介したサイトで体験談を寄稿してみたり、自分でオカルトサイトを開設してみたりして、色んな人の目にあなたの体験をシェアしていきましょう。 そうすることで、あなた自身の不安の解消に繋がるし、あなたの体験が誰かの助けになったりします。

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オカルト速報

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今回は、僕がよく閲覧している7つのオカルトサイトを紹介していきます。 何か面白いオカルトサイトを知っていれば、是非教えて下さい。 SCP財団 「ある組織がSCP 超常的な存在・現象・場所 を収容している」という設定を使った創作サイトです。 上記のリンクは日本で、日本人の創作記事が多くあります。 僕はSCPシリーズを最近読み出したんですが、妙な中毒性がありハマってしまいました。 ただ、淡々とした文体で書かれているため、かなり好みが分かれると思います。 SCP財団を全く知らない人は、まずに目を通して下さい。 その後で、から読み始めるといいでしょう。 オカルト・クロニクル オカルト色の強い奇妙な出来事や人物等を分析しているサイトです。 時系列順に整理された情報や、多くの図を使った解説は、非常に分かりやすいです。 取材にも労力を割いているようで、どの記事も内容が濃く読みごたえがあります。 の珍奇な出来事に焦点を当てていますが、僕は日本の事件・人物の記事が気に入ってます。 生き物に関する記事の他にも、やなどに面白い記事が沢山あります。 怖い話まとめブログ 心霊系の怖い話や、不思議な話を数多く取り扱っているブログです。 ジャンルごとに分けられており厳選されているので、怖い話を探す手間が省けます。 心霊系の有名どころ以外にも「既女が語る怖い話」「一人暮らしの怖い話」「で起こった怖い話」など多くのジャンルがあります。 net 心霊現象から歴史ネタまで、不思議だと思える様々なジャンルの記事がまとめられています。 のようなや夢に関する記事も興味深いですが、などの奇跡的な体験談もオススメです。 歴史の不思議カテゴリーにあるやの記事も面白いですよ。 に関してはにも詳しく書かれています。 投稿コーナーもあるので、何か不思議な体験をした人は投稿してみるといいでしょう。 都市伝説広場 850話以上の都市伝説を紹介しているサイトです。 定番都市伝説集には、怪奇系以外にも日常生活・アニメ・海外などの都市伝説が多数掲載されています。 都市伝説に関しては、にも詳しく書かれています。 toshikoro.

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オカルトまとめサイトのまとめ

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日本どころか、世界最大の怖い話サイトといっても過言ではないでしょう。 その数なんと18,000話以上! 怖い効果音やBGMなども用意されており、雰囲気作りに一役買ってくれます。 肝心の「怖い話」は背景が切り替わる度に、サウンドノベルゲームのように文字が流れていくのでかなり怖いです。 グロテスクな表現などがある場合には「注意」のポップアップも出るので、心臓が弱い方でも安心して利用できます。 また「怖話アワード」というイベントを随時開催していて、閲覧者が怖い話を投稿することも可能です。 「怖話アワード」の月間ランキングで1位に輝くと amazonギフトカードが5,000円分、 年間ランキングで優勝するとなんと 20,000円分ものamazonギフトカードが貰えるんです! 怖い話を書くのに自信のある方はぜひ参加されてみてはいかがでしょうか? こちらのサイトは怖い話だけでなく、怖い画像や心霊写真、イラストも投稿できる、いわばホラー系SNSに近いサイトなので、毎日幅広くホラーコンテンツを楽しむことができます。 グッズ販売などもあり、ホラー好きにはたまらない超おすすめのサイトですよ。 こちらはが制作し、助成金まででているサイトです。 2019年3月現在、日本民俗学の文献から集められた 怪異や妖怪伝承の35,089件にも及ぶ書誌情報が揃っています。 論文名や出典元がキチンと管理されており、都道府県別、呼称、呼称一覧からも検索できるようになっており使いやすいです。 代表的な怪異や妖怪名からも探せるので「何だっけあの鬼の…」とぼんやりとした記憶でも見つかる場合が多いですね。 一番事例の多い「狐」ジャンルはなんと3,700件超! 妖怪好きにはたまらないサイトですが、 地方の伝承や民俗学などに興味がある人にもオススメです。 お気に入りの妖怪や怪異を見つけたら、聖地巡礼をしてみるのもアリかもしれませんね。 こちらもやはり検索してはいけないワード「私もうお嫁にいけません」で有名となった画家・人形作家・パフォーマーを務める立島夕子さんのサイト。 数々の衝撃的な絵画が掲載されていますが、 ほとんどが自画像なんだそうです。 また一躍有名となった正しいタイトル 「 あたしはもう お嫁にはいけません」はご自身が強姦未遂に遭ったことなどから性犯罪に反逆を意図した作品となっています。 絵画の中には原爆をテーマにした絵もあるのですが、これは子どもの頃から周りに被爆者が多く、広島出身の小学校の教師に当時の写真を見せられたのが原因のようです。 写真を見てあまりの怖さに逃げ出してしまい、その罪悪感から図書室で原爆についてキチンと調べた背景があるのだとか。 ただ「怖い、グロい」と騒がれた絵画ですが、よく調べてみると悲しくて強い絵画なんだということが分かってきます。 今現在も作家として個展を開かれたり(2019年12月27日まで開催されていました)しているので、興味のある方はTwitterをチェックしてみてください! Gallery Zaroffにて開催の個展「禍時」本日終了致しました。 多大なる感謝を込めて。 オカルティックな世界観が好きな方は、ぜひぜひチェックしてみてください。 そして、 この記事を読んでいる皆さんが恐怖の物語の主人公になる可能性は大いにあります。 そんな時は当サイト「オカルティー」にてオンライン取材させていただくので、気兼ねなくお問い合わせください。 恐怖体験や不思議な体験をした後は、一人で思い悩むとかなり不安な気持ちになります。 それは本当におすすめしないので、本記事で紹介したサイトで体験談を寄稿してみたり、自分でオカルトサイトを開設してみたりして、色んな人の目にあなたの体験をシェアしていきましょう。 そうすることで、あなた自身の不安の解消に繋がるし、あなたの体験が誰かの助けになったりします。

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