同期 の サクラ 8 話 ネタバレ。 同期のサクラ■8話ネタバレあらすじと感想~じゃあ、また明日!~無料で動画を見る方法~|ドラマ情報サイトのドラマイル

同期のサクラ 9話&10話最終回ネタバレあらすじ感想 権力をもってしまったサクラ 自己中な同期たち 本当の仲間とは一体?

同期 の サクラ 8 話 ネタバレ

高橋充希さんが主演を務めるドラマ「同期のサクラ」のネタバレあらすじと感想についてまとめています。 前回第7話ではサクラの最愛のじいちゃんが亡くなり、故郷の島に橋を架ける夢も消えてしまいました。 もっと詳しくおさらいしたいあなたはこちら。 ネタバレを知りたくない方はご注意ください。 スポンサーリンク 同期のサクラ 8話 ネタバレあらすじ じいちゃんを亡くし、夢も失ってしまったサクラは休職して引きこもってしまいました。 4人の気持ちに感謝しつつも、サクラは放っておいてほしいと4人の元を去ろうとします。 それでも4人はサクラに出会わなかったら今の自分はなかったと、元のサクラに戻って欲しいと訴えます。 しかし、サクラは今まで自分がやってきたことが無駄なような気がして、これから頑張っても意味がないような気がして、もう何をする気にもなれなくなってしまったと話します。 サクラは、もう仲間だと思わないで欲しいと言い残し4人の元を去っていきました。 数日後。 サクラ宛に解雇予告通知書が届きます。 手紙の中には取締役専務になった元人事部の上司・黒川から「一度本社に顔出せ」とメモが入っていました。 会社に出向いたサクラは退職届けを差し出します。 黒川は、サクラは会社の起爆剤になる人材だと思い、社内の反対を押し切って入社させたことを話します。 しかし、サクラは足早に部屋を出ていってしまいました。 数ヶ月後。 サクラの部屋には何もなくなり、AI機械に話しかけて過ごす日々を送っていました。 サクラは過去のことについて後悔していました。 サクラはもはや自分が生きる意味がわからなくなってしまっていました。 蓮太郎はすみれと結婚。 百合は子供を出産していました。 そして、じいちゃんのFAXのように紙にメッセージを書いて、ドアの下からスライドさせサクラに届けます。 「俺たちはいつでも待っている」「お前とまた一緒に働けることを」 「サクラのいない世界になんかに生きていたくない」「じゃあまた明日」 同期からのメッセージを見たサクラは感激し、久々に外に出ます。 しかし、子供がバイクにひかれそうになったのを助け、その場に倒れてしまいます。 再び夢を持ったサクラでしたが、そのまま意識を失ってしまったのでした。 スポンサーリンク 意識を失い、入院中のサクラ。 しかし、病院を去らなければいけない日が近づいていました。 同期メンバーは、サクラを今でも待っていると語りかけます。 4人が病室を出ていった後、サクラは一筋の涙を流し、目を開けたのでした。 (おわり) 同期のサクラ 8話 【感想】 サクラが意識不明の状態になった理由が明らかとなりました。 ドラマ『同期のサクラ』を1話から見たい方はで見ることができます。 オリジナルのストーリーも一緒に楽しめます。 現在は配信終了している場合もありますので、詳細はHuluの公式ホームページにてご確認ください。 スポンサーリンク.

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同期のサクラ動画8話の無料視聴はこちら!【公式】ネタバレと感想も|メイのドラマライフ

同期 の サクラ 8 話 ネタバレ

ドラマをまだ観ていない人は、閲覧に注意してください。 サクラの転院を迫られる同期たち 2019年12月 いまだに目が覚めない サクラ( 高畑充希)。 同期のみんなは、身寄りのないサクラの転院を決断するよう迫られていた。 そこへ 草真( 草川拓弥)と 小梅( 大野いと)が訪ねてきて、 「こんなことになったのは、わたしたちのせい」と頭を下げる。 *** 2016年11月 サクラは、自分の決断のせいで美咲島に橋が二度とかからないことに心を病んでいた。 それでもこれまで通り会社に行かなくちゃと身支度を済ませ、なんとか通勤しようとするサクラ。 サクラが公園を通りかかると、隣に住む夫婦が息子の良樹をつれて遊んでいた。 草真は次の仕事仕事が見つかったと報告し、小梅は大喜び。 そのとき良樹がボールを公園の外に転がしてしまい、サクラに気付いた草真が「取ってくれませんか?」と声をかけられるがサクラにはまったく聞こえていない。 いつものように建物の写真を撮ろうとするが、その際に人がぶつかるとあっさり座り込んでしまう。 この日を境に、サクラは仕事に行けなくなってしまった。 クビ目前のサクラを救うべく、同期たちが奮闘するが… 2018年1月 サクラは花村建設を1年以上休職し、誰とも会わない生活を続けていた。 同期たちは「少しでいいから会いたい」と何度も連絡するが、体調が悪いと理由をつけて会おうとしない。 廉太郎から、サクラが解雇されるかもしれないと聞いた同期たちは何とかサクラを元気づけようと計画する。 菊夫はサクラにプロポーズしようかなと言いはじめる。 元気が出るまで守ってやりたいという菊夫だが、それを聞いた百合や廉太郎はこんなタイミングでOKするわけないと大反対。 葵は、 自分たちが悩み相談をすればサクラの性格上でてきてくれるのでは?と提案する。 騙すような行為に引け目を感じるものの、背に腹は代えられないと計画を実行する同期たち。 トップバッターは百合。 直接サクラの家をたずねるが、案の定『体調がすぐれない』とメッセージを送ってくるだけで扉をあけてくれない。 そこで百合は悩み相談があるといい、ドア越しに相談するのもなんだから中に入れて欲しいと頼む。 サクラはそっとドアをあけて「散らかってますが」と招きいれてくれるが、ゴミ屋敷のようになってしまったサクラの部屋に百合は悲鳴をあげる。 気を取り直して「会社に行こう」と話しかける百合だが、サクラは どうして会社に行くのかわからなくなったと言う。 次は菊夫がサクラを呼びだし、パワハラされていた頃の図書館ができたと連れて行く。 思い出を語りながら図書館を案内する菊夫。 しかし反応の薄さに焦ってべらべら話し続けてしまったあげく、プロポーズの言葉も誤魔化してしまう。 「おれと結婚する?」を「ケツは自分で叩くしかない」と言ってしまった菊夫。 あのとき叩いてくれたし、今度は俺が叩こうかと続けるとサクラはお願いしますとお尻をつきだしてくる。 結局菊夫は叩けず、「じゃあ自分で」と叩きはじめるサクラ。 元気が出ないと何度もお尻を叩く姿に菊夫はグループラインに『誰か助けて』とヘルプを入れる。 次は廉太郎が、サクラを実家のラーメン屋に連れて行く。 ご馳走しようとするが食欲がないと断られてしまった廉太郎は、自身の設計図をみせてアドバイスを貰おうとする。 しかし、サクラは「いいんじゃないでしょうか。 腕を上げましたね、廉太郎くん」と一言。 廉太郎が呆気にとられていると、サクラは いくら見ても何も思いつかないと泣きだしてしまう。 そこへすみれが駆けつけ、ぎゅっとサクラを抱きしめる。 頼ってって言ったでしょというすみれに、サクラは「私のせいで社史編纂室に移動したし、迷惑かけたくなかった」と言う。 すみれは今年から人事部に戻ったと伝え、何の心配もいらないと伝えた。 葵はサクラと散歩しながら、入社式の頃の話をする。 そして 俺と結婚しないかとプロポーズ。 「サクラはいい奥さんにも、いいお母さんにもなれる」というが、それを聞いたサクラは笑いだす。 こんな私なんかと結婚したいって言うからと泣き笑いするサクラ。 葵も一緒になって笑い、誤魔化してしまう。 最後は百合がサクラをショッピングに誘う。 服でも買ってパッと楽しもうと言う百合の言葉を聞いたサクラは、無表情で携帯をいじりはじめる。 百合が何をしているのか、と問いかけると サクラはネットショッピングで服を買い漁っていた。 片っぱしから買い占めるサクラにお金の心配をすると、じいちゃんが仕送りのお金を使わず残してくれていたから大丈夫と無表情で答えるサクラ。 百合が昔のサクラに戻ってと説得すると、サクラは「夢、夢ってうるさい」と怒りはじめる。 上から目線で同情するな、あんたなんかに私の辛さがわかるわけないと逃げようとするサクラ。 百合はブチギレて、いつかのサクラのように「 ブス!」を連呼する。 「一生あの部屋に閉じこもって孤独死でもすれば?こんなことで喧嘩するなら、最初から友達になんてならなければ良かった!」 そう言って立ち去ってしまう百合の後ろ姿を、サクラは茫然と見つめていた。 葵と百合の関係に変化が… リクエストに1週間ぶんのカレーを注文しに行ったサクラは、同期のメンバーが集まっていることに気付く。 サクラが「何してるんですか?」と聞くと、途方に暮れているという同期たち。 サクラは頭を深々と下げ、最近 感情がコントロールできないと言う。 放っておいてくれと立ち去ろうとするサクラに、同期たちは「あのとき助けて貰ったから、諦めない」と決意を示す。 しかしサクラは、みんなに会うのが辛い。 頑張れと言われるのが苦しいとつぶやいた。 「 だからわたしなんか、仲間だと思わないでください」 そういってサクラは、リクエストから出ていってしまう。 リクエストからの帰り道。 葵と百合は並んで歩いていた。 別れ際、葵に「大丈夫?」と聞かれた百合は「世界が変わったみたい」と話す。 世界で一番信頼できて、ずっと一緒にいると思ってたのに、世界で一番遠くへ行ってしまったと泣く百合を、葵が抱きしめる。 「あんたって、こんなに温かかったんだ…」 葵は百合にキスしようとするが、百合は顔をそむけて拒否する。 「ごめん」と謝る葵に、ただ黙ってもう一度抱き着いた。 黒川から解雇通知書が届く サクラの元に、 解雇通知書が届く。 サクラは本社をたずね、黒川に退職願を提出する。 「長い間、お世話になりました」 「いうことはそれだけか?」 「はい」 黒川は、お前には期待していたから残念だと言う。 あのとき周りの反対を押し切ってサクラを採用したのは、会社にガッツを入れる起爆剤になるとおもったからだ。 俺の見込み違いだったか? 何も答えず立ち去ろうとするサクラの後ろ姿に、 桜は散ってしまったのかと黒川は問いかけた。 リクエストが閉店?AIスピーカーと出会う また1週間分のカレーをもらいにきたサクラに、タミは店を畳むから無理だと断る。 毎日くるサクラたちを応援したくて頑張ってきたけど、もう体も持たないしあんたたちも来ないみたいだしと言うミタ。 サクラが歩いていくと、AIスピーカーが路上販売されていた。 吸い寄せられるように商品をながめるサクラ。 *** 2019年3月 サクラの部屋からはゴミも、冷蔵庫以外の家具も消えていた。 床にポツンと置かれたAIに、ただひたすら語りかけるサクラ。 あのとき嘘をついてでも橋をかけていれば、もっと早く帰れてじいちゃんを助けられたのかな サクラの問いかけに、AIは「それについては情報が少なくてわかりません」と答える。 「ねぇAI。 私みたいなのが、この世界で生きていくのは無理なのかな」 そんなことはありませんと答えるAI。 「なんで人生はこんなにつらいの?」 その質問を投げかけたサクラは、せきをきったように苦しい気持ちを吐き出しはじめる。 ただ、みんなに幸せになって欲しかっただけなのに… 「やっぱり私みたいなのは、死んだ方がいいのかな」 「それについては言いたくありません」 「わたしはどうすればいいの?」 「それはサクラさんが決めることです」 AIの答えを聞いたサクラは、そのまま床に寝転ぶのだった。 百合が葵の子どもを出産する 百合たちとサクラは、1年以上会っていなかった。 あれから菊夫は会社をやめてボランティア団体で活動するように。 地元の熊本が被災して、自分がいるべき場所は大手ゼネコンじゃないと感じての行動だった。 廉太郎はすみれと結婚し、任された新プロジェクトに忙しい日々を過ごしていた。 そして 百合は、葵との子どもを出産しようとしていた。 百合は同じことを考えていたと笑う。 葵は「結婚しよう」と言うが、百合は「やめとく」と一言。 サクラが忘れられないと知ったうえで、勝手に産んだのは自分だからとほほ笑んだ。 百合は妊娠を誰にも伝えていなかったようで、連絡をうけてやってきた廉太郎と菊夫はびっくり。 百合は揃った同期のメンバーに、 お願いがあると告げる。 意識が朦朧としている間、いろいろ考えていろいろ思い出した。 一番覚えてるのは、サクラのおじいちゃんにサクラを頼むって言われたこと。 あんなに頭を下げて頼まれたのに、このまま諦めていいのかな? 「すっごくバカな考えかもしれないけど、最後に1つだけ試してみたいから協力して欲しい」と百合は、あるお願いをする。 ファックス作戦にサクラの心が動く 「2019年3月31日です。 サクラさん、お誕生日おめでとうございます」 AIの声を聞きながら冷蔵庫を開けるサクラ。 冷蔵庫は空っぽだったが、横に何かが落ちているのに気付いたサクラは拾い上げる。 それは リクエストで初めて撮った同期との集合写真だった。 サクラが写真を眺めていると非通知設定から電話がかかってきた。 恐る恐るでると、 ファックスの音がする。 そして…玄関のしたから1枚ずつ、ゆっくり紙が。 「俺たちはいつまでもまってる」 「お前とまた一緒に働ける日を」 「だからどんなにつらくても諦めない」 「サクラのいない世界なんかに生きていたくないかから」 紙を受け取ったサクラは、じっと見つめる。 そして一筋の涙をこぼした。 「じゃあまた明日」 最後の紙を受け取ったサクラは、みんなに会いたいと思いそっと外に出る。 サクラが脳挫傷になった原因が明かされる みんなを探して、ふらふら外を歩くサクラ。 サクラが公園を通りかかると、草真がまた仕事をやめたことを小梅が怒っていた。 「俺にはもっと向いてる仕事があると思う」 「そうやって、今までいくつ仕事変えたと思ってんのよ!」 揉める夫婦の横でボール遊びをしていた良樹は、 公園の外に飛んでいったボールを追いかけて、道路に飛び出してしまう。 大泣きする良樹に、慌てて駆けよる夫婦。 草真と小梅はふらふらと立ち上がったサクラに病院にいったほうがいいと言うが、サクラは家へと歩き出す。 ふらふらとあるきながら「私には夢があります…」とつぶやくサクラ。 これまで同期と過ごした日々を思い出しながら、家へたどりついたサクラは床に落ちた集合写真を目指して床をはう。 そして写真を手に取り、 「わたしは自分にしかできないことをやります」 とつぶやいて意識を失ってしまうのだった。 サクラが目を覚ます! 小梅たちの話を聞いた同期4人は、「立ち直ろうとしてたんだね」と話す。 看護師に転院の件で話があると呼ばれた百合たちは、話をしに医師のもとへ向かう。 百合たちはサクラを転院させると決めていた。 「サクラ、今から先生と話してくるね」 そう言い残して去って行ったあと、サクラの目から涙がこぼれる。 そして、まぶたがすこしだけうごき、目を開けた。 同期のサクラ8話の視聴率は? 8話の視聴率は10. 2%でした。 前回のと比べて1. 4ポイントほど落ちてしまいましたが、それでも2桁台をキープ! あとは最終回に向けて、どのようにサクラが再起するのか… というところで盛り上がりそうですね。 ついにサクラが目覚めましたね!! は考察通りでした。 脳挫傷は重度だと死亡するケースもあるようなので心配していましたが、無事に目を覚まして一安心。 隣の夫婦に関してはいろいろ思うところもありますが、自分の足で謝罪にきたことだけは褒めてあげたい。 前の責任なんだけど、それでもきっと来るのは怖かったでしょうからね。 サクラの事件をきっかけに、どう変わったのか… 9話以降で描かれるでしょうか。 同期のサクラ9話の予想 予告動画をみた限り、サクラの根本的な性格は消えていないようですね! しかしそのせいで再就職が難航し、島に帰ってしまうようです。 9話ではサクラの忖度しない性格のせいでぶち当たる不条理さや、困難が描かれるのでしょう。 サクラ自身も完全復活とはいかず、悩んでいる最中でしょうしそういった複雑な心情なんかも描写されそうですね。 詳しい最終回予想はこちら『』をご覧ください。 追記:同期のサクラ9話ネタバレを追加しました。 同期のサクラの動画を無料で見るには? 同期のサクラを無料視聴する方法は、いくつかあります。

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同期のサクラ動画8話の無料視聴はこちら!【公式】ネタバレと感想も|メイのドラマライフ

同期 の サクラ 8 話 ネタバレ

サクラ(高畑充希)の病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿がありました。 意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人。 そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げます。 2016年11月。 自らの決断で夢だった故郷の橋の建設を諦めたサクラは、祖父・柊作(津嘉山正種)を亡くしたショックも重なり、重度の喪失感に襲われたまま社会人8年目を迎えていました。 そして2018年1月。 百合たちは「体調がすぐれない」という理由で1年以上も会社を休職し、誰にも会わずに部屋に引きこもるサクラを心配していました。 これ以上休職期間が伸びると会社にもいられなくなるため、なんとかサクラを元気付けようと知恵を絞る4人。 葵はこちらから悩み相談を持ちかければ、サクラの性格上出てきてくれるのではないかと考えます。 翌日、百合は悩みを聞いてほしいとサクラの部屋を訪ねる。 髪が伸び変わり果てた姿でドアを開けたサクラは、荒れ果てた部屋に百合を上げました。 「外に出る気になれない」と話すサクラに、百合は菊夫がどうしても連れて行きたい場所があるのだと話します。 菊夫がサクラを連れてきたのは二人の思い出の場所。 そこへ行けばきっとサクラの元気が出ると思う菊夫だったが、壊れてしまったサクラの心を前にすると、なす術もなく…。 蓮太郎はサクラの好きだった実家のラーメンで元気づけようとするも失敗。 さらに自分の設計図について意見を求めると、サクラは突然「何も浮かばない」と堰を切ったように泣き出してしまいます。 駆けつけたすみれ(相武紗季)がサクラを抱きしめるも、その涙は止むことがなく……。 誰もサクラを救い出せない中、葵はサクラを街に連れ出し、元気づけようとするも、あえなく撃沈。 さらに百合は、サクラのあまりに自暴自棄な態度から口論になってしまい…。 心を病んだサクラを助けることができず、途方にくれる同期たち。 サクラは、そんな4人の気持ちに感謝しながらも「頑張れと励まされるのが辛い」と話し、自分のことを見捨ててほしいと頼みます。 今まで自分たちを救ってくれたサクラの豹変ぶりを前に、4人はそれぞれ強い喪失感に襲われて…。 数日後。 サクラの元に書留が届きます。 それは会社から、このままでは解雇になる、という通知。 そして黒川(椎名桔平)からのメモが入っていました。 それを読んだサクラは、黒川に退職届を出します。 その後、菊夫も退職しボランティア活動を。 そして百合は妊娠。 父親は葵でした。 ですが、結婚はしないという2人。 こうして同期たちがどんどん変わっていく中、未だに立ち直れないサクラ。 百合は最後に試したいことがあると言います。 それは、FAX作戦。 サクラの部屋にメッセージを書いた半紙を届けます。 半紙で書かれたメッセージを読んだサクラはようやく前を向きだします。 そして、同期たちに会いに行こうとするサクラ。 しかし、その途中で道路に飛び出した隣人夫婦の息子を助けようとし事故に遭ってしまい…! 以上が「同期のサクラ」8話のネタバレ。 ついにサクラがずっと眠り続けていた理由が判明しましたね。 誰かを助けるために…というのはサクラらしいですが、自分の子供を助けてくれたサクラを放置した隣人夫婦って。。 救急車ぐらい呼ぶべきだったのでは? ドラマ『同期のサクラ』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介! ドラマ『同期のサクラ』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はHuluで視聴可能です。 より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください! ドラマ『同期のサクラ』9話のあらすじは? 2019年12月11日 水 放送のドラマ『同期のサクラ』9話のあらすじをご紹介します。 サクラ(高畑充希)が9ヶ月間の長い眠りからついに、目覚めた。 知らせを受け病室に駆けつけた同期の四人は、意識の戻ったサクラとの再会に喜ぶ。 そんな中、サクラは退職を引き延ばそうとしてくれた黒川(椎名桔平)の力も及ばず、自分が花村建設から解雇されたことを知る。 かける言葉を見つけられない4人だが、「信じ合える仲間と沢山の人を幸せにする建物を造る夢を叶えるために頑張る」と話すサクラ。 その前向きな姿に、4人は以前のサクラが復活したことを感じていた……。 数週間後。 百合(橋本愛)に付き添われ退院したサクラは、同期たちが折半して契約を延長してくれていた自分の部屋へ。 サクラは、百合が自分の経験を生かした託児所を作るために花村建設を辞めて起業しようか悩んでいると相談を受ける。 一方、リハビリの様子を見に来た葵(新田真剣佑)と話したサクラは、副社長になった黒川の元で葵がバリバリ働いていることを知る。 いまだにサクラに思いを寄せつつも百合との関係にけじめをつけたいと悩む葵にサクラはなんの助言もできず……。 職を探すサクラは蓮太郎(岡山天音)と共にかつて同期でよく集まった喫茶店の後にできたネットカフェへ。 仙台でボランティア活動をしている菊夫(竜星涼)とネット電話で通話したサクラは、菊夫がNPOの代表になってほしいと頼まれて悩んでいることを知る。 助けになりたいサクラだが、菊夫はバタバタと忙しそうな様子で電話は切れてしまう。 蓮太郎は重責に悩む菊夫の気持ちがわかると話し……。 営業への異動を言い渡されたという蓮太郎は、設計を続けるために転職をしようか悩んでいた。 妻のすみれ(相武紗季)に相談した方がいいと話すサクラだが、蓮太郎はすみれに心配させたくないので秘密にして欲しいと頼む。 自分が眠っている間にそれぞれの人生に向き合い一歩先を行く同期たちをまぶしく感じるサクラ。 その夜、履歴書を書いていたサクラのもとにすみれが様子を見にやってくる。 蓮太郎の秘密をバラすまいと焦るサクラをお見通しのすみれは、嘘がつけないサクラの就活がうまくいくか心配するが……。 そして、再び建設会社で働くためサクラの就活の日々が始まる。 しかしすみれの心配通り、花村建設を解雇された経緯を正直に話すサクラは軒並み面接で落とされてしまう。 貯金も底をつき、コンビニでアルバイトをしながら就活を続けるサクラはだが、同期の悩みを聞こうと、鍋パーティに誘う。 当日、一人準備をするサクラの元に、同期から次々と欠席の連絡が。 そして、自分たちで問題を解決していく同期に無力感を覚え、ふるさとの島に帰ることを決意する・・・。 より引用 まとめ ドラマ『同期のサクラ』8話のあらすじネタバレと感想と9話のあらすじをご紹介しました。 ついにサクラが眠り続けていた理由が判明しましたが、その理由はちょっともやっとしましたね。 サクラにプロポーズした直後に百合に乗り換えた葵にももやっとしました。 今回は、若干突っ込みどころの多かった回だったかもしれません。

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