ボイス 犯人。 【ボイス110緊急指令室】真犯人は伊勢谷友介ではない!?警察を操る狂気の黒幕は誰?

【ボイス110緊急指令室】原作ネタバレ!韓国ドラマの結末“鳥肌恐怖”の犯人を日本では?

ボイス 犯人

ドラマの原作は韓国ドラマ ドラマ「ボイス110緊急指令室」の原作は韓国ドラマ「ボイス~112の奇跡~」 画像: 日本での110番が韓国では112番.。 ボイスプロファイラー 声紋分析官 の力が事件解決へ導くドラマ。 「ボイス」は外せないタイトルですね。 そんな彼がいるソンウン地方警察庁「112通報センター」センター長に新しく就任したのは、妻の事件の容疑者が釈放される証言をしたグォンジュ イ・ハナ だった。 彼女を恨むジニョクだったが、常人には聞こえない音が聞こえるグォンジュの「絶対聴覚」のお陰で一人の少女を救い出すことに成功する。 そのことで彼女の力を信じるようになるジニョク。 そして実はグォンジュの父も、ジニョクの妻と同じ犯人に命を奪われていたのだ。 ふたりは「ゴールデンタイムチーム」のメンバーと協力し通報者を救いながら、愛する家族を奪った真犯人を突き止めるために動き出すが・・・ 「ボイス110緊急指令室」の韓国ドラマ原作ネタバレ ドラマ「ボイス110緊急指令室」の韓国ドラマ原作ネタバレあらすじを紹介します。 (ネタバレですのでご注意ください) 3年前の事件 ジニョクの妻を殺した容疑者コ・ドンチョルは、 グォンジュの証言で釈放される。 絶対聴覚の力を持つグォンジュは、犯人の声を聞いている。 コ・ドンチョルの声は犯人と違うと確信し証言をしたのだ。 さらに、自分の父を殺害した犯人とも無線でやり取りをし、犯人が低い声でカチカチと顎を鳴らす男だと証言する。 3年後・ゴールデンタイムチームで捜査開始 3年後、グォンジュは緊急通報センターに就任。 通報電話から 「3分で到着、5分で現場確認、10分で検挙」を使命とするゴールデンタイムチームを立ち上げる。 そして、 ジニョクはセンター長に。 ジニョクは、グォンジュに反発していたが、誘拐事件をきっかけにしてグォンジュの ボイスプロファイラー 声紋分析官 の能力が確かなものだと感じていく。 グォンジュは、彼女の 父を殺した犯人とジニョクの妻を殺した犯人は同一人物だという。 最初は疑いを持つジニョクだったが、事件を追ううちに、それが真実だと悟る。 2人は信頼しあえる関係になり、ともに愛する人(妻・父)を殺した犯人を追及していく。 ゴールデンタイムチームの捜査方法は、グォンジュが電話を介して被害者と会話。 事件の場所や犯人をネットを介して追及する。 サポートするのがIT担当の オ・ヒョノ(イェソン)と語学力に長けた パク・ウンス(ソン・ウンソ)。 現場を担当するのがジニョク。 そしてジニョクを兄貴と慕う シム・デシク(ペク・ソンヒョン)。 真犯人を追うジニョクとグォンジュ ある日、3年前のウニョン洞事件の容疑者だった コ・ドンチョルが高架下で墜落死体で発見される。 何者かに消されたのだ。 生き証人を失った二人だが、犯行目撃者 ファンの存在を知る。 しかし、ファンもまた殺されてしまう。 あらゆる事件と平行しながら、3年前の事件を追う二人。 ジニョクは、正体不明の巨大な組織に命を狙われる。 警察内部に密告者がいるのでは?と疑い始める。 ジニョクは拉致され、そこで顎を鳴らす男・ サンテと対面。 サンテは妻殺害の犯人だというのだが、グォンジュは声を聞き分け 「犯人が他にいる」と推理。 サンテを追うが逃亡されてしまう。 サンテの所持品などから真犯人へと迫っていく。 そんな中、入院生活をしているジニョクの息子ドンウのもとにプレゼントを届ける男がいる。 「昨日、パパが随分驚いたはずだ。 いたわれよ」と言い残して……。 この男こそが真犯人モ・テグ。 プレゼントを開けようとするドンウ。 そこにサンテの指示で男が侵入。 逃走する男をジニョクが捕らえる。 ある事件の参考人として警察に訪れたモ・テグ。 グォンジュはその声を聞き、モ・テグが真犯人だと確信する。 物語はいよいよ結末に 幼少期の体験がモ・テグをサイコパスにしていたのだ。 テグの父モ・ギボムは運送会社の社長。 別荘の地下でギボムが殺人を犯しているのを目撃したテグ。 そして、母が自殺。 その体験が猟奇殺人への引き金。 テグは、残忍な殺人を楽しんできたのだ。 一方、デシクは、ギボムに揺すられていたことが判明。 ジニョクは、ショックを受けデシクを責める。 場面はテグの別荘の地下室。 デシクは兄貴の借りを返すため、ひとりでテグに立ち向かうのだが、無残な仕打ちにあい半殺し状態。 そこにグォンジュとジニョクが駆けつける。 テグの父・ギボムは自殺。 テグは逮捕される。 すべてが終わり、ジニョクは妻の墓に、グォンジュは父の墓に。 2人は亡き妻に、父に 「愛してる」と伝えるのだった。 デシクは集中治療室で治療。 テグは病院へ入るが、そこで患者に殺害される。 そして、2人は再び事件解決へと…。 ドラマ「ボイス110緊急指令室」はどうなる? 原作韓国ドラマの感想と日本ドラマへの期待 韓国ドラマでは、余韻を残した終わり。 再び恐怖の事件が起こるのかと鳥肌が立ちました。 緊迫感のある目の離せない原作。 10分というタイムリミット。 画面にはタイムカウントがうつされたり、事件解決までの時間がストップウォチ的表示されます。 その 映像のギャップがまた面白い。 この流れが現場の緊迫感を高めているし「急いで!」と叫びたくなる。 まさに手に汗握るタイムリミットサスペンス。 猟奇殺人の場面は半端ない。 アクションシーンも見事ですが、とにかく殺人の描写は凄いものがあります。 お子様には刺激が強いだろうな、と思える場面が多々あります。 目をつぶりたくなるけど「見なくちゃいられない」。 ホラー映画などで「キャー」と手を目にあてるのに指の間から見てしまう、みたいな感じですね。 「ボイス110緊急指令室」の原作・韓国ドラマは視聴者を飽きさせないドラマ。 アクションシーン、殺人シーン、タイムリミットシーンと見どころは満載。 原作の韓国ドラマは16話なので「ボイス 110 緊急指令室」ではギュっと大切なことがつまったドラマになるのでは? 物語も必然的にスピーディーに流れそうです。 韓国ドラマの犯人は美しいキム・ジェウクさんでしたが、日本ドラマでは誰が演じるかも興味津々です。 原作を観ていても楽しめる展開になりそうです。 主演の唐沢寿明さん、そして、後輩役の増田貴久(NEWS のアクションシーンに期待。 ボイスプロファイラー 声紋分析官)役の真木よう子さんの音分析シーンも楽しみです。 韓国ドラマ「ボイス~112の奇跡~」最終話 モ・テグの別荘に着いた ジニョク(チャン・ヒョク)と グォンジュ(イ・ハナ)。 新しい血痕をみつけ、誰かを引きずりこんだと判断。 その頃、地下室には デシク(ペク・ソンヒョン)が拉致されている。 スーツ姿の モ・テグ(キム・ジェウク)。 「どう殺そうか」顎を鳴らす。 ** オ・ヒョノ(イェソン)の分析から、25年前の事件が明らかになる。 殺人事件が起きていた。 被害者はジョンナム運輸の社長、犯人は モ会長。 その事件を目撃したのがモ・テグと母。 しかし、事件は事故死扱いに。 モ会長が運営するソンウン運輸はジョンナム運輸と合併し最大手にのし上がっていった。 モ会長は、地位と名声の力で息子の罪を隠し通してきたのだ。 ** 「秘密は秘密であるうちが一番いいものなんだ」 鉄球でデシクを打つモ・テグ。 「地獄で会おう、このクソ野郎」 デシクに何度も鉄球を振りかざすモ・テグ。 ** その頃、ジニョクとグォンジュは別荘の鍵をこじあけ中に侵入する。 モ・テグは防犯カメラの映像を見て、ジニョクとグォンジュが侵入してきたことを知る。 すると、電気を切り、あちこちのドアを施錠していく。 笑いをこらえきれないモ・テグ。 ジニョクとグォンジュは、声が聞こえる方向へと突き進むが、その声は映画の録音声。 モ・テグは確実に喜んでいる。 そして、グォンジュの絶対聴覚からケルトベルトの音を頼りに地下へ……。 扉はわざと開けてある。 なおかつ突き進むとそこには、デシクが倒れていた。 そこに、モ・テグが現れた。 ** ジニョクとモ・テグ、銃撃戦に。 ジニョク 「その汚れた真実を隠すために妻を殺したのか」 モ・テグ 「奥さんが悪い。 それに真実を隠したのはあんたの弟分じゃ?」と笑う。 ジニョク、モ・テグを追いかける。 そして、にらみ合いに。 「正義感ぶるのはやめろ、あんたも持っているだろう?俺のような悪魔的な本性を」 「早く撃て」ジニョクは挑発するが、モ・テグは銃を下ろす。 応援にかけつけた強行係。 モ・テグは腕を負傷し逮捕された。 怪しく笑いながら、ジニョクに背を向けた。 ** 救急車に乗ったモ・テグは病院へ搬送される。 処置室に入るが、そこはモ会長の支配下にある病院。 モ・テグを仮死状態にさせ、自殺したことにする。 そして、モ・テグを外に運び出す。 怪しいと睨んだジニョクとグォンジュは、グォンジュの絶対聴力を駆使して追いかけるのだが、一歩遅く、逃げられてしまった。 ** モ・テグはモ会長の仕組んだ車の中。 息を吹き返す。 パスポートが用意されている。 逃亡の計画だ。 しかし、モ会長と電話で話すモ・テグは 「俺に任せておけ」という父に対して「放っておいてくれ」と叫ぶ。 ** モ会長はパク検事に、モ・テグを死んだことにしようと計画案を提示するが、断られる。 ** 港に着いたモ・テグとキム秘書。 そこにはジニョクらがいる。 逃げるモ・テグ。 追いかける警察陣。 船に乗るモ・テグとキム秘書。 モ・テグはキムを殺し、海に投げ込む。 キムを自分の身代わりにし、逃亡する。 遺体は秘書だと判明し、さらにモ・テグを捜す。 メディアを利用し、グォンジュはモ・テグをおびき寄せた。 計画通り、グォンジュの前にモ・テグが! ** モ会長 「デグの代わりにわしが先に逝こう」 「テグよ地獄で会おう」銃で自殺。 ** グォンジュとモ・テグ。 「不要な人間を始末して何が悪い」と叫びながらグォンジュに馬乗りになるモ・テグ。 「あんたも可哀想な人ね、ろくでもない父親の隣で怪物になった。 次の世では……怪物ではなく愛する人がいて、そっちに傾いてほしい」 グォンジュの言葉に一瞬モ・テグは表情が変わるが、ナイフを振りかざす。 そこにジニョクが! モ・テグに銃を向ける。 「好きにしろ」というモ・テグにジニョクはトドメを刺さない。 「哀れな奴め」とだけ言い残して……。 ジニョク、ドンウの病室へ。 眠るドンウの横で眠る。 そして妻の墓へ。 グォンジュは父の墓へ。 花を添える。 ジニョク 「前を見て進まないと、前へ前へ、地球は丸いから。 ごめんな、長い間、放してやらなくて。 3年以上もかかったよ。 もう行けよ。 忘れない。 愛してる」 グォンジュ 「私も笑って生きるわ。 父さん愛してる」 デシク、集中治療室。 自発呼吸が回復。 かすかに指が動く。 ジニョク 「テジク、目を覚ませ」 モ・テグは病院で殺された。 The end *韓国ドラマは何度観てもハラハラ。

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「ボイス」のあらすじを原作ネタバレ!真犯人の最期が無残過ぎる!

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逃亡犯を捕まえて祝杯を挙げていたところ、妻が何者かに惨殺されたのだ。 まもなく有力な容疑者が逮捕されるが、通報を受けた警察官のグォンジュは法廷で犯人の声と違うと証言!!それに対して、ジニョクは大激怒!! その後3年という月日が経ち、グォンジュはアメリカ留学から帰国し、ジニョクのいるソンウン地方警察庁の112通報センター長に就任。 ジニョクは喰ってかかるが、そのとき、殺されそうだと助けを求める女性から通報が入る。 急いでジニョクが現場に向かい、聞こえないはずの音が聞こえるというグォンジュの言葉に従って無事に女性を救出。 ジニョクはグォンジュを信じきれないが、グォンジュの力は確かに人々を救うのだった。 そして、グォンジュの父もまた3年前の事件で命を落としていたことを知る。 その後、ふたりは3年前の事件の真犯人を突き止めるためバディとして捜査を進めるが・・・。 今作の主人公であるジニョクは元々、大きな事件を解決するなどスター街道まっしぐらの刑事でした。 しかし、3年前のある日突然愛する妻を何者かによって殺害され帰らぬ人になってしまいます。 それからの彼は、生きる希望が見出せぬまま疲弊した人生を生きていました。 また、彼ら2人が真犯人として追っている相手が同一人物であることが物語が進むにつれ分かっていくよ! ジニョクは、あることがきっかけでグォンジュに対していいイメージがありませんでした。 しかし、次第にバディとして信頼していく姿には男女の仲とは違った強い絆が丁寧に描かれているので感動すること間違いなし!! ここから先は ネタバレです! 「やっぱり先にドラマを見たい!」という方のために韓国版・日本版の両方を無料視聴する方法を紹介していますのでこちらをご覧ください。 なんとか容疑者が捕まるも、事件の通報を受けた警察官カン・グォンジュ 日本版: 真木よう子 は、犯人の声が違うと証言し、妻を殺害した事件は解決できずにいました。 それからというものの、バリバリ働いていた過去の姿とは全く異なる無気力な人生を過ごしており事件後は、交番で勤務することに! 3年後。 そんなジニョクは、再び最前線で働くことになります。 警察に通報用の緊急ダイヤルのこと のゴールデンタイムチーム長に就任!! 新たな事件を追うジニョクの前にアメリカ留学から帰ってきて112通報センター長に就任したグォンジュが現れます。 実はジニョクにとって新たな上司となるグォンジュは、かつて妻の事件の容疑者が釈放される証言をした絶対許せない相手でもありました。 2話 センターに初めて事件の電話がかかってきます。 ジニョクとグォンジュは、電話から事件の実態を掴もうと必死でした。 しかし、無情にも事件解決のゴールデンタイムである3分間が過ぎていきます。 それでもなんとかジニョクは現場に到着し、被害者を見つけることができました。 一方センターには、母親に刺された7歳の子どもからの通報が!! 他のスタッフたちは現場に急行しジニョクとグォンジュは、その現場の正確な位置情報を確認していたのですが、電話の向こう側から悲鳴が聞こえてきて・・・。 3話 悲鳴を聞いたジニョクとグォンジュは冷や汗をかきます。 必死に少年が居る場所を探すものの、時間が過ぎていき次第に 意識が薄れる少年をグォンジュが、電話越しに勇気づけるのです。 ジニョクは、急いで現場に急行しますがチームは少年を無事に救うことができるのか? この少年の母親オ・スジンは過去、養父に虐待を受けた経験がありました。 さらにその養父は、オ・スジンの養子縁組した子供たちに虐待をし続けていたのです。 最終的に、一連の問題を見抜いたジニョクとグォンジュによって、オ・スジンの養父ベク・ソンハクは逮捕されます。 その結果、少年はジニョクによって無事に救出されました。 さらに事件後グォンジュは、ジニョクに3年前のあの事件の真相を語り出し・・・。 4話 3年前のウニョン洞事件の容疑者だったコ・ドンチョルが、高架下で墜落死体で発見!! その場で、即死であると判断されポケットからは遺書も見つかります。 強力係では、ドンチョルは自殺と考えますが、現場に駆けつけたグォンジュは、墜落死に見せかけた真犯人による殺害だと断定するのです。 一方、ソンウン国際空港で勤務するウンス 日本版: 石橋菜津美 のスマホに妹・ウンビョル 日本版: 矢作穂香 から電話が!! しかし通話の途中に、妹が何者かに誘拐された様子だと感察し、ウンスは繋がったままのスマホで112通報センターへ通報します。 実はウンビョルは、手足を縛られた身動きが取れない状態で車のトランクに閉じ込められていました。 センターでは、早速ウンビョルのスマホのGSPで位置情報を確認し、ジニョクとデシク 日本版: 増田貴久 が車で確認された方面へ向かうが・・・。 5話 ウンビョルを誘拐した犯人は、違法サイトでレイプ動画を公開し、荒稼ぎしていたファン・ギョンイルでした。 ファン・ギョンイルは、ウンビョルを誘拐し、彼女の元カレを殺害するというあまりにも残酷なことをしていたのです。 その犯行に気づいた112通報センター長のグォンジュをも、生き埋めにしようとします。 またグォンジュを拉致した時ギョンイルは、「 自分がウニョン洞の犯人だ!」と顎を鳴らしたのです。 その声からグォンジュは、ギョンイルが真犯人ではないと考えるように! その後、現場に着いたジニョクに気づいてギョンイルは逃走し、グォンジュは無事に救出することができました。 しかし、すでにウンビョル誘拐から3時間50分が経過していました。 グォンジュは、ウンビョルがレイプ動画の犠牲になると考えそのことをチャン刑事 日本版: 木村祐一 の教えるものの、ゴールデンタイムチームを捜査から外そうとします。 6話 3年前、グォンジュの父親でもあるカン巡査部長は、ジニョクの妻が殺害されたウニョン洞事件の現場で殉職していました。 つまり、グォンジュが探す真犯人とジニョクの探す真犯人は同一人物だったのです。 また驚くことにギョンイルは、当時の犯行の様子を偶然目撃して貴重な存在でもありました。 また、「 犯人の顔も覚えている!」と言い、強力班のチャン刑事の言葉でファンは車の中へ連行されます。 その後、ウンビョルは無事救出され病院に搬送!! 「 拉致されている間に通報センターとつながっていたことが心の支えだったの!」という妹・ウンビョルの言葉を聞き、ウンスはゴールデンタイムチームで勤務しようと決意します。 7話 アパートのゴミ屋敷で凶器を持った男が暴れたと通報があり、出動チームのジニョクとデシクが現場に急行!! 取り押さえた男は、「 契約期間が残っているにもかかわらず立ち退きを迫られた!」と言いそれに耐えきれず家主を襲うという事件に発展したことが分かりました。 しかし、現場のゴミ屋敷からなんと女性の死体が発見されたのです。 グォンジュは、この事件にはもっと裏があるのではないかと考え、「 いい友もGP開発も暴力団とつながっているのでは?」とジニョクに相談します。 8話 ジニョクは、 アゴを鳴らす男ことサンテに捕らえられてしまいます。 グォンジュは、ジニョクの居場所を割り出し、その場にデシクが向かうことに! なんとかジニョクがは脱出したのですが、サンテは逃走し逮捕に至らず。 その後、警察はスリム洞変死事件の容疑者としてサンテを全国で指名手配します。 9話 ついにシリアルキラー、モ・テグの暴走が始まりました。 アパートで発見された遺体は、口を引き裂かれた無残な状態で発見!! 凄惨な現場でジニョクとグォンジュは、その場に置かれた鏡を見ます。 実は鏡を見た者が次の標的だという、犯人からのメッセージだったのです。 一方、112通報センターの掲示板には、ゴールデンタイムチーム員のオ・ヒョノ 日本版: 田村健太郎 が、アメリカ留学時代に薬物を乱用し、暴力を振るう男だったという書き込みがされていました。 なんと係長・チャン刑事は、高級クラブ通いでGP開発の法人カードを使っていることが判明!! またジニョクはチャン係長が、サンテの指示を受けホステスのスジに動画を撮られて脅されているらしいとの情報も入手しました。 すぐさまジニョクはスジの居所を探すようにチラシに指示するものの、入院中の愛息子ドンウ 日本版: 鳥越壮真 からの電話がかかってきて・・・。 11話 高級クラブ・ファンタジアで、殺人事件が発生!! 現場は血みどろの部屋に遺体の一部が残されている状況でした。 警察は店内にいる客を店の外に出さないように指示するものの、超VIPルームにいた役人と大物企業家だけは、店の警護チームに案内され、その場を抜け出していたのです。 その頃ジニョクは、愛息子・ドンウの無事を確認し、グォンジュから「 チャン・マダムの殺害の手口がスリム洞事件と酷似しているの!」と報告を受けます。 サンテが誰かに会いに来たと話している途中に靴音が聞こえたこと、2階の超VIPたちは事件と無関係だと事件直後に現場を去ったことなどをグォンジュから聞かされたジニョクは、この事件もまた、自分たちへの挑発だと確信!! 12話 グォンジュは、楽園福祉園の入所者でもあるペク・ジングの危機を感知し、急いでジニョクに知らせます。 ジニョクは、楽園福祉園と連携のある精神科病院に急行します。 しかし、そこで衝撃的な事実が明らかになるのです。 無事救出されたペク・ジングは、ジニョクの亡き妻と関わりのあった、コン・チョルファンを知ってると言い出します。 そして、ジニョクの携帯にサンテから電話が入りサンテは、「 ウニョン洞の真犯人について情報をやる!!」と衝撃的な発言をするのです。 チャン刑事からジニョクは、「 グォンジュがジヘの男関係を調べている」と聞き、ジニョクはハルモニの店にグォンジュを呼び出すことに! グォンジュはジニョクに対して、「 ジヘが生前コン・チョルファンという路上生活者を探していたの!」と明かし、「 これが本当の殺害された理由ではないかな?」打ち明けるのです。 さらに、グォンジュは送信者不明のメールをジニョクに見せ、そのメールの内容は、ジヘに関する信じられないことが書かれており・・・。 13話 ジニョクは、サンテから「 逃がしてくれたら、ウニョン洞の真犯人を教えるし、その証拠も全て渡す!!」という電話を受けます。 そして、サンテから亡き妻・ジヘとの思い出のペンションの名前を聞くと、グォンジュが止めるのも聞き耳を持たずにジニョクは飛び出して行くのです。 一方グォンジュには、テグから「 今すぐ会いたい」というメッセージが届きます。 またソンウン通運会長のモ・ギボムは、高級クラブ・ファンタジアで、マダムのチャン・ギュアを殺した犯人に対するある噂を聞いてしまい・・・。 14話 モ・テグは、チャン・ギュア事件の参考人として事情聴取を受けにソンウン地方警察庁に向かいます。 ある声を聞いたグォンジュは、テグがウニョン洞事件の犯人と確信しそのことをジニョクに伝えるのです。 グォンジュは、調査を受けるテグの態度を見て、「 バックに大きな力が存在しているのでは?」と考えるように! その矢先、ゴールデンタイムチームはペ庁長から突然の解散を命じられ、ジニョクは被疑者暴行の疑いで謹慎処分に課せられるのです。 テグの父親モ・ギボムは、愛息子を守るために、自親しい検事をソンウン警察庁に送り、捜査に圧力をかけようとし・・・。 15話 ソンウン通運のバスが転覆事故を起こします。 この事故で多くの死傷者が出ることが予想し、現場に急行したジニョクとデシク。 ジニョクらが現場に到着すると古くなったバスからガスが漏れしており、また乗客らは血まみれでバスの中に取り残されている状況でした。 それでも諦めずジニョクや救急隊員は決死の覚悟で乗客を救出しようとします。 そして無事に救出されたパク運転士は、運行前にバスの不調を上司に訴えたことをジニョクに訴えます。 さらにそれだけではなく、パク運転士には「 パク運転士が死亡時に会社に保険金が下りる」と保険契約をさせられていることも分かったのです。 その後、ジニョクは警察内で最後のスパイを突き止めます。 その人物を知ってしまったジニョクは絶望にうちひしがれてしまい・・・。 残酷な殺害現場を目撃したゴールデンタイムチームは、モ・テグを捕まえるために命懸けの死闘を繰り広げます。 そして、モ・テグとソンウン通運の数々の悪行が全て明らかになり、社会に衝撃が走るが、モ会長は、最後まで愛息子・テグを守ろうと手を尽くすのです。 一方デシクはテグに掴まり、彼の隠れ家に監禁されてしまいます。 実はその場所は、幼少時代にテグを変える事件が起きた場所でもありました。 その場所とは一体?そしてデシクは助かり、今までさまざまな悪事をしてきたテグ運命は? 『ボイス』韓国版(原作) 最終回の結末は? なんと驚くことに警察内の最後のスパイはジニョクが信頼を寄せている部下でもあるデシクでした。 弟のようなデシクまで巻き込んだテグを許せないジニョクは、グォンジュと共に隠れ家へ向かいます。 ついに直接対決となったジニョク、グォンジュ対テグ!! ジニョクとグォンジュは、デシクが拉致された殺人現場でテグを捕まえます。 その場で、ひん死状態のデシクを救うことができたのですが、ギボムは殺人の罪が明かされた息子のテグを自殺に偽装!! しかし、これで全てが終わったわけではなかったの! この日ぞっとするようなことが起こり、ようやく捕まったテグは精神病院に送られることになったのです。 そこでテグに待ち受けた運命が、彼に負けないほどサイコパスの気質を持つ医師によって残酷に殺されてしまい最後までスリル満点のまま幕を閉じました。 通報からの短い時間で犯人を探し出すその緊迫感ある様子に、毎回ハラハラドキドキさせられっぱなし!! また、2人にとって因縁の相手・真犯人を最終的に見つけ出し逮捕ができるのかどうかは是非今作を最後までご覧になってからのお楽しみですよ! ただ今作はサスペンスドラマ上、かなり残酷なシーンもあるので苦手な方は誰かと一緒にご覧になることをオススメします。 『ボイス』 韓国版と日本版を無料視聴する方法! どうせなら『ボイス』韓国版も日本版も無料で見れたら嬉しいですよね。 そこで今回は、両方の『ボイス』を無料視聴できる方法を紹介します! 『ボイス』韓国版を無料視聴する方法 韓国ドラマを見るのにオススメの動画配信サイトで『ボイス』の配信状況を調べて見ました。 その中でも『 ボイス~112の奇跡~』を見るならdTVがオススメです。 dTVは、無料体験期間が長いだけでなく見放題の作品数もダントツで多いです。 さらに通常月額500円が、今なら 31日間無料で利用できます。 期間中に解約すれば、料金は一切かかりません。 無料視聴方法について、もっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。 『 ボイス』日本版を無料視聴する方法 動画配信サイトで『ボイス』日本版の配信状況を調べてみました。

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ボイスドラマネタバレ最終回結末まで 原作の犯人が怖すぎてヤバイ‥内通者の正体とは

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ちらっと映っている犯人役、彼こそが般若さんです。 ボイスの予告の般若が怖すぎる。 ドラマ「ボイス」第1話で戦慄の演技を見せてくれる犯人役のこの役者さんが般若さんです。 フリースタイルダンジョン抜けて参上しました。 少しでも記憶に残れば幸いです。 Zアイランド(2015年)• ビジランテ(2017年)大迫護役• チェリーボーイズ(2018年)五木誠一郎役• ギャングース(2018年)班目役• フリースタイルダンジョン抜けて参上しました。 少しでも記憶に残れば幸いです。 凄い怖い・・・まさに 迫真の演技! 今回、誘拐犯・川島武雄を演じるにあたり、• 視聴者に「早く川島を捕まえて」と思ってもらえたら嬉しい• 樋口彰吾を演じる唐沢寿明さんと、川島武雄演じる般若さんの演技の応酬がどんなものになるのか。 ラッパーである般若さんの迫真の演技に怖さを感じてしまう方が続出するかも?! ドラマを楽しみにしてきた方も、怖いもの見たさの方も楽しめる1話となっています^^.

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