初手ダイマックス おすすめ。 パッチラゴン育成論 : お手軽3縦ダイマックスエース|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【剣盾】【議論】初手ダイマックスって実際のところ戦術としてはどうなんだ?!w

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なぜ今ドリュウズの紹介を? 私もランクマッチではドリュウズを高い頻度で使っておりますが、前シーズンまでは、ドリュウズの特性を かたやぶり で使っておりました。 ですが、今シーズンより すなかき のドリュウズを使ったところ、 かたやぶり型のドリュウズより活躍している…ような気がしましたので、あらためてこの ドリュウズというポケモンを掘り下げ、ご紹介させていただきます。 今までどちらか一方の型のみを使用されていた方も、当記事を読んでいただき、何らかの 気づきを得て頂ければ幸いでございます。 もちろん、 かたやぶり型・すなかき型どちらにも一長一短がありますので、合わせて実際に使用してみた感想をお伝えしたいと思います。 かたやぶり型のドリュウズについて 「かたやぶり」…相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 ポケモン剣盾から対戦を始めた私にとって、「 かたやぶり」といえばドリュウズという印象があります。 このドリュウズのかたやぶり、何に刺さるかと言いますと、やはり代表的な使用方法としては ミミッキュ にキツい一撃のアイアンヘッドをお見舞いすることができますね。 あの憎き「 ばけのかわ」を無視して、ダメージを通すことができるのは大きな強みです。 また、ウォッシュロトムやヒートロトムなど、 環境に多く存在する各ロトムに対し、効果抜群の「じしん」を撃てます。 これは「すなかき」型には無い大きなアドバンテージとなりますね。 では、実際に私が使用していた「かたやぶり」ドリュウズの型を下記にご紹介いたします。 では、どこでかたやぶりドリュウズの差別化・個性を出すかといいますと、やはり もちもの だと考えます。 5倍になる。 私が「かたやぶり」ドリュウズにもたせていたのは、上記のスカーフとなります。 スカーフによる一番のメリットはやはり ミミッキュの先手を取り、アイアンヘッドを撃てる だと考えます。 また、すばやさ向上の副次効果として、初手オーロラベールを張りに来たアローラキュウコンに対しても、 オーロラベールを貼られる前に、アローラキュウコンに対して4倍弱点であるアイアンヘッドを撃てます。 (最速スカーフドリュウズのすばやさ実数値「231」:最速アローラキュウコンのすばやさ実数値「177」) アローラキュウコンの もちものが「きあいのタスキ」ではなく「ひかりのねんど」である場合、確実に一撃で倒せるため、大きなアドバンテージを得ることができます。 ミミッキュに対し、深く戦略を考えず強気に出れるのはとてもいいですね。 また、単純にすばやさが向上したことにより、最速ドラパルトを抜くことが可能となりますので、いろいろなポケモンに対して先手を取り、高い火力の技をお見舞いすることができます。 こちらのタスキも「かたやぶり」ドリュウズには大変相性の良いもちものと考えます。 きあいのタスキをもたせた場合、こだわりスカーフと違い、技を自由に選択して撃つことができます。 上記の私が使用していたドリュウズの技ではなく、「がんせきふうじ」や「つるぎのまい」を採用し、後続へ繋いだり突破力を高める使いみちが考えられますね。 ただし、ドリュウズはすばやさが88と、すごく速いわけではないですし、「ぼうぎょ:60」「とくぼう:65」と、どちらかと言うと 脆いポケモンの部類になります。 一撃耐えて、返す刃で仕留める…という戦法も当然可能ですが、残りのHPはおそらく1になってしまっているため、「あられ」などの天候に弱いですね。 ですが、どのような攻撃も1撃は耐えるというのは大きいですので、きあいのタスキがパーティ内で余っているようでしたら、採用の価値はあると考えます。 すなかき型のドリュウズについて 「すなかき」…天候がすなあらしのとき、すばやさが2倍になる。 タイプによらずすなあらしのダメージをうけなくなる。 「かたやぶり」と違い、見れるポケモンが減ってしまいます。 特に、「かたやぶり」では強気に出れていた 各ロトムに対し、基本的には不利対面になってしまうのがとても痛手です。 ですが、この「すなかき」という特性、 とても強いと感じたためご紹介致します。 実際に私が使用していた「すなかき」ドリュウズの型を下記にご紹介いたします。 もちもの「じゃくてんほけん」が示すとおり、この型のドリュウズはもっぱら ダイマックスエースとして使用しております。 動かし方としては、相手が初手でエースバーンやその他炎など、こちらの弱点を突いてきそうなポケモンを出してきそうな雰囲気を読み、 こちらも初手ですなかきドリュウズを選出します。 読みが通った場合、 半ば脳死気味で初手ダイマックスからのダイロックを選択し、そのまま3タテを狙いに行きます。 ただし、この型のドリュウズの場合、 所謂受けポケの突破が非常に難しい(特にナットレイ)ですので、ハイリスクハイリターンな型となります。 当然、読み違えても大きな痛手となってしまいますね…。 (相手初手のエースバーンとかギャラドス対してダイロックを撃ったけど、相手がナットレイに交換してきた、なんてパターンは数しれず…) もちものについては、私は じゃくてんほけんを採用しておりますが、他にも いのちのたま等の火力上昇アイテムをもたせたり、努力値をASに振り切り、バンギラス等と組ませることにより、汎用的な高速高火力アタッカーとして活躍させることができると考えます。 じゃくてんほけんは、発動すればとても強力ですが、発動しないことも考えられますし、最悪ダ イマックスしても一撃でひんしになってしまうことも考えられます。 ドリュウズの型まとめ 以上で、かたやぶり型ドリュウズについては2パターン、すなかき型ドリュウズについてはざっくりとした解説をさせていただきました。 ここで掲題に戻りまして 結局ドリュウズはどの型が強いの? に立ち返り、完全に個人の偏見と感想、そして2020年4月現在の使用感から、意見させていただきます。 結論:すなかき弱点保険ドリュウズが強い! とさせていただきます。 時点で、スカーフかたやぶりドリュウズ、タスキかたやぶりドリュウズ…と続くかな、と考えます。 ドリュウズというポケモン自体、物理攻撃以外は大した絡め手ができない、単純な高火力アタッカーです。 変に奇を衒うより、持ち前の高火力を押し付けていけるような型が強いと思います。 最悪、つのドリルもありますから…。 以上、剣盾よりポケモンの対戦を始め、長らくドリュウズを使ってきたしゃけあいすがご説明させていただきました。 閲覧ありがとうございました!.

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カビゴンについて 今作ではランクマッチをやっていれば見ない日はないと言えるほど使用率の高いポケモンです。 不遇な単タイプでありながらも「ノーマル」というタイプと高い種族値、加えて優秀な特性によって、その見た目からは想像できない強さを発揮できます。 ランクマッチに存在するカビゴンは 基本的な努力値振りはHB振りかAB振りの2パターンに分かれています。 特性は「あついしぼう」か「くいんしんぼう」が主流ですが、どちらを採用しているかは技構成やパーティによって異なり、様々な型を考えることができます。 持ち物も様々な候補が存在し、「フィラのみ」「ラムのみ」「とつげきチョッキ」「たべのこし」などがあげられます。 このように 豊富な型が存在することも強みの一つであると言えます。 また、今作では「キョダイマックスカビゴン」になることで専用技「キョダイサイセイ」を使うことができ、約50%の確率で使用した「きのみ」を回収することができる効果はカビゴンとの相性も良く、攻撃しつつ「フィラのみ」や「ラムのみ」を拾ってくるのは脅威であると言っていいでしょう。 そんなカビゴンでも苦手とするポケモンは存在するので、それらのポケモンをうまく活用してカビゴンを対策していきましょう。 カビゴンの型 カビゴンは努力値振りが同じでも技構成や持ち物が異なっていたりと、様々な型が存在します。 ここでは基本的な型の技や持ち物などを紹介しています。 あくびまもる型 「 あくび」「 まもる」を使い、積みアタッカーをいなしたり、ダイマックスポケモンのダイマックスターンを枯らしたりという動きをとってきます。 耐久に振っているため火力はないが、「じわれ」を持っていることが多いため注意が必要です。 この型では、 キョダイマックス個体を採用している場合が多いです。 先発で出てきて1ターン目からダイマックスをし、相手の場を荒らしてから控えの2体で詰めてくる動きをとってきます。 攻撃技しか持っていないがために、 技範囲が豊富なので注意が必要です。 ですが、無振りでもHPが高く防御に努力値を振っている場合が多いので、物理アタッカーで攻めても突破しにくいことに変わりはないので注意しましょう。 いじっぱり ABカビゴン アーマーガア(B252) ボディプレス 38. 2~45. 7~89. 3% 確定2発 ミミッキュ(A252珠) じゃれつく 34. 8~41. 7% 確定3発 ダイフェアリー 49. 7~58. 7% 確定2発 ドレインパンチ 38. 7~46. 3% 確定3発 ドラパルト(A252) ドラゴンアロー 35. 7~43. 4% 確定3発 ダイドラグーン 46. 3~54. 8% 乱数2発 ローブシン(A252) ドレインパンチ 97. 8~115. 7% 乱数1発(こんじょう有) わんぱく HBカビゴン アーマーガア(B252) ボディプレス 30. 7~36. 6~71. 9% 確定2発 ミミッキュ(A252珠) じゃれつく 27. 7~32. 5% 確定4発 ダイフェアリー 40. 0~47. 1% 確定3発 ドレインパンチ 31. 0~37. 0% 確定4発 ドラパルト(A252) ドラゴンアロー 29. 2~34. 4% 確定4発 ダイドラグーン 37. 0~43. 8% 確定3発 エースバーン(A252珠) とびひざげり 103. 3~122. 8% 確定1発 (いじっぱり) とびひざげり 94. 3~111. 9% 乱数1発 (ようき) ・「ちょうはつ」で補助技を封じをよう カビゴンは補助技を持っていることが多く、「ちょうはつ」で 補助技を使えなくするだけで有利に立ち回ることができます。 特に「あくび」「リサイクル」「のろい」を持っている型の場合は使えなくするだけで、逆に積みの起点にしやすくすることができます。 ・「こだわり」アイテムを渡そう カビゴンは技範囲が広く、補助技を持っている場合が多いため、 「こだわり」アイテムを「トリック」や「すりかえ」で渡すだけで本来の動きを封じ込めたり、無理やりダイマックスを使わせたりすることができます。 ただし、「こだわりハチマキ」は逆にカビゴンを有利にしてしまう場合があるので注意が必要です。 また、きのみ持ちのカビゴンである場合は「リサイクル」や「キョダイサイセイ」できのみの回収ができなくなるため効果的です。 ・HPの高さを利用しよう カビゴンはHPが高いため、他のポケモンに比べて 「ドレインパンチ」や「やどりぎのタネ」を使った際の回復量を多く得ることができます。 そのため、カビゴンからもこちらのポケモンを突破することが難しくなります。 また、「てっぺき」と相性の良い技である「ボディプレス」はかくとうタイプの技なので、カビゴンに対してばつぐんをとることができます。 そのため、 「てっぺき」と「ボディプレス」を両採用することでカビゴンに対して有利に立ち回ることができます。 ただし、カビゴンが「DDラリアット」を持っている場合は能力上昇を無視して攻撃できるため、「てっぺき」の使用は注意が必要です。

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剣盾 S7 対面キッスバーン|huyuno|note

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ひなたです。 色々育成したいがいて大変です。 ソロのマックスレイドバトルは苦労する マックスレイドバトルは4人で挑むわけですが、ソロで挑む場合、が3人加わります。 そのが問題で、ハズレ扱いされているがいるわけで……。 は特殊技相手にカウンター連打したり、はコスモパワーにロックカットを積んでいる間に倒されたり……。 がマシに見えてくるレベル。 全員合わせて4回倒されると強制敗北になるため、自分は余裕なのにがばんばん倒されて終了……なんてことは日常茶飯事です。 まだ普通の相手ならいいんです、ムゲンダイナでなんとかなります。 ですが、 強力な積み技を使用してくる相手は話が違います。 積み技を使用する相手は、1ターン目と2ターン目の最後に積み技を使います。 の場合、2回使われると特攻、特防、素早さが倍になるわけですね。 やモスノウがこれに当たりますが、 モスノウはこれだけに終わらず、ダイアイスであられ状態にした後、全体攻撃かつ必中になったふぶきでを一掃してくるのです。 ザシアンでいいじゃん、とか思っていましたが、バリアを破っている間にバタバタ倒れるを見て断念しました。 間に合わない。 モスノウは マックスレイドバトルでのみ入手できるが、特殊技で受けるダメージを半減する「こおりのりんぷん」のため、ゲットしたい人も多いのではないでしょうか。 ということで、今回は「マックスレイドのモスノウ」をソロで倒すことを目的として攻略していこうと思います。 モスノウ(マックスレイド)の出現場所 「 ナックル丘陵」か「 巨人の帽子」に出現します。 「原野」でも出ますが、確率が低いのでオススメしません。 また、 ソードの方が確率が高く設定されているようで、持っている方はソードで挑戦しましょう。 ナックル丘陵では、この巣で出現します。 巨人の帽子では、この巣で出現します。 巨人の帽子の大きな岩に隣接している巣です。 あと、細い光(赤い光)かは出ないようなので気を付けましょう。 用意する です。 はワイルドエリアの「 の湖」が 雨か雷の時に草むらで動きまわっています。 確率は低めですが、動きが激しいので出現したらめちゃくちゃ目立ちます。 ゲットしたら、シュートシティのスタジアムから下に向かい、家が並んでいるところの2つ目の家に入り、男とバトルをして「のカタログ」を入手、レンジを与えてにしましょう。 今回は「適当でもどうにかなる」をコンセプトにしているため、は振らず、性格補正も適当、けいけんアメでレベル100にしています。 ックスレベルは最大にしていますが、結局ックスしませんでした。 技は「 かいでんぱ」「 オーバーヒート」「 にほんばれ」「 自由枠」です。 画像ではトリックを覚えていますが、 マックスレイドの相手にトリックは失敗するため他の技に変えましょう(最初にスカーフ押し付けを狙った名残)。 かいでんぱのは、ローズタワー(バトルタワー)の入り口から少し右下に移動したところにある看板(?)の裏側にあります。 各技の解説をしていきます。 ・かいでんぱ の採用理由のひとつ。 相手の特攻を2段階下げます。 相手がバリアを張っている時は効果がないので、タイミングを間違えないようにしましょう。 はフェザーダンスをやめなさい また、時折相手のが 敵味方全員のステータス変化等を打ち消してしまうので、初手で壊滅を防ぐ目的以外に撃つタイミングが少ないです。 相性の都合でにしましたが、 を覚えるでも代用可能だと思います。 ・オーバーヒート 採用技というより、強制で覚えなければいけない技です。 たまに外します。 特攻がガクっと下がりますが、モスノウはほのお4倍なので気にせずに撃てます。 ・にほんばれ モスノウはダイアイスを使い、あられ状態にしてきます。 この状態でふぶきを撃たれると、 全体攻撃+必中という恐怖の技になってしまいます。 そのため、 あられ状態になったらにほんばれで上書きしてしまいましょう。 ・自由枠 オーバーヒートは外すことがあるため、安定技のが妥当ですが、その辺はお好みで。 私はオーバーヒート連打で済ませました。 の生存を考えるなら、もアリ。 モスノウ攻略 を狙う場合はレポートを書いてから、特性「トレース」のを戦闘にだして、モスノウの特性を確認しておきましょう。 Oh…… こんな時はさっさと倒すかゲットしましょう。 さて、早速を使用した攻略を始めましょう。 初手は「かいでんぱ」を使います。 ただ、が先制技を使った結果、かいでんぱが当たる前にバリアを張られることがありました。 こんな時はリセットしましょう。 かいでんぱが当たれば、モスノウの特攻は半減し、を2回使ってようやく本来の特攻に戻ります。 の寿命に直結するため、ここは確実に当てたいところです。 2ターン目からは、あられ状態なら「にほんばれ」そうでなければ「オーバーヒート」連打でいいでしょう。 隙があれば「かいでんぱ」を撃つのもアリです。 バリアがないこと前提ですが……。 がやのように氷弱点でもなければそれなりに生き延びてくれると思います。 ピッピやの回復技が地味に便利だと感じました。 はっはっは、がいても勝てるのです。 というわけで捕獲。 可愛いのでラブラブボール。 安直ですね! 特殊ダメージ半減って強すぎませんかね……? まぁほのお・いわ4倍なのでいい……のか……? 感想。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

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