レックウザ ex。 レックウザEX (BW5)

【ADVPCG】レックウザex+マルマインexの紹介【デッキ紹介②】|るんる|note

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目次 1. キーカード 2. デッキの特徴・動き 3. サンプルレシピ 3個 4. 採用されるカード 5. 有利不利 6. おまけ 【キーカード】 このデッキの鍵となるカードです。 次の デッキの動き でどう使うか紹介するので、テキストがわからない方は画像と見比べて読んで見てください。 【デッキの特徴・動き】 最近のレギュレーションで「超越」と呼ばれるタイプと動きが似ています。 目指すべき盤面が決まっているので、良く言えば初心者でも使いやすく簡単、悪く言えば単調なデッキタイプです。 細かいプレイングはありますが、基本的にはこんな感じです。 これらのレシピに入っているカードは次の 採用されるカード で全て紹介します。 【サンプルレシピその1】作成者:僕 デッキの動き で紹介した動きをするためにシンプルなデッキ構成にしてみました。 サポーターにはホロンのサポーターを採用しています このデッキが環境にいたころはまだホロンサポーターはでてないらしく、試したいという気持ちも込みです 【サンプルレシピその2】作成者:サトルバンクさん こちらもシンプルなレシピとなります。 《ブーバー》がないので手札にエネルギーをかかえる必要は無いため僕のレシピよりエネルギーを少なくでき、あいたデッキスペースにデッキを回す為のカードに使えています。 【サンプルレシピその3】作成者:jasonさん 海外の世界チャンプ jasonさんの記事を翻訳されたブログから拝借しました。 また、スタジアムが厚く、《バトルフロンティア》は相手のゲームテンポを遅らせることができるのでその分自分の準備をバッチリすることができます。 【採用されるカード】 各カード解説です。 120前後の打点が出せます この頃の120はソードシールドの240くらいはあります。 《ビリリダマ》 沢山のビリリダマがいますが、このデッキはとにかくエネルギーを貯める必要があるので、わざ:じゅうでんを持つビリリダマを使いましょう。 《マルマインex》 自分の展開が良くない時は、わざ:クラッシュバーンで攻めることもできることを覚えておくといいかもしれません。 エネルギーをトラッシュに貯めつつ、山札を引くことができますが、そもそも手札にエネルギーを沢山持っている必要があります。 《サンダーex》 ポケパワー:でんせつのひしょうはエネルギーを自身に集めつつ、バトル場に出ることができます。 先行1ターン目にビリリダマでわざ:じゅうでんを打つと、2ターン目からわざ:エレクトロクラッシュで70出すことができますので、速攻で攻めたい時にはオススメです。 また、傷負ったレックウザexをサンダーexにチェンジして攻めるなど、速攻でもテンプレートな動きの後でも使える1枚です。 《ファイヤーex》 サンダーexの炎版ですが、素のダメージが60なところ、こんらんできるところなどいいところはあるのですが、炎という点でビリリダマと相性が良くないです。 試してみたいカードではあります。 《ツメのかせき》 ADVPCGでは化石は「たねポケモンとして出せる 最初の準備でバトル場にも 」「倒されてもサイドをとられない」「いつでもトラッシュできる」ものとなっております。 マルマインexのポケパワー:エネエネボンバーはexに直接エネルギーをつけることはできません。 その為、非exの採用が必要なのですが、かせきは「いつでもトラッシュできる」というポイントが大きく、エネエネボンバーでついたエネルギーをレックウザexに集めた後、バトル場のかせきをトラッシュすることで、すぐレックウザexがバトル場に出れます。 他のかせきもありますが、ツメのかせきはポケボディー:するどいせきしつでダメカンを乗せられるので打点の補助にもなります。 《マグカルゴ》 チャンピオンロードでリメイクされたものと同じでポケパワー:じならしで山札の好きなカードを一番上に持ってくることができます。 山札の上からカードを引くサポーターやエイパムと相性がいいです。 《エイパム》 エイパムのポケパワー:とりにげは自身を山の下に戻し1枚カードを引くことができます。 マグカルゴのじならしで山札に置いたカードをすぐ持ってくることができるので、ロケット団の幹部や逆転!マジックハンドなど必要なパーツを持ってきましょう。 たねポケモンをサーチするカードが余剰に入っているデッキタイプなので、山の下に戻っても何度もサーチして使うことができます。 《ラプラス》 この時代のカプ・テテフGXです。 毎ターンサポーターをきちんと使ったり、エネエネボンバーのタイミングでロケット団の幹部を持ってきたりするのに使いましょう。 《キリンリキ》 この環境の2進化デッキによく採用されるジラーチのメタカードです。 出しておくだけで相手のゲームテンポを遅らせることができます。 ホロンのサポーターの特徴として、手札を1枚捨てます。 余剰なエネルギーがあれば捨てたいです。 ホロンの導師:HP100以下のたねポケモンを持ってこれます。 このデッキではサンダー以外はなんでもたねサーチです。 ホロンの冒険家:3枚引けます。 導師で持ってくるカードが無くなった時によく使います。 ホロンの科学者:手札が相手の手札になるまで引けます。 序盤でいっぱい引くことができるかもしれません。 ホロンの娘:お互いのサイドの枚数の合計、山の上を見てエネルギーを加えられます。 ブーバーと相性がいいので採用してみてもいいかもしれません。 《TVレポーター》 3枚引いて1枚捨てます。 冒険家と違い引いてから捨てるので使いやすいです。 《ダイゴのアドバイス》 エリカのおもてなしの上位互換カード。 《マユミのネットサーチ》 オーキド博士のセッティングの手札に加えるバージョン。 導師と違ってサンダーexをもってこれます。 《エニシダ》 スタジアムとサポーターを計3枚もってこれます。 バトルフロンティアなどで動きを止めながら、次のサポーターもきっちり用意できるので強いです。 《ウツギ博士の育て方》 この環境は進化 特に進化ex をサーチする手段に乏しいので、マルマインexを確実に持ってこれるカードとして採用しているようです。 コイン運が絡みますが、この環境ではよく採用されるグッズです。 《スーパーボール》 この時代は今のスーパーボールとは違いネストボール的なカードです。 《逆転!マジックハンド》 テンプレートの動き通りの使い方をします。 複数枚ある場合はエネルギー移動効果で、ベンチのポケモンにエネルギーを集めて、最後の呼び出し効果でそのポケモンを呼び出して倒すと整っている相手の盤面が崩壊します。 ターンをまたいでベンチのポケモンを何体も狙うプレイもとれるので上手く使いたいです。 《ポケモンリバース》 ポケモンキャッチャーです。 5枚目以降のマジックハンドとして使えます。 《ワープポイント》 あなぬけのひもです。 リバースと違って選べませんが確実に封印の結晶などバトル場で働くカードを退けることが可能です。 《暴風》 フィールドブロアーです。 封印の結晶がバトル場とベンチのどちらにも貼られたり、エネエネボンバーをしてものろわれた祠や砂漠の遺跡などのスタジアムがあると負ける可能性が大きいので採用されます。 《バトルフロンティア》 この環境で多いピジョットなどのポケパワーを止めることができます。 ピジョットを使わないデッキにはよく採用されるオススメカードです。 カメックスexなどでカメックスexとピジョットどっち倒せばいいのかわからない時などにあると迷わず済みます。 《宇宙センター》 ソーナンスのポケボディー:しんぴのまもりはフーパ SM3a と一緒で1枚でexを詰ますカードですので、そのメタなどとして使えます。 貼ると自分のキリンリキが止まるので必要なマッチングにだけ使いましょう。 【有利不利】 有利:テンプレートの動きを阻害してこないデッキ 不利:阻害してくるデッキ 封印の結晶 不利デッキにはテンプレートな動きを目指さず中打点で攻めていくのも重要になりそうです。 】 このデッキを一人回ししているときにふと「レックウザexの倍率が40なら三神ザシアンに勝てるのでは」と思い、一人で三神ザシアンvsHPや打点、トラッシュドローの引ける枚数を2倍にして右手vs左手をしていました。 サポーターとかはそのままです。 game1 先行2ターン目オルター、3ターン目アルティメットレイでザシアン育てられてザシアン倒せず負け game2 後攻2ターン目オルターをエネエネボンバー2で7エネルギーレックウザexで倒すも、ジラーチのねがいぼしで博士の研究が当たりソーサー手貼りでザシアン作られて負け 結論:今のカードはつよい。。。 【おわりに】 非常に値段自体は安いデッキタイプなのでストレージやネットショップを少し頑張って見てれば組めるデッキだと思います。 レックウザexのイラストが綺麗で好きなので、このデッキも使っていければなと思います。 何か質問などありましたら、気軽に聞いてください。 本当は1枚ずつ画像を貼ろうと思ったのですが、スマフォからみづらいので、気になるカードはネットで検索してみてください。 どれかわからないって時も気軽に聞いてください。

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スーパーレアのレックウザEXとギラティナEXをゲットしよう!「オリジナルスーパーレアカードセットゲット!キャンペーン」

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目次 1. キーカード 2. デッキの特徴・動き 3. サンプルレシピ 3個 4. 採用されるカード 5. 有利不利 6. おまけ 【キーカード】 このデッキの鍵となるカードです。 次の デッキの動き でどう使うか紹介するので、テキストがわからない方は画像と見比べて読んで見てください。 【デッキの特徴・動き】 最近のレギュレーションで「超越」と呼ばれるタイプと動きが似ています。 目指すべき盤面が決まっているので、良く言えば初心者でも使いやすく簡単、悪く言えば単調なデッキタイプです。 細かいプレイングはありますが、基本的にはこんな感じです。 これらのレシピに入っているカードは次の 採用されるカード で全て紹介します。 【サンプルレシピその1】作成者:僕 デッキの動き で紹介した動きをするためにシンプルなデッキ構成にしてみました。 サポーターにはホロンのサポーターを採用しています このデッキが環境にいたころはまだホロンサポーターはでてないらしく、試したいという気持ちも込みです 【サンプルレシピその2】作成者:サトルバンクさん こちらもシンプルなレシピとなります。 《ブーバー》がないので手札にエネルギーをかかえる必要は無いため僕のレシピよりエネルギーを少なくでき、あいたデッキスペースにデッキを回す為のカードに使えています。 【サンプルレシピその3】作成者:jasonさん 海外の世界チャンプ jasonさんの記事を翻訳されたブログから拝借しました。 また、スタジアムが厚く、《バトルフロンティア》は相手のゲームテンポを遅らせることができるのでその分自分の準備をバッチリすることができます。 【採用されるカード】 各カード解説です。 120前後の打点が出せます この頃の120はソードシールドの240くらいはあります。 《ビリリダマ》 沢山のビリリダマがいますが、このデッキはとにかくエネルギーを貯める必要があるので、わざ:じゅうでんを持つビリリダマを使いましょう。 《マルマインex》 自分の展開が良くない時は、わざ:クラッシュバーンで攻めることもできることを覚えておくといいかもしれません。 エネルギーをトラッシュに貯めつつ、山札を引くことができますが、そもそも手札にエネルギーを沢山持っている必要があります。 《サンダーex》 ポケパワー:でんせつのひしょうはエネルギーを自身に集めつつ、バトル場に出ることができます。 先行1ターン目にビリリダマでわざ:じゅうでんを打つと、2ターン目からわざ:エレクトロクラッシュで70出すことができますので、速攻で攻めたい時にはオススメです。 また、傷負ったレックウザexをサンダーexにチェンジして攻めるなど、速攻でもテンプレートな動きの後でも使える1枚です。 《ファイヤーex》 サンダーexの炎版ですが、素のダメージが60なところ、こんらんできるところなどいいところはあるのですが、炎という点でビリリダマと相性が良くないです。 試してみたいカードではあります。 《ツメのかせき》 ADVPCGでは化石は「たねポケモンとして出せる 最初の準備でバトル場にも 」「倒されてもサイドをとられない」「いつでもトラッシュできる」ものとなっております。 マルマインexのポケパワー:エネエネボンバーはexに直接エネルギーをつけることはできません。 その為、非exの採用が必要なのですが、かせきは「いつでもトラッシュできる」というポイントが大きく、エネエネボンバーでついたエネルギーをレックウザexに集めた後、バトル場のかせきをトラッシュすることで、すぐレックウザexがバトル場に出れます。 他のかせきもありますが、ツメのかせきはポケボディー:するどいせきしつでダメカンを乗せられるので打点の補助にもなります。 《マグカルゴ》 チャンピオンロードでリメイクされたものと同じでポケパワー:じならしで山札の好きなカードを一番上に持ってくることができます。 山札の上からカードを引くサポーターやエイパムと相性がいいです。 《エイパム》 エイパムのポケパワー:とりにげは自身を山の下に戻し1枚カードを引くことができます。 マグカルゴのじならしで山札に置いたカードをすぐ持ってくることができるので、ロケット団の幹部や逆転!マジックハンドなど必要なパーツを持ってきましょう。 たねポケモンをサーチするカードが余剰に入っているデッキタイプなので、山の下に戻っても何度もサーチして使うことができます。 《ラプラス》 この時代のカプ・テテフGXです。 毎ターンサポーターをきちんと使ったり、エネエネボンバーのタイミングでロケット団の幹部を持ってきたりするのに使いましょう。 《キリンリキ》 この環境の2進化デッキによく採用されるジラーチのメタカードです。 出しておくだけで相手のゲームテンポを遅らせることができます。 ホロンのサポーターの特徴として、手札を1枚捨てます。 余剰なエネルギーがあれば捨てたいです。 ホロンの導師:HP100以下のたねポケモンを持ってこれます。 このデッキではサンダー以外はなんでもたねサーチです。 ホロンの冒険家:3枚引けます。 導師で持ってくるカードが無くなった時によく使います。 ホロンの科学者:手札が相手の手札になるまで引けます。 序盤でいっぱい引くことができるかもしれません。 ホロンの娘:お互いのサイドの枚数の合計、山の上を見てエネルギーを加えられます。 ブーバーと相性がいいので採用してみてもいいかもしれません。 《TVレポーター》 3枚引いて1枚捨てます。 冒険家と違い引いてから捨てるので使いやすいです。 《ダイゴのアドバイス》 エリカのおもてなしの上位互換カード。 《マユミのネットサーチ》 オーキド博士のセッティングの手札に加えるバージョン。 導師と違ってサンダーexをもってこれます。 《エニシダ》 スタジアムとサポーターを計3枚もってこれます。 バトルフロンティアなどで動きを止めながら、次のサポーターもきっちり用意できるので強いです。 《ウツギ博士の育て方》 この環境は進化 特に進化ex をサーチする手段に乏しいので、マルマインexを確実に持ってこれるカードとして採用しているようです。 コイン運が絡みますが、この環境ではよく採用されるグッズです。 《スーパーボール》 この時代は今のスーパーボールとは違いネストボール的なカードです。 《逆転!マジックハンド》 テンプレートの動き通りの使い方をします。 複数枚ある場合はエネルギー移動効果で、ベンチのポケモンにエネルギーを集めて、最後の呼び出し効果でそのポケモンを呼び出して倒すと整っている相手の盤面が崩壊します。 ターンをまたいでベンチのポケモンを何体も狙うプレイもとれるので上手く使いたいです。 《ポケモンリバース》 ポケモンキャッチャーです。 5枚目以降のマジックハンドとして使えます。 《ワープポイント》 あなぬけのひもです。 リバースと違って選べませんが確実に封印の結晶などバトル場で働くカードを退けることが可能です。 《暴風》 フィールドブロアーです。 封印の結晶がバトル場とベンチのどちらにも貼られたり、エネエネボンバーをしてものろわれた祠や砂漠の遺跡などのスタジアムがあると負ける可能性が大きいので採用されます。 《バトルフロンティア》 この環境で多いピジョットなどのポケパワーを止めることができます。 ピジョットを使わないデッキにはよく採用されるオススメカードです。 カメックスexなどでカメックスexとピジョットどっち倒せばいいのかわからない時などにあると迷わず済みます。 《宇宙センター》 ソーナンスのポケボディー:しんぴのまもりはフーパ SM3a と一緒で1枚でexを詰ますカードですので、そのメタなどとして使えます。 貼ると自分のキリンリキが止まるので必要なマッチングにだけ使いましょう。 【有利不利】 有利:テンプレートの動きを阻害してこないデッキ 不利:阻害してくるデッキ 封印の結晶 不利デッキにはテンプレートな動きを目指さず中打点で攻めていくのも重要になりそうです。 】 このデッキを一人回ししているときにふと「レックウザexの倍率が40なら三神ザシアンに勝てるのでは」と思い、一人で三神ザシアンvsHPや打点、トラッシュドローの引ける枚数を2倍にして右手vs左手をしていました。 サポーターとかはそのままです。 game1 先行2ターン目オルター、3ターン目アルティメットレイでザシアン育てられてザシアン倒せず負け game2 後攻2ターン目オルターをエネエネボンバー2で7エネルギーレックウザexで倒すも、ジラーチのねがいぼしで博士の研究が当たりソーサー手貼りでザシアン作られて負け 結論:今のカードはつよい。。。 【おわりに】 非常に値段自体は安いデッキタイプなのでストレージやネットショップを少し頑張って見てれば組めるデッキだと思います。 レックウザexのイラストが綺麗で好きなので、このデッキも使っていければなと思います。 何か質問などありましたら、気軽に聞いてください。 本当は1枚ずつ画像を貼ろうと思ったのですが、スマフォからみづらいので、気になるカードはネットで検索してみてください。 どれかわからないって時も気軽に聞いてください。

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