反動抑制 出ない。 【MHWアイスボーン】覚醒水ライトの作り方【属性速射・反動小】

【MHWI】散弾ヘビィのテンプレ装備を紹介!おすすめのカスタマイズ【アイスボーン】

反動抑制 出ない

水属性弾速射として運用する場合、徹甲榴弾をメインに運用する場合で異なりますので、ご注意ください。 理由は後述。 反動抑制 or リロード補助• 反動抑制パーツ• 反動抑制パーツ• 反動抑制パーツ• リロード補助パーツ 装填数【属性】をつける理由が「水冷弾の装填数を増やしてDPSを高めるため」というのは皆さんご存知だと思いますが、なぜ反動抑制?と思うかもしれません。 理由は後述します。 装飾品が足りていない場合や、火力よりもスキルの幅を増やしたいという方は、攻撃力強化の代わりにスロット強化を入れるのも、個人的にはアリだと思っています。 徹甲ライトとして運用する場合 必須!という覚醒能力はありませんが、あると装備の幅が広まってかなり強力な装備を組めるため、あくまでもオススメということで紹介させていただきます。 熔山龍の真髄 or 迅竜の真髄• 反動抑制パーツ• 反動抑制パーツ• 回避装填パーツ• 徹甲榴弾の威力を伸ばす『砲術』の上限レベルを5まで引き上げることのできるシリーズスキル『熔山龍の真髄』• 装填数の少ない徹甲榴弾を少しでも多く撃つために有効なシリーズスキル『迅竜の真髄』 自身のスキル構成によりますが、この2つは徹甲ライト装備で使われる頻度が高いと思います。 両用にすると、どうしても特化した前述した2パターンより少し火力は落ちてしまいますが、ガチ勢以外の方はこちらでも良いと思います。 この場合、水冷弾運用の場合と違い、 反動抑制の厳選は必須となりますのでご注意ください。 水冷弾速射運用の覚醒能力で、『リロード補助』よりも『反動抑制』を推奨したのはこのためです。 反動抑制(リロード補助では妥協不可)• 熔山龍の真髄 or 迅竜の真髄• そのため、作成後はそれぞれの装備と組み合わせてパーツの取り付けを行い、装備登録をしておきましょう。 水冷弾速射を反動【小】で撃つことができる! ここまで覚醒水ライトが騒がれている1番の理由は、 水冷弾速射を反動【小】で撃つことができるからです。 これまでの属性弾を速射できるライトボウガンは、反動抑制パーツを4つ付けても反動【中】でしか撃つことができませんでした。 反動【中】でも歩きながら撃つことが出来るため決して弱いというわけではなかった(むしろそれが普通だった)わけですが、 ムフェトジーヴァ実装で追加されたライトボウガンの中で、唯一、覚醒水ライトだけが属性弾を反動【小】で撃てるのです。 普段ライトボウガンを使わない方からしてみれば「それだけ?」と思うかもしれませんが、この差が実に大きい。 反動【中】と【小】では、弾を撃ってから次の行動までの差は0. YouTube登録者約2万の『はおー』さんが、 というブログ記事を書かれていました。 3』のスキルを装備に組み込むことで、水冷弾を7発装填できます。 2の速射が撃てるライトボウガンの実装で、今作では徹甲ライトがかなり使われるようになりました。 覚醒水ライトは水冷弾だけでなく徹甲榴弾Lv. 2の速射も可能な上、徹甲榴弾Lv. 3を歩きながら撃つことが可能です。 徹甲榴弾の仕様上、モンスターのどの部位に当たってもダメージが同じなので、弱点部位を狙って攻撃する必要がありません。 スタンを狙うときは頭付近を狙う必要がありますが、それでも何も考えずにただ撃っていればそこそこのタイムで狩れるので、ストレスフリーです(笑) 麻痺弾・睡眠弾が撃てるため、マルチでのサポートも可能! 覚醒水ライトは、麻痺弾・睡眠弾Lv. 2を3発装填できます。 3を使用中) 覚醒ライトボウガンの中では、水と龍のみが麻痺・睡眠弾の両方を撃つことができるため、その点も他の覚醒ライトと比べて優れているところですね。 何しろマルチプレイでの状態異常はかなり強力で、麻痺中のタコ殴りダメージは恐ろしいものです(笑) 火力も出せる上、サポートもできる。 覚醒水ライト強しです…! スポンサーリンク 覚醒水ライトのカスタム・強さの理由まとめ 今回は、ぶっ壊れと話題の覚醒水ライトボウガンのカスタムと強さの理由解説をしました。 最強!ぶっ壊れ!と騒がれている大きな理由の1つは、 属性弾速射を反動【小】で撃てるからです。 カスタムに関しては、水冷弾速射として使うのか、徹甲ライトとして使うのか、使用用途によって覚醒能力のカスタムが変わってくるため、注意が必要です。 2本、運用目的別に強化するのが理想ですが、ハードルが高い方には1本で兼用できるカスタムもありますのでそちらも参考にしてみてください。 ちなみに、ムフェトジーヴァ周回の最適解は覚醒水ライトを使用した装備が有力です。 まずは1本手に入れて水冷弾速射装備を作り、周回効率を上げていくのが良いかもしれません! 7発装填かつ反動【小】で水冷弾を速射でき、さらに麻痺・睡眠もとれる覚醒水ライト。

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【MHWアイスボーン】覚醒武器の赤龍ノ狙ウ弩・水が強い!水属性強化装備紹介

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もちろん覚醒能力で攻撃力や会心率は強化可能です。 覚醒能力で強化後は攻撃力364となります。 水冷弾が速射可能で、覚醒スキルとボウガンのカスタムで最大7発リロード可能です。 赤龍ノ狙ウ弩・水が他の属性ライトと比べて強いと言われている理由は 1. Lv3徹甲榴弾が撃てる 2. 属性弾の速射が反動小で撃てる 3. Lv2麻痺弾とLv2睡眠弾が撃てる といった理由です。 特に他の属性弾と違って 反動小で運用できるのが強く 他は反動中 、ムフェト・ジーヴァ戦では水冷弾速射によるダメージ稼ぎ、最終エリアでの麻痺・睡眠によるサポートが可能となっています。 その為、ムフェト・ジーヴァ戦で使用される事の多いライトボウガンになっています。 水属性が強いのではなく、 属性弾が反動小で7発装填可能だから強いのです。 真・龍脈覚醒との組み合わせが強い! ムフェト・ジーヴァ防具を5部位装着で発動する『 真・龍脈覚醒』が、赤龍ノ狙ウ弩・水と相性がいいのでおすすめです。 今までの装備だと属性値が上限に達してダメージが頭打ちでしたが、龍脈覚醒によって属性弾のダメージがかなり向上しました。 また龍脈覚醒の『 攻撃時にダメージを受ける』効果を利用して、 逆恨みを発動してダメージを伸ばすことも可能です。 傷つけありなら1回の速射で100以上のダメージが出ることもあるので、ムフェト・ジーヴァ戦では強力な武器になります。 しかも近接武器と違って狙いやすく、スキルで回避性能が発動しているので安定した狩猟が可能となっています。 カスタム強化が必須! 属性弾はカスタム強化による恩恵が高いので、 属性強化のカスタム強化は必須です。 また龍脈覚醒は攻撃する事にダメージを受けますが、カスタム強化の回復能力付与で打ち消す事が可能です。 カスタム強化は回復1+属性2が基本です。 カスタム強化は導きの地の素材が必要なので、導きの地の記事もよければ参考にしてみて下さい。 強化方法のコツは別記事で紹介しているので参考にしてみて下さい。 必須スキルは装填拡張3、水属性攻撃強化6、破壊王3。 業物があるとDPS(1秒あたりのダメージ)が高いので、業物も必須クラスのスキルです。 龍脈覚醒の自傷ダメージと逆恨みの相性が良く、ダメージが伸ばせます。 ただし立ち回りに自信がない場合は、回避性能・回避距離・ 属性やられ耐性3あたりを発動させておいた方が安全ではあります。

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【モンハンワールド(MHW)】ライトボウガンの操作方法やカスタマイズ

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メインで使うことになるLv3散弾の攻撃力を上げ、装着数を増やすことができます。 安定して攻略することを目的としているので「 ガード強化」や「 ガード性能」のスキルを採用しました。 もし必要なければ、護石を「 業物の護石」に変更しましょう。 4スロットの装飾品で「+体力珠」のスキルが付いている装飾品が揃っていれば、もう少しスキル構成に幅が出ます。 「痛撃・体力珠」の装飾品があるならば、そちらを採用しましょう。 「痛撃珠」が1つでもあれば作成可能な組み合わせとなっています。 ()で区切られている装飾品は比較的レアな装飾品です。 なければ別の装飾品を付けましょう。 装飾品がある程度揃っていれば、上で紹介した装備とほぼ同じスキル構成にすることができます。 しかし、空きスロットの数が少ないので拡張性はありません。 そこが上の装備との違いです。 ただし、「超心・体力珠」が必要なので作成難易度は高め。 装飾品が足りなかったので「攻めの守勢」をレベル2で妥協しました。 反動が「中」の場合は弾8発撃ちきるのに約8秒。 それに対し反動が「小」の場合は弾を撃ちきるのに約6秒です。 たった2秒の差しかありませんが、体感でも分かるくらい差が出てしまいます。 攻撃チャンスを増やすため「反動抑制パーツ」を付けておきましょう。 シールドパーツ 散弾ヘビィに「 シールドパーツ」は必須です! 必ず1つ以上は積んでおきましょう。 ヘビィボウガンは移動が遅いので、基本的にはモンスターの攻撃をシールドで受け止めながら立ち回ることになります。 モンスターによってはシールド1枚でも充分だったりするので、その分は「近接射撃強化パーツ」を積みましょう。 特殊照準パーツ アイスボーンで追加されたボウガン用のスコープ「 特殊照準パーツ」についてですが、ヘビィボウガンを使い慣れていない人は無理に付ける必要ありません。 照準を合わせ、超適正距離の位置を保ちながら攻撃すると与えるダメージが増えるパーツなのですが、かなり使いにくいです。 安定性に欠けるので慣れないうちは外しておきましょう。 オウガ砲はスコープなしでも十分すぎるほどに強力です。 カスタム強化 カスタム強化は「 回復能力付与」がオススメです。 なるべく武器を収めて回復するという動作を減らしたいので回復カスタムを採用しています。 「傷つけ」て肉質を柔らかくする前提で立ち回ることになるので「会心率強化」はあまり必要ないかも? スキル構成によって使い分けてください。 効率的に装飾品を集めよう! 散弾ヘビィを使えば歴戦個体を 10分以内で周回できるので、かなり効率的に装飾品を集めることができるでしょう。 周回するのに疲れた方は散弾ヘビィを担いでみてください。 なぜ皆がヘビィボウガンを使っているのか、その理由が分かると思います。 ちなみに、メインの太刀で戦うと10~15分かかります。 ちょっと複雑な気持ち..。 相性の良いモンスター 散弾ヘビィと相性が良いと感じたモンスターは「 テオテスカトル」と「 イヴェルカーナ」です。 テオはほとんど地上にいるので撃ち放題。 イヴェルカーナも意外と戦いやすく、攻撃チャンスが多いように感じました。 この2体であれば、上手い人ならおそらく 5分を切ることができるでしょう。 相性の悪いモンスター 逆に、相性が悪いと感じたモンスターは「 ナナテスカトリ」です。 テオの親戚だから似たようなものだろうと思ったのですが、無事に3乙しました! 奴は「風圧+スリップダメージ」という超極悪な攻撃を連発しています。 シールドを付けても防ぎきれないので、気が付いたら体力が半分以下になっていることが多々あります。 移動が遅く、納刀時間が長いヘビィボウガンとは相性最悪です。 素直にメイン武器を担いだ方が良いでしょう。 戦い方の注意 散弾ヘビィで戦う際は、基本的にモンスターの顔を狙います。 モンスターの弱点部位以外を攻撃しても、ほとんどダメージが入らないので注意しましょう。 また、散弾ヘビィは火力を出すために、クラッチクローからの武器攻撃で傷をつける必要があります。 モンスターの顔が常に傷ついている状態を保ちましょう。 散弾Lv3の調合分アイテムも忘れずに。 ショートカット登録をしておくと便利です。 まとめ 散弾ヘビィ「王牙砲(震雷)」の装備紹介をさせていただきました。 めちゃくちゃ強いです! ヘビィボウガンの扱いに慣れれば、ソロで歴戦古龍を5~10分で討伐することができます。 効率的に装飾品を集めたい人は散弾ヘビィを担いでみてください。 他にも、覚醒武器を使用した散弾ヘビィ装備の紹介もしています。 参考までにどうぞ!.

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